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5月, 2016の投稿を表示しています

最近DLした音源

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¥1,800 Joyce / Raiz ¥3,000 Hamilton de Holanda / Caplichos ¥1,500 Carol Sabota / Carolona

京商 アルファロメオ第4弾

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4Cと8Cスパイダーだけが新作で、後はほとんど前回(第3弾)の金型使い回し。 どうも最近このパターンが多く、箱買いの意味が薄れ、やたら色違いばかり増えてしまう。 それはそれで持ってない色があるのも気になってしまうし、タチが悪い。 第4弾のラインナップはこんな感じ。 ・1600 Junior Z(第3弾と重複) ・Montreal(第3弾と重複) ・1750 GTAm(第3弾と重複) ・75 Twin Spark(第3弾と重複) ・155 V6 Ti(第1、2、3弾と重複) ・TZ3 Corsa(第3弾と重複) ・8C Spider ・4C ちょっと整理してみた。 この手の作業が好きなのは遺伝のようだ。 シリーズ4弾までにモデル化された車種を年代でソートし、色のラインアップがある箇所にビットが立っている。(青には紺や水色含む) 155 V6 TI なんか毎回含まれてて、もうそれだけで10台近くになる。 第3弾 第2弾 第1弾

プチ同窓会

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中学時代の仲間2人と会った。 FacebookやLINEなど、オンラインで交流できる世の中なので、殆ど空白期間を意識することなく会えたけど、実際に顔を会わせるのは20年振り以上かもしれない。 一人はずっと都内在住なので、意思と機会があればいつでも会えただろう。 もう一人は長野県在住で、この度、下の娘さんが都内の大学に進学することになり、その準備のため上京するというので「機会」ができた。 自分は本社の仕事があったので上京。 それぞれの居場所から移動しやすい場所ということで会合は「神田」になり、一度訪れたことのある「味坊」を予約しておいた。   最初の訪問の時のような感動(美味さ)が無かったような気がする。 隣席のタバコの煙がきつくなったので店を出る。 近くのコーヒーショップで2次会って事になったけど、何処も22時閉店準備のタイミングで入れなかった。 23時まで営業だった「ルノアール」に入る。 良し悪しは別として、人の歴史は色々だ。

本日届いた本

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¥1,620『移民の詩 大泉ブラジルタウン物語』水野龍哉(CCCメディアハウス) ¥ 907『ジャズとエロス』牧山 純子(PHP研究所) ¥1,296『泣きたくなる旅の日は、世界が美しい』小林 希(幻冬舎) ¥2,052『台湾生まれ 日本語育ち』温 又柔(白水社)

本日読んだ本

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¥1,500『エスケープ』佐藤喬(辰巳出版) 現在、Giro d'Italia を走っている 山本元喜 選手などが実名で出てくるので、なかなか楽しめた。

【スパイダー】任意保険(H26)

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平成26年分 ¥114,500

348 & 355ミーティング

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Post from RICOH THETA. #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA 先日、 4Cに乗せてもらった時 に誘われたイベント。 当日は友人Kも4Cではなく355で来るし、モンディアルtは中身は348でしょ!?ってことで。 思ってたより大規模だった。 イベントとは言っても、オーナーが三々五々に集まってきて、顔見知りが居れば挨拶や近況報告や自慢話などをして、三々五々に帰って行くと言うだけ。 お昼前には大部分の車が帰路についた。 せっかく羽生PA(下り)まで来たので、東北道を北上して北関東道に周り、前橋の実家に寄って帰ってきた。 圏央道も北関東道もそれぞれ関越、東北と繋がったので、ホントは1区間の料金でグルッと回って鶴ヶ島に戻ってくることも可能。 無駄に走りたい時には結構良いコースかも。

EOC一般公開(2016年春)と蓮の花

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去年 に続き、今年も一輪だけ花開いた。 去年のに比べるとだいぶ色が薄い。 そして今日は年に2回の EOC施設一般公開 。 今回はクイズコーナー担当。 来場者は1,700名超だったらしい。

自動車税

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自動車税を期限内に納付した。(自慢) 例年、滞納金覚悟の上、夏のボーナス一括払いなのだけど、今年から少し事情が変わった。 まず、良いところから。 Yahoo!公金支払いというサイトで、クレジットカードで払えるようになった。 # 案内によれば、車検時に納税証明書は不要になったとのこと。 カードのポイントが付く上に、何より「分割払い」というのが選択できたのが最大の発見! 試しに12回払いというのを選んでみた。 こうすれば、年に1度ド〜ン!と来るのではなく、毎月チマチマ(という額でもないけど)引き落とされる。 その方が税金らしくて良いのではないか・・・とも思う。 カードのオンライン明細を見てみると、以下の引き落としがあった。 今回請求額 3,139   1/12回目 お支払残高 37,580円 (含む今回請求額)(当初ご利用金額 34,824円) 4,085   1/12回目 お支払残高 48,908円 (含む今回請求額)(当初ご利用金額 45,324円) 6,041   1/12回目 お支払残高 72,329円 (含む今回請求額)(当初ご利用金額 67,024円) 分割手数料は 2,756 + 3,584 + 5,305 = 11,645 毎年払ってた延滞料の方がずっと安いけど、まぁこーゆー世の中の仕組みなので致し方ない。 きっとクレジットカードのポイントでペイできるはず!(なわけはない・・・) そして、悪いところ。 初年度登録から13年以上経過した「古い」車の税率が10%から15%に更に上がったこと。 「古い」=「環境負荷が高い」という根拠らしいけど。 モンディアルなんて年に数回しか走らない。 走行距離にしてせいぜい数百キロ/年。 ほぼ毎日走ってるどんなに燃費の良い車より環境に優しい自信がある! こうした奇妙な考え方が、某自動車メーカーの燃費データ不正問題を引き起こしたのだろう。 物事の本質に目を背け、ただ減税対象になる燃費データを得るためだけに必死だったに違いない。 誤魔化した減税対象車を大量生産し、利益を上げた点は罪深いと思うけど、本質的には誤った思想の被害者だとも思う。 間違いなく、彼らのプロダクトより1989年製のフェラーリと暮らすライフスタイルの方が環境負荷は低い。 古きを大切にするユーザーか...

Grant Haffner

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絵を買った。 最初に見たのがFacebookだったかTwitterだったかInstagramだったか覚えてない。 SNSに偶然流れてきて、一目でタッチが気に入った。 Facebookページ があるので、FBだったのかもしれない。 Sebastian Foster という画廊?で購入可能だったため、どれを買おうか迷ったけど写真の作品にした。 Item Sku Qty Subtotal Bay Point by Grant Haffner Grant_H_04 1 $100.00 Subtotal $100.00 Shipping & Handling $10.00 Grand Total $110.00

ポルトガル語教室(14回目)

今日は比較級の勉強。 ...より(形容詞・副詞)だ    mais + 形容詞・副詞 + (do) que... ...ほど(形容詞・副詞)でない  menos + 形容詞・副詞 + (do) que... do は省略して良いらしい。(なら要らねんじゃね?と思わなくもない) ただし、bom「よい」、mau「悪い」、grande「大きい」、pequeno「小さい」は例外。 それぞれ、以下の形を使い、mais bom とか、menos mau とか言わないらしい。 bom は melhor mau は pior grande は maior pequeno は menor また、例によってどっちでも良いんでしょ?と聞いてみたけど、これは絶対に使わないと言う。 日本語で程度を段階表示するときに、以下の言葉を使うことがある。 悪い 普通 良い この時、「良い」を表現するのに「もっと普通」とは絶対に言わないでしょ?と。 そのくらい mais bom はおかしいのだそうだ。

本日届いたCD、DLした音源

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ディスクユニオン の通販で購入。 ¥1,296 Banda Urbana / Banda Urbana ¥1,029 Marcelo Martins / Do Outro Lado ¥1,944 João Donato / Donato Elétrico ¥1,944 Heraldo do Monte / Heraldo do Monte ¥ 597 Ricardo Pontes / Comecaria Tudo Outra Vez ITSでDL購入 ¥1,500 Mark Isbell / Encontro

昨日買った本

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¥1.944 『マルタの猫』新美敬子(河出書房新社) 別件(購入した絵を入れるパネル探し)で赴いた蔦屋書店で偶然発見し、迷わず購入。 マルタでもっとニャンコ撮影に専念すれば、自分も本が出せるかもしれない。w ホームセンターより気のきた額?パネル?があるかな?と思って行ったのだけど、逆に品薄だった。 今気づいたのだけど、この子、同じ子じゃないだろうか? 鼻の色が半分違うところがソックリ。

Alfa Romeo 4C 試乗

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4Cに関する記述をこの備忘録で検索すると、何度か触れている。 2014年11月01日(土)   2014年11月09日(日)   2015年07月18日(土)   2015年12月26日(土)   つまり気になる車ではある。 しかし、価格と実用性の低さ(荷物スペースの少なさ)がスパイダーの上である点から、考えないことにしていた。 ところが、最近友人Kが内緒で購入したことが判明!w 早速見せに来てくれた。 まだ慣らしが始まったばかりなので、レブリミット4,000rpmという条件で一回り。 展示車のコックピットに乗り込んだ事はあるけど、改めて運転してみるとこの低くタイトな感じはかなり良い。 シートもいい感じ。 久々に乗ったノンパワーアシストのステアリングも、ちょっと懐かしい感覚。 足回りはハッキリ硬い。 路面の凹凸がダイレクトにステアリングに伝わり、常に気が抜けない。 予想に反していたのは、車重1,100kgに満たない車にしては、あまり軽さを感じなかった点。 2ペダルなのでオートマチックモード(省エネモードとかだったのかな?)だと、美味しいところの手前でシフトアップしてしまい、その印象を強めたかもしれない。 終盤はマニュアルモードに切り替え、なるほどね!という感じはしたが、今のレブリミットでは、やはり実力の片鱗しか見られなかった。 慣らしが終わったらまた頼む!w エキゾーストノートは勇ましくサウンドチューニングが施された感があって、かなりその気になる。 ただ、後方視認性は悪すぎる・・・ バックミラーの視界は、エンジンカバーが邪魔で ”気持ち何かが映ってる” 程度だし、斜め後方など無いに等しい。 後退はセンサー頼みだろう。 燃料タンクも40リッターしかないようで、連続航続距離も気になるところ。 モンディアルもそうだけど、エンジンフードの放熱スリットに何の防雨対策らしきものがない割り切り感は素敵。w ヘッドライト周辺デザインの違いが好き嫌いの分かれるところだけど、どうせ実用性がないならスパイダーで良いかも、と思わなくもない。

最近入手した音源

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ITSでDL購入 ¥1,500 Muiza Adnet / Sings Moacir Santos ¥1,500 Romulo Fróes / Cão ¥1,500 Minas / Num Dia Azul ¥1,500 Minas / Symphony in Bossa Amazonで購入 Cadence Trio,Helio Alves,Portinho,Itaiguara,Randy Brecker,Romero Lubambo,Robin Eubanks / Yatrata 商品の小計: ¥ 1,850 配送料・手数料: ¥ 350 注文合計: ¥ 2,200

マルタ(6日目)

20160504_ローアーバラッカガーデン - Spherical Image - RICOH THETA ホテル出発が13:20なので、マルタ滞在に残された時間は今日の午前中のみ。 ヴァレッタの観光名所の一つである「 Lower Barrakka Gardens 」に行っておく。 朝食前の散歩で訪れた時は、まだ殆ど人が居なかった。 ちょうどクイーンエリザベス号が寄港し、着岸する様子を目の当たりにできた。 食後に再び行ってみると、観光客で賑わっていて朝とはまた雰囲気が違っていた。 帰りはデュッセルドルフ経由のルフトハンザ航空。 マルタで搭乗手続きした時、全然気づかなかったのだけど、何故かマルタ-デュッセルドルフ間の航空券しか手渡されなかった。 出国手続きをしてからそのことに気付き、デュッセルドルフに着いたらどうやって成田行きの便に乗るんだ!?ってことになったけど・・・ デュッセルドルフ空港に到着したら、降り口でANA(ルフトハンザとコードシェア)の職員が待機していて、ちゃんと搭乗券を用意してくれていた。 こんなシステムなの!?と思って聞いてみたけど、どうやらマルタ空港でチョンボだったらしい。 ANAの地上職員は苦笑気味だった。w マルタ、良いところだった・・・ もっと見る

マルタ(5日目)

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風の音で目が覚めた。 マルタに来てから、マルタに風は付き物という感覚になっていたけど、いよいよ自転車!という今朝に限ってホテルの部屋のガラスに吹き付ける雨粒。 テラスも水溜り。 そのうち、大きな虹がかかり始めた。 7時に朝食に行き、8時出発の計画だったけれど、少し様子を見ざるを得ない状況。 8時半になって晴れ間が見えてきたので出発。 ジャージの下に長袖Tシャツをアームウォーマー代わりに着て走り始めたけど、セント・ジュリアンを超えたあたりの登り坂のバス停で休憩し半袖になる。 島の西端( 昨日 フェリーに乗った辺り)まではあっという間だった。 リビエラビーチを見下ろす遺構で休憩。 さて、出発という時にアクシデント。 兄のバイクのフロントタイヤの空気が抜けている。 換えのチューブとポンプはレンタルセットに含まれているので、手っ取り早くチューブ交換。 確かに小さなガラス片が刺さっているのは見つけたのだけど、不思議なことに外したチューブに空気を入れてみたら直ぐにエアが抜ける気配はなかった。 ここから少し内陸に入ってイムディーナに向かう。 イムディーナの丘を登り、南側の海岸まで。 ここは 二日前 に二階建てバスで来た辺りだ。 20160503_自転車(南側海岸) - Spherical Image - RICOH THETA 予定のルートでは、このまま島の中心を北上してヴァレッタに戻る。 このルートが「こんなに登った覚えはないぞ!?こんなに下って大丈夫!?」という下り基調となり最高に気分が良かった。 ある程度、足は使っていたけど、回る!回る!って感じ。 # 下記ロガーデータで20〜30km地点が該当。 予想より早く13時半頃にはヴァレッタの近くまで戻ってきてしまった。 街中の公園脇にいい感じの店が出ていて、公園にテーブルもあったのでここで補給。 このままホテルに戻るのは少しもったいないので、当初予定のルートに含めてなかった島の東端まで行くことにする。 流石に脚を使い切って、ここからホテルに戻るルートの登りや向かい風はキツかった・・・ スリーシティーズの辺りまで戻った時、iPhone(ナビとして必須)がネットに繋がらなくなるというトラブル。 どうやら、最初に払った1GB分のデータ通信を使い切ったらしい。 幸いGPS...

マルタ(4日目)ゴゾ島

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今朝はホテルの朝食はパスして、ヴァレッタのCity Gate バスターミナルでバスの運転手さん達が朝食を取るキオスクまで行って買い食い。 自転車は今朝借りて、明日の閉店時間(19時)までに返すことになっている。 自転車を借りたのは「 The Cyclist 」という店。 上記リンクのホームページに依ると住所は以下ってことになっている。 Triq Ir-Rihan, San Gwann, Malta この住所をGoogle Map で検索すると・・・スリーシティーズの少し内陸に入った辺りを指す。 疑いの余地なんてなかった。 ホテルのタクシーサービス(住所も時間もわかっていたので、昨日のうちに部屋にある予約カードに記入して予約しておいた)を利用して「The Cyclist」に向かう。 ところが、ドライバー氏は車をスリーマの方に向ける。つまり、思ってるのと全く反対方向。 途中で「ホントにこっち?」的なことを聞いてみたけど、自信満々で肯定。 店に電話して確認する(途中でドライバー氏に代わってもらう)と、やはり間違いないとのこと。 自力で行こうとしてたら、絶対辿り着けなかった・・・ 不思議なことに、Google Map で以下を検索すると、正しい店の場所を示す。 Triq Ir-Rihan, The Cyclist San Ġwann, Malta 無事にたどり着いた店内。 車内でドライバー氏が自転車の返却に関して、店がホテルにピックアップしてくれるはずだから聞いてみれば良い、とアドバイスしてくれる。 確かにここまで返しに来てタクシーを拾って帰るより、その方がずっと楽だ。 店で聞いてみると、愛想のあまり良くないお姉さんが、明日は忙しくてダメだと釣れない回答。 # マルタの自転車屋がそんなに忙しいとは思えないのだけど。(苦笑) バイクは自分は SCOTT 、兄は CORRATEC だった。 メールではフレームサイズとSPDペダルをリクエストしておいただけ。 マルタは旧宗主国の英国に倣って日本と同じ左側通行。 この点は感覚的に楽だ。 乗り始めてすぐに自分の自転車のチェーンが外れる。 兄はSPDの固定がイマイチというトラブル。(こんなケースに備えてペダルを日本から持参しているというのは驚き!w) チェーンオイルは指したばか...