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1月, 2017の投稿を表示しています

DAVID BOWIE 展

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懐かしい曲をたくさん聴いた。 名古屋まで来日コンサートを観に言ったのは高校生の頃だったろうか。 もう35年くらい昔の話だろう。 当のDAVID BOWIE は、もうこの世にいない。 自分がDAVID BOWIE に熱狂していた年にオギャーと生まれた赤ん坊が、もう35歳のおっさんになってると思うと、時の経過の恐ろしさを感じる。 展覧会の客層はわりと若い人達の姿も見られ、影響力の広さを垣間見た。 本当にスターだった。 しかし、よくこれだけ色んなものを大切に取っておき、それをよく集めたな・・・と感心する内容だった。 大成した時のために、ノートの片隅のメモとか気安く捨てない方が良いかもしれない。w

安全教育

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職場の安全教育研修で配られた資料の1ページ。 駐車中の車のイメージという用途の画像だけど、何故かマセラティ・ボーラ! 車のイメージなんていくらでも選べるだろうけど、その中からマセラティ・ボーラを選ぶと言うのは、何らかのメッセージ性を感じずには居られない。 この資料を作った人とは友達になれそうだ。

本日届いたLP

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とても嬉しい。 このレコードがレコード棚に格納されるのをどんなに待ち焦がれたか。 と言っても音源は入手済みだったので、血眼になって積極的に探して居たわけではなかった。 このレコードの存在を知ったのは、もう20年以上前かもしれない。 Discos のwant listに入れていたのも覚えていなかった。 入荷の通知メールが届いたのは01月10日だった。 何気にメールを開くと、見覚えのあるこのジャケットが。 価格は100ユーロ。 円が強いこともあり、送料のことなど考えずに迷わず速攻でカートに入れる。 イタリアの業者の出品で、後から来た送料の連絡も13ユーロという悪くない価格だった。 それから待つこと2週間、漸くこの日がやって来た。 嬉しすぎて暫く前に入手した7インチと記念撮影。 ただし、この7インチ、写真はCanta Italiano と同じ衣装だけど、中身は英語盤だった。w

丸千葉再訪

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何を食っても美味いというこの店を忘年会で訪れたのは昨年の 12月01日 。 早速再訪の機会があった。 ミカさんから美味い鍋が食いたいというリクエストがあったため、美味い鍋ならここでしょ!となった次第。 白子の天ぷら きゅうり和えと週末限定メニューのハンバーグ トビウオのなめろう 確かに何を食っても美味いのだけど、何を食っても美味い店の真骨頂はこのハンバーグだった。 どのハンバーグ専門店でもこんな美味いハンバーグは食えないかもしれない。

Mika@Strings(2017.01.20)

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とある事情(MCで話してたから書いても良いのだろうけど)で帰国中のミカさんのライブ。 地元の岡山に居るので関西方面でのライブが多いけど、今日は東京で。 初共演のギタリストとのデュオ。 多分、このギタリスト人脈なのだろうけど、この店が満員になるのを初めて見たかもしれない。w 和気藹々とした楽しいステージだった。 楽しそうに過ごす人々を見るのは楽しい。 こーゆーのを上から目線と言うのかもしれないけど、偽らざる正直な感想。 多分、ディズニーランドに行っても決して楽しくはないけど、同行者が楽しむ姿を見て満足するのと同じ心境の様な気がする。

パクチーマックス

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ネットで見た気になる商品を漸くゲット。 かやくの乾燥パクチーを入れてからお湯を入れて3分待つのだけど、お湯を切るときに少なくないパクチーが流れ出てしまう。 なんか釈然としなかったので、以前買っておいたパクチーソースで補完する。 上記をツイッターで呟いたら、それはスープとして飲むべきでは?という提案があった。 確かに。 ちょっと塩味でも加えれば、美味いスープになりそうだと思った矢先、そのままでも十分美味しく飲めるスープだという報告もあった。 2つ買っておいて正解だった。

疾風スプリンター

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ちょっと気になった自転車映画を見て来た。 走行シーンが迫力満点との前評判だったので。 寒くなってから(厳密には 赤城ヒルクライム が終わってから)自転車を顧みなくなったけど、こうして刺激を受けるとまた乗りたいとは思う。 でも、こう寒いとなかなか体が言うことを聞かない。 3月の琵琶湖一周は申し込んでしまっているので、もう少し寒さが和らいだら復活しよう。

【スパイダー】7並び

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スパイダーの走行距離が77,777kmになった。 最近はどうもヘッドライトの調子が悪い。 片目になることが多いのだけど、OFF/ONを繰り返すと復活し、完全に点かなくなるという事態に発展する気配はない。 屋根を開けて走る機会が滅法少なくなった。 まだ暫く相棒でい続けるだろう。 6並び

ブルネイ5日目

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あっという間に帰国日の朝。 最後にロビーでアミローさんと記念撮影。 手を振るアミローさんの姿が小さくなってゆくのを見て、目頭が熱くなったのはここだけの秘密。 帰りは香港でトランジット。 乗り換え時間は2時間ほどで往路に比べたらとてもスムーズだった。 ブルネイ、実際に来てみるまではどんな所か全く判らなかったけど、とても良い所だった。

ブルネイ4日目

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午前中はホテルのボーリング場。 ボーリングなんて何年振りだろうか。 相変わらず思う様に行かなかった。 午後はアミローさんのご両親宅でアンブヤをご馳走になる。 アミローさんの甥っ子が迎えにきてくれて、車2台に分乗してホテルから高速道路で30分ほどの距離を移動。 お宅はいかにも新興住宅街という感じの一角だった。 「アンブヤを作れるご両親の家」から勝手にイメージした絵柄とはちょっと違った。w これがアンブヤ。 先端が割れた箸の様な竹串に搦め捕りソースをつけて食べる。 食べると言っても噛まずに飲むものらしい。 所謂「喉越し」を味わうもののようだ。 最初は条件反射的に噛んでしまい、慣れるまでなかなか難しかった。 ソースは発酵ドリアンに海老などの魚介類を漬け込んだ酸味と辛味のある独特なもの。 アンブヤ自体にハッキリ味があるわけではなく、味の決め手はこのソースだ。 他にもおかずを用意してくれて居たのだけど、この魚の唐揚げがメチャクチャ美味かった! もう一つ嬉しかったのが、この愛嬌たっぷりのラッキー君との触れ合い。 アミローさん家族は大の猫好きらしく、全部で11匹!居るとのこと。 アミローさんは5人兄弟で、主にここで面倒を見てくれたのはお姉さん。 猫の面倒を見て居るのは下の写真の左から2番目のガタイの良い軍人の旦那さんらしい。 ラッキー以外の猫たちは家の裏に積んであるケージの中に居るのだけど、後で3匹の子猫を含む人見知りしない子たちも外に出してくれた。 姪っ子が目撃したらしいのだけど、この強面のご主人が子猫をゲージに戻す際に子猫に頬ずりしてたらしい。 これはちょっと見てみたかった。w アンブヤをご馳走になった後、バンダルスリブガワンのショッピングセンターとナイト・マーケットに連れて行ってもらう。 ショッピングセンターは何処に居るのか一瞬判らなくなるような世界共通様式。 地下の地元スーパーで買い物。 ナイト・マーケットはとても活気があった。 売ってるものはみんな美味そうなんだけど、残念な事にアンブヤを腹一杯食った後なのでお腹に空きスペースがない。 食べたいものを買ってホテルに持ち帰って夕飯にする事にした。 食べ物はなんでもだいたい1.0〜1.5ブルネイドル。(100円前後) どれも全部美味かった。 ...

ブルネイ3日目

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元旦の午前中はテニス。 女子高生になった姪っ子は、軟式テニスを始めたらしいが、生憎ホテルには硬式テニスの道具しかなかった。 写真は甥っ子の方。アミローさんは、ちゃんとコートの片隅に控えている。 赤道直下の野外スポーツはキツかった。w 午後はプール。 夜はホテルのイタリア料理レストランで夕食&元旦生まれの兄の誕生会。