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3月, 2009の投稿を表示しています

夢の国

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半月振りにスパイダーに乗って夜中のドライブ。 夢の国まで夢を見に行って来た。

クリームチーズのイエローカレー@りこ坊

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本日もランチに りこ坊 。 新メニューのクリームチーズのイエローカレー(¥840)を早速試す。 かなり好みの味でした。 これは定番メニューに加えていいでしょ! 本日は某氏(笑)とNYオフ開催が決定。(驚) なんでNYに行ってまで顔合わせるんだか。(笑) 楽しみがまた一つ増えた。

2009 F1開幕

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開幕と同時に日本GPのチケットが発売になった。 結果に関してはわざわざここで言及するまでもないだろう。 新生Brawn GPの1・2フィニッシュ。3位表彰台のTrulliはレース後のペナルティで25秒加算により12位に降格。 追記:次戦マレーシアGPにてこの裁定は覆った。 我らがSFは相変わらず開幕戦との相性は最悪で両者リタイア、ノーポイント。(悲) ホンダの人達はBrawn GPの活躍をどのような気持ちで見ていただろう。 逃がした魚は大き過ぎたに違いない。 失ったものへの郷愁は計り知れない。 しかも今年の日本GPは鈴鹿開催。何のために!?という感じがしないでもなくない。 そうはいっても馴染み深い鈴鹿での開催は歓迎。 早速本日チケットが発売になったので申し込んだ。 今年から自由席と言うのがなくなり、スプーン・コーナーの方にまでスタンドが造られ、全席指定になったらしい。 今までスタンドがなかった場所での観戦が良いだろうと思って130Rが見渡せそうなGというスタンドを取ってみた。

A tribute to Roma, a tribute to Michelangelo

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Ferrari Owner'sサイトの更新通知が来た。 テーマは”A tribute to Roma, a tribute to Michelangelo” 非欧州圏の自動車メーカーがどうしたって太刀打ちできない部分。

柏で買った古着

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ベストはどちらも¥390 シャツはどちらも¥525 合計¥1,830也 いつ何処に着ていくんだ?って話でしょ? まぁいいじゃん、固い事は。 ¥500程度なんだから。 黒いシャツは最近マイブームのボタンが下までついていない被るシャツ。 この意味不明なワンポイントの刺繍に惚れました。 実は別の店でもこのタイプの(比較的まともな)シャツを見付けたんだけど、¥2,900と高価だったので諦めた。 390円のベストを買う時に「試着は宜しいですか?」って聞かれたんだけど、試着して「やっぱりいいです」とも言い辛いだろうと思って「大丈夫です」と応えた。 こちらが某所で話題になった本格派ジンジャーエール、neo。 Qeen's Isetanで購入。 サイト があった。 「実際にバーテンダーの方々が使いたいと考える、理想のジンジャーエール」なのだそうです。 つまり、そのまま飲むと言うよりあくまでもカクテルのベースなんですね。 勿論、そのまま飲んでも強いジンジャーの香りと後味がイカしてました。 でも95ml¥150は高い。 ウィルキンソンのドライで十分です。

Ferrari Festival Japan 2009

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フェラーリ・ジャパンからこんなDMが届いた。 Ferrari Festival 2009の案内に合わせて今年は初めて日本でPILOTA FERRARIが開催されるとのこと。 Festival 2009は05月09日(土)10日(日) ただし、09日はFCJ会員のみ参加可能。 5月10日(日)はどーだろう・・・ NYから帰って来るのが6日(水)の晩で、その週末に果たしてフェラーリに乗って富士に行く気がするかどうか。 PILOTA FERRARIの開催は以下のスケジュール。 06月01日(月)02日(火) 09月22日(祝)23日(祝) 11月04日(水)05日(木) ちょっと興味あるけど、平日開催は無理に決まってるから参加するなら09月しかない。 まだまだ先の話だから今から悩む必要はない。 半年前に今の事が予想できなかったのと同様、半年後なんて何がどうなってるかリアルに判らないし。 2年前にはあんな事があった日なのに今日はこんな風に過ごしてるし。 因にPILOTA FERRARIとは「フェラーリの公式ドライビングスクールプログラムです。」 なんか無性にフェラーリを走らせたくなって来た。 最後に乗ったのいつだっけな・・・? このBLOGに依ると 02月15日 らしい。やっぱ便利だ。>BLOG ナンバー灯の事も思い出してしまった。 そういえば何軒かアメリカのパーツ屋に問い合わせのメールを送ったのに返事が返って来てない。 パーツ番号はオーナー必携のこんな資料で調べます。

本日読んだ本

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『サイエンス・インポッシブル』ミチオ・カク(斉藤隆央訳)(NHK出版)¥2,400 SF世界は実現可能か 過去の常識では「不可能」と考えられていたことが現在では普通に「可能」になっている技術が身の回りにはたくさんある。 SF等に登場する(現時点では)空想の技術が「不可能である事が物理的に証明できるか?」という観点で検証し、その実現性を3つのカテゴリーに分類する。 不可能レベルⅠ:現時点では不可能だが、既知の物理法則には反していないテクノロジー。 不可能レベルⅡ:物理的世界に対するわれわれの理解の辺縁にかろうじて位置するようなテクノロジー。 不可能レベルⅢ:既知の物理法則に反するテクノロジー。 以上の観点で整理すると以下のようになるらしい。 不可能レベルⅠ  ・不可視化  ・フェイザーとデス・スター  ・テレポーテーション  ・テレパシー  ・念力  ・ロボット  ・地球外生命とUFO  ・スターシップ  ・反物質と反宇宙 不可能レベルⅡ  ・光りより速く  ・タイムトラベル  ・並行宇宙 不可能レベルⅢ  ・永久機関  ・予知能力 昨日の食い道楽 から一転して本日はスローライフ実践。 一歩も外出しないで一日読書で過ごし、食事は食料棚や冷蔵庫の中を捜索してあり物で済ます。 冷蔵庫内で発見したコレがなかなかの逸品だった。 カチョカヴァロの味噌漬け。 いつだったか実家に帰った時に寄った「 たむらや 」で購入したもの。 切ってそのまま食べても美味だけど、こんな風に焼いて食うのがお勧めらしい。

バカ豚@角ふじ(ランチ)そして楊州飯店再び(ディナー)

iPod shuffle 3G

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「世界初、あなたに話しかけるミュージックプレイヤー」は果たしてポルトガル語を喋るのか? 調査結果の発表です。 喋ります。 しかもかなり流暢に。 下手すると流暢すぎて聞き取れません。(汗) どういう仕組みになってるのかよくわからないんだけど、話し手はこの小さな機械の中に3人程入っている。 現在の環境ではどうもポルトガル語を話す女性、英語を話す男性、日本語を話す女性、という棲み分けになっているような気がする。 う~ん、でも完全にポル語なのに日本語担当の女性が読み上げることもあるな・・・ で、一番たどたどしいのが日本語を話す女性。 これは一昔前の喋るロボットのイメージのまま進化していない様子。 リモートイヤフォンのコントロールはこんな感じ 再生中の曲の名前を聞くには:センターボタンをクリックしたままにします。 プレイリストを変更するには:センターボタンをクリックしたままにし、合図音が聞こえたら指を離します。目的のプレイリストが聞こえたら、クリックして選択します。 再生/一時停止:シングルクリック 次のトラックに移動:ダブルクリック 前のトラックに移動:トリプルクリック 相変わらず素晴らしいMMI。 しかし、これまたいつ使うんだ!?>suffle 取り敢えず満足。

備忘録:iTunes 8.1

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デフォルトの読み込み方法がAACエンコーダ(iTunes Plus)256kbps(ステレオ)になった。 CD1枚につき保存容量が増加した。 従来のデフォルトであった128kbpsではCD1枚につき30~50MB程度の容量だったが、iTunes 8.1環境では約2倍になった。 今までパーティシャッフルという名称だったランダム再生モードはiTunes DJという名になった。

本日届いたCD、DVD

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Toquinho e MPB4 / 40 Anos de Música Carlos Lyra, Roberto Menescal, Marcos Valle, João Donato / Os Bossa Nova Hamleto Stamato Sexteto / Speed Samba Jazz ディスクユニオンに発注していたもの。 ¥2,800 Toquinho e MPB4 / 40 Anos de Música ¥2,800 Carlos Lyra, Roberto Menescal, Marcos Valle, João Donato / Os Bossa Nova ¥2,500 Maria Woodaed / ...Silva 107 ¥4,500 Hamleto Stamato Sexteto / Speed Samba Jazz Maria Woodaedは注文していたのを忘れて ITSでDL してしまった。つまり重複。またやってしまった・・・ Speed Samba Jazzの映像の方は踊るギャラリーが若干謎。 今日のランチ。 りこ坊 のトマト&チキン(¥840) 野うさぎ 道の真ん中で立ち止まられると困るんだけど。

最近DLした音源

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Jim Tomlinson / Brazilian Sketches 小野リサ / Cheek To Cheek -Jazz Standards from RIO- 小野リサ / Look To The Rainbow -Jazz Standards from L.A.- 小野リサ / Romance Latino, Vol.3 小野リサさんの最新2部作はこうやって並べてみると1つのギターになるんだ!ってやってみて気付いた。(笑) 何れもITSから購入&DL。 ¥1,500 Jim Tomlinson / Brazilian Sketches ¥2,000 小野リサ / Cheek To Cheek -Jazz Standards from RIO- ¥2,400 小野リサ / Look To The Rainbow -Jazz Standards from L.A.- ¥2,000 小野リサ / Romance Latino, Vol.3 Jim Tomlinsonは 岩切さんのBLOG を見て。 小野リサの2部作はどちらかに我らが Rafael Barrata が参加していてバックの演奏がとても良いとYp氏から薦められて。 勿論個人的には小野リサさんのファンです。 ITSを見てたらRomance LatinoにVol.3なんてのがあった事も知ってこちらもついでに購入。 ファンたってその程度のファンですが・・・。 でも、ちゃんとVol.1とVol.2は買ってたわけだから。 因にJazz Standardをテーマにした新作2部は何故かITSの販売価格が異なる。 RIO録音の方が交通費掛かってそうだけど。(笑)

越生梅林、他

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去年もこの週末に梅の花を見に出掛けた。 ただ、花の盛りはもう過ぎていたようだ。 過ぎ去った満開に思いを馳せる郷愁もまた悪くない。 1年なんてあっという間だね。 昼から川角の城西大学という所で野暮用があり出掛けて来た。 終わってから折角近くまで来ているのだからと思って 越生梅林 へ。 ミニSLの営業はもう終了して後片付けをしているところだった。 一通り屋台、陶器市、盆栽売りなど(勿論梅の花も!)を見て回っても1時間も潰せなかったので車に戻る。 何気にナビの画面を見ていたら 黒山三滝 というのが直ぐ近い。 そこまで行ってみようと思い、車(本日もチンク)を走らせ始めたらいい感じの山道になってきて、なんだか久し振りにドライビングの血が騒ぎ出す。(笑) いいペースで走っていたら黒山三滝よりも更にその先の峠道の方に俄然惹かれ始める。 そんな訳で黒山三滝は通過。 また今度の機会に行くことにしよう。 ナビの画面は細い山道になってしまったけど、そのまま辿ると鎌北湖という湖の方を抜けて日高、坂戸方面に戻れる。 こりゃ久々にWRC気分で峠をアタックしたくなってきた。(チンクなので全開アタックしても速度が低いので安全なのです) 折角 軽量化 もしたことだし。 鎌北湖までどのくらいの距離があったろう? 運転以外のことを考えずに無我夢中で車を走らせるのはやはり楽しい。 久々にドライビングを楽しんだ。 鎌北湖の湖畔にバラックのような廃墟のようなあばら屋があったんだけど、部屋の中からかなり 神々しい明かり が漏れていてもの凄く気になった。 しかも、庭で薪を炊いていて、その火の周りを何匹もの猫が思い思いに寛いだまま、中を覗き込む自分を覗いている。 人が居る事は間違いない。 かなり長い事、階段を登って行ってみようかどうしようか悩んでウロウロしてみたものの、好奇心よりも警戒心の方が勝ってしまった。 少し車を走らせると「 宿谷の滝 」という何処かで聞き覚えのある地名の看板が現れた。 Uターンしてそこに向かう。 すぐに世話になっている 美容室 の何年か前の DM用の写真 をそこで撮影したと言う話は思い出した。 だいぶ日は傾いていたけど、少し薄暗い方が自然に溶け込めるような感じがして心地よい。 鬱蒼とした森の中の川沿いの遊歩道を暫く歩く。 遊...

楊州飯店@小岩

NY催事(その2)

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BIRDLAND でもちょうどこの時期ブラジルテイストを味わえるかもしれない。 バードランドではNYに行く少し前までこんなギグをやるようだ。 April 21-25 BOSSABRASIL Festival with EMILIO SANTIAGO (vocals) DORI CAYMMI (guitar/vocals) SERGIO BRANDAU (bass) CIDHINO TEXEIRO (piano) 残念ながらこれは見られない。 しかし、行っている間はこのギグがある。 April 29-May 2 KARRIN ALLYSON この人も2007年出した 最新作 は こんな作品 。(冒頭の写真はITSでDLした日本盤) ほとんどJOBIMソングブックと言ってもよい。 ステージがこの内容の通りかどうかは定かではないが可能性は十分にある。 バードランド のサイトにも以下の様に紹介されている。 「Most recently, the vocalist has released 'Imagina: Songs of Brasil,' a lush collection of 14 tracks that features songs sung fully in Portuguese, as well as Brazilian songs with English translations by Susannah McCorkle, Chris Caswell, Gene Lees, Paul Williams and Jon Hendricks. 」 こりゃ、着いた晩 04/29(水)にバードランド(幸い投宿ホテルのすぐ近く)でKARRIN ALLYSONを見て、翌日 04/30(木)はリンカーンセンターでDuduka da Fonseca & Helio Alves、翌05/01(金)はオーランド片道1,700km日帰り、05/02(土)はカーネギーホールでシカゴ交響楽団、05/03(日)はZinc BarでCidinho Teixeira Trio・・・なんて凄い事になりそうだ。 勿論日中は美術館巡り。場合によってはDon Salvador氏を訪ねて・・・ NY万歳! しかも出発前日の...

NY催事(その1)

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SAMBA JAZZ AND THE MUSIC OF JOBIM (Musical Direction: Duduka da Fonseca and Helio Alves) 再びMikaさんから催事情報をゲット。 「4月29、30日リンカーンセンターでDuduka たちがライブするよ。エリオの話だとトニーニョオルタが特別出演するらしい。。。。」とのこと。 詳細を調べようと思って リンカーンセンター のホームページなんかを見たけど見当たらず。 Duduca da Fonsecaさんの ホームページ にメアドが書いてあったので試しに「詳細を教えて欲しい」というメールを送ってみる。 すぐに返事が返って来た・・・(驚) 詳細は以下の通り。 SAMBA JAZZ AND THE MUSIC OF JOBIM (Musical Direction: Duduka da Fonseca and Helio Alves) Helio Alves: Piano Duduka Da Fonseca: Drums Maucha Adnet: Voice Claudio Roditi:Trumpet and Flugelhorn Toninho Horta: Guitar & Voice Special Guest Eddie Gomez: Bass Appearing at: Dizzy's Club Coca-Cola Jazz at Lincoln Center Broadway at 60th Street 5th floor Reservations- (212) 258 9595 or 9795 Tuesday-Sunday, April 28 to May 3 Set times: Sunday-Thursday: 7:30 & 9:30pm Friday & Saturday: 7:30, 9:30 & 11:30pm Cover Charge: Artist Sets: $20-$35 After Hours Sets: $10 Food & Beverage: $10 minimum, table; $5 minimum, bar ヤバい。...

本日届いた本

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『ニューヨークこだわりレストラン・ガイド』福家成子(集英社文庫)¥762 『ホントに美味しいNY10ドルグルメ』間庭典子(講談社)¥1,200 『世界の台所ニューヨークを食べ、歩く』松尾由貴(ソニー・マガジンズ)¥1,600 GWにNYへ行く。 今を乗り越えるためにそのくらい先のことばかりに楽しみを見出していないといけない状況にある。 死ぬ前に一度は行っておいた方が良いだろうと思える土地が地球上には沢山ある。 NYという街もその1つ。 仕事以外でアメリカ本土に行くのも初めて。 MOMA、メトロポリタン、グッゲンハイムなどの美術館巡り セントラルパークの朝の散歩 メジャーリーグ観戦(野球には全く興味がないけど経験として・・・) カーネギーホールでクラシックのコンサート 本場ブロードウェイ・ミュージカルの鑑賞 JAZZクラブ巡り NYに行ったらやってみたいと思う事は山ほどある。 勿論、食事もその一環なので調査のための資料を購入したと言うわけ。 もうひとつ。どうせ東海岸まで行くのならケープカナベルに行ってみたいと思っていた。 仕事で GSFC 、 JPL には行った事があるけど、ケネディ宇宙センターには行った事がない。 観光気分で見て回れたら楽しそうだ。 と思って何処かで1日オーランドに行こうと軽い気持ちでプランニングした。 片道約3時間かかるらしい。 朝、NYを出て行って、昼前にオーランドに着き、午後半日でケネディ宇宙センターを見学して、夜NYに戻って来ればいいや、と思ってさっさと航空券を予約する。 JetBlue という航空会社がニューヨーク、フロリダ間は便利らしい。 早速 ホームページ にアクセスしてチケットを購入。 往路は121便。New York, JFK 07:55am Orlando, FL 10:49am 復路は58便。Orlando, FL 8:20pm New York, JFK 10:56pm 予定通りじゃん。 朝、ちょっと早起きしてニューヨーカー気分で早朝のJFKに向かう。 11時前に現地着。 空港から70km離れたケープカナベルに向かう。 メシ食ってバスツアーなんかに参加して、観光客が入ることのできる施設を一通り見て回る。 再び70kmの道のりを空港に戻って20時20...

B+2イベント

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[渋谷B+2とは…] 渋谷に"B"を頭文字にした"B"rasil系の"B"arが3店舗あります。 以下、 ココ を参照。 自分はアルコールは1滴も摂取しない。 にもかかわらず時々寄らせてもらう”馴染みの”Barがある。 時々と言っても年に数回・・・というレベルなので”馴染みの”というには語弊があるのだけれど、少なくとも主観的には馴染んでいる。 上記の3店舗のうち Bar Bossa 。 店の立地、雰囲気の良さ、そして何より店主の人柄の良さがこの店に惹き付ける。 前にも書いた事があるかもしれないけど、僕はこの店で「天職ってこういう事を言うのだろうなぁ~」と思った事がある。 もう開店して何年になるだろう? 田舎に引っ込んで5年くらい店から遠ざかっていた時期がある。 そして何かのタイミングで再訪する事があり、その時に「5年も前のことだから当然自分の事なんか覚えてないだろうなぁ・・・」と思うのが普通だと思う。 そう思って店の扉を開けて中に入ると、店主の林さんは、まるで昨日も来ていた常連の様に僕の名前と顔を覚えていて、全く5年のブランクを感じさせる事無く僕を馴染ませてくれた。 そして”いつもの”飲み物をスっと目の前に出してくれ、気がつくとBGMがLuiz Ecaのピアノに変わっていたりする。 その時に、彼の人の顔を覚える突出した能力と、人を和ませる心遣いに、バーテンダーは彼の天職に違いないと感じた。 (人の名前や顔を覚えるのが極端に苦手な自分の対極にある) 連れの女性がリクエストする無茶なイメージのカクテルの注文にも快く応じて彼女を酔わせてくれる。 Barquinho が開店してからは、何度かそちらにも寄らせてもらっており、そんなB+2がイベントを開催するというので出掛けて来た。 写真は ペコンボ のゲストとして”渋谷のMarcos Valle”に扮するBarquinho店主。(笑) ハッキリ行って、DJ時間の”音楽”ではなく”音”が流れる時間は、少々シンドいものがありましたが、 中島ノブユキ さんのLigia独奏は出掛けた価値がありました。

記念日

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昨日、出掛ける前にGarmin nuvi250のファームウェアをアップデート。 ここ からファームウェア(Ver.4.20)をDLし、マックとUSBで接続したnuvi250の所定のフォルダに突っ込んでやるだけ。 ついでに「 オービスデータ Ver.1.04 2008年版」も更新。 接続解除して再起同時に自動的にロードされる。 03月09日は思い出深い自分の中でとても大切な記念日。 何の悪戯なのか書き始めたのも書き終えたのもこの日。色々な意味で忘れられない日付です。 乾杯!

本日読んだ本

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『違和感のイタリア』八木宏美(新曜社)¥2,700 トリノ大学で教鞭をとるイタリア在住30年の著者が”人文学的観察記”としてイタリア生活で感じたイタリアを論じる。 タイトルからすると「ここが違うぞ!?」的な内容を想像しがちだけど、ここで言う違和感は特異性とでも言い換えた方が良いかもしれない。 イタリア近代史を中心に歴史を俯瞰しながらイタリアの国家や国民性がどのように形成されていったのかを人文学的視点から判り易く説明してくれる。 序 章 イタリアとの出会い 第1章 教育を受けない自由 第2章 人文学とは何か 第3章 カトリック教と地域コミュニティ 第4章 封建領主をめざしたブルジョワたち 第5章 愛国心とフィアットで育ったイタリア市民 第6章 イタリア最後の王 ジャンニ・アニェッリ 第7章 ムッソリーニとファシズム 第8章 戦争とレジスタンスの後遺症 第9章 マフィアと談合 イタリアに興味ある人は上記項目を見れば一読したくなると思う。 一般的に我々日本人にとってイタリアのイメージは「太陽の国イタリア、愛と歌と美食の国イタリア、歴史と伝統と芸術の国イタリア」という感覚がある。 しかし、中世封建社会に端を発する完全なる階級社会、リソルジメント(イタリア統一戦争)、2度の世界大戦とファシズムの台頭、ナチスの占領とレジスタンス、などの残虐で過酷な過去がつい半世紀前まで暗い影を落としていたと言う史実をあまり意識したことはないと思う。 それらの歴史がイタリア、あるいはイタリア的考え方にどのように影響を与えて今のイタリア社会が出来上がったのか、非常に興味深く読む事ができた。 P.S. 誕生日おめでとう。

トリプルハンバーグ@ガスト

最近DLした音源

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Agustin Pereyra Lucena / Miradas Lovisa / That Girl Mauro Senise Quarteto / Vênus 中村善郎 / 音と語れば Nadia Cancila e Robertinho de Paula / Atrás da Porta Maria Woodard / Silva 107 Miho Nobuzane / Make You Happy 全てITSにてDL。 「音と語れば」が¥2,000で他は全部¥1500だったと思う。

豚とろ角煮丼@すき家

本日届いたCD

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Oscar Castro-Neves / All One Mario Adnet / Rio Carioca Amazon.comに注文していたらしい。 The following items have been shipped to you by Amazon.com: -------------------------------------------------------------------- Qty Item Price Shipped Subtotal --------------------------------------------------------------------- 1 All One $17.98 1 $17.98 1 Riocarioca $15.99 1 $15.99 Shipped via Standard Int'l Shipping --------------------------------------------------------------------- Item Subtotal: $33.97 Shipping and handling: $10.97 Total: $44.94 (JPY 4,295) Paid by Visa: $44.94 (JPY 4,295) -------------------------------------------------------------------- 以下は在庫切れだったようだ。 We are sorry to report that we will not be able to obtain the following item(s) from your order: Mario Adnet " Pedra Bonita "