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12月, 2005の投稿を表示しています

年賀状

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本年はたいへんお世話になりました。 また来年も宜しくお願い致します。 基本的には年賀状という風習には踊らされてなかったんだけど、ここ数年(午年にFネタで何か作ってやろう!と思い立ったのがキッカケ)ごく身近な人達にだけは送っている。 確かに貰っちゃうと無視するわけにも行かないし、その都度架空の親戚に死んでもらうのにも限界があって、ここ数年はまぁ踊らされるのも悪くはないかとも思ってる。 むしろ1年に一度年賀状の交換くらいしか付き合いのない人たちの近況報告(引っ越したんだ!とか結婚したんだ!など)みたいなモノとして機能していると考えると、身近な人というよりはちょっと疎遠な人たちとの交換の方が意味があるのかも。 自分の年賀状は「生きてます」ってだけで何の近況報告にもなってないんだけど。(笑) ネット上の知り合いって住所を交換していない人が多いので送れません。

Y&F passport

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更新の案内が来てたので問答無用で更新したらこんなモノが送られて来た。 With this document, Ferrari has decided to offer to its official Y&F Community members the chance to take part in all the events that will, from time to time, be flagged as "Official Events". An initiative like this one is also aimed at celebrating ten years of Ferrari S.p.A's presence online, cementing a relationship between the Company and its supporters started many years ago on the "Net". At the end, there will be a chance for those who completed all the pages to pay a visit to the maranello factory. だそうだ。 日本でオフィシャル・イベントってあるんだろうか・・・ 3度目のマラネロ詣でにはコイツを携帯して行こう。

食材粛正

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年末年始(4日間だけだけど)は留守になるため冷蔵庫の食品を片付けるためのゴッタ煮。 発見した食材。 ・豚バラ肉ブロック ・タマネギ ・豆の水煮 ・生姜 ・サワークリーム 豚バラ肉ブロックに塩胡椒してクミンシードやクローブなどのハーブを擦り込みちょっと寝かせる。 タマネギ、生姜(合うのか!?)をみじん切りにして軽く炒め、下味をつけたバラ肉を一口大に切って投入。 表面に焼き目をつけたら肉だけ取り出してチン。(オーブンがあればいいんだけど・・・) フライパンの残りに豆を加え、スープ、赤ワイン、サワークリーム(合うのか!?)でソース作り。 肉を戻してソースを絡める。 まぁ普通に食えた。

La Bella 900B

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ヴィオロンの弦を張り替えてみた。 神様が使っているという噂の La Bella のブラックナイロン。 ただし、850Bというタイプが手に入らず、900Bという型番。 なんとなく型番が近いので音や感触も近いのでは!?といういい加減な推測で 平瀬楽器 という店の通販で買ってみる。 La Bella 900B ¥1.680 送料 ¥800 合計 ¥2,480也 今までは Augustine の黒いパッケージのヤツを愛用して来たんだけど、ポジショニングはAugustineの方が楽なような気がする。La Bella は確かに軽い感じの心地よい音なんだけど、甘いポジショニングを許してくれない感じ。 チューニングが馴染むまで暫く時間がかかりそうだけど、暫くこれで行ってみる。 まぁ、弦だけ真似てもギターそのものが Di Giorgio じゃないから似た音は出る筈もないんだけど。 実はDi Giorgioも去年危うく買いかけてる。(笑) BOSSA氏にそそのかされて(どっちがだ!?)2本まとめて買うから安くしろというアメ横の年の瀬の買い物みたいな理屈で交渉までしたんだけど、生憎?幸い?予算不足で流れてしまった。 今ならまた検討してもいいかも・・・

3種のチーズのニョッキ

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これも割と再現性のあるレシピ ニンニク、タマネギ、ベーコンのみじん切りをオリーブオイルで炒める。 今日はさらにマッシュルームを加える。 白ワインを加えて塩胡椒。 生クリームとチーズ(ゴルゴンゾーラ、パルミジャーノ・レッジャーノ)を加える。 ニョッキ(市販品)を茹でて投入。 最後にマスカルポーネとバターを加えて完成。 セージの葉を飾ってみる。

蝦のマヨネーズ炒め・マカダミアナッツ風味

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居間のコタツの上にグアムで買って来たわさび味のマカダミアナッツの残りがずーっと置いてあって、忘れ去られた存在だったのが目に入って閃いた。 マカダミアナッツを袋の上から肉たたきで潰す。 蝦は面倒なので冷凍のむきエビ。解凍して酒少々を振り片栗粉をまぶす。 ニンニクを炒めた油で蝦を炒める。 本当はクワイなんかが良かったんだけど、そんなもん買ってあるはずもなく、使途不明で買ってあったブラウン・マッシュルームを加える。 マヨネーズを中華スープで伸ばし、塩胡椒で味を整える。 これで蝦とマッシュルームを和え、最後に砕いたマカダミアナッツ(予想以上に大量だった・・・)を加える。 塩ゆでしたブロッコリーと盛りつけて完成。

ハモンイベリコ ベジョータ

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ハモン・イベリコに関しては ここ の解説が詳しい。 スペイン産生ハムの概要は ここ 。 これで約¥1,500。3枚入ってるようなので1枚500円くらいか・・・ 思わず買ってみたものの、実は勿体なくてまだ食べてないので味は未知数です。(笑) 話は変わるけど、携帯電話。 結果から書くと端末の故障ではなく、FOMAカードの不具合?でした。 年賀状の印刷を頼んでたカメラ屋から仕上がったという連絡があったので引き取りに行くついでに携帯の機種変更もしてしまおうと思って適当に安いのを見繕ってもらう。 ところが新しい端末にFOMAカードを挿入しても電波は受信できるが発着信ができない・・・ これはカード自体がおかしいということになりDocomoショップへ。 「待ち時間90分です」とか言われたので、近所のパソコン・ショップで時間を潰す。 で、自分の順番になってFOMAカードを新しいものにしてもらったところ、あっさり回復。 しかも無料。 結局端末は買わずに済んでしまった。 ホントはBLOGをやるようになってからメガピクセル携帯に憧れてたんだけど、お預け。 携帯機種変という余計な出費は抑えたものの、時間潰しをしたパソコン・ショップで こんなモノ を買ってしまう・・・ ¥3,970也

【チンク】ミッションオイル交換

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冷間時にミッションが唸るような異音がしていたので取り敢えず前回いつ交換したのか記憶にない程放ったらかしだったミッションオイルを交換してみる。 続きを読む 以前に店頭にチンクのスイートというモデルが並んでいたのを見かけたクワドリ自動車に行ってみる。 今年になってから職場の近くに移転してきたらしい。 交換工賃  ¥2,500 ミッションオイル 1,900×2 = ¥3,800 MTオイルトリートメント ¥2,800 消費税  ¥445 合計 ¥9,555 1万円出したらおつりを¥500くれた。(喜)

携帯電話が壊れた・・・

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確かに以前から自宅でも電波の状況は決して良くなかった。 1週間くらい前から自宅が完全に圏外になっていて、特に気にしてなかったんだけど、最近何処に行っても圏外であることに漸く気付いた。 で、よくよく画面を見てみると時計やカレンダーも表示されてない。 こりゃ電波状況というより端末の故障みたい。 電源を入れ直したりFOMAカードを差し直してみたりしても状況は変わらず。 こんな時のためにVodafoneを予備機として 買っていた のに、繋がらないことには転送設定もできない。 そんなわけで暫く携帯電話はつながりません。 しかもVodafone、見事に裏切ってくれた。 2007年から McLaren Mercedesの冠スポンサーだって!?許せん。(怒) ちなみに2007年のドライバーとして フェルナンド・アロンソ との契約も発表された。 バトン の二の舞にならなきゃいいけど。(笑) しかし、 この携帯 、来年1年しか使えないとは・・・ 短い運命だった。

J.G. Live in Tom Brasil Theatre 1997

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以前に 書いた JG非公式録音曲の含まれるDVD。 恐らくこういう所で肯定的に紹介してはいけない類いのモノなのだと思う。 途中でCaetano Veloso、Paulinho da Viola、Gal Costa 、Rita Leeのインタビューが挿入され、最後には字幕のエンドロール?も流れる。 テレビ番組の流出なのだろうか? 有名曲ではお約束のオーディエンスとの唱和もあり、本国ならではのライブの雰囲気が楽しめる。 次回来日時には是非ともこれを日本公演で実現したい。(笑) ここで聞く事のできる非公式録音曲は Brasil Pandeiro (Assis Valente) Violao Amigo (Bide - Marçal) Carinhoso (Pixinguinha - João de Barro) Eu Sonhei Que tu Estavas Tão Linda (Lamartine Babo - Francisco Matoso) Solidão (Tom Jobim - Alcides Fernandes) Boas Festas (Assis Valente)

「50円祭り」乗り遅れ

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既に「50円祭り」(笑)終了していた様です。 完全に乗り遅れた・・・ 株の誤発注で20億儲けた人が居るそうだけど、そんな美味しい話は早々あるもんじゃないと思ってたのにそうそうあるんですねぇ・・・ (そこまで美味しくはないけど) BOSSA氏のBLOGを見てあわてて iTMS に駆けつけてみたものの、DLしようとすると上記のダイアログが出るようになってました。 完全にミスっぽいですね。 50円でDLで来た人はラッキーなんでしょう。 しかし、トップ10アルバムの6位がChet Baker とは・・・ これを見れただけでも妙に嬉しかったりする。(笑) やっぱAppleは素晴らしい!!

祝アルゼンチン産ボサノヴァCD化

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これは嬉しい! 写真の3枚に加えてMARIA NAZARETH / SEM VOCEもディスクユニオンから来年1月から2月にかけてCD化されるそうです。 Caitoも良いけど、このArnaldo Henriquesはかなりのお気に入り。 まさに捨て曲無しの名盤。これは期待してて良いですよ! アナウンスされたカタログは以下の通り。 ARNALDO HENRIQUES / SONDANCO SAMBA (CD) 1月中旬発売予定 CAITO / CAITO (CD) 1月下旬発売予定 MARIA NAZARETH / SEM VOCE (CD) 2月中旬発売予定 CAITO / Caito En Bossa Y Algo Mas (CD) 2月下旬発売予定

麺匠いっちゅう

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この近辺のラーメン屋の中ではかなり上位かも。 駐車場がないというのが玉に傷。 駐車場が無くてもすぐ近くに ヤマダ電機 とか カメラのキタムラ なんかがあるので買い物ついでに寄れてしまう。 実は先日、ヤマダ電機で買い物を済まして寄ろうと思ったらさっきまで営業してたのに、店じまいしていたという事があった。 営業時間の案内は「スープが終わるまで」。 本日リベンジ。 お味の方はと言うと、所謂「ラーメン(中華ソバ)」という感じではなく上品な中華料理のスープのような独特のコクと香りに麺は太麺。 写真はチャーシューメン。¥1,000(ちょっと高いか!?)

Coisa Mais Linda 動くボサノヴァ人

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遅ればせながら漸く見る事ができました。 第1印象:ポル語がわからないとキツい・・・ 第2印象:す、凄げぇ・・・ 凄い映像のキャプチャー画像は ここ を見てもらうとして、何方か日本語字幕入り版を企画制作して頂けないでしょうか? 欲を言うと当時の映像が短過ぎる・・・ どうせなら残っている映像を全部見てみたい。 DVDというメディアがまだそれほどメジャーではなかった時代にはBossa Nova に関する映像は本当に貴重だった。 それでも色々な伝でVHSテープを収集したけど、動くLuizinho EçaやLuiz Crlos Vinhasにはついにお目にかかることは出来なかった。 今回、数秒という短い時間だけれども彼らの動く姿を目の当たりにできて感無量。

すずやのトン茶

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BOSSA氏のBLOGで見かけて以来、気になってた” すずや ”の「トン茶」を当のBOSSA氏と一緒に味わう。 本日は午後から都内で外勤で、なおかつ16時半には終わってしまうという”おいしい”日だった。 そこでせっかく東京くんだりまで出て行くのでBOSSA氏と忘年会(笑)でもやろう!という事に。 自分の外勤先が新宿だったために場所は速攻で”すずや”に決まる。 で、さらに都合の良いことにsanae☆さんも新宿に用事があるという偶然が重なり、合流することに。 野郎二人で忘年会じゃ寂しいからね。(笑) BOSSA氏の仕事が終わるまでディスクユニオン4階を物色して時間潰し。 で、問題のトン茶だけど、食べ方の流儀?としては名古屋の「櫃まぶし」をイメージして貰えば分かり易いと思う。 鉄板に乗った独特(既に味付きでソースは不要)のトンカツにこれまた定番の千切りキャベツではなく、炒めたキャベツが付け合わせ(というか上に乗ってる)という常識破りのレシピ。 まずはそのままでトンカツ(半分残す)をおかずにご飯を1杯。 お新香でもう1杯行けそうな勢いだったけど、逸る気持ちを抑える。 ご飯をお替わりして徐にトンカツとキャベツをご飯に乗せ、渋めに入れたお茶(出汁ではなくホントにお茶)をヒタヒタになるまで注ぐ。 後はお茶漬けを食べる要領でかき込む。 そもそも注文する時にトンカツのくせにロースとヒレの選択はないのか!?というのが疑問だったんだけど、この時点でその疑問が解消する。 この食べ方にマッチする肉はこれしかないのだ。お茶漬けの具として最適化されたトンカツとキャベツ。これは実際に食べてみなければ分からないだろう。 常識破りという点だけで十分魅力的だったんだけど、さらに考え抜かれた常識破りであることが判明し、非常に感銘を受けた。(大袈裟?) おいしゅうございました。

ジャケ買い

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レコード収集の醍醐味にはジャケットのデザインワークの素晴らしさ、CDにはない質感などがある。 特に前者は”中身は分からないけど、取り敢えずジャケットが素敵なので買ってみる”という所謂ジャケ買いという行為を誘発する。 これは最近ジャケ買いした1枚。 中身はA面がブラジルの曲を、B面はクラッシクの曲を淡々とピアノ・ソロで聴かせるなかなか眠たい作品(笑)なんだけど、普通このジャケットなら買っちゃいますよね!? そのうちBossa Nova Online にアップします。 思わず額に入れて壁に掛けたくなるジャケット特集なんてのも楽しいかも。 去年は酉年で、年賀状をジャケットに鳥が移ってるアルバムのコラージュで作ったんだけど、犬のジャケットはない・・・ そんな訳で今年は未だに年賀状のアイデアがありません。 このままのペースだと作らずじまいに終わりそうな予感もするので、予めこの場を借りて年始の挨拶に代えさせて頂きます。(笑)

recent photos, during the Sofitel gigs

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Ithamara Kooraxさんから彼女の最近の活動の様子を送って頂きました。 Horse's Neck Jazz Bar at the Sofitell Hotel, in Copacabana (Rio)でライブを行っているそうです。 彼女の両隣の人物の名前がわかったら相当ヤバいです。(笑) 向かって左隣が元 Fogueira Tres のドラマー、Haroldo Jobim氏。 右のピンクのシャツの人物はRonnieこと 第2期Bossa Tres のドラマーだったRonaldo Mesquita氏です。 他にもご主人であるArnaldo de Souteiro氏とJoao Gilberto( これ はArnaldo氏のプロデュース)、Luiz Bonfa、Joao Donato、他との仕事の話。 Donatoとは以前に同じアパートメントで暮らしていて、小野リサさんとDonatoを引き合わせたのはArnaldo氏であったこと、今一緒に活動している元Azymuthのピアニスト、Jose Roberto Bertoramiに彼の ファースト・アルバム が Bossa Nova Online 掲載されていることを報告したら自分も音源を持っていないので是非聴かせて欲しい!(笑)と言っていたこと、等々興味深いお話ばかり!(嬉) 彼女の歌声はこんなCDでも聴く事ができます。

12月08日

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やはり、この日はこの話題に触れない訳にはいきませんね。>各位 関係者?(BOSSA氏、 tokyorio 氏 )のBLOGは必ずこの話題になってるので僕も・・ 特に tokyorio氏の行動 は自分ととても良く似ているので笑っちゃいました。(今となっては) 上の写真は「veja誌」の1994年12月14日号(何故か2冊買ってる・・・) 下は日系ブラジル・コミュニティ向け週刊新聞の1994年12月17日号

Ithamara Kooraxさん本人からコメント

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Bossa Nova Online に アーティスト本人 からコメントがつくとは・・・(驚&嬉) Luiz Bonfa Songbookアルバム にコメントをしてくれた。 一体どんなリンクを辿って来たのだろう? 検索エンジンとかで名前を入れるとヒットするのかな? こちらからご挨拶のメール(本当に本人ですか!?という失礼なメール)を送ったところ、「Yes, it's Me!」という返事がすぐ返って来た。 日本の想い出や1996年に日本でレコーディングした" Wave 2001: Bossa Nova Songbook Album "という作品について言及されていたが、ヤバイ、これ持ってないんで探さなきゃ。(笑) 他のアルバムも収録曲を見ると興味が湧いて来た。

ラムチョップ香草焼きバルサミコソース

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昨夜の食卓だったんだけど、今日はネタ無しだし、せっかく写真も撮ってるので利活用。 ラムチョップに塩胡椒し、ローズマリーをまぶしてサラダ油を塗りローストする。 バルサミコを煮詰めてバターを加え、塩胡椒で味を整えてオリーブオイルを加えソースを作る。 バルサミコが不思議なのは、このソースの状態では味も匂いも酸味が強くて食えるのか!?って感じなのに、食材が加わると何故か非常にマイルドになる。 肉の下敷きにするもの(何でも良いけど、今日はジャガイモとマッシュルーム)をバターでソテーしておく。 ジャガイモは茹でるかチンするか(今日はちゃんと茹でた)してからね。 下敷きの付け合わせに肉を乗せ(ホントはもっと立体的に盛りつけたい・・・)デイルを散らしてバルサミコソースをかける。 ちなみにバルサミコソースはパクリです。(笑)

大失敗 Inema Trio

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先日ヤフオクでちょっと散財したかもしれないと 書いた ブツが届いた。 しかし・・・ 実はこの「Inema Trio」 、JSレーベルのコンピ にも2曲程収録されていたんだけど、それも結構良かった(特に"Diplomacia"という曲は好み!)んだけど、何かのコンピに入ってた?"Samba do Ficar"という曲がメチャクチャ良くて、これがそのオリジナル盤と思い込んでた・・・ まぁ、出品者にちゃんと確認すればよかったんだけど、説明には「唯一の7インチ」みたいな事が書いてあったので全然疑わなかった・・・ で、7インチに¥12,800なんて大枚を叩いてしまったのに届いてみてビックリ。 "Samba do Ficar"なんて曲入ってないじゃないですかっ!(汗) 冷や汗かいても後の祭り。まぁ、この7インチに収録された4曲も聴けなくもないからいいけど・・・ (上記コンピの2曲とも違ったのも不思議。) マジ散財だったとは・・・恐るべしネット・オークション。 ま、今迄に何度か経験してるから( 同姓同名 とかね!)もう慣れたと言えば慣れたんだけど。 #慣れたくねぇ〜 "Samba do Ficar"はJSではなく、RGEに録音された方の7インチだったらしい。 RCAにも1枚7インチがある模様。 このInema Trio、後のTom e Ditoというユニットの前身だそうです。

秩父夜祭り

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日本三大曳山祭りの一つである 秩父夜祭り に。 毎年12月02、03日と日が決まっていて、今年は03日が土曜日という事で見物に行って来た。 実は02日の前夜祭にも仕事が終わってから行ったんだけど、 職場 を出たのが18時半。 小川を抜けて定峰峠を全開アタック(秘)で駆け抜けたけど1時間強かかってしまった。 全開とは言っても所詮は1,100ccのFIAT製Fireエンジンなので昔デルタで走った頃に比べたら速度ははるかに安全だろうけど。 秩父についたのが19時40分頃で、前夜祭の花火は20時までとのことで終わりの何発かがみれただけ。 その日は実家に用事があったので、祭り鑑賞後そのまま 皆野寄居有料道路 を通って花園インターから関越で前橋へ。 で、翌日またまた秩父にリベンジ。 翌朝の新聞によれば18万5千人の人出だったそうだ。 皆野寄居有料道路の出口から既に渋滞。途中で案内図をもらって一番遠いという駐車場に車を置いて徒歩で秩父の町中へ。 花火を目指して20分以上は歩いただろうか。 暫く花火を見たり秩父神社で屋台囃子を聞いたり的屋を冷やかしたりして時間を潰す。 24時過ぎには有料の観覧席に囲まれた「御旅所」も一般に開放され、”屋台”で演じられる”曵き踊り”の奉納なども鑑賞できる。 でもって”笠鉾”と”屋台”の団子坂の曵きおろしを見終わる頃には時計は25時半を回っていた。 帰りは 定峰 は止めといて(笑)R299経由にした。 三大曳山祭りを ググって みたら、三大○○を知りたい人って結構いるらしい。 日本三大○○一覧 、 三大○○・日本三大・3のつくもの 、 日本三大名物 集なんてのがヒットした。 もっと見る

Samba Songbook Vol.1

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某SNS で話題を見つけて購入してみた。 ¥3,000 加々美淳 氏という方が監修した「今までありそうでなかったサンバの曲集」 Vol.1と銘打ってるということは2巻、3巻が刊行される予定なんだろう。 楽しみにしてます。 とは言っても、ブラジリアン・ライブラリーのコレクションとして集める対象ってだけで、楽譜としては自分に買われるのは本望ではないだろうけど。 上記サイトからも通販 可能です。