Amazonで予約購入 ¥2,160 Happiness Played In The Bar -バーで聴く幸せ- compiled by bar bossa 先日読んだ 『バーのマスターは、「おかわり」をすすめない 飲食店経営がいつだってこんなに楽しい理由』林伸次(DU BOOKS) のサントラCDなのだそうだ。 書籍のサウンドトラックとは中々面白いコンセプト。 さぞ楽しんで作ったのだろう。 Bar Bossa は、この備忘録に何度も登場する、唯一「馴染の店」と言える存在。 Bar で酒を一滴も飲まない客は迷惑だろうけど。w 今月は7日の DDG4終演後 と昨晩、お店に顔を出す機会を得た。 過去に例のなハイペース。
Tower Records の通販で購入。 ¥1,700 Raul de Souza / Brasilian Samba Jazz ¥2,500 Idriss Boudrioua / Paris - Rio Paris - Rio は、時間は掛かったけど ここ で言及したよりずっと安くゲットできた。 9/22に発注して マルチバイにした のは、これが目的だった。 強制キャンセルになるだろうという予測を裏切って入荷したのは嬉しい誤算。 錚々たるメンツではあるのだが。 それより、Brasilian Samba Jazz は、絶対ジャケで損してる・・・w
Facebookのメッセンジャーにこんなのが来た。 恐らく自分のYouTube チャンネルの Mika Brazil Jazz Big Band の映像 を見たのだろう。 自分はFrevoの作曲家なので、自分の曲を演奏して欲しいという売り込み!? 無視するのも大人気ないので、返信してみた。 サンプルがあると言って送ってきたのが、以下のYouTube動画。 どう見ても少年だ。 で、少年の割には凄腕だ。 試しに You look so young, how old are you? と英語で(ポルトガル語教室行ってる意味なし!w)聞いてみると、13歳だと言う・・・ 末恐ろしい。 他のYouTube動画 を見てみると、Maestro Spok と共演している動画などもあり、地元では有名なのかもしれない。 折角なので、たまたま某理由で帰国中のミカさんにメールで伝えた。