投稿

5月, 2015の投稿を表示しています

本日DLした音源

イメージ
João Donato / Blue Bossa Standard Collection

パクチー・ドレッシング

イメージ
都内にはパクチー料理の専門店なんてレストランもあるし、だいぶ市民権を得てきた感じ。 果たして、これはどの程度忠実に香りを出せているだろうか。

本日DLした音源

イメージ
Twitterのタイムラインで知った。 Chitãozinho & Xororó / Tom do Sertão

裁縫

イメージ
小学校の家庭科の授業以来の裁縫かもしれない。 40年前に習ったことが実生活で役に立つ日が来るとは! 先日、サイクリング・グローブの亀裂が限界に達していると感じたため、縫ってみた。 なかなかの自信作。

狭山湖

イメージ
当てもなく走り始め、なんとなく狭山方面に向かったので、湖まで行ってみるとこにした。 狭山湖は通称で、正式名称は「山口貯水池」というらしい。 一周してみようと思ったけど、案内版の地図を見る限り、奥の方はまともな道が無さそうだったので止めておいた。

EOC一般公開(2015年春)

イメージ
地球観測センター春の一般公開 今回も不向きな不特定多数の人間相手の仕事をよく頑張った。

【モンディアル】カバー新調

イメージ
モンディアルを買った時、同時に調達した Wrappers のボディカバー。 確かAタイプ(¥61,600)だったと思う。 20年近く屋外の屋根付き駐車場で使用し、所々冒頭の写真のような状態。 車がリフレッシュしたのに、カバーがこの状態なのは如何なものかと思ったけど、Wrappers(Aタイプ)を新調する余裕はない。 そこで、スパイダーにも使っている ジャガーレストアラーズクラブのカバー をモンディアル用にも調達した。 商品名              価格   数量    計 ----------------------------------------------------------------- フェラーリ モンディアル用 4層ボディーカバー                   21,000 × 1個   21,000 1989年式 Ferrari Mondial t coupe 1989 リアウィングなし ================================================================= 合計         21,000円 消費税         1,680円 代引き手数料       800円 送料           610円 送料込み合計金額   24,090円 Wrappersと違って、ドアミラーのところが立体裁断になっていないので、今度はミラーを畳んでカバーをかけなくてはならない。 # 写真は畳忘れてる・・・

【モンディアル】タイベル、ブッシュ等交換

イメージ
2014年09月22日 に 主治医 に預かってもらったモンディアル。 結局、希望のメニューを大金と半年かけてほぼ全てやってもらった。 ・サスペンションは純正の電子制御式ダンパーから、エナペタル製手動調整式に変わった。 ・エンジンオイル/フィルター交換 ・パワステオイル交換 ・クーラント交換 ・エアクリーナー交換 ・スパークプラグ交換 ・ミッションオイル交換 ・ホイール側ドライブシャフトブーツ交換 ・タイミングベルト交換 ・オルタネーターベルト交換 ・ウォーターポンプASSY交換 ・バルブクリアランス調整 ・前後左右足回り分解、各ブッシュ交換 ・ホイールアライメント調整 ・カムカバーの結晶塗装を落として磨いてもらったのは、 この日 に書いた通り。 ・エンジンが熱い時にスターターが回らなくなる症状の対策として、リレーを取り付けてもらった。 ・車検 ・その他、上記に付随する細々とした作業(ガスケット交換など) 交換してもらった古いブッシュ類。 相変わらずエアコンはダメなので、真夏は乗れないけど、今までよりも安心して乗れるはず。 自転車も良いけど、やっぱり車が、というかフェラーリが好きだ。 もう一生手放せない。

2015 Giro d'Italia Stage 2

イメージ
一週間前に自分達が走った コースを逆走する方向でアルベンガからジェノバまで。 スピードが全く違うとはいえ、風景は懐かしすぎる。 泊まっていたホテルの前をプロトンが通った! この階段から自転車を担いでホテルに出入りし、朝の路面状況を確認した。 このレンガ色の舗装の上を歩いた! あぁ、イタリア行きたい・・・

ギザッロの御守り

イメージ
「Madonna del Ghisallo」に行って買って来た御守り。 これ↓は自転車博物館に収められていた自転車。 これと同じようにしたかったのだけど、もちろんカーボンバイクはできない。 取り敢えず、クロモリのユーラシアに付けようと思ったけど、やはりヘッドチューブに付けるには長さが足りない・・・ 止むを得ずシートチューブに取り付けた。 これでも添付のネジでは長さが足りず、少し長いネジを使った。 ユーラシアは、機能面(主にブレーキ)の改善のため、少し見た目を妥協する方向に持って行こうと思っている。 2015.10.15 追記 Phibra2には両面テープでステムの下に貼り付けた。 これでパンクも落車も無くなるに違いない。

Phibra2 後タイヤ交換

イメージ
GW前にパンク した後輪チューブラーの交換。 前回パンクして交換したのが 02月14日 だから、質実剛健なドイツ製も3ヶ月しか保たなかった・・・ 今回、後輪用に選んだのは、同じContinental の GATORSKIN という、更に耐パンク性能を強化したもの。 フロントは Competition のままだけど、暫くこれで乗る。 40g重くなるけど、少しでもパンクの危険が減るなら・・・

休み中に届いた靴

イメージ
以前 、MartiniストライプモチーフのソックスとTipo33柄のTシャツを買った。 実は、この靴をネットで見つけて 行き着いた店 だった。 しかし、この靴はサイズがなくて買えなかった。 この度、eBayで発見し、無事にゲット。 Vic Elford Le Mans ACO Martini Racing Leather Driving Shoes by Nicolas Hunziker [UK 8 / EU 41.5 / US 8.5] £115.00 GBP 配送手数料 £26.00 GBP 合計 £141.00 GBP 支払額 ¥26,700 JPY

イタリア(7日目)

イメージ
今朝もまだ暗いうちに目が覚める。 シェラトンホテルには朝食は付いてないというので、昨夜のうちに空港内のカルフールで朝食用のサラダやハムを買っておいた。 11:15のバスの時間まで、自転車も車もないので、荷造り以外にやることがない。 バス乗り場は明確な案内がなく、昨日確認しておいて正解。 チェックアウトの時に黒人のホテルマンが片言の日本語で話しかけてくる。 こちらは片言のイタリア語で対応。 大阪に住んでいたことがあるとのこと。 ギザッロで日本語を話す英国人と出会ったり、知り合いがフェラーリで働いていたり、Small Worldを実感する機会が多かった。 バスでリナーテに移動し、空港内フードコートで昼食。 ブリティッシュエアウェイのチェックインカウンターに行くと、一つ早い便への変更を勧められる。 どのみちヒースローで時間を持て余す事になるので、予定通りの便(BA563)で良いと言ったけど、早い便(BA575)の説明の中に食事がないような事を言っていた。 考えてみると、今機内食を出されても満腹で食えないのは癪なので、いっそ飯が出ない便の方が後悔ないのでは?という話になり、やはり変えてもらう事にした。 結局、機内ではアフターヌーンティー的な食事が振舞われ、なしというわけではなかった。 結果オーライ。完食。 ヒースローではかなり時間があったけど、フリーWiFiが使えたので、写真のアップロードなどをして時間を潰す。 機内で映画を3本見た。 ・チャーリー‥モルデカイ 華麗なる名画の秘密 ・ブルックリンの恋人たち ・インターステラー ユーラシア大陸上空では爆睡。 羽田には15時過ぎに到着。 坂戸行きのバスが17時25までなかったので、第1ターミナルに移動しカレーを食ってバス待ち。 兄も広島行きの飛行機を同じくらいの時間まで待たねばならなかったので、ちょうど良いと言えばちょうど良かった。 終わってしまった・・・ イタリアには何度行っても行き足りない。 もう住んでしまいたい・・・ もっと見る

イタリア(6日目)

イメージ
今朝も雨模様。 時々ポツポツと来る程度で、決して酷い雨ではない。 予報では14時まで雨。 朝は少し天気の快復待ち。 そうこうしてるうちに、念のためウィンドブレーカーを持てばイケるんじゃね?って感じの明るさになってきた。 昨夜見つけたケーブルカーに自転車を乗せられるなら、自転車を乗せて上まで行き、ダウンヒルをやろうということになる。 ウェット路面なので控え目に。 昨日同様、地図上でケーブルカーの線が消えている辺りに行ってみるも、駅を見つけることができない。 通り掛かりの人に聞いてみると、駅は湖畔だという。 再び、湖畔まで降り、釣りをしてる地元のおっさんに尋ね、漸く駅を見つけた。 ケーブルカーは観光目的と同時に、山上のブルナーテという街の住民の足でもあるようで、自転車を載せることはデフォルトだった。 ケーブルカーで上まで行くと、観光地として山上の灯台( Faro Voltiano )の案内があった。 そこまで登ってみようということになる。 ケーブルカーの駅は標高700m程度だったけど、結局灯台を超えたさらに頂上の教会(標高約950m)まで登った。 ダウンヒルをやるどころか、またヒルクライム・・・ 帰りは危険だったら、またケーブルカーに乗せて降りてもいいや、なんて話してたのだけど、結局自転車で降りてきた。 コモの街中を少し自転車でフラフラして土産物探しをする。 ホテルに戻り、チェックアウト時間の12 時にチェックアウト。 自転車は今日19時に返す予定なので、まだ時間はある。 今度は自転車でVilla d’Esteを通り過ぎた方まで行ってみよう、ということになった。 コモ湖で魚料理を食べてないので、何か良さそうなレストランがあれば、そこに入ってみることにした。 何の当てもないのも困るので、グーグルマップ上で適当な距離のレストランを見つけ、そこまで行く。 La Veranda というレストランを目印にしたのだけど、着いてみると3星ホテルの1階がレストランになっており、なかなか良い感じ。 外に張り出されたメニューを見ると「PIATTI DEL TRADIZIONE」というのが一番最初にある。 英語併記を見ると、○○ from our lake なんて書いてある。 これはコモ湖で捕れた魚を食わすに違いない!と判断し...

イタリア(5日目)

イメージ
今日は再びコモに戻る。 距離はおよそ190km。 天気は小雨。 途中のミラノは万博で盛り上がってる様だけど、全くスルー。w ミラノ周辺の延々と真っ直ぐな高速道路を走ってると、改めてイタリアでフェラーリやランボルギーニが生まれた必然性を感じる。 今日は日曜日なので、自転車博物館は開いているはず。 初日に買えなかったギザッロのグッズを買いに、今度は車で登ることにした。 改めて車で登ってみると、ホントにこんな坂を自転車で登ったのだろうか!?という感じ。w よほどモチベーションが高かったのだろう。 ちゃんと博物館は開いていた。 一通り展示を見て、入り口の受付でグッズ購入。 目的だった御守り(プレート)を買い占めた。 兄が6個、自分が5個。 自分が買う時、残り3個しかないと言われたけど、教会に保管してあるかもしれないので、管理人を呼んで見てもらうので10分ほど待って欲しいとのこと。 教会に行って待ってると、ボロボロのイプシロンが現れ、降りてきた老人がなにやら祭壇の奥の倉庫でゴソゴソやって、目的のものを出してくれた。 今日は視界が真っ白で、先日見渡せたアルプスの山々が全く見えなかった。 改めて、初日に自転車で登っておいて本当に正解だった。 昼時だったので、初日に博物館が休みだと教えてくれたバールで食うことにした。 ポレンタ(トウモロコシの練りもの)という地元らしいものが食えてとても満足。 何故か駐車場に乳製品の自販機!があり、わざわざ「IN FUNZIONE(稼働中)」という張り紙までしてある。 きっと、地元の特産品を売ってるに違いない!と判断し、プレーンヨーグルトを買ってみる。 スプーンがなかったので、ホテルに戻ってから食ったけど、チーズに近い味わいのあるヨーグルトで、酸っぱかったけどなかなか美味だった。 自転車に乗るには微妙な天気だったし、正直、脚にも少し疲れが溜まっている気がしたので、今日は休息日とした。 では、何する?となったけど、何もすることがない!w ホテルの部屋にスイスのアウトレットモール「 FoxTown 」の広告が置いてあった。 マラネロでは、ジーンズのまま自転車に乗ったのだけど、一足しか持ってこなかったそのズボンをかなりチェーンで汚してしまった。 これはズボンを新調した方が良いと判断し、せっ...