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10月, 2013の投稿を表示しています

【スパイダー】屋根が開かなかった原因は・・・

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先日(10/26)、 晴海に入庫 したスパイダーが、昨晩戻って来た。 屋根が開かなかった原因は・・・ エマージェンシー用のケーブルが少し引かれた状態にあった事と判明。 このケーブル(写真の赤い輪のケーブル)、何処にあるかと言うと、助手席とバルクヘッドの間のスペースにある物入れの中にある。(4シーターなら後部座席に該当する場所) 写真の通り、車検証入れや曇り止め等が無造作に放り込んである。 そう言えば、車検から帰って来た時に、車検証入れを助手席に出しておいてもらったので、ブラインドタッチでこの物入れに戻した覚えがある。 その時に、この赤い輪が少し引かれてしまったようだ。 もう少しちゃんと引くと、オープントップがエマージェンシーモードになって手動で操作できる様になるらしい。 ところが、引き方がかなり微妙で、屋根は開かないけど、モーターは動作するという微妙なポジションになったとの事。 メカニックの方が再現させようとしたけど、出来なかったという。w このケーブルを押し戻しただけで、屋根は再び開く様になったとのこと。 お騒がせしました。

本日読んだ本

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¥1,600『バーのマスターはなぜネクタイをしているのか?』林伸次(DU BOOKS) 夕べの帰りの電車では読み終わらなかったので、本日帰宅してから続きを楽しみに読んだ。 林さんの文才は、 Twitter や Facebook で明らか。 Bar Bossa は、この備忘録に「いつもの店」として何度となく登場している。 そのオーナー(バーテンダーと書いた方が、ご本人は本望なのかもしれない)、林さんが著者。 夕べ、直々に購入し、暫くこれ見よがしにカウンターに置いておいたら、隣のお客さんも買ってくれた。w そのお客さんにサインした著作を渡す林さんを盗撮。

ロス・バルバドス

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漸く噂の?この店を訪れるチャンスがやって来た。 宇田川町の熱帯音楽酒場 Los Barbados 。 店内はカウンター席のみ。10人は入れないだろう。 従って予約をした方が間違いなさそうだ。 食後に隣と言っても過言ではない、 いつもの店 へ。 著者直々から『 バーネク 』を購入。

シルクロードタリム

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昨晩、Twitterのタイムラインに、この店の料理写真が沢山現れた。 本日、たまたま都内仕事だったため、パクリと指摘されるのを承知の上で訪問した。w やはり肉は羊に限る。を再認識。

【スパイダー】屋根開かず

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車検から帰って来たばかりのスパイダー。 昨日は雨で屋根を開けられなかった。 本日は、台風一過の晴天だったため、電動トップのスイッチをON。 サイドウィンドウが少し下がる。 油圧機構を動かすモーター音が始まる。 本来なら、そこから屋根がガバっと開くのだけど、屋根はピクリとも動かない。 ただ、モーターの音が響き渡るのみ。 そして、インパネのモニターは冒頭写真の表示に。 ガレイタに電話し、チェックのため、再び 晴海 に舞い戻る事に。 明日から再び台風接近による雨模様で、屋根を開ける事はないだろうし、土曜日(10/26)に都内仕事があるので、こちらから出向くことにした。

【スパイダー】車検終了:ブレーキ交換他

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早いもので2度目の車検。 特にこちらからお願いした項目はなかったけれど、老舗のメンテは財布に厳しかった。w 法定費用(¥66,750)とは別にかかった費用は¥224,455。 Fブレーキのローター&パッドを替えなければならないのが痛かった。 タイヤもローテーションしてもらったけど、フロントに履いていたタイヤの内側はすでにスリップサインギリギリまで摩耗してるとのこと。 前回の車検時に交換 したばかりなのに... 2週間以上借りていたプントには随分馴染んだ。 御岳山 に行ったのもプントだし、荷物満載で成田に行ったり、都内往復も何度もこなした。 借りた時に10万km台だったオドメーターは、11万kmを超えていた。 最後に給油。 スパイダーに乗ると、車はやっぱりマニュアル・トランスミッションだなぁ〜と思う。 因に、スパイダーのバッテリーも2年保証で、バッテリーは無償交換だった。 ヒューエルポンプからの燃料漏れが見つかったけれど、これも部品はメーカー保証とのこと。 そしてわざわざこんな僻地まで車を持って来てくれるのだから、やっぱり老舗のメンテナンスは良いなぁ〜とも思う。w

アケビ

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職場の駐車場を歩いていたらアケビが落ちていた。 恐らく、昨夜の台風の風で落ちたのだろう。 拾って食べてみたら、とても甘くて美味かった。 上を見上げたら、頑張れば手の届く位置に実が1つなっていたので収穫。 アケビ独特の奇麗な紫色ではないけど、果肉は濃厚で甘味。 種が邪魔なので、種なしアケビを作って欲しい。

Wiggleで買ったもの

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1ヶ月前に ロードレーサが納車 されてから、実は一度も乗ってない。 日没が早まって、すぐ暗くなっちゃうし、まぁ色々あって・・・ 最大の言い訳は、ロードレーサーに乗る装備が整っていない点だった。 # そもそも、部屋に飾ってあるのが格好良い。w 今まで、街乗りは カスク だったけど、ちゃんとしたロードレーサーに乗るならヘルメットにした方が無難だ。 夜間走行に備えて明るいライトも必要だし、ボトルゲージさえ付けていない。 出先でパンクした時の備えに、予備のチューブと空気入れを携帯するサドルバッグも必要だ。 だからといって、折角軽くなった車体にゴテゴテと重量物を付けたのでは本末転倒。 故に、念入りな市場調査も必要だ。 取り敢えず Wiggle に頼んだ商品が届いた。 冒頭の写真のヘルメットはテールライト内蔵という点がポイント。 しかも、フレームと同じCARRERAというメーカー。 後はライトとボトルゲージ。 ちゃんと乗ってみたい意欲はあるのだけど、やっぱり坂が全然楽に登れないじゃん!(自転車の車重のせいではなかった)ってことが判明する恐怖もある。w 装備が揃って来て、段々言い訳が出来なくなって来た。

Mika@Strings(2013.10.15)

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関東を直撃しつつある台風26号は、10年に一度の巨大勢力らしい。 そんな風雨が強まりつつある中、終業後に吉祥寺に向かう。 吉祥寺は都心まで出る必要がなく、とても行き易いので楽。 本日のメンツ mika(p) 荒玉哲郎(b) Alex.Ozaki(ds) ベースは昨日に続き、関東遠征の荒玉さん。 昨日も感じたけど、音程の正確さは素晴らしい。 Primavera(Carlos Lyra - Vinisius de Moraes)のイントロの弓なんか、今まで組んだ中で一番良かったかも。 ドラムはミカさんとは既知の仲らしいけど、初顔合わせ。 色々な噂は聞いていたけど。w リズムはこのくらい控え目な方が、このトリオには良さそう。 本人はカラオケ大会と言っていたけど、ヴォーカル曲を多く取り上げた選曲。 Brasil Pandeiro(Assis Valente)なんか良かった。 2013年ツアーの東京ステージは皆勤賞達成。 例のモノ、宜しくお願いします!w

Mika@東京TUC

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「 mika samba jazz trio vol.1 」リリース記念ライブ 東京TUC でのライブは 2008年11月15日 以来。 関西でライブをやる際のリズム部隊を東京に呼んでのライブ。 回数で言えば、地元の関西の方がライブ回数は多いと思うので、つまり最も共演回数の多い気心の知れたメンツという事になるのだろう。 そういう意味で、とても楽しみにしていたステージ。 当初、トリオと聞いていたのだけど、行ってみたらパーカッションを加えた4人編成だった。 この辺りは色々事情があるらしい。w 荒玉哲郎(wb) 竹田達彦(dr) 石川智(per) ベースもドラムも気心が知れてるだけあって、安心して聞いていられるというか、とても聞き易かった。 何より、某メンバーとやる時には決して見せない(笑)ミカさんとメンバー間の笑顔のアイコンタクトがホッとする。w ドラムの人は、ちょっと この人 を連想させた。見た目の問題。 1セット目と2セット目の休憩時間に、パーキングメーターに止めた車の様子を見に出たら、近くのバイク屋?でこんな車両の搬入をしてた。 行く時に関越でこんな車両も見た。 こんなのナンバー取れるんだ!?ってのも驚きだったけど、それ以上に飛び石とかで怪我しないのだろうか!?という方が心配。

2013年F1日本GP@鈴鹿(決勝)

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ホテルに隣接するコンビニ+ドライブイン( 安全文化村 )の駐車場にF12! 実車をマジマジと見るのは初めてかも。 こりゃ朝から縁起がいいわ!と思ったものの・・・w 遠くに見えてるのが、観戦したGスタンド。 レース結果は、特記事項なし。 アロンソ4位、マッサ10位。 ポイントシステムの変更に依存するけど、アロンソはF1史上最多ポイント獲得者となった。 サーキットで飲み食いしたもの。 「にいひめちゃん」右の画像に解説がある通り。 「程よい苦み」は、ヘルシア緑茶よりも苦いくらいだった。 ・チェンジェ。いい感じのスパイス風味の鶏と牛を交互に串刺しにして焼いたもの。 ・牛汁(と書いてあったような気がする)中に焼きおにぎりが入っている。 ・赤福(2個入り) ・メインは牛すじカレー(チーズ、唐揚げトッピング) ・最後に、帰りの名古屋駅ホームで毎年食べてるきし麺。

2013年F1日本GP@鈴鹿(予選)

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年中行事として定着した感のあるF1日本GP。 全席指定になってからは、兎に角、価格重視。 もっとも安価なGスタンド(立体交差出口)で観戦。 それでも¥11,000。 例年通り、 JTBモータースポーツデスク の名古屋発バスツアー2日間を利用。 特に今年は、既に消化試合の色合いが濃くなっているため、今更行かない訳にもいかない感が強い。w チケット代の他、名古屋までの交通費、ツアーの参加費がかかるので、財布には厳しい年中行事。 予選結果も特記事項なし。 宿は3年間続いた 上野フレックスホテル から、 ルートイン亀山IC になった。 いつもの中華料理屋 に行けなくなったのが少し残念。 だいぶ鈴鹿から近くに宿が確保できる様になったみたい。 サーキットを歩いても実感できるけど、来場者が減っているのだろう。 地上波でも放映されない不人気?スポーツだし、今年は日本人ドライバーがいるわけでもない。 そんなわけで観客が減少し、近くの宿が確保できる様になったのはラッキーなのかもしれない。 夕飯はホテルの向かいにある和食めん処「 彦兵衛 」(他に選択肢がない)で味噌ロース定食を食べた。

Hugo Fattoruso@青山Cay

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ちょっと違うジャンルだけど、誘って頂いたので出掛けて来た。 開演時間に間に合わず、立ち見になってしまった。 前回、青山Cayに来たのは、多分20年以上昔。 1989年だったろうか?Carlos Lyra と Quarteto em cy がここでライブをやった事があった。 当時はまだBLOGなんて仕組みが世の中になかったので、正確な備忘録が残せていない。 青山Cayは、その時以来。 明日の朝、7時の新幹線で名古屋に向かうので、今夜はこのまま都内泊。

御岳山

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自宅からそう遠くない場所(青梅)に、こんな登山鉄道があるなんて初めて知った。 こんな風情のあるケーブルカーで急勾配を登って行く。 標高800mくらいの登った先に、ちょっとした観光地(神社、宿坊や民宿、土産物屋)の集落があるのも驚きだった。 良くここに造ったな・・・と。 イタリアの山岳都市に感じる畏敬の念に近いものがある。(大袈裟) 始め、天気がイマイチで昼を食べた長尾平では、真っ白で何も見晴らせなかった。 昼を食べ終わる頃に晴れ間が見え始め、なかなかの絶景ポイントであることが判った。 「七代の滝」というのを見に行ったのだけど、このコースが高低差があり過ぎて、初心者にはキツかった・・・ ロックガーデンは気持の良い散策が出来た。 iPhone同士の写真の共有に、AirDoropは素晴らしい機能。

EOC一般公開(2013年秋)

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朝から降る雨で客足も鈍く、例年に比べると楽な1日だった。 それでも来場者は1,000人を超えていたらしい。 終ってから3年振りに「秀峰」へ。 10段階で選べる辛さを2にしてみたけど、3年前と同じ0で正解だったようだ。w

デスク引っ越し

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備忘録なので、一応記録しておく。 昨日(2013/10/01)から職場の居場所が変わった。 情報棟 → 管理本館2階 今までは、ほぼ個室状態で快適だったのだけど、今後は写真の大部屋。 パーティションで仕切られているので、適度な窮屈感(押し入れの中が落ち着く感覚)はあるものの、勝手に音楽流したりできなくなっちゃったなぁ・・・ まだ旧居室は夜逃げ状態で、財産を沢山置きっ放しだけど、一体今度の部屋では、何処にそれを置けば良いのだろう? ミニカーとか、車の工具とか、着替えとか、雑誌とか・・・w

【スパイダー】車検入庫

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昨夜、 ガレーヂ伊太利屋 のY氏が、わざわざ引き取りに来てくれた。 自走で車検に行けない事が多い・・・ 代わりに普段の足としてやって来たのが、このプント。 走ってないとエアコンが冷えないらしいけど、既にエアコンは必要ない季節になって来ているので問題なし。 久し振りに PACE でランチ。