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6月, 2007の投稿を表示しています

ナオミ&エイコBirthday

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なんか伏せ字もいちいち面倒なんでいいや、そのままで。First Nameだけなら個人情報としては関係者にしか分からないでしょ。 職場関連の女性2名の合同誕生会。 ケーキの作成はいつも通りパティシエ・アッキー。(2007.02.14、2007.02.02、2006.09.26) リクエスト通りに甘さ控え目のフルーツタルト。 ホワイトチョコの跳ね馬はF好きのエイコのためのデコレーション。 女性でこの携帯を愛用してる人って後にも先にも彼女しか知らない。 因にFのエキゾーストノートで心地よい朝を迎えさせてくれる目覚まし時計もお揃いらしい。

激突

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暗闇でこの「とまれ」に激突した・・・ これには理由がある。 自転車通勤の度に通る道だし、今年からここにこの障害物が出来たことは知識の上では良く知ってた。 しかし、この日はライトの調子が悪く、接触不良から路面のデコボコの衝撃で点いたり消えたりする問題が起きていてライトを気にしながら走っていた。 因に街灯のない林道を夜間、自転車で走った事って普通はないだろうから分からないと思うけど、時々枝葉の間から差し込む月明かりでもなければ目の前さえ見えない本当の漆黒の闇だ。 見えるのはライトが照らし出すほんの数メートル先の直径5m程度の円形にしか過ぎない。いわばライトが命綱みたいなもんだ。そのライトが不調だから神経のほとんどはライトの不調に割り当てられていた。 さらに悪い事にこの「とまれ」は上り坂を超えて下った直後にある。つまり直前まで見えないし、ライトが照らし出す範囲に入ってくるのは下ってスピードが上がった直後。 こんな感じ↓ この坂を登りきると もう目の前に迫っている。夜は目視で確認する時間がない(坂の頂点でヤツはライトの焦点に入らない)ので、そこにヤツが居る事を坂を登り切った時点で事前に意識していないと間に合わない。 で、この日は前述の通り意識が他に行っていたのでスッカリ奴の存在を忘れていた。 数メートル手前で視界に入った時には下りでスピードも出てるしもう間に合わない。 そのまま激突。急ブレーキがかかったので体は前に投げ出されて(SPDでペダルを固定してるので自転車ごと)奴の上に落下。多分、空中でSPDは外れたんだろう。上からチャリンコが降ってきた。 腿をヤツとチャリンコでプレスされてこんな事↓になりました。(見苦しい写真で申し訳ない) 因に自転車も自分も案外頑丈なもので生きて行くのに何の支障もない。 ----------追記---------- なんと!我がクロロホルムの総帥、O尊師も同じことをやったそうだ・・・ ほら、尊師ともあろう方がやるくらいなんだから如何に危険かということが証明できた。(怒) 自分の過失割合は極めて低い。

【チンク】窓落ち

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よくあるトラブル。ワイヤー切れ。12年も保ったんだからたいしたもんだ。 ガラスが落ちてしまわないようにガムテープで固定。格好悪・・・ チャリンコのシーズンが始まってるので、今の時期雨の日にしか車には乗らないのに、窓が閉まらなくなるってのは致命的。 やむを得ずガラスを手で持ち上げてガムテープ固定。 これっぽっちのことで 主治医 の所まで行くのも面倒だけど、自分でやる気もしない・・・ さて、どーしたものか。 切れたワイヤーはその辺りのホームセンターで売ってるヤツで代用効くのかな?

【モンディアル】エアコン修理完了!

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すげぇ!!冷たい風が出てる!! この車を買って10年になるけど、こんな事は初めての体験だ。(笑) 5/3 に修理に出したモンディアルを引き取りに 蜂須モーターテクノロジー さんに行ってきた。 ヒーターバルブの在庫が何処にもなく、時間がかかると言う連絡を貰っていたんだけど1ヶ月半で戻ってきた。 今まで何度か気休め程度にガスを注入してみたり真空引きをしてみたりしたけど、いずれも夏場にちゃんと乗れる状態にするぞ!という気合いは入ってなかった。 つまり、買ってからの10年間「夏は乗らないもの」と決め込んでいたんだけど、いやいやどーして、ちゃんと冷たい風が出るよーになるんじゃん! 冬は当然ヒーターは効くけど風量の無段階調整のダイヤルがバカで停止か全開にしかならなかった。 蜂須さん曰く、風量の調整はまたダメになる可能性が高いとの事。 まぁ、最悪全開になればこまめにスイチをON/OFFすればなんとか車内で過ごせるはずだ。 気になる修理代は・・・ A/Cトラブルシュート一式 ¥18,900(技術料) ヒーターバルブ交換 ¥21,400(部品代)¥12,400(技術料) 室内温度センサー交換 ¥27,100(部品代) 小計¥79,800 消費税¥3.990 合計¥83,790

sanae@zimagine

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マイミクsanaeさんの2回目のライブを聴きに外苑前の Zimagine へ。 18時半に出発したんだけど、20時のスタートには間に合わないと思っていたら案外順調で首尾よく時間通りに会場に到着。 2ステージとも聴けました。今回はパーカッショニストを加えた3人編成。最初の時よりちょっと音程が取りずらそうだったかな? 日本語歌詞のオリジナル曲にはビックリ! 終わってから某所で食事して いつもの店 へ。

Durval Ferreira訃報

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また悲しい知らせが届いた。 仕事中にYp氏より Loronix のサイトを見よ!というメールを受信。 早速確認してみるとこんな悲しい 記事 が・・・ ここに書くまでもなくDuruval Ferreiraが、Bossa Novaにもたらした功績はあまりに大きい。 Yp氏の人脈で本国に行けば本人に会えるかもしれないなんて話があった矢先の事だけに残念極まりない。 今晩はOs Gatosでも聴いて浸るとしよう。

João Donato @ 文化シャッターBXホール

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終演後のサイン会に現れたDonato翁。近くで見るとかなり爺さんだ・・・ まぁ当然といえば当然か。 with Japanese Friendsと題したコンサートだったんだけど、 先週のライブ よりは楽しめた。 アンコールでほとんどアドリブのDonato節満載ソロを延々とやってくれたんだけど、それが一番良かった。 サイン会は”サインをしてもらうもの”が何もなかったのでスルー。 会場で売ってるCDは当然持ってるし・・・ もっともDonatoのサインは95年に小野リサが連れてきた時に貰った お気に入りのサイン があるので、これで十分。 Donato翁の好々爺振りには笑わせてもらった。

本日届いたCD

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Celso Fonseca & Ronaldo Bastos / Polaroides Isaura Garcia / Ary Barroso e Billy Blanco na Voz de Isaura Garcia Simone / Simone Aracy de Almeida / Ao Vivo e a Vontade Angela Maria / (Uma Voz Para Milhoes) Quando a Noite Vem Helena de Lima / Vale a Pena Ouvir Helena Mauro Senise / Casa Forte Leo Gandelman / Radames e o Sax Doris Monteiro / Doris Monteiro (1981) ディスクユニオンに2月に注文した(らしい)CDが届いた。 発送の前に以下の連絡があった。 ---------------------------------------------------------------------------------- ●DORIS MONTERO / VENTO SOPRANO ●ANA LUCIA / ANA LUCIA ●ANGELA MARIA / NAO TENHO VOCE こちらの商品確保が叶わず、多大なるご迷惑をお掛けした旨を 連絡差し上げましたが、商品担当の責任者であります私からも これまでの経緯を説明申し上げるとともに 重ねてお詫び申し上げたくメール致しました次第です。 該当品は、本年2月、WARNER BRASILレーベルから、 女性ヴォーカル復刻シリーズとして数タイトルのリリースが ありました中の3種ですが、弊社が興しているブラジルからの 輸入便で、初回入荷の際に、オーダー枚数を大幅にショート致しました。 さらに直ちに追加オーダーを掛けましたが、数枚の入荷に留まり、 当初予定しておりました入荷枚数にはるかに及ばず、発売1ヶ月半程で 廃盤となったことによる不祥事と認識しております。

PEPSI ICE QUCUMBER

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話題の飲み物を早速チェック! 全然普通に美味い。 残念ながらキュウリは微塵も感じられない。

100 Gold Fingers

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目的はJoao Donato。 読書をしようと思って電車で五反田へ。 時間ギリギリに会場に着いてYp氏、W林氏と合流。 チケットの手配どうもありがとう。>Yp氏 終わってから寿司屋で会食。 やはり大きなホールで聴くもんじゃない。 JAZZはもっと演奏者の息づかいが聞こえてきそうな空間で見たい。

フェラーリと鉄瓶

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奥山清行著。 ¥1.365  amazon の通販で購入。 まだ読んでません。 著者はEnzoやRossoをデザインした元Pininfarinaのチーフ・デザイナー。 数年前にPininfarinaを退職して独立したとの事だったが、PFのプレスリリースでは越権行為による解雇という表現だった。 一体、何があったのだろうか?

Red Bull's 'fan car' project

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シルバーストーンにRedBullが チャリティーカー を走らせる。 10ポンドでマシンの2cm四方のスペースを購入し、好きな写真をマシンに貼る事が出来る。 クルサードのマシンの右サイドポンツーンに1カ所購入。 思いっきりスクーデリア・フェラーリの跳ね馬をアップロードしてやろうと思ったんだけど(笑)、土壇場で他の写真にした。 頼むからクラッシュだけはしないでくれ・・・>DC 完成イメージはこんな感じ↓らしい。 絶対テレビでは判別できないな・・・

EL FLAMENCO

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誘われてフラメンコの舞台を見に行ってきた。 新宿の伊勢丹会館6階にある EL FLAMENCO へ。 1967年オープンの老舗(同い年なんだけど)らしい。 全ての席がステージに向かう配置で、昔のJAZZ喫茶のよう。 食事も出るんだけど、なかなか美味だし楽しかった。 フラメンコは踊りと歌とギターが三位一体となって初めてあの雰囲気を醸し出せるんであって、例えば踊りを習って録音された音楽に合わせて踊ったりしても気分でなそう。

Super CG No.50

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ネコパブの『Scuderia』とこの二玄社の『 Super CG 』が唯一買い続けてる自動車雑誌。 ¥3,255 いつもこんな値段だったっけ?って思ったらDVDの付録がついてた。 Bugatti特集。ヴェイロンは新車価格1億8,800万とのこと。 Pierre-Henri Raphanelさんって一時期日本のレースシーンでも活躍してたけど、今は現役は引退してBugattiのテスト・ドライバーなんだそうだ。 なかなかいい人生だ。

偶然の産物

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デジカメの写真を取り込んでたら見覚えのない写真があった。 何をどうしたらこんな写真が映るんか分からないんだけど、きっと知らず知らずのうちに間違えてシャッターを押した際の偶然なんだろう。 なかなか奇麗だなぁ〜なんて思ったりして。(笑)