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10月, 2006の投稿を表示しています

JGライブ(11/4)ペアチケットあります(完了)

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************************************************************************************ 2006.11.01追記 引き取り手が見つかりました。どうもありがとうございました。 ************************************************************************************ チケットを確保するのをウッカリ忘れてた!という方、いらっしゃいませんか? このBLOGの来訪者の方に初日の公演ペアチケットを格安でお譲り致します。 2006年11月04日(土)17:00開演 東京国際フォーラム S席 1階13列18番、19番 興味のある方、いらっしゃれば t_ito@mac.com までご連絡下さい。 そもそもは知人の依頼で確保した物ですが、どうしても都合がつかなくなってしまったとの事。 依頼主は無駄になるのは覚悟の上との事なので言い値(半額くらいは回収してあげたい・・・)でお譲りします。 当日、自分はミラクルシートを確保済みなので自分が代わりに行けないのが痛い。 体が2つあればなぁ〜。

Turma Bossa Nova em Clochette de Bois

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和光市のレストラン「 Clochette de Bois 」にて Lunch & Bossa Nova コンサート。 出演は Turma Bossa Nova 。 本日のライブの経緯に関しては同行したBOSSA氏のBLOGに詳しいので そちら を参照。 #誰がオッサンやっ!?(って思う時点でかなりヤバいとも言える) #というかマダムに囲まれて一人で待ってる間かなり心細かったです。(苦笑) ライブを堪能した後はこがねい邸にお邪魔してDi Giorgio品評会並びに濃ゆ〜い音楽談義。 Di Giorgio を手にしてしまったことをちょっと後悔。 ハッキリ言ってヤバい。 ズバリ、欲しい!! なんか断然弾き易いし音が良いんだもん! やっぱ自分がDi Giorgioを持ってないって状況も”なんかおかしい”のではないかと強く感じて来ている。 例のブツ、いくらで放出可能ですか?>こがねいさん それにしてもプレーヤー系の人達の音楽の聴き方は凄い。 何でマスターテープの継ぎ目やオリジナルと再発のミキシングの違いまで聴き分けなきゃならないわけ!?(怖) 流し聴き専門の自分にはあり得ない・・・ そんな話を延々深夜までメシも食わずにしてるんだから我ながら飽きれる。 22時過ぎに漸くメシを食ってないことに気付いて食事に出掛ける。 あの中華屋、美味いですね〜。(なんて店でしたっけ?) あーゆー店が近所にあって欲しいなぁ・・・ 話題はブラジル音楽に留まらず、こんな↓作品にまで及ぶ。 早速家に帰って久し振りにLPを引っ張り出して聴いてみたけど、やっぱいいわ、コレ。

Happy Marriage

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結婚おめでとう。 彼のことは ここ で書いたので繰り返さない。 もう四半世紀程の付き合いになるけど、これからも宜しく。 立会人として式に参加させてもらった。 専門用語?では「アッシャー」と言うのだそうだ。 新郎新婦の後ろに控えて指輪の交換の時に新郎側のアッシャー(つまり自分)が新郎に指輪を渡したり、新婦側のアッシャーが新婦にブーケを渡したりする。 こんな大役は初めてだったけど、特等席と言えば特等席。 しっかりと立ち会わさせてもらった。 リハーサルが10時半からと聞いていたのに ICU に到着したのが10時半。 こんな大切な日にギリギリ遅刻になり、心配かけて申し訳なかった。 式の後は学内にある ALMUNI HOUSE という交友会?施設の2階ラウンジにてパーティー。 こんなもの↑が食べられるケータリングサービス。 新郎、新婦とも広告業界(新郎は JWT 、新婦は 電通 )の最前線で働くカップルだけあって、会場にはこんな花 が届いていたり、新郎がプロモーションを担当した KitKat のサイトでネット配信された「 花とアリス 」というショートフィルム(上記監督作品)の主演 女優 からのパーソナル・メッセージ映像が流されるなど、華やいだムードでとても盛会でした。 もっと見る 。(関係者ONLY) P.S. 69回目の誕生日おめでとう。 これからも健康で元気でいて下さい。

本日届いたLP、EP

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Codó / E o Mar Luiz Carlos Vinhas / O Som de L.C.V. (7inch) 何時何処で注文したんだろ・・・? ブラジルから届いたんだけど記憶にない。 しかもL.C.V.は既にあるヤツでダブりだし。 (因にAquariusは LP に収録されてません) ホントに自分が買ったのかな? ま、いっか。

加賀棒茶(その2)

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加賀棒茶の名誉挽回のために手配した茶葉(茶棒)。 封を切った瞬間の香りの良さったら! 茎茶だから煎じる時間を長めにしなきゃならないのか?と思ったのに全くそんな事はない。 むしろ自分は濃いめの渋いお茶の方が好きだから結果オーライだったけど、さっと湯をくぐらせるくらいで良いとのこと。 気の利いた茶筒が欲しくなった。 消費の悪循環だ・・・ このBLOGを書き始めた頃、何も考えずに「気が向いたら書く日記」と名前をつけてしまったけど、最近「日本経済活性化計画」に名称変更しようかと悩んでる。(笑)

【モンディアル】Welcome Back

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10時にF仲間のKさんがディムラー(仕様)で迎えに来てくれる。 ディムラーの後席にドカっと腰を下ろして移動するというVIP待遇で伊勢崎へ。(笑) あの日 に切り分けた通り、やはり原因は燃料だった。 不思議な事にタンク内の燃料が酸化してインタンク式燃料ポンプをロックさせてしまい、ヒューズ(エンジンルームとトランクの間のバルクヘッドにある)が切れてしまうのだそうだ。 前回 は放置期間が長かったので「そんな事もあるかな・・・」と納得したものの、今回は2週間前にちゃんと走ってたという実績があるだけにちょっと腑に落ちない所はある。 しかし、発生している現象はまさしく前述の通りであり、それが現実なので受け入れるしかない。 燃料ポンプ自体は 3月に交換 しているので今回はO/Hで対応。 タンク内に残ったガソリンを抜き取ってヒューズを交換し、再度エンジンに火が入る様になった。 なお、タンク内の酸化を防ぐというケミカル( WAKO'S FUEL1 )を試してみて欲しいとの事だったので、帰路に燃料を満タンにして早速1本注入。 ガソリンを抜いてほぼ空タンクだったので83ℓも入った・・・ 別途お願いしていたエアコンの修理は根が深そうとの事。 今回はコンプレッサーへの通電、ガス漏れ修理及び真空引き、ガスチャージ、ブロワーファンの配線修理(風量調整が無or全開にしかできなかった)をしてもらったものの、ヒーターバルブが開きっぱなしになるという現象のトラブルシュートに関しては未解決。 改めてエアコンが必要な時期が近づいたらリベンジして貰う事にした。 常時ヒーターバルブが開いたままなので、空調をONにすれば必ず暖かい風が出てくるという状態になってしまっており、この状態ではいくらコンプレサーを回しても冷たい空気は出て来ないというわけだ。(当然、エンジンが冷えている間だけは冷える) さて、気になる費用は↓ ¥50,489也 可愛いもんでしょ? 取り敢えず普通に走るし、踏めばメーター読みで「ふわわkm/h」までは軽く加速する事も確認。 この瞬間が生きている事の意味にさえ感じる程の快感。 さて、ミハエルの最後のレースを見届けるために今日もちょっと仮眠した方が良さそうだ。

2006年10月21日(土)

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なかなか美しいシーンだと思う。 いよいよ伝説のドライバー、ミハエル・シューマッハの250戦目にして最後のグランプリが始まった。 自動車がこの世に生み出された瞬間から、自動車による競争は必然であり自動車が存在する限りモータースポーツの歴史はこれからも連綿と続くだろう。 しかし、ミハエル・シューマッハーのようなドライバーが再び現れる可能性は少ないのではなかろうか? そんな偉大なドライバーと同時代を生きる事ができたのは誠に喜ばしい。 そしてその伝説の男が選んだ車がFerrariであるという事実がまた誇らしい。 本日は月に一度の本社における定例会議のため上京。 その前にちょっと寄り道して有楽町でランチ。 9時40分に家を出て11時の有楽町の約束に余裕で間に合ったのには自分でもビックリ。(笑) 13時半からの会議の前に面接を1件実施することになっていたので12時には催促の電話が入ったり、その他仕事の電話が立て続けに入って忙しないランチになっちゃって申し訳なかった。 12時半には本社に到着。面接を1件こなして会議までちょっと一息。 貿易センタービル23階からの眺め。 18時前に会議を終わらせ、銀座の アップルストア へ。 iPod nano 2nd用のLanyard Headphonesをゲット。(¥4,500) 車を銀座中央通りのアップルストア横付けで路駐したため、目的のブツに直行して購入し他の物には目もくれず退散。 次に四谷に向かう。 この計画 にちょうど良いステッカーを探しに イタリア自動車雑貨店 に赴いたのだが、イメージ通りのものは置いてなかった。 さて、3時10分のTV放映に向けて仮眠します。 明日は10時にテスタロッサ乗りのKさんがが迎えに来てくれて蜂須モーターテクノロジーに出掛ける予定。 コンストラクターズ・タイトル獲得の良き日に我がモンディアルも復活!となれば良いのだが・・・ 頼むぞ!ミハエル!フェリペ! Forza Ferrari !!

iPod nano (PRODUCT) RED(実物)

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左が今まで愛用して来たiPod nano 4GB。 右がiPod nano (PRODUCT) RED。 「世界エイズ・結核・マラリア対策基金」に 寄付 するため、やむを得ず購入。(嘘) ハッキリ言って新しい物好きの衝動買いです。 旧nanoの表面にRGBのドットが映っているのはホログラムタイプの保護シートを貼っているため。 裏面はこんな感じ。 鏡代わりになる(したことないけど)この質感が失われてしまったのは惜しい気もする。 丁度いいサイズのSFステッカーを探さなきゃな。 やべ。楽しくなって来た。 しかし、ネックストラップ・イヤホンが使い回し出来ないのにはちょっとビックリ! 2nd用のインイヤー式ヘッドフォンはまだ出ていないようなので暫くは寝かせておくしかなさそう。

加賀棒茶

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最初に 加賀棒茶 の噂を聞いたのは、確か某SNSで Sambalanco氏 が絶賛してて、そのSNSに「加賀棒茶コミュニティ」がある!というので同時にSNSの可能性を感じた頃だった。 それ以来、気にはなっていたのだが今まで賞味する機会に恵まれて来なかった。 先日の BOSSA氏のBLOG でこの加賀棒茶がペットボトル化されて発売されているというネタがあったので、その記述に従って早速ゲット。 う〜ん、第一印象。 期待し過ぎだったのだろうか・・・ 普通だ・・・ 確かに味わいはスッキリした印象はあるんだけど・・・ 加温用の方がリアリティがあったのかな? やっぱペットボトル化には問題があるのかな? 逆にちゃんと茶葉(茶棒?)を煎じて飲んでみたい衝動に一層駆られてる。 しかし、この衝動を一発で解消してくれるんだからインターネットは凄い。 早速ここで「献上加賀棒茶100g袋入り」(¥1,260)を発注。 送料¥483 そういえば昔わざわざ買った中国茶器一式は何処に行ったかな・・・

本日届いたLP

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Yana Purim / Harvest Time Gilson Peranzetta e Mauro Senise / Uma Parte de Nós Maria Lúcia Godoy / Interpreta Villa Lobos José Menezes / Os Velhinhos Transviados em Orbita 超久々に GEMM 経由で ファビ男の所 から買ってみた。 相変わらず毎週ストック・ リスト を送ってきてくれるので、時々は目を通してるんだけど、気のなる商品はあるものの価格設定が時代を超越しているというか、今だにそんな強気な値付けで客がついて来てるんかいっ!?って感じなのでここ数年はご無沙汰だった。 ちらっと見ると Dick Farney Trioの10インチ なんか$550なんて値段がついてるし、Brasilia Sinfonia da Alvoradaのオリジナルなんかは$450だそうだ。(まぁ、これはそんなもんか・・・) $50以下の商品なんか滅多にないんだから呆れちゃう。 しかし、ファビ男氏、しっかり商売人だなぁ〜と思うのは、ちゃんと自分の事を覚えていたらしく、こんなメモを入れてよこすのを忘れない。 =============================================================================== GMR74653054 9/25/06 AUTHORIZED PURCHASE $45.00 + S&H PURIM,YANA HARVEST TIME BRAZIL LP BRAZIL LP LP EX/EX FAMA 900516 BR GMR74653019 9/25/06 AUTHORIZED PURCHASE $28.00 + S&H GILSON PERANZZETTA AND MAURO SENISE UMA PARTE DE NOS BRAZIL LP LP EX/EX VISOM 5900008 BR GMR74653023 9/25/06 AUTHORIZED PURCHASE $28.00 + S&H LUCIA GODOY,MARIA VILLA-LOBOS ,...

iPod nano (PRODUCT) RED

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「iPod nano (PRODUCT) RED Special Editionをお買い上げいただくと、アップルは購入金額の一部を「世界エイズ・結核・マラリア対策基金」に寄付します。」とのこと。 まぁ、そんな事はこの際どーでも良い。 大方ここにアクセスする人は自分が何を考えてるかご察しのことと思うが、図星です。 勿論「Special Edition」って言葉にグっと来ちゃってるんだけど、この色! どう考えてもこうしたくなっちゃうよなぁ〜。 こんなん↑ど〜よ? あぁ、寄付してぇ・・・ やっぱ紳士としては慈善事業に知らんぷりする訳にはいかないよな・・・

CHEF MICKEY

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全くもってあり得ないくらいこの日記に相応しくない(笑)場所なのですが、 ディズニー・アンバサダーホテル 内の シェフ・ミッキー というレストランに行ってきた。 先日、誕生会にて サプライズのケーキ を用意してくれたアッキーが誕生日を迎えたため、何かサプライズ返しをしなきゃいけないと思ってS氏と共に考案。 ディズニー好きのアッキーにはディズニーネタしかない!という事は一瞬にして決まったんだけど、それを如何にサプライズにするかという妙案がなかなか浮かばなかった。 下準備として、何が食べたいかをヒアリングしておく。 その結果、飲茶がいい!という話になり、これを偽りのターゲットとして企画する。 TDL方面に近づくためにお台場の飲茶レストランに行くという怪情報を流す。 で、時間が余ってしまうストーリーを作り上げ、時間潰しのためにアンバサダー・ホテルに向かうという筋書きに誘導し、すっかりお台場に飲茶を食べに行くと思い込んでたアッキーをCHEF MICKEYに案内して驚かせようという計画。 CHEF MICKEYには晴海から駆けつけてくれたFさんもサプライズ・ゲストとしてスタンバってもらう。 概ね作戦は成功だったかな? しかし、女性はディズニーのキャラクターって好きなもんなんですね〜。 全員があんなに無邪気にはしゃぐとは思ってなかったので逆にこちらもサプライズって感じだった。

フリーペーパーMPBからMPB storeへ

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Tower Record や HMV など、CDショップの店頭で無料配布もしくは希望者に郵送していたフリーペーパーMPVが108号を以て最終号となるそうだ。 今後は装いも新たに MPB-store という形のウェブ・サービスとして情報を発信して行くとのこと。 確かに、今の時代ではその方が合理的かもしれない。 MPB-storeは10/17(火)に正式オープンだそうです。 フリーペーパーMPBのCD紹介コーナーには何度か駄文を寄せさせてもらった。 原稿料として随分沢山のCDも送ってもらった。 ケペルさんには公私共々お世話になっている。 これからも応援していますので頑張って下さい。 早速MPB-storeからの情報を自分の備忘録としてここに抽出しておく。 Som Livreがまた怒濤の復刻を行う。そのリスト。 1.Toquinho/A Bossa do Toquinho (1994) 2.Elza Laranjeira/ A Musica de Jobim e Vinicius (1963) 3.Alaide Costa/ Afinal (1963) 4.Ana Lucia/ Canta Triste (1964) 5.Maysa/ Maysa (1957) 6.Tenorio Jr./ Embalo (1964) 7.Miltinho/Eu... Miltinho (1964) 8.Novos Baianos/E Ferro na Boneca(1970) 9.Luiz Chaves/ Projeto (1963) 10.Quarteto em Cy/ Caminhos Cruzados (Caymmis/Lobos & Jobins) (1981) 11.Bossa Jazz Trio/ Bossa Jazz Trio Vol.2 (1967) 12.Helena de Lima/Uma Noite no Cangaceiro(1964) 13.Wanda Sa/ Wanda Vagamente (1964) 14.Zimbo Trio/ Zimbo Trio (1965) 15.Marlene/E a Maior (1970) 1. Agostinho dos Santos/V...

New Commer

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Ferrari 512M by HotWheels Ferrari F430 Spider by HotWheels 鈴鹿の出店で購入。値段は忘れた。 GoogleがYouTubeを16億5,000万ドル(約1,950億3,000万円)で買収すると 発表 していた。 何れもこのBLOGで言及( Google 、 YouTube )したことのあるネタなので興味深い話ではある。 夕飯は某所にて飲茶の食べ放題。 本日はすべて順調。(笑) P.S. 誕生日おめでとう。

本日届いたLP、眼鏡

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Neyde Fraga com Walter Wanderley / Balançando O Quarteto / O Quarteto (1968) Tuca / Meu Eu Superfly Records の通販にて購入。 相変わらず状態はブラジルで買うよりずっと良い。 ----------------------------------------------------------------- Neyde Fraga com Walter Wanderley e Seu Conjunto - balançando - lp - vg/vg 35.00 EUR (qty : 1) O Quarteto - same - lp - vg/vg+ 30.00 EUR (qty : 1) Tuca - Meu eu - lp - vg+/vg+ 50.00 EUR (qty : 1) -------------------------------------------------- Total items : 115.00 EUR Shipping costs (Registered) : 14.50 EUR Total for this order : 129.50 EUR カルフール狭山店に入っている眼鏡屋( T.G.C. )で眼鏡を買って来た。 この店、Only 3 Priceというのが売り?でフレーム+レンズの価格が¥4,200、¥6,300、¥8,400の3通りしかない。安い! この値段で度付きの眼鏡が出来てしまうんだから一種の価格破壊だろう。 しかも2本まとめて買うと10%OFF、3本まとめて買うと15%OFF。 透明レンズなら30分で出来てしまうので、カルフールで買い物をしてるうちに出来上がってしまう。 色付きのレンズ(カラーバリエーションも豊富)の場合は¥3,150のオプションで、1週間程かかるとのこと。 取り敢えず2本作って1つは透明、1つは運転用のサングラスにしてみた。 10%OFFなので¥8,400のセットが¥7,560になり、眼鏡とサングラス(度付き)を作った合計は¥18,270也。 その辺りの眼鏡屋で1本作るよりずっと安い。 サングラスの方は10/16に仕上がり予定。

2006年F1日本GP決勝(涙)

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Maserati Coupeを駆ってサーキット入りする我らがSchumi。 まさかこの時はこんな結果が待ち受けてるとは・・・ 因みにマッサはF430でサーキット入り。 自力優勝(ドライバーズ・チャンピオン獲得)の夢が潰えてしまった・・・。 Schumiが花道を飾れる条件は次回最終ブラジルGPにて優勝且つアロンソ0ポイントという厳しい条件。 しかし信じて戦うしかない。 自分がサーキットに足を運んだ時のS.F.勝率は決して悪くない。(シューマッハ以前の不遇時代除く) 1988 日本 4位(ベルガー)11位(アルボレート) 1989 日本 13位(マンセル)17位(ベルガー) 1991 日本 4位(プロスト)R(アレジ) ---------------------------------------------------------------------------------------- 1998 イタリア 1位(シューマッハ)2位(アーバイン) 1998 日本 2位(アーバイン)14位(シューマッハ) 1999 マレーシア 1位(アーバイン)2位(シューマッハ) 1999 日本 2位(シューマッハ)3位(アーバイン) 2000 日本 1位(シューマッハ)4位(バリチェロ) 2001 日本 1位(シューマッハ)5位(バリチェロ) 2002 日本 1位(シューマッハ)2位(バリチェロ) 2003 日本 1位(バリチェロ)8位(シューマッハ) 2004 日本 1位(シューマッハ)R(バリチェロ) 2005 日本 7位(シューマッハ)11位(バリチェロ) 96年シューマッハ加入以降で言えば10戦7勝(2位2回)という圧倒的な勝率を誇っているので、自分が現場に行けばまず間違いないと思ってたのに・・・ マッサが2位を獲得したのがせめてもの救い。しかし、コンストラクターズ・ポイントは1戦を残して9ポイント差に広がってしまった。 これも自力獲得は不可能(最終戦で1・2フィニッシュでもルノーが3・4位に入ってしまえば逆転できない)なチャレンジだけど、レースでは何が起こるかわからない。 決して諦めてはいけない。必要ならブラジルまで駆けつけたいけどビザの申請が間に合わないか・・・ え?金も時間もないだろって?

2006年F1日本GP予選

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もう鈴鹿に来る事はないかもしれないと思うと感慨一入。 20回目の記念となるGP開催で同時に最後になるかもしれないグランプリ。 予選の第2ピリオドで我らがSchumiが叩きだしたタイムは1'28.954というあり得ないタイム。 強烈な鈴鹿への置き土産となった。 これが技術の進歩というものなのだろうか。 1000馬力オーバーと言われたターボエンジンでも3.5リッターの12気筒エンジンでも鈴鹿1分30秒の壁を破ることは出来なかったのに2.4リッターV8NAエンジンのFerrari 248 F1はアッサリとその壁を破ってしまった。 そのドライバーが今季限りで引退なんて勿体ない話だけど、絶頂期を引き際に選ぶというのは生き様としては格好良い。 朝9時にホテルを出発して名古屋駅からJTB池袋支店開催のバスツアーにて鈴鹿サーキットへ。 この方法を利用する様になってから随分楽になった。 サーキットには午前中のフリー走行が終わる20分前くらに到着。 午後の予選が始まるまでの間サーキット内の出店で土産物の物色や、恒例となった?F社の営業O氏との鈴鹿ミーティング。(笑) 今年は漸くO氏の友人であるという348オーナーのA氏にも会う事ができた。 今年はストレートエンドから1コーナーの飛び込みが見られるD2というスタンドに席を確保。 やはり迫力はここが最高かもしれない。 1コーナーの飛び込みでアクセルを抜くと凄まじいバックファイヤの音(TV観戦では絶対味わえない)がするんだけど、それによってセッティングが決まってるドライバーとそうではないドライバーの違いも一目瞭然。 予選の最終的な結果はマッサがポール・ポジションだったが、S.F.によるフロント・ロー独占の結果には満足。 しかもアロンソは6位。明日への期待が高まった。 名古屋まで戻る車窓からの満月がとても奇麗だった。(動く車内から撮影した写真は見事に失敗) 明日もBSタイヤに有利なドライ・コンディションとなる事は間違い無さそうだ。 夕飯は名古屋に戻って駅のそばにある「 てしごと屋 」という飲み屋?みたいな店に入る。 もう名古屋に来る事もないと思うと、仕上げに何か名古屋らしいものを選べば良かったとも思うけど、9年も連続で来ているとさすがに名古屋名物も食べ尽くした感がある。 明日は5:5...

本日届いたDVD

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João Gilberto / Gilberto in Rome '83 João Gilberto / TV Live Compile Baden Powell /TV Live Compile 恐らくいずれも”正しい”愛好者は買ってはいけないソースと思われる。 1枚目の83年のローマの野外?ライブは画面にRAIのロゴが入っている。 恐らく RAI (イタリア国営放送)が放送したTV番組なのだろう。 内容は正規のCDにもなっている João Gilberto Prado Pereira de Oliveira と曲目こそ違うけどChega de Saudade でBebelが登場する所や途中からストリングスがバックに入る所などほぼ同じ構成。 2枚目は「Especial 1983」というタイトルと「Festival Aguas Claras 1983」というタイトルのカップリング。(クレジットでは前半、後半が逆になってる) 前者はAtaulfo Alves作「Saudades de Amelia」やNoel Rosa作「Feitico da Vila」、Ary Barroso作「Rancho Fundo」、Adoniran Barbosa作「Saudosa Maloca」(すげーいい曲)、日本では「蛍の光」として有名な「Valsa da Despedida」など、正規には録音されていない曲がてんこ盛りなので貴重。 こちらも後半はストリングスが入る。 後者は湖畔の音楽フェスティバル?に出演した時の映像のようで、珍しく軽装の神様の姿を拝める。(笑) それにしても観客は寒そう・・・日本のオーディエンスとの違いも面白い。 こちらでも「Saudosa Maloca」を演奏している。後、クレジットでは「Eu Vou DAncar Biano」となってるいるが、この曲(聞き覚えあるんだけど、ホントにこの曲名だったかどうか不明)も正規に録音していない1曲。クレジットからはアンコールの「O Pato」が漏れている。 なお、カバーの写真はこのどちらのステージのカットでもない。 3枚目はまだ見てない。 本日、終業後に21:03の新幹線で名古屋入り。 ところがこんな日に限って終業間際に AUIG が接続出来なくなったとか、某システムを運用...

本日届いたCD

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Kerry Linder / Sail Away with me Elin / Lazy Afternoon 良質な新録をリリースしているBlue Toucan Music より女性ヴォーカル物を2枚。 Kerry Linder / Sail Away with me $14.99 Elin / Lazy Afternoon  $14.99 送料 $9.00 明日から日曜まで留守にします。 最初に鈴鹿に行ったのは1988年。まだF1でTRUBOエンジンが許されている時代だった。 初めて生で見たF1の衝撃は今でもハッキリ覚えている。 その後、ちょっとブランクがあって1998年からは毎年鈴鹿詣では続けて来たが、今回が最後になるかと思うと名残惜しい。 理想はSchumiが優勝してAlonsoがポイント圏外で一気にチャンピオンシップが決定してしまうことだけど、そんな都合良い事は起らないか・・・ 兎に角Alonsoより前でゴールしなければならない。 Forza Ferrari !! Forza Schumi !!

Eumir Deodato @ 文京シビックホール

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Eumir Deodatoと言えば60年代に数々のボサノヴァ・アルバム↑にスコアを提供した名アレンジャーだ。 詳しくは デオダート・マニア というサイトを見てもらった方が早い。 職場を定時ダッシュで出ても開演の19時には余裕で間に合わない。 着いたら2曲目の途中だった。 70年代以降の活躍に関しては守備範囲外。 本日のステージに関してはその守備範囲外の内容だったのでノーコメント。 先日の ブルーノートのGal Costa のステージに関して某SNSのコミュニティに「あんなのガル・コスタじゃない」と書いていた人がいたけど、気持ちがわからんでもない。(笑) しかし、聴衆の多くは70年代のデオダードを期待している人が多かったのだろう。 客層も年齢層が高い様に感じたけど、彼らがスタンディング・オベーションを送る姿は微笑ましかった。 終わってから 若林さん の案内で楽屋へ。 しばし、英語とポルトガルが飛び交う環境で歓談。 Bossa Nova関係者と後楽園 La Qua 内の中華料理屋で会食してから帰宅。 若林さん、色々貴重なブツ、どうもありがとうございました。