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9月, 2014の投稿を表示しています

Campagnolo - Scirocco 35の傷

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ブレーキング時に異音がする様になったので、フロントホイールを見てみたら、こんな傷が付いていた。 強固で鋭利なもので噛んだような傷が2カ所。 落車もしてないし、何処かにぶつけたような覚えもないし、一体何処でどうしたらこんな傷が付くのか謎だ。 取り敢えず、ホイルバランスとか無視してヤスリで異音が出ないところまで削った。 これはつまり、ホイルを買い替えろという啓示なのかもしれない。

社内イベント(BBQ)

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昨年は豚の丸焼き というネタでBBQを開催した。 今年は、特にネタなし!普通のBBQ。w 場所は去年と同じ葛西の新左近川親水公園。 食材や機材を誰かが代わりに運んでくれたら、自転車で行ってみるのも良いなぁ~と思っていたのだけど、適わなかった。 持参したリングイッサやラム肉は、なかなか好評だった。

【スパイダー】幌が途中停止(再)

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2014年7月28日 の現象と同じ。 この時はスイッチのON/OFFを何度か繰り返したら大丈夫だったけど、今日は何度やってもこの位置で止まってしまう。 前回同様、これ以上閉めるのはNGだけど、ここから開けることは可能。 始業時間が迫って来たので、取り敢えずオープンのまま放置する事に。 午前中の仕事を終え、昼休みに駐車場に行って閉めてみた。 何事もなかったかの様に閉まった・・・

BBQ準備

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去年、 豚の丸焼きBBQ を実施した社内イベント。 今週末、再びBBQをやる。 場所は去年と同じ新左近川親水公園。 今年は豚の丸焼きのような目玉企画がないので、写真の食材を調達した。 羊肉は、 坂戸ハラルフード で買おうと思ったのだけど、午前中に行ったらまだ店が開いてなかった。 リングイッサは ブラジルストア で購入。 ハラルフードからブラジル食材まで揃う良い街。

【モンディアル】車検入庫

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昨日、ダムサンデーに行くために、前日にエンジンがかかるかどうか試した。 実は、最後にカバーを開けたのは5月で、モンディアルは4ヶ月放置プレーだった。 苦労の末にエンジンはかかった。 その際、6月に払った納税証明書を車検証入れに入れておこうと思って、車検証をチラ見した。 そして驚愕のコンプライアンス違反に気付いてしまった・・・ 前回の車検が終わったのが、 2012年7月29日 。 この後は推して知るべし。 ダムサンデーの帰路、主治医である 蜂須さん の所に寄って、そのまま入庫となった。 鶴ヶ島まではKに送ってもらう。 蜂須さんにお願いしたのは、以下を全部やった場合の見積もり。 ・車検 ・スターターの不具合 ・アーム類のブッシュ交換 ・タイミングベルト交換 ここから、予算に応じて、引き算で何をやってもらうか決める。 自分としては、 2012年10月8日 に書いたブッシュのことが最大の懸念事項なのだけど、アームやスタビ、ショックのブッシュを全部交換したら、相当の金額になる。 蜂須さんからは、まずはアーム、次の車検でスタビ、次にショック、と段階的かつ計画的に実行してはどうか?と提案され、まずは一番手間の掛かりそうにないアーム類のブッシュ交換を、今回の見積もりに入れてもらう事にした。 タイミングベルトは、最後に交換したのは遥か昔だし、そろそろやっておいた方が良いとは思う。 前回の車検時 に「次はタイミングベルトとクラッチにも手を入れなきゃならないだろう」と書いている。 タイベル交換となれば、エンジンを降ろす訳だけど、そのついでにやってしまいたい事もあるだろう。 先が思い遣られる。

ダムサンデー

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前回( 2009年6月7日 )は、自分はスパイダーで、KはSZで参加した。 KがSZから355に買い替えたのが、 2012年11月 。 実は、フェラーリでランデブーするのは初めて。 お互いにアルファロメオからフェラーリに乗り換えての参加となった。 Kとは30年くらいの付き合いだが、若かりし日に、将来こんな日が来るとは夢にも思ってなかった、と思う。 お互い都内で過ごした学生時代、Kの中野のワンルームマンションで何を語り合っただろうか。 確か、朝方、帰りにKが何処かで拝借して来た自転車に乗って帰ったら、交番で盗難車容疑で止められた・・・ww 昼前に草木ダムを引き上げ、K邸の新築なったガレージへ。 新築祝いとして、 Nickさんの絵 を贈る。 車趣味人としてガレージライフには憧れる。

駐車違反

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小倉で借りたレンタカーをパーキングメーターに止め、旦過市場で買い物をした。 1時間以内に車に戻ったけど、次に行こうと思ってたサンドイッチ屋(広島に向かう新幹線の中で食べる用)の場所をiPhoneで調べたら、車を止めた場所から徒歩圏内だった。 それが間違いだった・・・ 車で移動していれば、こんな事にならなかった。 あるいは、一つ前のパーキングメーターに車を移動して¥300払えばよかった。 サンドイッチを買って車に戻ると、フロントガラスに冒頭の画像の紙が貼ってあった。 当初、単なる警告だと思って、はいはい、動かしますよ!と思って気にしていなかった。 文面にも「違反金の納付を命ぜられることがあります」としか書いてない。 車を小倉駅前の支店に返却し、新幹線に乗って、広島に着いてからレンタカー屋から電話が来る。 小倉北警察署に出頭して欲しいと。 そりゃ無茶な注文だ。 兎に角、電話して欲しいと警察署の電話番号を告げられた。 帰宅後に電話してみる。 何でも、反則金の納付書フォーマットが警察によって異なるらしい。 そのフォーマットを送付するので、最寄りの警察署を教えて欲しいという。 警察は特に急いでる様子もなかったけど、レンタカー屋から、納付書のコピーをFAX(!)してくれって催促の電話が何度もかかってくる。 しかし、なんたるお役所仕事なのだろう。 納付書をわざわざ管轄の警察署に送付するって!?ww 自宅に送ってくれるならまだしも、最寄りの警察に出頭して事情を説明しろと。 誰がそんなことを好き好んで積極的にやるだろうか。 レンタカー屋から催促がなければ、絶対行くわけない。

Nickさんの絵

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広島に行ったもう一つの目的。 ある目的のために、Nickさんのこの絵を兄と共同で購入したのだけど、輸送が不安だったので、ハンドキャリーすることに。 Ferrariのクレイ・モデラーであり、画家でもあるNickさんに関しては以下を参照。 2011年12月31日 2013年8月18日

日本弦楽指導者協会 第52回合同弦楽演奏会@アステールプラザ

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昨日の事も備忘録に残しておく。 チェロは、いよいよフルサイズの大人用?になったらしい。 前回は、 2014年3月22日 。

チームGilberto's 朝練

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今回の西日本訪問は、家族イベントの一環 ・09/15 小倉から甥を広島にエスコート ・09/16 広島で姪のチェロ発表会鑑賞 16日の朝は時間があるので、チームGilbertosの朝練をしよう!という話しは、事前にまとまっていた。 そのため、荷物にはチームジャージやヘルメット、シューズなどの自転車グッズを詰めた。 ここで、チームGilbertosについて補足。 3月に参加した 琵琶湖一周イベント には、最初のJoao Gilberto の来日公演以来のリユニオンとなる面子が顔を揃えた。 その面子で10月末の「 サイクリングしまなみ 」に一緒に出よう!という話しになった経緯は、 ここ に少し書いた。 それから、新たにチームジャージを作ろう!という話しはトントン拍子に進み、 これ がそのチームジャージ 今回、自分が広島に行く事で、チームの3/4のメンバーが集結できる。 揃いのチームジャージで走ってみたいってのが朝練の最大の目的。w そこに、たまたまY先生のCinelliが、昨日納車されるというタイミングも重なった。 朝、6時半に兄にホテルに迎えに来てもらう。 自転車は、兄所有の複数台の中から、好きな1台を選ぶ。 実は、前日に少し試したのだけど、レストアされたビンテージのクロモリバイク(丸石エンペラー)で朝練も行く事にした。 SPD用のシューズも持参したのだけど、まだトゥークリップ時代のバイクなので、靴は無駄になってしまった。 スプロケットは6速。 何より現代バイクとの最大の違いは、フリクションのダブルレバー。 慣れないと、この操作が実に難しい! ミリ単位の操作を行なわないと、想定した結果が得られない。 ちょっとヘマをするとチェーンが外れる。 この旧いバイクを乗りこなした時の(自己)満足感は、4輪と全く一緒! 素早い操作でギアチェンジが決まった時の快感は、クラッシックカーでダブルクラッチを決めるような感覚。 これはヤバい。w クロモリのフレームも、重量ではカーボンに適わないけど、しなやかさは勝るとも劣らない。 朝練では、長い下りもあり、自分では飛ばしたつもりは全くなかったけど、後でロガーのデータを見たら、速度は66km/hを越えていた。 カーボンのバイクでは、この速度域は少しビビるけど、クロモリは寧ろ快適だった...

本日DLした音源

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¥1,500 Jaques Morelenbaum / Cellosam3atrio - Saudade do Futuro Futuro da Saudade TwitterのタイムラインでDL可能となっていることを知り、小倉のラーメン屋で、ラーメンを啜りつつ慌ててDL。 急いでホテルに戻って聴き込む。 幸い、今回の旅行にはレンタカー用装備として、このスピーカーを持参していた。 このトリオの演奏は、YouTubeで事前に堪能しており、長らく正規の録音作品を待ち望んでいた。 Jaques Morelenbaum(cello) Lula Galvão(violão) Rafael Barata(bateria) これは傑作である。 Jaquesの音楽性に関しては、Banda Nova の時代から間違いなく、本当に素晴らしい。 我らが Rafael Barata も良い仕事をしている。 Lula Galvão に関しては、 2009年11月13日 に良さを認識している。 悪い訳がない。 暫く音楽はこれだけで良いかも。 そのくらい良い。

電気自動車

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将来、ガソリンを燃やして内燃機関を動かす事が、タブーな時代が来るかもしれない。 そうなると、今のところ、電気自動車(あるいは燃料電池車)に乗らなければならない。 現状では電気自動車ってどんな感じなの?を確認するため、旅先で日産リーフを借りてみた。 電動カートの親玉みたいなものなので、まず電源をONにしても何も音がしない。 これで「走れる状態です」と言われても、とても違和感がある。 そして、何より驚かされたのは、航続距離の短さ。 満充電でも100km程度しか走れない。 今回、北九州空港で車を借り、関門海峡を渡って下関(対岸の辺り)を観光し、小倉に返却する予定だった。 この行程なら、充電は必要なさそうだったけど、少し欲が出て、 角島大橋 まで行ってみる事にした。 下関市街から距離にして50km超くらい。 北九州で満充電だったリーフが、丁度走れなくなる頃合い。 ということは、どこかで充電しなければならない。 現状の電気時自動車を体験してみる上で、その経験も欠かせないでしょ! 車載のナビにも充電場所の情報はあるのだけど、主にiPhoneを使ってこのサイトで調べた。 GoGoEV 充電場所を調べるに当たって、気を付けなければならない事がいくつかある。 ・24時間営業かどうか ・事前連絡or登録が必要か ・急速充電設備の有無 ・有料/無料 等を把握しておかないと、行ってみたものの充電できない!なんて悲劇も起きかねない。 角島の手前の国道191号線沿いに「 道の駅北浦街道豊北 」があり、ここでは無料で24時間、急速充電が出来るらしい。 ここまで行って、もし充電できなかったら、角島で立ち往生決定。 結果から書けば、問題なく充電できた。 ただし、急速充電(30分)では、80%程度までしか充電できないらしい。 その後、満充電にするには1~2時間掛かるようだ。 インパネの右側に大きく、常に走行可能距離数が出ている。 道の駅北浦街道豊北に着いたとき、既に10kmを下回っていた。 ここでの充電操作は、全く問題なかった。 道の駅で時間を潰している30分で充電は終わったものの、走行可能距離は50km強にしかならない。 これでは、再び下関まで戻れない・・・ 一旦、角島大橋を渡り、帰りに再び同じ道の駅に寄って、更に30分充...

本日DLした音源

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¥1,500 Carlinhos Vergueiro / Paulo Poeta Cientista Compositor Boêmio Vanzolini Conversa de Botequim で存在を知り、慌ててDL。

本日届いた本

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¥1,728『銀輪の巨人 』野嶋 剛(東洋経済)

第29回全日本マウンテンサイクリングin乗鞍

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17年目の乗鞍高原で過ごす憂鬱な週末。 しかし、今までと大きく異なる点がある。 それは、マウンテンバイクからロードレーサーに転向?したこと。 バイクの重量だけで6kg近く軽くなっている。 昨年大会 が終ってから、春の 琵琶湖一周 があったことから、通年で自転車にも乗っているし、トレーニングもバッチリ。 これは、もしかしたら楽々登れちゃうんじゃね?なんて楽観的観測もあった。 朝5時起床。 夜通し雨が降っているのは気付いていたけど、目を覚ましてからも雨は降り続いていた。 過去の事(昨年は悪天候でコース短縮、台風で大会そのものが中止になった事も一度あった)が脳裏をよぎったけど、朝6時の段階で、「大会は予定通り開催に決定」という情報が流れる。 小雨の中、スタート地点まで行くと、スタートが30分遅れ、ゴール地点が頂上の畳平から、1.5km程手前の大雪渓になったというアナウンスがあった。 去年に引き続き、コース短縮。 とは言っても、大雪渓なら森林限界の上だし、ゴール手前の1.5kmは、あまり体感的に差はないかもしれない。 スタート前にトイレ(大)に行ったら、どうも男子Eクラス第1グループのスタートを逃したらしい。w 第2グループに紛れてスタート。 第一チェックポイントまでは、ロードレーサーなら楽勝なのだろうと、実は思っていた。 ところが、スタート直後の左コーナーを曲がった登りから既にキツいではないか! こんな筈じゃない、と思ってみても、キツいものはキツい。 後発のクラスの速い一団が、後からどんどん追い抜いて行くのだけど、そのペースに全く付いて行けない・・・ 事前に感じていた楽観的希望は、見事に崩れ去った。 マイペースに徹する事にして、ひたすら登る。 去年のゴールだった第二チェックポイントを超えてから、地獄が始まる。 つづら折りの斜度20%近いカーブは、ダンシングで残り僅かなエネルギーを渾身の力で推進力に変えないとバイクが進まない。 恐らく、コンパクトクランクに替えてなかったら、予想通りアウトだったろう。 コース短縮に合わせて、中間地点の立て看板をちゃんと手前に移動してくれてたのは励みになった。 森林限界を超えた辺りから、やはり徐々にケツが痛み始める。 例年より若干マシな感じがするのは、距離を乗った賜物だろう。 今年は...

眼鏡を(仮)新調

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多分、外した眼鏡を膝の上に置いておき、そのまま立ち上がって歩き始めてしまった。 眼鏡は、丁度自分が踏み出した一歩と床の間に落下した。 結果的に、自分で踏み壊した・・・ 夜の運転は、眼鏡がないと不安。 そして、週末の乗鞍の帰路は、例年通りだと間違いなく、帰宅は日が暮れてからになる。 そんなわけで、昔使っていた予備の眼鏡を引っ張り出して鞄に入れておいた。 乗鞍には、会社の後輩Tが同行するのだけど、自転車用の短パンが見つからなかったので、道中何処かに寄って買いたいという。 iPhoneで調べたところ、松本のパルコにスポーツ用品店が入っているので、そこに寄ってから乗鞍に向かう事にした。 パルコに行くと、最近よくある安い眼鏡店もあった。 鞄に忍ばせた昔の眼鏡は、もう度が合ってないんじゃないか?という懸念もあった。 話を聞くと、45分程度で仕上がるとのことだったので、緊急時の予備眼鏡として、一つ新調することにした。 実際に視力を測定してみると、今使ってる度付きサングラスと同じで良いと言う結果にはなった。 最廉価は¥5,000〜だったので、その値段のフレームを選ぶ。 ホントは、丸眼鏡に憧れているのだけど、生憎その店には品揃えがなかった。 こんな感じの眼鏡を新調してみた。

京商ランボルギーニ第5段

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カルワザオンラインで購入。 ---------------------------- ◆注文詳細情報 商品名:KYOSHOランボルギーニ・ミニカーコレクション5 ---------------------------- 商品合計  :13,500 円 送料    :0 円 最後の1個だったみたい。 次にアクセスしたらSOLD OUT になってた。 しかし、第5弾として出すのはちょっと酷い内容。 全く新しいモデルは、以下の2台のみ。 ・Veneno Roadster ・Huracan LP610-4 他(Jota、Miura、Countach LP500S、Silhouette、Murcielago R-GT、Gallardo))は、全て過去のシリーズでモデル化されたものの色違い。 恐らく金型も共通なのではなかろうか。

Campagnolo - Profit ペダルクリート

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Wiggle に発注したものがこのタイミングで届いた・・・ ¥1,693 1 x Campagnolo - Profit ペダルクリート Fixed Profit Cleats ¥798 1 x Altura Night Vision Cycling Socks 2014 オレンジ M ¥1,639 1 x Assos - summerSocks Mille Regular レッド I (38-42) ¥1,729 1 x Santini Cinelli Chrome Cotton Socks Orange/Black Medium/Large ¥1,325 1 x SockGuy Lucky 13 Classic 3" Socks S/M ¥1,263 1 x DeFeet - Aireator Tall Hi-Vis ソックス Hi Vis Yellow/Green M 配送料金: ¥0 合計金額: ¥8,447 クリート以外の買い物は、送料を無料にするために一緒に発注したソックス。 素直に送料払った方がトータルとして安いのは、ちゃんと理解している。 デルタクリートは 既に入手している し、実は この日 にサクラメントにも発注している。 そんなわけで、将来的には3セット手許にある事になるけど、クリートは消耗品なので問題なし。 カンパのクリートは、デッドストックとして永久保存だな。w

本日届いた本

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『しまなみ島走BOOK』×2冊 広島から送られて来た。 10月末の「 サイクリングしまなみ 」に向けてイメトレしとけって事らしい。w 関東から遠征組用に2冊という気配り。 Eコース(今治〜大三島一周〜今治:111km)で一周する大三島は、意外に起伏のある「筋トレ」ロードだそうだ・・・ セクションを見ると、100m未満の”丘”が数カ所あるようだ。 問題ないでしょ!

LOOK デルタクリート(黒)

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2014年07月02日 に交換したカンパの旧いペダル。 シマノのクリートでも嵌るのだけど、若干フィットしなくて引き脚時にカタカタ音がする。 脚とペダルを固定する本来の目的のためには、好ましくない状態だった。 先日、このペダルに合うlookのデルタクリートをサクラメントで発注したのだけど、入荷が来週になるとのこと。 ホントは、週末の乗鞍に間に合わせたかったのだけど・・・ という話しを、昨日、店でしていたら、 @evoismo さんが、自宅にストックがあるので買値(¥1,500)で譲って頂けることになった。 有り難い。持つべきものは友である。