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1月, 2016の投稿を表示しています

最近DLした音源

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ITSでDL購入。 ¥1,200 Fredmam Fernandes / Simplesmente Tom - Homenagem a Tom ¥1,600 Gilberto Gil / Gilbertos Samba ¥1,500 Mike McKoy / Swings to Bossa Nova

ポルトガル語教室(7回目)

今日はテキストに Chega de pergunta!(質問はもうたくさん!)という例文が出てきて、「Chaga de Saudade」ってそういう意味だったのか!と今更ながらハッキリ認識。w あと、これはイタリア語にもあるので受け入れ難いことではないけど、見た目が女性名詞の男性名詞(逆も然り)という例外は困る。 例えば、今日出てきたのは「cinema」 どう見ても女性名詞だけど、男性名詞。(これはイタリア語もそうだから許す) canção(歌)、estação(駅)など xxxção は女性と言ってたけど、coraçãoは男だ。 minha coração とは言わない。

京商 フェラーリ第11弾

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ヤフオクで24台コンプリートセットをゲット。(¥19,000) 送料¥906 今回のラインナップ。 F333 SP 365 GTB4 "Competizione" 430 Scuderia FXX "Evolzione" Challenge Stradale 512 BBi 458 Speciale A 488 GTB 488 GTBの発売に合わせて企画されたものだろうけど、車種選択に一言申し上げたい。 せめてF12 TDF はこのタイミングに合わせないと。 社内デザインになってから近年のフェラーリは、再びフオリ・セリエの製作を熱心に行っている。 古くは612 P4/5 に始まり、エリック・クラプトンのSP12 EC、Sergio なんかもフオリ・セリエに近い。 つい先日のヴィラ・デステにもカロッツェリア・ツーリングが魅力的なTouring Superleggera Berlinetta Lusso を出した。 まだまだある。 Superamerica 45 P540 Superfast Aperta F12 TRS F60 America など、枚挙に暇がない。 そうしたモデルを京商さん!お宅がモデル化しないで誰がやる! 山のように積まれた仕事を目の前に一体何をやっているのだ!? 自分が京商の社員なら喜んで実車調査に行くところだが。 第10弾 第9弾 第8弾 第7弾 第6弾 第5弾 第4弾 第3弾

京商 ミニカーくじ(マクラーレン)

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KYOSHOミニカーくじ 完全に出遅れてこんなものが発売されていたことさえ知らなかった。 なので当然ヤフオク頼み。 C賞〜J賞の8台セットを¥3,000(送料¥820)でゲット。 C賞 マクラーレンMP4-12C(オレンジ) D賞 マクラーレンMP4-12C(シルバー) E賞 マクラーレンMP4-12C GT3(オレンジ) F賞 マクラーレンMP4-12C GT3(ブラック) G賞 マクラーレンP1(イエロー) H賞 マクラーレンP1(レッド) I賞 マクラーレン650Sクーペ(ブルー) J賞 マクラーレン650Sクーペ(イエロー)

JAZZ羊羹

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TwitterだかFacebookだったか覚えてないけど、タイムラインに流れてきて気になったプロダクトを早速お取り寄せ。 専用サイト を作るほど力が入っている。 ビジュアルが気に入ったのももちろんだけど、「ドライいちじくの洋風羊羹」というコンセプトがなんとも惹かれた。 お味は期待通り。 進物としても良さそう。

ポルトガル語教室(6回目)

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クラスで採用された教科書。 この「エクスプレス」というシリーズ、見覚えがある。 最初の海外旅行でブラジルに行った30年前、ポルトガル語を少しやっておこうと思って買ったのがこれだった。 (当時はCDではなくカセット付き!) ポルトガル語で悩ましい(慣れない)のが2つのBe動詞「Ser」と「Estar」 Ser     恒久的な特徴や性質 Estar    一時的な状態 これがそれぞれ主語の人称で変化する。(以下はテキストからの例文) 私の車は赤い。     ← これは特徴や性質なので「ser」   Meu carro é vermelho. 私の車は壊れています。 ← これは状態なので「estar」     Meu carro está quebrado.  駅はどこ?       ← これは恒久的なので「ser」     Onde é a estação? 私の眼鏡はどこ?    ← これは一時的なので「estar」    Onde estão meus óculos? なんでこんなことを自然に使い分けられるのか不思議。 もっとも外国人には日本語の以下のニュアンスの違いなんか難しいだろう。 「私の車は赤いです。」 「俺のクルマは赤いぜ!」 多分、自分が気にして質問しているのは「私の車は赤いぜ!」は間違いなのか?とか、そーゆーレベルなのだろう。

最近DLした音源、買ったCD

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ITSでDL購入 ¥1,500 Cauby Paixoto / A Bossa de Cauby Paixoto Amazonで購入 ¥1,974 Riyoko Takagi / Salone ¥2,675 Amane Matsumoto New York Trio / Memories of You アーティストのサイト(オフィス・カロール)から購入 ¥2,592 Noriko Yamamoto / Trem Das Cores

降雪

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この辺りは、雪の全く降らない地域ではないが、どちらかというと雪は珍しい。 珍事故に備えが万全でないため、雪が降るたびに同じてんてこ舞いを繰り返す。 # 対費用効果面で、致し方ないという諦めもある。 従ってこの備忘録には、割と降雪に関する記録が残っている。 2010年3月09日   2012年2月29日   2013年1月14日   2014年2月05日   2014年2月08日   2014年2月18日   2015年1月30日   2015年4月08日   雨は夜半から雪に変わった。 そして今朝はこんな(迷惑な)銀世界。 パンダは 冬支度済み なので、問題なし。 と思いきや・・・ 職場入り口の登り坂で、1台立ち往生した車が放棄してあり、それを避けるために轍がカーブしていた。 その轍が深すぎてFFのパンダでは、スタッドレスとはいえ進めなくなる。 車内に折り畳みのスコップなども入っているので、その場で雪掻きすれば脱出は可能だったと思う。 しかし、既に手前には職場の人たちが乗ってきて、乗り捨てて徒歩で向かったと思われる放置車両が数台止まっていたし、この先にも難所に成り得るポイントがあるのはわきまえている。 なので、皆に倣って自分もここから歩くことにした。 重力でここまで引っ張ってもらい、ここでリタイヤ。

昨日譲ってもらった音源

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Sergio Mendes & Brasil 65!の7inchオンリーの録音。 Sergio Mendes & Brasil 65としては、以下の2枚のLPを録音している。 The Sergio Mendes Trio (Capitol ST 2294) In Person at El Matador (Atlantic SD 8112) この他、Atlantic Recordsにはまだお宝が眠っていそう。 JAZZDISCO.org に因ると、Atlantic Records Discography Projectの このページ に以下の記述がある。 Sergio Mendes And Brasil '65 Sergio Mendes (piano) and others October 8, 1965 9388 Berimbau unissued 9389 (9398) All My Loving Atlantic 5056 9390 Harold Day's Night unissued 9391 The Telephone Song Atlantic 5056 9392 Pingarilho unissued 9393 Batucada - * Atlantic 5056 Sergio Mendes And Brasil '65 - The Telephone Song / All My Loving Atlantic 5056 (今回入手した7インチ)として日の目を見た2曲以外に「unissued」というステータスの記録がある。 何とかして聴いてみたいものだ。

Bossanovologia新年会

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K歯科医院でTurma Bossa Nova 練習会&新年会。 昨夜、CAPIM DOURADOでトライアングルを演奏していた知人は、こちらのバンドのドラム担当でもある。(そもそもこちら繋がり) 手土産にAmazonで事前に調達したモンドールとバゲット。 # モンドール担当(笑)が欠席だったので、代わりに。 バゲットはネットで調べて、K歯科医院から遠くなく、美味そうだったので、この店に寄って調達。 boulangerie Django 練習を見学させてもらっただけで、新年会?が始まるタイミングで退席。 メンバーは「参加しないで見てるだけで退屈じゃないの?」と言うけど、もう楽器なんて何年も触ってないし、一緒に演奏などできるわけがない。 完成した音楽を聴くだけでなく、こうして音楽が生まれる過程に立ち会うのもまた一興。

Forróライブ@CAPIM DOURADO

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地元のブラジル料理店 のライブにわざわざ知人が都心から演奏に来るというので、食事もできるし、サクラが居た方が良いだろう・・・くらいのつもりで出掛ける。 そしたら!予想外の大盛況でほぼ満席。 ブラジル人らしき外国人客も居て、店の雰囲気(経営がそもそもブラジリアン)と相まって、外国の鄙びた食堂にいる錯覚を覚えなくもない。 なかなか居心地が良い。 本日のライブは、フォホーというブラジル北東部の大衆音楽。 正直趣味ではない。w ポルトガル語教室のクラスメートも二人来ていたので、一緒にテーブルを囲む。 因みに先生はシュラスケイロとしてCAPIM DOURADOを手伝っている。 ライブは、クラスメートの一人が教えてくれたもので、なんと前述の知人とは顔見知りだったという世界の狭さ。

初氷

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例年は12月中に初氷となるベランダのメダカ池。 今シーズンは1月13日になって観測。 Twitterに残した備忘録に拠ると。 2013年は12月21日 2014年は12月15日 暖冬と言われる所以

初詣@高麗神社

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神社の掲示板に「神社エール」なる商品の広告が掲示されていた。 近くの酒蔵で作っているらしい。 神社エール もちろん買ってきた。

Mika@strings(2016.01.08)

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吉祥寺19:30開演なら、終業後すぐに向かえば間に合うと思ったけど、今日は関越出口が大渋滞。 どうも変だと思ったら谷原小学校入口の交差点で事故?故障?の影響で3車線を1車線に絞っていた。 そりゃ混むわ・・・ そんなわけで職場の新年会をパスして来たのに開演に間に合わなかった。 本日はパンデイロ奏者( 西村誠 さん)とのDUO。 念のため予約をすると、良い席を確保してくれるのだけど、本来なら良い席は初めての人とかに譲りたいところ。

ポルトガル語教室(5回目)

12月の水曜日は、忘年会やら何やらが入り、祝日もあってそのまま年末年始の休みに入ってしまったため、5週間振りのポルトガル語教室。 前々回から市販のテキスト本ベースで進めているらしい。 僕の分も既に注文済みなのだそうだ。w(¥1,900) 今日のポルトガル語の不思議 Você tem uma foto da sua família?(家族の写真を持ってる?) da は、de + a(定冠詞:女性) の短縮系。 つまり、da sua família? は、de a sua família? 英語に直すと of the your family? だ。 そこに定冠詞は要らんでしょ!?と思うけど、こう言うらしい。 # こーゆー理屈っぽいことを考える輩は外国語の習得に向いてないんだろうなぁ・・・とも思う。 因みにGoogle翻訳では以下の様に訳す。 Do you have a photo of your family? Você tem uma foto de sua família? この方が自然だと思う(質問したけど、先生はこれも正解と言ってた)けど、テキストは da sua família? となってる。 もっとも、ポル語は固有名詞に定冠詞をつけたりするので、まぁ、こーゆーもんだ(韻が優先される?)と理解するしかない。 例えば、こんな感じ。 Onde está Paul?(パウロは何処?) O Paulo?(パウロかい?) 英語で言えば、The Paulo? だ。 因みに冒頭の例文 foto は一見男性名詞だけど fotografia(女性名詞)の短縮系なので、不定冠詞は uma のまま。

New Commer

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グアムのコンビニエンスストア「 大阪 」で買ったミニカー。 いずも既にある車種ばかりだけど、兄がレンタル自転車の鍵を失くした(落とした)罪償い。 # ちゃんと弁償($10のデポジット)もした # 韓国人?店員のお姉さんはしきりに「ゴメンね〜」と謝ったけど、謝るのはこっちだ。w

グアム(5日目)

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早くも帰国日。 最後にこんな立派な虹を見せてくれた。 10時15分にホテルロビーに迎え。 昨夜、母が発熱し心配だったが、無事に帰国の途に。 帰りはユナイテッド196便。 機体はボーイング737-800で、往路の777より新しいと思われるけど、こんなに狭いエコノミーは久し振り!ってくらい狭かった。 3時間半なら全然問題ないけど。 THE WESTIN RESORT GUAM のロビーのソファ。 サービス面なども含め、落ち目な感じは否めない。 3時間半で来られる南の島の外国として、グアムの魅力は色褪せてない。 FIAT(500や500L)が沢山走っていたのは10年前との顕著な違い。 セルジオ・マルキオンネと云う人はどうも怪しいという目で見てしまうけど、この現実を目にすると一定の評価はされて然るべきなのだろう。 そうそう、初めてグアムを訪れたのは、バブル最中に就職した最初の会社の社員旅行!(1992年かな?)だった。 その時、ユーノス・ロードスターを借りて島を半周したのだけど、Lamborghini LM002を見た。 島のどの辺だったのか全く覚えていないけど、あの車両は今でも島にあるのだろうか・・・

グアム(4日目)

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7時前に目が覚めたため、一人で朝の散歩に出る。 岬の突端にあるチャペルの下まで海岸線を半分海に浸かりながら歩いてきた。 お昼近くになって、グアムに来て4日目にして漸く初めての海水浴、というかシュノーケリング。 岩礁の終端(外洋の始まり)近くまで行ってきた。 海から上がり一風呂浴びて、午後は父がTVで見たと云うベトナム料理屋「Tau Bay Pho」にフォーを食べに出る。 甥、姪は店の人からタトゥー・シールを頂いた。 タクシーを呼んでもらい、マイクロネシアモールへ。 隣接のスーパーマーケットで買い物。 ホテルの近くのABCストアでこんなものを買っておいた。 将来、昆虫食がメジャーになる日に備えて訓練。w 3通りの味を試したけど、何れも薄味でイマイチ。 Salt ’N Vinegar が一番普通に食えたかな。 食べてから甥っ子が気づいたのだけど、全て賞味期限が2015年10月で切れていた・・・w 日本ではこんなモノ決して店頭に並ばないだろう。

グアム(3日目)

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朝食前に兄と自転車。 適当にルートを決め、まずは島の対岸の海を目指すことにした。 今回もまた一箇所(約6km地点)かなりキツい登りがあった。 登りきってしまうと、なかなか気持ちのよいサイクリングルート。 対岸の海岸線には道がなかったため、海に出ることはできなかったけど、延々と続く直線路を気持ちよく流す。 とはいえ、バイクがオンボロのマウンテンでケツが痛いし、ギアが足りないのが勿体無かった。 ロードバイクで走ったらかなり爽快だったろう。 約30km走った。後半は若干ハンガーノック気味でペースが落ちた。 朝食に間に合うよう、戻ったつもりなのに10:30のオーダーストップに間に合わなかった。 11時からニューイヤーのスペシャル・ブランチが始まるらしく、その準備の関係だったらしい。 食事は、ブランチまでお預け。 しかし、普段の朝食よりかなり豪華な食事になった。 午後、家族が海に出ている間、自分は昼寝! リゾートで波の音を聞きながらのシエスタなんて最高に贅沢!と思いたいところだけど、実は頭痛で苦しんでいた。w 24時間借りた自転車を夕方返しに行く時間には復活。 夕飯はホテル向かいのOUTBACKでステーキ! 肉の前のオニオンフライ、シーザーサラダ、オニオンスープで既に満腹。w 14oz(約396g)のNew York Strip をなんとかやっつけた。 ホテルのロビーにあるスタバで(形式的に)ケーキを買い、ヴィラで元旦生まれの兄の誕生会。