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5月, 2010の投稿を表示しています

宮島観光

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途中でサーブラウが止まってしまったり、二人のドライバーが体力的に参ってしまったり、様々な理由で途中で一泊しなければならないような状況も想定していた。 しかし、蓋を開けてみたら上記は全くの杞憂で結果は 昨日の備忘録 に書いた通り。 土曜のまだ明るいうちに広島に到着してしまい、お陰で日曜は帰りの飛行機の時間(17:45)まで朝から広島観光を堪能出来た。 向かったのは世界文化遺産、宮島。 フェリー乗り場から厳島神社まで歩いて向かうと、ちょうど櫓櫂船というのが出発するところだった。 早速乗ってみる。 満潮に近かったので大鳥居のところまでガイドの解説を聞きながら櫓櫂船で行き、大鳥居を潜ったり船(海上)から参拝することが出来た。 陸に戻って厳島神社を見て廻り、参道の食堂で牡蠣の殻焼や穴子丼を食ってる間にみるみる引き潮になり、さっき船でアクセスした大鳥居のところまで歩いて行けるようになっていた。 姪っ子と磯の生き物を探索しながら過ごす時間はほのぼのしてて悪くない。 15時過ぎまで宮島で過ごし(ロープウェーに乗る時間がなかったのがちょっと心残り)、お約束のもみじ饅頭を購入して広島空港へ送ってもらう。 陸路だと10時間かかった距離が空路だと1時間ってのはちょっと寂しい。(笑) もっとも羽田空港から坂戸駅まではリムジンバスを使ったのでさらに1時間以上はかかってるけど。

【サーブラウ】激走900km

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グーグルマップのルート検索によれば、885 km – 約 11時間26分の道のり。 朝、8時前に鶴ヶ島の自宅を出発し、一旦前橋市の実家に向かう。 実家で朝食を取り、オーナーである愚兄と合流して前橋を出発したのが9時半。 コドライバーを務めた区間では随時現在地を呟いていたので、 twilog で足跡を辿ってみる。 実家から上信越道の東部湯の丸SAまでスターティング・ドライバーを務める。 10:55:16 東部湯の丸なう。 11:23:06 更埴ジャンクションなう。 11:54:36 松本なう。 12:08:50 岡谷JCTなう。 12:34:14 駒ヶ岳SAなう。 この間、再びドライバー交代。 13:58:54 名神に合流なう。 14:06:06 木曽川なう。 14:08:58 長良川なう。 14:19:51 関ヶ原なう。 14:24:11 滋賀県なう。 14:28:22 米原JCTなう。 14:37:20 多賀SAなう。 昼食&ドライバー交代 15:36:31 草津JCTなう。 15:51:01 京都南なう。 16:08:51 吹田JCTなう。 16:16:29 兵庫県なう。 16:18:42 宝塚尼崎なう。 16:25:20 神戸なう。 16:27:25 山陽道なう。 16:34:58 三木 JCTなう。 ドライバー交代 18:14:22 篠坂PAなう。(給油) 18:30:20 福山西なう。 18:33:15 尾道なう。 18:54:11 高屋JCTなう。 19:09:59 ついに広島なう〜。 19:19:04 高速道路終了〜。(五日市インター:料金¥2,500!) サーブラウの新たな住処である目的地には19時半に到着。 途中食事も含めて延べ1時間程度は休憩しているはずなので、実質サーブラウを走らせていた(自宅〜実家の区間除く)のは9時間程度だろう。 計算してみれば平均速度は100km/h以下になるし、超法規的な走り方をしていないことは理解してもらえると思う。 サーブラウは快調そのもの。 実はあの狭い空間と騒音の中に長時間閉じ込められる辛い行程になるのではないか・・・という危惧が少なからずあった。 しかし、蓋を空けてみれば全くの杞憂であった。 事前に1週間乗せてもらえたお陰で狭さには完全に慣れていたし、ドライビング・ポジションもほぼ違和感なくなっていた。 路面の...

iPad

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やってきました。 実は実物に触れるのは始めて。 これから色々試してみます。

Marcos Valle e Roberto Menescal @ BN東京

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午後から本社に用事があって行っていたのだけど、なんとiPhone(つまりカメラ)をそのまま会社に忘れてくると言う失態・・・ そんな訳で写真撮影が出来なかった。 上の写真は某氏がTwitterに呟いた写真を勝手に流用させてもらった。 Marcos ValleとRoberto Manescalが目の前のステージに一緒に立って微笑み合うと言う、そのシーンを見ただけで得も言われぬ幸福感に包まれた時間だった。 来て良かった! 過去にもBN東京で良い音楽と良い雰囲気に包まれて幸せだなぁ〜と感じたことはあったけど、目を瞑るとその瞬間にタイムスリップしているのではないか?と思えるくらい幸福で、幸せ過ぎて涙腺が緩むのではないか?と感じたほど。 終演後、いつもお世話になりっぱなしのW氏の計らいで今回も楽屋に入れて頂いた。 片言の英語で感想を伝え、一緒に記念撮影。(同行者の友人に撮って頂いた写真) Marcos Valle、Patricia Alviと Roberto Menescalと 良い音楽は本当に人を幸せにしてくれる。

バオバブペプシ

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今度はバオバブというかなり謎の選択肢で攻めて来た。 サントリーのサイト によれば「“バオバブ”の実の味をイメージしたスパイシーですっきりとした味わい」とのこと。 当然“バオバブ”の実なんて食ったことないから正解は不明。 しかし、極めて普通の炭酸飲料で過去の作品に比べると物足りない気がする。 2009年10月20日  あずき 2009年07月15日  しそ 2007年06月11日  きゅうり

【サーブラウ】・・・

そう言えば何年か前に 西部警察 のロケでTVRが暴走したというニュースがあった。 勿論TVRには何の非もなく、運転手のスキルの問題なのだが。 昨日は「実際にはそれほど気難しさは感じない」と 書いた が、上の動画でも05分12秒くらいのコーナーでホイルスピンしている。 ちょっと路面が濡れていただけで別に飛ばしているわけでもなく普通に走ってるだけなんだけど。 こうした事実を勘案すると実は ウィキペディア に書いてある「素人には到底扱える代物ではない」のは強ち嘘ではないのかも。

【サーブラウ】納車

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遠方に住む愚兄が関東地方在住の前オーナーから個人売買で購入。 埼玉在住の自分が代理で 現車確認 、試乗、報告を行ってきたが、この度無事に商談がまとまり購入の運びとなった。 昨日( 05/22 )前橋市内の某所へ車両の引取りにも代理で行ってきた。 03/21 に試乗させてもらっているので、ほぼ2ヶ月ぶりの再会。 今週1週間預かって車の状態を確認する。 というのも、次の週末にこの車で日本縦断(大袈裟)約900kmのロングランを敢行するからだ。 TVRに乗るに当たって、様々な儀式を覚えておく必要がある。 まず、何も知らなければドアが開けられない、エンジンがかけられない(エンスト後の再始動など)、ガソリンが入れられない。 この時点でセキュリティはバッチリな感じ。(笑) 前オーナーから一通りのコックピットドリルを受けて、取り敢えず実家に向けて初の単独ドライブ。 この視界の狭さにも慣れが必要。 ウィキペディア では「素人には到底扱える代物ではない」などと書かれているが、実際にはそれほど気難しさは感じない。 スペック的には1.1tの車重に420PS(4.5リッターSOHC V8の自社製エンジン)のパワーなので尋常ではない。 タイヤが寿命に近いということもあり、手荒にアクセルを開ければあっという間にホイルスピンするだろうから、その辺りは気を使いながら乗っている。 元々はレース用の高出力エンジンのため、低速でのトルクの細さがあり街乗りでは2速、3速を頻繁にシフトする感じ。 シフトダウン時のエキゾーストノートは大排気量V8の野太い咆哮でかなり心地よい。 意味もなくシフトダウンしたくなる。(笑)左手シフトというのがイマイチ慣れないけど。 オルタネータ以外の補機類がすべてギアドライブなのでメカニカルノイズも結構大きく、その辺りもその気にさせる大きな要素。 埼玉まで戻る道中は夜間の雨天高速走行という悪条件だったが、勿論ワイパーもちゃんと作動するし、雨漏りも皆無。 70kmほど走ってちょっと問題だと思ったのは高速走行時の左足のやり場。 フットレストはおろか、クラッチペダルの左側に空間が皆無で、クラッチ操作が必要ない時も常にクラッチを踏む準備をしていなければならない状態。 クラッチが重いからクラッチペダルが十分フットレスト代わりとも言える(笑)のだけど、如何せん、足首の角度を長時間固定していなけ...

【モンディアル】やっぱりフューエルポンプ・・・

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納税証明書と法定費用分(取り敢えず¥10,000)を持って 蜂須モーターテクノロジー に陣中見舞い。 始動不良の件はやはりフュエルポンプが目詰まりしているとのこと。 写真はタンクから抜いたフュエルポンプ。 こう何度も同じトラブルを繰り返す原因は何でしょう?と聞いたら「乗らな過ぎです!」と一刀両断。 確かに・・・ 再び両側のフュエルポンプを新品に交換する。 2006年の車検 時とほぼ同様のメニューになりそう(右後ろのドラシャブーツも換える必要あり)なので、金額的にもきっと50万コースだろう。 確かにもう少し乗らないとランニング・コストが高すぎる。 戻ってきたら毎日通勤に使ってやるか・・・

最近DLした音源

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¥1,600 Irio de Paula & Gianni Basso / Recardo Bossa Nova ¥1,650 Nelson Veras / Solo Session (Volume 1) ¥1,500 Magos Herrera / Distancia ITSでDL購入。

東京下町散策

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珍しく8時過ぎまでゆっくり眠り、遅めの朝食は和食を選択。 本当は「 セグウェイで行く!東京港ガイドツアー 」と言うのに行く気満々だったのに抽選は見事に外れた。 (05/17追記:2日間で80人の定員に約3300人が申し込んだそうなのでハズレて当然だ・・・) そんなわけでお台場にいるのに予定なし! フジテレビ本社の球体の展望台に行ったことなかったので、まずはそこに行ってみる。 あっという間に終了。 夕べの屋形船で東京湾内における海上交通機関が意外にあることを知り、水上バスに乗って下町の方まで行ってみることにした。 実は、昨日見かけた「 ヒミコ 」という船に乗ってみたかったのだが、当日券はすでに満席で叶わなかった。 桜橋行の水上バスに乗船。(車がお台場なのでまた戻って来なきゃならないんだけど・・・) 隅田川護岸も結構遊歩道として整備されている部分があり、ちょっとパリ(セーヌ川)っぽくなくもない。(笑) 川から少し視線を移すとガッカリだけど。 桜橋で降りると建設中の東京スカイツリーがだいぶ近くに見えた。 下まで歩いて行ってみようということになり下町散歩。 すでに東京タワーの高さを追い越したもののまだ半分らしい。 ちょうど展望台の辺りを作り始めた段階だろうか。 真下が東武伊勢崎線の業平橋駅だったので、1駅だけ電車に乗って浅草に戻る。 車内に浅草三社祭のチラシが貼ってあり、日付を確認したら当日だった。 そんなわけで浅草寺に行ってみることにする。 たいへんな賑わいで急な思いつきの下町散策に華を添えることができた。 夕飯は更に下町情緒を味わうため「 駒形どぜう 」へ。 鍋だけでは足らず、柳川も追加注文。 車をピックアップしにお台場に戻らなければならないが、もう一度水上バスに乗ろうと思って両国の乗り場まで歩いて行くも、既に本日の台場行は終了とのこと。 普通に電車で帰っても下町散策っぽくなくて面白くない(笑)ので、バスを乗り継いで戻れないかどうか、iPhoneで路線図を見ながら検討。 両国駅前から「門33」というのに乗り、門前仲町で「海01」というのに乗り継げばお台場まで行けそうなことが判明。 しかし、両国駅前のバス停で「門33」に乗れる場所を探すも、どうしても見つからない。 他の路線のバスの運転手に聞いてみたところ、駅の反対側の都営両国駅前というバス停からだと教えてくれた。 その後...

EOC一般公開(2010年春)

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入場者数は 昨年春 の1,667名を越える1,928名であったとのこと。 情報システムチームのネタは毎回同じ。(上の写真) ただ、今年は新たな試みとして Twitter を使って広報をお手伝いした。 残念なことに(大人の事情で)開催当日は意図した通りの展開にできなかったのだが、多少は入場者数の増加に寄与しているはずだ。 もっと見る 一足先に引き上げて夜は東京湾クルーズ。 2週間前のセーヌ川ディナー・クルーズ とはまた別の趣で良かった。 天ぷらをたらふく食って終了後に ホテル日航東京 に投宿。 部屋から眺める東京湾の夜景はなかなか美しかった。

本日届いたCD

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¥2,039 Bill Evans & Luiz Eça / Piano Four Hands Live in Rio 1979 amazonの通販で購入。 残念ながら某所で入手した音源と同じ内容だった。 寧ろそっちの方が音が良いのでは?と感じるのは素人耳のせいだろうか。 何れにしてもこの奇跡の音源を録音していてくれた人に感謝だ。 製品版のCDにはちゃんとクレジットが入っているのが嬉しい。 それによるとBill EvansとLuiz Eçaが共演しているのは1〜6曲目と9〜13曲目の11曲(Evans作「Letter to Evan」と「Laurie」を2回づつ)。 7曲目のLenny Andradeのボーカルのバックを努めるのはCidinhoと Marc Johnson 。 8曲目がCidinhoのピアノソロで最後の14曲目がLuiz EçaとCidinhoの共演。 Cidinho Teixeiraのステージは 去年NYのZinc Bar で見て、終わった後で本人から直接CDを買っている。 その時に1979年09月29日の晩にChiko's Barで繰り広げられた出来事を聞いてみたかった。

本日届いたCD

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¥2,500 Tavares quintet / 'Round ¥2.700 Jussanam / Ela e Carioca ¥2,500 Zeuritia / Zeuritia ディスクユニオン の通販で購入。

最近買った本

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『移動祝祭日』アーネスト・ヘミングウェイ(高見浩 訳)(新潮文庫)¥590 『スーパーカー誕生』沢村慎太朗(文踊社)¥4,743 前者については 05月02 の備忘録で言及。 後者は長らく廃版で入手できなかったもの。この度、帯にあるように限定1000部重版で手に入った。800ページ近い大著。 実は この日 に買った『The BUGATTI QUEEN』がまだ途中でどちらも読み始めてない。 パリの印象が覚めやらぬうちに『移動祝祭日』を読み始めてしまいそう。

VITTORIA SPDシューズ

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二日目にして天候のせいで自転車通勤断念。(喜) 自転車通勤を続けるモチベーションとして何らかのサイクル・ギアを毎シーズン更新している。 今年は靴。 今まで使ってた靴はもう何年も前に都内のサイクルショップのセールで買ったものだったけど、自転車に乗るときしか履かないのでなかなか劣化しない。 そんなわけで今でも普通に使えるんだけど、もう買い換えてもいいんじゃん?という感じだった。 そうは言ってもなかなか気に入るモノがなかったのだが、これは一目惚れ即決。 楽天の RIDE-ON という店で通販。(¥17,010+送料¥735)合計¥17,745 しかし、合わせてクリートを新調するのを忘れたので、それが届くまでまだデビューできない。 2006年のモチベーション 。 2008年のモチベーション 。 ホントは今年のモチベーションは既に これ があったことはここだけの秘密。

最近入手した音源

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¥1,198 Various / Simply Brazil ¥1,700 Sergio Santos / Litoral e Interior ¥2,000 Steen Rasmussen feat. Josefine Cronholm / Amanha I Moroon Tomorrow ¥1,500 Nilson Matta / Copacabana ¥1,700 Edu Lobo / Tantas Mares マルチバイ割引 ¥530 メンバー割引  ¥430 合計 ¥7,138 以上、 HMV の通販で購入。 ¥1,995 Tenorio Jr. / Embalo ← オノセイゲン氏による Remix版 ¥2,825 Dani Gurgel e Novos Compositores/ Agora ¥2,800 Chico Pinheiro / There's a Storm Inside 以上、 05月04日 に寄った池袋HMVで購入。 ¥1,500 Steen Rasmussen / Primeiro Amor ¥1,500 Hans Limburg / From Brazil...With Love ¥1,500 Mistura Bela / Mistura Bela 以上、ITSでDL。

【モンディアル】少し早いけど車検へ

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自動車なのに自分で走って車検を受けに行けないと言うのは問題だが・・・ 去年の 11月03日 (半年前!)にエンジンがかからなくなり、 02月06日 にバッテリーを交換してみてもダメだったモンディアル。 先立つものもないのでこのまま車検まで放っておこうと放置プレーだったのだが、昨日主治医の 蜂須さん から嬉しい提案の電話! 明日(05/09)横浜に納車があり、帰路は空荷になるので寄ってくれるとのこと。 気にかけて覚えていてくれたことが嬉しい。 今回のトラブルシュートに合わせて車検満了が06月24日なので、そのまま車検が受けられるまで預かってもらうことにした。 2008年車検 2006年車検

サイクリング

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来週からはちゃんと自転車通勤しようと思ってEOC登頂シミュレーション。 完全にサイクリング気分で途中休み休み行ったので果たしてシミュレーションになったのかどうかは疑問。 2009年は 04月18日 に始動。 2008年は 05月11日 に始動。 そういう意味では去年が早かっただけで例年通りのペース。 EOCでは見学者バッジ(笑)を借りて訳あって展示室の撮影など。 帰りも 岩殿観音 なんかに寄りながらのんびり帰ってきた。

【イプシロン】5並び(100kmオーバー)

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55,555で写真を撮るのをすっかり忘れて気づいたら100kmも超えていた。 3月に車検を通した ばかりだが、それ以降あまり調子が宜しくない。 致命的な問題ではないけど、エンジンの掛かりがあまりよくないのだ。 最初のクランキングで火が入らないことが時々あり(2度目はほぼ100%の確率で掛かる)、発進直後にアイドリングが心許ない事がある。 点火系がかなり弱ってきてる感じ。 プラグコードを交換 したのが2005年04月なのでもう5年経った。 経年劣化の兆候が出てもおかしくないのかもしれない。 走行距離も5.5万キロなのでこのまま乗り続けるなら足回りのブッシュなども手を入れたいところだ。 ほぼ1年前の 2009年5月8日 に50,000kmだった。

パリで買ったミニカー

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NOREV製 Renault Megane Trophy 2005 シャンゼリゼ通りの アトリエルノー で購入。 何かのガイドブックに 3日目 に夕飯を食べた「Domaine de Lintillac」の近くにアンティーク・ミニカーのショップがあるいう情報があったのだけど、恐らくメーデーで休みだろうと思って行かなかった。 本当は蚤の市なんかも旧いミニカー目当てに覗いてみたかったのだが、次回の楽しみにしておこう。 ----------追記---------- もう一つパリで買った大切なものを忘れてた! フランスパン・ボールペン。 これぞパリのエスプリ!

パリで調達したグローブ

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2年前に Mille Miglia Solo Challenge 完走記念 にローマで買った Sermoneta gloves のドライビング・グローブ。 ほぼ2年間、毎日使い続けるといくら仕立ての良いものでもこんな状態。 パリに行く前に WESTIN PARIS のほぼ向かいに CAUSSE というグローブ専門店があることは調べがついていた。 イタリアの思い出に買ったSermonetaが限界近かったので、今度はフランスの思い出としてドライビング・グローブを買うという計画は行く前から心の中に秘めていた。 ホントはドライビング・グローブは消耗品なのでこんな高級品は勿体無い。 近所のカー用品店に売ってる程度のものをショートスパンで使い繋いでいる方が分相応ではあると思う。 でも思い出だから・・・ 手袋の値段としてはちょっと人に言えないような値段。