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7月, 2005の投稿を表示しています

【チンク】フィラーキャップ交換

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去年の夏くらいから発生していた満タン時の車内ガス臭充満の原因を探るために川口の A.TRUCCO,s.r.l. へ。 リアシート下のタンク口等を点検したものの漏れの形跡なしとのこと。 結局フィラーキャップのパッキンが劣化している事が原因では?という事になり、キャップを交換して様子を見る事に。 (その程度の事なら素人の自分にも察しは付くっちゅーの) 鍵が増えてしまって厄介。 ガソリン漏れ点検一式 ¥3,000 キー付きガスキャップ ¥4,000 消費税         ¥350 計 ¥7,350也 取り敢えず帰りに満タンにしてみたけど、大丈夫みたい。 ついでにクラッチワイヤの引っかかりについても見てもらったものの、これはクラッチディスクの摩耗によるものとの一言で片付けられる。

I氏宅訪問

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来月予定しているイベントの打ち合わせのためI氏宅へ。 打ち合わせは10分程で終了(笑)して何故かJAZZ談義が中心だったような・・・ BOSSA氏 が持ち込んだ大量のBill Evans音源に言葉を失う。 途中ハンガリーGPの予選結果(喜)の速報が入ったり、I氏の友人が乱入したりとなかなか楽しい1日でした。 色々ご馳走様でした。 取り込み作業、宜しく〜。

New Commer

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2005 Ford GT by Johnny Lightning ”ジョニライ”はアメリカ車のラインアップが中心なので余り自分の趣味とはリンクしないんだけど、映画やTVに登場する車のモデル化にも熱心で007シリーズなどではかなり恩恵を受けている。 作りは悪くないからもっとモデル化のターゲットを欧州車にも広げればいいのに。

発芽ピーナッツともやしの炒め

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思ったより固かった。>発芽ピーナッツ 調理方法は極めてシンプル。 ニンニクのみじん切りとベーコンの細切れを炒めて油に香り付け。 後は発芽ピーナッツ、しめじ(余ってたから)、もやしを投入して炒める。 味付けは塩胡椒と豆鼓醤。 豆板醤と間違って買ってきた豆鼓醤、すっかり気に入ってしまった。 これぞまさに怪我の功名。 多分、白い飯と一緒に食っても美味いと思う。

Morelenbaum夫妻@BN東京

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今月の BN東京3連戦 は無事に終了。 ラストの目的はJaques Morelenbaum。 ジャキスを見たのは生前のトムの来日公演(1986年)以来なので実に19年振りの再会である。 その間、Caetano Velosoのプロデュースや坂本龍一とのプロジェクトで活躍していた事は既知の通り。 今回夫人であるPaulaのステージは最新作「 Berimbau 」の音をどの程度再現するのかを危惧していたのだが、ほぼ不安は的中した。 しかし、一度Jaquesのチェロが加わると印象はガラっと変わるから不思議だ。 Jaquesの才能の賜物だろう。

屋根付きの意味なし

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地震の次は台風ですか。 駐車場には形ばかりの屋根があるんだけど、雨+風の時は全く意味なし。 台風ともなればこの有様だ。(泣) 近いうちに走らせて風を当ててやらないと湿気がかなり浸透してそう・・・ 家は欲しいと思わないけどガレージは欲しい。 フェラーリよりフランクフルトにF430 Challengeを出すというアナウンスが本日あった。

むいちゃったドリアン

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これはなかなかヒット商品。 近所のスーパー へ行くとまずこれがあるかどうかをチェックする。 確かに臭い(香り)がキツいという意見はわからないでもない。 しかし、口に入れてしまえば独特の上品な甘さが堪らない。 カルフールに行くと丸ごとのドリアンが山になって売ってる事があるんだけど、買ってみたい衝動に駆られる。 でも絶対一人じゃ食いきれないだろうしな・・・ ちなみにうちのシマリスは世界で最も色々なフルーツを食った経験のあるシマリスのうちの一匹だと思うけど、ドリアンは苦手らしい。

豚冷しゃぶ オリジナルソース

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シークワサーと豆鼓醤(トウチジャン)のソース。 タレは以下の材料だったと思う。 砂糖、醤油、シークワサー果汁、豆鼓醤、オイスターソース、ニンニクゴマ油、七味唐辛子、他何か入れたっけな・・・ あ、ちょっと塩味を増そうと思って白ダシを加えたな。 豚肉は茹でて冷やす。 皿にエンダイブを敷いて豚肉を盛る。ネギをパラパラと。 ホントは香菜も使いたかったんだけど、生憎在庫がなかった。 タレは大皿に盛った状態でかけちゃうつもりだったんだけど、同居人に「口に合わない」と拒否されたため、取り皿に取ってからに仕様変更。 因に同居人は市販のゴマだれをかけて食ってた。 あ、うちじゃよくある事なんで気にしないでね。(笑) #豆鼓醤は豆板醤と間違えて買ってきた事は秘密(やむを得ず七味とか入れてるし・・・) #でも自分的にはかなりイケてたんだけど。

三田納涼カーニバル

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地震、如何でした? 夕方から三田のオフィスで会議の予定だったのに電車が止まって主要メンバーが参集できずに無駄足に。 しかも、表題のために車ではアクセスできないとの事で今日に限って電車で上京。 取り敢えず会議は開催不可能になってしまったものの電車が動いてないので帰るに帰れない。 せっかくオフィスの前の道路を歩行者天国にして 祭り をやってるんで繰り出して?来た。 夕飯は屋台のドネル・ケバブに北京ダック!、キーマカレーとちょっとしたアジア周遊旅行気分。(笑) でもって最後にブラジルに飛んでカーニバルだ。 行って良かったのか?悪かったのか?

地球温暖化ガス(怖)

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職場でこんな恐ろしいモノを見つけた。 こんなものが大量にテロ組織の手にでも渡って噴射されたら大変な事になるぞ・・・ ね?確かにそう書いてあるでしょ? 去年(一昨年?) ヨーロッパを襲った熱波 、う〜ん、どうも怪しい・・・ と、職場ネタに振ってみる。上手い!

ブラジリアン・ライブラリー

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「SWITCH」という雑誌の2001年09月号をネットオークションで購入した。 そこからの抜粋(いいのか!?) 左隅のジョアンとミウーシャがNYで撮った写真に注目。 Bossa Nova に関連する書籍も収集の対象。 音楽専門誌以外のブラジル特集が意外に面白い。 古くは1993年の「BRUTUS」、そして今回の「SWITCH」、BOSSA氏のBLOG で紹介されてた「PEN」誌もなかなか良かった。 蔵書に関してはいつか整理して記録に残したいところだ。

金のます寿司

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富山(宇奈月温泉)土産のます寿司を頂く。 能書き 1.鱒は脂のいい”トロ”を厚く贅沢に 2.米は富山県産”厳選”こしひかり 3.水は日本の名水、黒部の”清水”(しょうず) う〜ん、期待が高まる・・・ サンキューね!>友ちゃん

New Commer

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Porsche Cayenne Turbo by Schuco BMW 5 Series by Schuco Schuco(シュコー)はドイツの由緒ある(歴史の長い)玩具メーカーで、ちょっと小振りだけどなかなか味のあるモデルが多かった。 最近は他メーカー同様、精密金型+タンポ印刷の技術を導入したようで、このJunior Lineを展開している。 歓迎すべき事だけど従来のシュコーらしさが希薄なのはちょっと残念。 このシリーズ、Alfa Romeo Spider 1300 Jr.などもあるようなので是非ともゲットしなくては! 目撃情報求む!

Carlos Lyra@BN東京

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Carlos Lyra を見るのはこれで4度目だ。 最初は何年前だったろうか、青山のスパイラル・ホールでQuarteto em Cy の面々とのステージだった。 その次はサバス東京(現 コパ東京 )、BN東京でもう一度、そして今回再びBN東京にClementineのゲストとして登場する。 「ブラジルの若大将」もさすがに歳を取ったなという印象は否めない。 Clementineのステージ自体は芸達者なサイドメンの活躍で退屈はしなかった。 いつもはWeekdayの2ndステージというパターンだけど、今日は初めて休日に1stステージを見るというパターン。 始まる前にゆっくり食事が出来て良かった。 もっとも昼飯を食い過ぎててあまり食欲がなかったんだけど。 昼は今何故か東京で流行っているという ジンギスカンを上目黒 で賞味。 ラム肉の美味さを再実感。

【イプシロン】フォースの暗黒面が作用したらしい(あ痛たぁ・・・)

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近所の映画館 にスターウォーズ・エピソード3を見に行って立体駐車場で接触事故。 左フロント(直視できない)と右ドアにダメージ。 左フロントに一時停止を怠った車に直撃され、右側の柱とでサンドイッチに。 速度は低かったけど、予想以上に衝撃吸収能力は高いようだ。>ランチア こんな感じ。 こちらはコーナリング中(超低速だけど)で視線はすでにコーナー出口に向かっていたため、全く不意をつかれた感じ。 とは言っても動いている車同士なのでこちらにも過失はあるのだろう・・・ 取り敢えず自走可能だけど、傷は深そう。

ザワークラウトとソーセージ

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自分の料理に再現性がないと書いたが、これは例外で定番中の定番。 もう数えきれないくらい作ってるお気に入りレシピ。 (簡単だから再現性があるだけなんだけど) ただ、今回は赤キャベツのザワークラウトを使ってみたのがいつもと違う点。 酸味が薄く甘みが強かった。酸味の強い普通のザワークラウトを使った方がこの料理の”らしさ”が出るようだ。 ソーセージはほぼ シャウエッセン と決まってるんだけど、今回は違う銘柄を使ったのもいつもと違う点。 作り方はお湯を沸かして固形スープ、ザワークラウト、トウモロコシの缶詰、ソーセージ、ブラウンマスタードを投入して煮るだけ。 気持ち塩胡椒で味を整える。 ”らしさ”を抑えたければ(客人に出す時など)生キャベツの千切りを加えると良い。

Virex 7.5 のアンインストール

OS 10.4(Tiger)にした多くの人がVShieldCheckがCPUに負荷をかけている問題に悩まされてるのはウェブを検索してみるとよくわかる。 Virex関連のファイルをすべて削除したり、VShieldCheckの実行ファイルをmvしたりと色々な対応策がヒットするけど、一番安全なのは基本に忠実にVirexをアンインストールする事だろう。 基本的な事だけど、アンインストール方法を備忘録に残す。 ここ を読むだけ。 (暫くは これ がDL出来なかった事が問題だったんだけど) 【Virex Uninstall.command実行前のVirex関連ファイル検索結果】 t_ito% sudo find / -name "*virex*" -print Password: /Applications/Utilities/Virex Schedule Editor.app/Contents/Resources/virex.tiff /Applications/Virex 7.5.app/Contents/Resources/virex.tiff /Applications/Virex 7.5.app/Contents/Resources/VirexReporter.app/Contents/Resources/virex.tiff /Library/Application Support/Virex/com.nai.virex75.eupdate.plist /Library/Application Support/Virex/com.nai.virex75.update_mod.plist /Library/Documentation/Help/MacHelp.help/Contents/Resources/da.lproj/gfx/TCIvirex.gif /Library/Documentation/Help/MacHelp.help/Contents/Resources/Dutch.lproj/gfx/TCIvirex.gif /Library/Documentation/Help/MacHelp.help/Contents/Resources/English.lproj/gfx/TCIvirex.gif /L...

野菜スープ

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気がついたら冷蔵庫の中でレタスが悲惨な事になってた。 半分は使い物にならない。ブロッコリーも危機一髪って感じ。 こりゃ火を通すしかないと思ってスープに。 ベーコン、ニンニク、ブロッコリー、トウモロコシの水煮をコンソメスープで煮てレタスを加えただけ。 ゴマ油とか醤油もちょっと加えたな。 基本的に自分のレシピに分量は登場しないが、すべて”適量”である。 それ故、もう一回作れと言われても同じ味が二度と再現できないんだけど・・・ しかし、このブログを残すようになってからは参考になるかもしれない。 本日のデザート 皮でジュースを作ると美味いそうだけど、ジューサーがない・・・ 欲しいけど、洗う手間を想像すると一気に購買欲が冷める。

ゴルゴンゾーラのパスタ

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前回クリーム系のソース に大葉はよく合ったんだけど、さすがにゴルゴンゾーラは香りが強すぎて効果なかった。邪魔ではなかったけど。 ソースの絡みを考慮してパスタ以外に細かいパーツが欲しかったところにタマネギが目に入ったため、コイツを料理することに。 アーリオ・オーリオを作る。 みじん切りにしたタマネギを弱火で根気よく炒める。 生クリーム投入して強火に。 ゴルゴンゾーラやらパルメザンやら果てはとろけるチーズまで家にあるチーズと名のつく食材を片っ端から投入。 ちょっと調子に乗りすぎたので白ワインでのばす・・・ 塩こしょう少々。 アルデンテに茹でたパスタにソースをかけて大葉のざく切りで飾り。 大葉じゃなくても良かった件は先に書いた通り。

Dori Caymmi と Andre Mehmari

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Dori Caymmi を聴きに BN東京 へ行ってきた。 位置づけはJoyceのゲストなので中盤とアンコールにしか出てこなかったけど、それはさて置き意外に?良かったのがピアニストのAndre Mehmari Joyce自身のステージは毎度お馴染みという感じですでに何度か経験しているが、むしろ毎回異なる多彩なゲストが楽しみ。 Caymmi一家ではDaniloはTomのBanda Novaで体験済みだったが、Dori Caymmi は見ておくべきと思って行ってきた。 #Nanaにも来て欲しいな・・・ それにしても2ndステージはちょっと短いんじゃない!? 10曲程度しかやらなかったんじゃないだろうか・・・ Baden Powell の"Pra Que Chorar"やDoriの十八番”Amazon River"なんかは良かった。 予想外の伏兵はピアノのAndre Mehmari。 MPB 最新(096)号の表紙でNa Ozzetti とのデュオ作品が紹介されてたが聴きたくなった。 タッチはかなりJazzyなんだけど、音の入れ方が的を射ているというか、なかなか気持ちのよいピアノだった。 ピアノ側に席を確保するんだった・・・

ニラ玉丼

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今日はこんな素朴なメニュー。 ニラを炒める。 ニンニクごま油(使える!)で香り付け ちらっと日本酒 卵に砂糖少々を加えて投入 醤油とオイスターソースで味付け 丼飯にちょっと白ゴマなんかふっちゃって洒落っ気を。(笑) でもってニラ玉を乗せるだけ。

粋の押し売りにもの申す。(マセラティの取り扱い)

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「すべての マセラティ を愛する選ばれし方に」というサブタイトルのついたマセラティ本が発売されてた。 フェラーリ 傘下に入った後のマセラティはクオリティ管理も十分でかなりよく出来てるらしい。 日本でも順調に販売台数を伸ばしているようだ。 喜ばしい反面歯痒い思いもある。 メディアの扱いがこの雑誌を例に挙げるまでもなく、マセラティ=粋、オシャレ、大人の車みたいな謳い文句で褒め讃えている。 「へぇ〜、マセラティって粋でオシャレなんだ。じゃ、買ってみるか」となる価格でもないと思うが、万が一そんな気持ちでマセラティのキーを持つ人間が現れるとしたら悲しい。 マセラティは決して万人向けの車ではない。”選ばれし方に”というザブタイトルが見事に空回りしている。 フェラーリには確かにお金持ちのための車という側面があるが、マセラティはもっともっとずっとストイックな存在なのだ。 メディアがこんな取り上げ方をしてしまうと真のマセラティスタがマセラティに乗れなくなってしまう。 真のマセラティスタとは”四兄弟”、”オスカ”、”オルシ”、”デ・トマゾ”、こうしたキーワードを背負ってイタリアの自動車文化を継承するエンスージアストに他ならない。 今はマセラティ・オーナーではない自分の発言に説得力はないが・・・ Barchetta Stradale なんか憧れちゃいます。

かりゆしウェア

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CoolBizの普及に協力してあげなきゃ。 父親、兄貴、自分、 ヲノさん (妹の旦那)で買って沖縄サミットを真似たのは言うまでもない。(笑) Cool Biz ってそもそも環境問題に端を発してるんでしょ? 自分の職場なんてもっとも実践しなきゃいけない所だろうに、なんでみんな長袖の作業服が好きなんだろ・・・? グアバは香りは良いのに食べると味気ない。 ハチミツに浸けて半日冷蔵庫で寝かせたら大成功!

ラムステーキ赤ワインとバルサミコのキノコソース仕立て

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ちょっと名前が長いか・・・ 本日はレシピは省略で備忘録というか日記。 回線をYahoo!ADSL12MbpsからNTTの光( Bフレッツ・マンションタイプ )に変更した。 工事が終わって早速ネットが不通に。 (プロバイダーはso-net。1999年にダイアルアップ用契約をしてて、そのアカウントがそのまま寝かせてあったので今回コース変更で再活用する事とした) AirMacのステータスが「PPPoEホストに接続中です・・・」のまま変わらない。 有線直結で試したら繋がったので設定内容(アカウント、パスワード、DNS等)に問題はなく、単純にAirMac Express とVDSL装置の間でトラブってるみたい。 悩む事数時間。 AirMac Expressを工場出荷常置に戻して、設定アシスタントから設定し直したところ、無事開通。 しかしいくつかの速度計測サイト( 1 、 2 、 3 )で試したけど、何度やっても3Mbpsしか出ない・・・ どのみち無線LAN部分がボトルネックになるから100Mbpsなんか無駄なんだけど、それにしても3Mbpsって・・・ 体感的にもADSLと全く変わらない。ま、こんなもんか。 本日のデザートは沖縄産ミニ・マンゴー 是非本土に輸入すべき逸品

BlueNote東京3連戦(予定)

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2005.07.13(水)Joyce with Dori Caymmi 2nd stage (予定) 2005.07.18(祝)Clementine & Carlos Lyra 1st stage(確定) 2005.07.27(水)Paula Morelenbaum 2nd stage(確定) Blue Note 東京 にて今月は3本見たいステージがある。 Carlos Lyra とMorelenbaum夫妻はBOSSA氏 が同行してくれる事が決まっているが、Dori Caymmi は同行者未定。 取り敢えず2名で予約してあるけど、誰か暇な人いませんかぁ〜?(笑)

New Commer

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Porsche Carrera GT by Siku Volvo XC90 by Majorette MajoretteからはAston Martin DB9 も出てるので是が非でも手に入れなければ。 スーパーの菓子売り場から目が離せない。 菓子付きミニカーとしてお馴染み?のMajoretteはカバヤ食品が販売元なんだけど、西日本が本拠のようでどうも関東圏での流通が遅いのが不満。 #実はあの菓子も結構好きだったりする。 Sikuはトミカサイズと比較するとちょっと大きいのが難点。 しかし、カレラGT。5,000万円するんだって?なんでその金額でカレラGTを買おうって思う人がいるんだろう・・・

りこ坊

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本日のランチ  りこ坊 のアボガドカレー この界隈に住んでてBLOGをやってれば一度はネタにしたくなるんじゃないだろうか?>りこ坊 リピーターになる店は多くないが、ここは完全にリピーター。 お勧めです。最近は若いモンに店を任せてる事が多いけど、オヤジが厨房を仕切ってる時の方が味が良いという説も。

モチーフはスタンゲリーニ?

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ホテルの案内(宿泊約款とかがセットになってる一式ね)に入れてあったレンタカーの広告。 同じく車好きの兄貴と「お、 スタンゲリーニ じゃん」とほぼ同時に発言。(笑) このグリルはどう見てもスタンゲリーニでしょ。 作成した代理店の担当者はなかなかの車好きと見た。

カニステル

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カニステルという果実(他にもミニマンゴーやグアバ、ドラゴンフルーツ)を買ってみた。 これがなかなか面白い。食感や味はほとんど焼き芋!? こんなモノが木になるってのが不思議な感じ。 沖縄の市場で一番の見所?は鮮魚コーナーだろう。 市場の上の食堂でアサヒガニ(チリソース)やハリセンボンの唐揚げ、夜光貝の刺身なんかを頂く。 グルクンの唐揚げにブダイの甘辛ソース、ジーマミー豆腐とゴーヤチャンプルーも。 ドラゴンフルーツも時々この辺りのスーパーでも見かけるけど、こんなに美味いモノだったのか!って程美味い。果肉が白いのと赤いのがあるんだけど、赤の方が美味いみたい。