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6月, 2016の投稿を表示しています

ポルトガル語教室(17回目)

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再び画像は KIMOBIG の Facebook から借用。 右側で立っているのがBruno先生。 生徒はこの日は15人! 今日は教則本を離れ、先生が用意してきたプリントと女性陣から大好評の心理テストで終わる。w ボキャブラリを増やすコツとして、Cognates(同語源)を活用すべし! 既に知っている英単語とほぼ同じポルトガル語単語は多い。 【ção → tio】 emoção → emotion competição → competition composição → composition formação → formation 【ia → y】 economia → economy Comédia → Comedy など

GIANT DEFY でEOCへ

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ちょっと前にも似た様な事を書いた記憶がある。 BSユーラシアでEOCまで 午前中に近所のイオンバイクに行ってタイヤを買ってくる。 この調達先がこのバイクの位置付けを物語っている。w タイヤを組み、各部の増し締めと余ったワイヤーを短く切り、チェーンオイル、可動部への注油を行って取り敢えず完了。 早速テスト走行に繰り出す。 先週、Phibraは北海道(オホーツク・サイクリング)に向けて送ってしまったので、来週はこれで通勤しなければならない。 そのテストも兼ねてEOCへ。 コンポはSHIMANO ST-2300という8速のモノが付いていたのだけど、そこは手を加えず。 車重もフルカーボンから比べると重いけど、いつもと変わらない感じでEOCまで来られた。 記念撮影中は汗が蚊を呼び寄せるのか、とてもじっとして居られない状態。 休む間もなく帰路に着いた。

GIANT DEFY

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実家は前橋市の赤城山の裾野を少し登り始めた辺りにある。 もう少し登れば赤城南面道路という気持ちの良いワインディングロードがある。 ここ にも少し書いたので、詳細は省く。 それと、その赤城山を登る自転車イベントが数年前から開催されており、東京から近いヒルクライムということもあってとても盛況だと聞いている。 参加するには高倍率の抽選に受かる幸運が必要らしいけど、今年は運だめしに挑戦した結果、幸運に恵まれてしまった。 とは言っても、この話には裏があるのだけど、それはまた後日。 本題に戻る。 近所に南面道路という気持ちの良い道があることと、赤城に登る羽目になったことから、練習用の自転車を実家に置いておきたい、という話に兄弟の間でなった。 早速兄がネット・オークションで落札した自転車が、写真のGIANT DEFY。 恐らく 2012年モデルのDEFY3 辺りだろうか。 関東圏からの出品だったらしく、どうせ実家に置くなら、一旦広島に送らず、埼玉に送って前橋に運んだ方が効率的だろうということになり、こちらで受け取った次第。 翌日、広島からストックパーツの段ボールも送られてきた。 ・ハンドル&ステム ・バーテープ ・サドル&サドルバッグ(携行品入り) ・シートポスト(27.2mm) ・ペダル(SPD両面) ・ボトル&ホルダー ・替えチューブ 必要に応じてこの辺りを交換し、試しに乗ってみて欲しいとの依頼。 自転車部品の規格違い問題は日常茶飯事だけど・・・ ・シートポストは27.2ではなく30.9だった。 → amazonでシムを買って対応。 ・ブレーキエクステンションのクランプが24.0で、上記Dedaのハンドル(31.8)に取り付け不可。 → こちらも31.8対応のレバーを調達。 まずはクリーニング。 細かく見ると、ケーブル類(ブレーキ、シフトとも)も錆が出ていたり、アウターが一部裂けたりしてて、これも交換した方が良さそう。 せっかくチューブを変えるならタイヤも新しくしたい。 フロントハブはグリースを入れ替えるオーバーホール。 だいぶ"野暮ったさ"は無くなったと思う。

最近DLした音源

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ITSでDL購入 ¥1,650 Ulla Hassen / Abre Alas ¥1,650 Ulla Hassen / Beleza! ¥1,500 Everson Moraes, Aquiles Moraes & Leonardo Miranda / rineu de Almeida e o Oficleide 100 Anos Depois ¥1,500 Guilherme de Brito / Samba Guardado ¥1,200 Vários Artistas / Edu Lobo Hoje

Mika Brasil Jazz Big Band @月見ル君思フ

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4回目のフレーヴォ。 1回目( 2014年05月09日 ) 2回目( 2014年11月06日 ) 3回目( 2016年02月18日 ) この妙な名前の会場は初めて。 地下の入口を入ると吹き抜けの2階部分で、メインステージ及び客席はもう1層下。 若干のメンバー入れ替わりはあったが、主要メンバーは固定してきており、だいぶ安定感は増した。 でも管楽器のソロって「歌心」が大事だな・・・と思う。 フレーヴォはもともとダンス音楽なので、踊りと切り離せないことは理解している。 会場で聴衆が楽しそう(一部はストレス発散か!?)に踊っているのを眺めるのは嫌いじゃない。 でも、基本的に自分にとって音楽は耳または心で聴くもの。 演奏するものでもないし、踊るものでもない。 2016.06.28 追記 「歌心」に関しては、有る無しの問題ではない。 基本的に歌心のない演奏家なんて居ないし、もっと言えば歌心はオーディエンスにもある。 それらがお互いに協調するか、しないか、という問題。 世の中に色々な音楽が存在する所以でもある。

ポルトガル語教室(16回目)と断水(水道工事)

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本日も全員がテーブルにつけない程、相変わらずの大盛況! 前回、前々回と、自分が欠席の時に限り、こんな素晴らしいゲストが来てくれたとのことで、今日も期待して行ったのだが・・・w CMに出てくる最初のカップルの女性がLarissaというブラジル人モデルさんとのこと。 今回は学んだ内容は省略! 集合住宅の老朽化した水道管をリフレッシュする工事が行われている。 先日、近所の公民館で住民説明会があったので、話を聞きいてきた。 凄いことができるものだとちょっと感心。 簡単に書くと、こんな感じ。 ・宅内のすべての取水栓(トイレ、洗面、風呂、台所、洗濯機)を外す。 ・乾燥後、サンドブラストで内部のサビを取り除く ・エボキシ樹脂を圧送し、内部をコーティングする ・工事の間(2日間)は、テンポラリーな水道管を各戸に1本引く。 各戸の要求を聞いていたら収集つかないため、スケジュールは全て工事業者側で決めたものに従って欲しいとのこと。 宅内に業者が出入りするので、当該日は在宅しなければならない。 今夜は風呂に入れないので、「 蔵の湯 」に出掛けた。 どうせ取水栓を外すなら、水漏れや異音のするようになった古いモノを戻さず、そこも刷新できないか?と聞いてみたら対応してくれた。

最近DLした音源

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何もTwitterのタイムラインで知りITSでDL購入 ¥1,500 Pauline Croze / Bossa Nova ¥1,200 Mirianês Zabot / Canta Gonzaguinha: Pegou um Sonho e Partiu 後者はGonzaguinha曲集というレアなコンセプトなのだけど、試聴時にピンとこなかった。 しかし、このYouTube動画を見て速攻、購入となった。

秩父(2日目)

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起き抜けに部屋の露天風呂で4回目の入浴。 朝食後、チェックアウトまでの時間で5回目の入浴。 今日は、ホテルのオプション?にあった陶芸体験を申し込んでいる。 10時半にチェックアウトし、長瀞の「 一隅舎 」に向かう。 電動ろくろは何年か前に何処だったろうか?体験済みで、茶碗を作ったことがある。 これがなかなかの名作(笑)で、今でも実家で気に入って使っている。 そんなわけで、またちょっと名作ができる自信はあった・・・ 予め土の量が決まっていて、2つ作ってそのうちどちらかを焼くというのが標準コース(¥3,000)らしい。 ¥3,500払えば両方焼いてくれるとのこと。 だったら、普通は後者を選ぶと思う。(そこが商売上手なところでもある) 今回は、処女作よりも少し大振りな茶碗(小丼くらいか)をイメージしていた。 まず、練習用?に湯飲みを作る。 普通では面白くないので、「あり得ない程細身」というコンセプトで始める。 ところが、教えてくれる陶芸家の先生?から「これは一輪挿しですね」と指摘され、ちょっと自信が揺らぐ。w 確かに言われてみると湯飲みではなく一輪挿しだ・・・ 続いて、本番の小どんぶり。 焼成時にだいぶ体積が減るとのことなので、その見極め(どのくらいの大きさで作ると想定通りのものができるのか)が難しい。 なので、大きめ、大きめ、を意識して、自ずと薄くなる。 そうすると電動ろくろの上でバランス悪くフニャフニャと回るようになってしまう。 どうも自分のイメージした大きさには、残りの土の量が足りなかったらしい。 結局、作りかけのフニャフニャはボツにされ、改めて粘土増量のオプションを追加して作り直すことになった。 かなり自信喪失。w そうして出来上がったのがこれ。 ま、悪くはない。 90日後くらいに焼き上がりが宅配便で送られてくるらしい。

秩父(1日目)

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実家(群馬県前橋市)の両親が、隣県である埼玉県に夫婦揃って泊まったことがないという。 # そりゃそーでしょ!?って感じだけど・・・ そこで、埼玉県唯一の観光地と言っても過言ではない?秩父/長瀞に一泊で出掛けることになった。 とは言っても、鶴ヶ島からも十分過ぎる日帰り圏内(下手したら自転車で行ける)なので、自宅以外の埼玉県内に泊まるのは自分にとっても貴重な体験。 白石峠を登るサイクリストでも眺めながら行こうと思い、白石、定峰、経由のルートで向かう。 今日もたくさんの白石挑戦者が居たけど、車で来てもよくここを自転車で登るなぁ〜と改めて思う。 自分も一度登ってる けど。 宿は「 ゆの宿 和どう 」 チェックイン時間にはまだ早かったので、取り敢えず昼食。 秩父に来たら蕎麦でしょ!という先入観でホテルの周辺案内に掲載されていた中からここを選ぶ。 武蔵屋本店 食後に父が若い頃バイト?に来ていたことがあるという診療所のあったであろう場所を訪ねてみたけど、確認できなかった。 もう半世紀近く昔のことなので、街並みもすっかり変わっているだろうし無理もない。 有名なウイスキーの醸造所が秩父にあるという話をTVで見たことがある、なんて話になり、せっかくなので訪ねてみることにした。 ネットで検索すると「 イチローズモルト 」という名前らしい。 残念ながら、醸造所には売店らしきものは併設されておらず、販売はしていなかった。 というか、ホームページにもある通り入手困難な逸品と認識されているよーだ。 地元取り扱い酒店の一覧というチラシをもらったけど、試しに何件かに電話してみたが、どこも在庫は無かった。 諦めて宿に戻ると、ちょうど東京から来たWさん父子が到着したところだった。 ロビーでウェルカムドリンクを頂き、そのままホテルの脇を流れている川に降りてみる。 夕飯前に大浴場で父、自分、甥っ子の3世代で入浴1回目。 夕飯は典型的な旅館の夕飯で、量との格闘。 昼食からホテルに戻った時(15時くらい)、ホテル向かいの土産物屋で食ったソフトクリームが何気に効いていたようで、かなり苦戦を強いられた・・・ 食後にホテル主催のホタル観賞会イベントに参加。 バスで15分程走った場所だったけど、すごい賑わい(もちろん、ホタル鑑賞なので暗闇)にビックリ。 宿泊...

最近入手した音源

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Quarteto 004 / III Festival Internacional da Canção Popular Dorinha Tapajós e Paulinho Tapajós / É Natural - Da Novela "Tempo de Viver" 7インチ2枚。 領収書を捨ててしまったので値段がわからなくなった。 Quarteto 004は確か¥1,800くらいだったけど、傷があるとクレームつけたら¥500負けてくれた。 FORMAの(恐らく)ラストのEPは、¥6,000以上の値が付いていたけど、半額箱から発掘したので¥3,000くらい。 Hamilton de Holanda / Samba de Chico 上記7インチと一緒に組合で購入したCD Chico Buarque 作品集。 こちらはITSでDL購入 ¥1,500 Conjunto Galo Preto / Nelson Cavaquinho

深圳

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何かの拍子に知って憧れていた「ラム肉とパクチーの炒め飯」 漸く体験できた。 本日は、自分の午後からの都内仕事と Mikaさん の帰国と出張続きのT氏のスケジュールの空白(若干、調整したか!?)が重なり、Mikaさんの歓迎会という名目で3人で会食することになった。 深圳のある日暮里は、それぞれの地理的都合も悪くなかったので選択。 食べログなどを見る限り、狭そうな店だったので、前日に念のため電話してみる。 電話に出た店主(一人でやってるという情報は食べログで取得済み)は、「うちは飲み屋じゃないので予約とかないです」と回答。 この時点でかなり面倒な店だな・・・という予感はあった。w 開店の18時を目処に集合。 店はカウンターのみ8席の極小(厨房は広々している)。 すでに先客が数名、まばらにカウンターに着席している。 「3人です」と告げると、速攻「バラバラでお願いします」と。ww 先客にちょっとお願いすれば、3人並び席も作れる状況だったけど、そういうことはしないらしい。 「え?」という反応をすると、「うちはそーゆー店じゃないので」とのこと。 そーゆー店が今度はどーゆー店をイメージしたのか、イマイチわからなかったけど、面倒くさそうなので2、1に別れて着席。 取り敢えず目的のモノを食って、他に移動しよう作戦。 確かに「ラム肉とパクチーの炒め飯」は美味かった・・・ パクチーだけでなく、フェンネルや他の香草も絶妙にブレンドされている。 この居心地の悪ささえ我慢すれば再訪もあり。 終盤、間の先客が帰った(会計を依頼するタイミングをじっと見計らっているのが、これまたなんとも落ち着かなかった)ので、席を移動したけど、下手すると「勝手に移動するな」くらいのことは言いかねないぞ?とちょっと構えたが、そこはスルーだった。w 2件目に日暮里に良い店(もちろん、場末感満載の飲み屋)を見つけたとの事だったけど、Mikaさんのコーヒーが飲みたいの一言で敢え無く却下。 駅前の談話室「ニュートーキョー」で過ごす。 この店のなんと落ち着けること!

りこ坊

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恐らく 2/8 以来の りこ坊 。 本日は鶏肉増量サービスというのをやってた。 値段もいつもより高かった気がするのだけど、気のせいだろうか。 社内の組織変更でEOC担当ではなくなってしまうという悲しいお知らせ。

ポルトガル語教室(15回目)

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写真は KIMOBIGのFB 掲載のために撮影したもの(がLINEで送られてきた) を著作権や個人情報的なことにちょっと配慮して若干加工。 都合で2週休んだので、3週間振りのポルトガル語教室。 その間、全く触れてなかったので、もちろん何も覚えていない。 今日も新たな参加者が加わる。 22歳のブラジル経験がある若者だった。 テキストでは現在完了を学ぶセクションだった。 英語と同じで terの現在形(tenho、tem、temos、têm)+過去分詞 過去分詞は語尾をadoかidoに変える。 -ar動詞 → -ado -er動詞 → -ido -ir動詞 → -ido ただし、これにも例外があって、以下の不規則動詞は上の限りではない。 abrir(開ける) → abrido ではなく aberto dizer(言う) → dizido ではなく dito fazer(する) → fazido ではなく feito ver(見る) → vido ではなく visto escriber(書く) → escribido ではなく escrito cobrir(覆う) → cobrido ではなく coberto descobrir(発見する) → descobrido ではなく descoberto vir(来る) → vido ではなく vindo