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10月, 2015の投稿を表示しています

BBQ@新左近川親水公園

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毎年9月に開催していたけど、今年は暑さや虫刺され対策として、少し時期をずらしてみた。 しかし、ちょっと寒かったか・・・!? 今年は機材一式をシュラスコに使えそうな蓋つきグリルがレンタル用品のカタログにあった「 Gordon 」という店で頼んでみた。 ほぼずっとゴム手袋をしてシュラスコ焼き&サーブに徹していたため、iPhoneを触ることができず、自分で撮った写真はトイレから戻った時に撮った冒頭の1枚のみ! そのうち、他の参加者が撮ってくれた写真が共有されたら、追々備忘録として転載する。 焼いた肉を串に固定?する方法が課題。 カットしているうちに肉が落ちてきてしまう。 かなりよく切れるナイフじゃないとダメだ、とうのも一因かもしれない。 塩水をスプレーする味付けや、 持参したモーリョ やガラナも概ね好評だったと思う。 シュラスコ用に用意したリングイッサを目を離した隙に鉄板で焼かれてしまたのは失敗。w 2015.11.04 追記。 なかなか美味そうな良い写真!

モーリョ

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明日は恒例行事となった本社有志によるBBQ。 今年はシュラスコの真似事をやってみようと思って、Amazonでこんなものを調達した。 串は全長70cmもあり、届いて実物を見てちょっと引いた。w 肉はお馴染み ブラジルストア で注文。( 楽天市場で通販 もできる) シュラスコを真似るにあたり、もう一つ欠かせないものがある。 それは肉と一緒に食べる野菜のマリネ?「モーリョ」 これがあるとないでは大違い。 そんなわけで、今夜は自己流モーリョ作り。 彩りを考えて色々な野菜を調達し、粗みじん切り(粗過ぎだろ!というツッコミは不要)にてオリーブオイル、ワインビネガー、塩胡椒を適量。 気分でちょっとクレージーソルトや タヒン も加えた。 一晩寝かして明日持参する。

パスポート更新

期限は来年の5月だけど、国によっては残りの有効期限が6ヶ月以上必要という条件もあるため更新。 最寄駅前のショッピングセンターに役所の出張窓口?があり、そこで申請及び交付が可能。 ただ、サービス時間が限られている。  月・火・水・金曜日 9時〜17時30分(祝日・年末年始不可)  木曜日 9時〜21時(祝日・年末年始不可)  日曜日 9時〜17時30分(年末年始不可) 日曜はなんだかんだで埋まっているので、平日の朝一番で申請し、木曜の晩に受け取るしかない。 と思って思って先週の水曜日(10/21)出勤前に申請した。 9時前に中に入れてもらえ、申請書を書かせてくれたのは助かった。 それを今晩受け取ってきた。 また10年にしたので、費用は以下の通り。  手数料16000円(内訳:収入印紙14000円、埼玉県収入証紙2000円) 駅前のコンビニで印紙は予め買っておく。 パスポート番号が変わったので、ESTAも再登録しなければならない。 10年前と現在の顔写真を並べてしみじみと見比べる機会となったが、まぁノーコメント。 同一人物に見えなくもない。

【スパイダー】6並び

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2並びは 2011年04月14日 3並びが 2012年09月26日 4並びは撮り損ねて 2013年06月29日 に45,001km 5並びは知らない間に通過し、3回目の車検を終えた先日、ついに6並び。 まだまだ7万km、されど7万km。 一部のゴムやプラスチック、布製部品はだいぶ草臥れて来ている。 リアウィンドウの重さに ソフトトップが根を上げ始めている し、先の車検ではステアリングラックのガタが指摘された。 ただ、この車のエンジンは、カムシャフ駆動が所謂タイミングベルトではなく、チェーン駆動である点はメリット。 タイベル切れの都市伝説を恐れる必要はない。

本日届いた本

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Amazonで購入。 ¥2,376 『魔法使いの国の掟―リオデジャネイロの詩と時』 福嶋 伸洋(慶應義塾大学出版会 先日、ブラジルストアに買い物に行った際、エレベーターにこんな張り紙がしてあるのを見た。 ブラジルポルトガル語レッスン 埼玉クラスSTART! URL が出ていたのでアクセスしてみた。 ブラジルと日本をつなぐコミュニティファクトリーを標榜するボランティア団体で、活動歴もずいぶん長そうだ。 活動報告の中に「ボサノヴァの詩を読む」というテーマの イベントレポート があった。 09/27に静岡県富士市の「cafe música」で開催された イベント らしい。 「ヴィニシウス・ヂ・モライスやトム・ジョビンが手がけたボサノヴァの名曲の詩を、ポルトガル語原文をたどりながら読みほどき、ブラジル音楽の豊かな世界にふれ、同時にブラジル社会やブラジル人の精神性も見ていきます。」 なかなか興味深い。 その講師として名前が挙がっていたのが、この著者だった。 なお、前述のポルトガル語レッスンの埼玉クラス、毎週水曜の晩19時~90分で¥1,000らしい。 折角近所にこんな機会があるのなら、体験してみても良いと思っている。

本日届いたCD

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Amazonで購入。 ¥1,998 V.A. / ことりカフェ こんな仕事をしていたとは、全く知らなかった。 1. BlueBird / Mika & Mauricio Maestro(6:32) 2. Sky Blue / Mauricio Maestro(4:39) 3. Parrot / Mauricio Maestro(2:12) 4. シエスタ / 磯村由紀子(3:46) 5. 太陽のしずく / 磯村由紀子(7:00) 6. 小枝 / Mauricio Maestro(5:32) 7. 湖畔にて / Mika(4:47) 8. そよ風  / Mika(5:22) 9. 昼下りの小道 / Mika & Mauricio Maestro(4:34) 10. ビスケット / Mika & Mauricio Maestro(5:34)

【スパイダー】車検終了:バッテリー予防交換他

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3回目の車検終了。 油脂類の交換とバッテリー交換がメイン。 バッテリーは全然問題なかったけど、2年経過しているし突然死の可能性が否定できないので交換対象。 別途、法定費用(¥62,400)は この日 に払っているので、総額は ¥227,717 タイヤ3mm以内・・・要交換なのは分かっている。 ステアリングラック右側にガタがあるらしく、直すとアッセンブリー交換で、更に¥264,600 掛かるというので、これは見送った。

ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム

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3年目の開催で漸く体験した。 ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム 去年はF1とスケジュールが被ったのだっけ? クリテリウムとは言え、ツールを走った選手たちの走りを実際にすぐ目の前で見られるのは貴重。 酷い混雑を予想して早目に家を出た。 会場周辺には10時前に着いたけど、日付を間違えたのでは!?と思えるほど混雑はなかった。w 自転車ブームは思ったほど来てないらしい。 車をガラガラの COCOON 駐車場に置き、取り敢えずサイクルフェスタの会場に歩いて向かう。 ここまで来たら、そこそこ賑わっていて日付を間違えていないと確信できた。 Tシャツを2枚購入。(¥2,000と¥700!) なんせ初めてで勝手がわからないので、まずは観戦ポイントの下見。 公道を閉鎖したコースなので、アリーナ内の観覧席以外は自由席。(席はないけど) なので、勝手に好きな場所を見られる。 この時点で、何らかの場所取り意思を残しておけばよかったのだけど、何となく上記がわかったので、タイムトライアルまでの間、コクーンに戻って買い物して過ごした。 時間に戻ると、既に沿道は鈴なりの群衆で、最前列での観戦などもはや不可能だった。 何のために早く出かけたのか・・・w タイムトライアルは、線路沿いのバックストレート?で観戦。 想像していたほどのスピード感はなかった。 それでも今年(2015年)のツール勝者であるChristopher FROOME選手などが目の前を通過して行くのはちょっと感動。 本当に下を向いてる。w クリテリウムは山岳ポイント(言葉に違和感があるが・・・)の設定された辺りで観戦。 レースが終わった後、ボトルの水をかけるという悪戯被害に。(もちろん、大歓迎) 優勝はGIANT - ALPECINのJohn DEGENKOLB選手。右写真の髭はサポートしたSimon GESCHKE選手。

本日届いた7インチ

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画像は裏表。 デシネ・ショップ・オンライン で購入。 Astrud Gilberto (アストラッド・ジルベルト) - The shadow of your smile (Used 7") 1,800円 X 1個 = 1,800円 (税込 1,944円) イタリア盤のシングル。 しかし!中身は英語バージョンだった・・・ 視聴した段階で分かってて買ったのだけど。 もしかしたら手を抜いて、この盤の音じゃないものを流用したかもしれないし。w

金沢(3日目)

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7時前に目が覚めて温泉。 朝食後、学会に向かう父を見送り、自分はレンタサイクル(” まちのり ”という名称らしい)にリベンジ。 昨日、一台もなかった兼六園下のステーションに行ってみると、3台戻ってきていた。 一番空気圧の高そうなのを選び、昨日発行したパスワードで借り出す。 東茶屋街には行っておこうと思い、少し遠回りして川沿いの道を走れるコースを見繕う。 山野草園というのに続く激坂を見つけたけど、5メートル登って諦めた。 この自転車ではとても登れそうにない。 国道159号線に出て、犀川の反対の寺町方面に向かう。 金沢蓄音器館や柳宗理デザインメモリアルの前も通ったけどスルー。 香林坊、片町を抜け、犀川を渡って寺町へ。 寺町一丁目の交差点を左折して再び犀川を渡り、白山坂を石引一丁目まで登る。 ロードレーサーならもう少し楽に登れたろうけど、結構汗だくになった・・・ 昼食の弁当をネットで注文しておいた「芝寿し小立野店」の場所を確認し、本多の森ホール、県立美術館の前を通って広坂の交差点に下る。 そのままホテルまで自転車で戻り、母と今後の予定を決める。 本日の行程。 学会の昼休みが12:45~と聞いていたので、その時間までに手配しておいた弁当を受け取り、最終的には何処か弁当を広げられる場所を確保して落ち合う予定。 この時点で、学会的なものにしては昼休みが遅いなぁ・・・と少し感じてはいた。 普通、12時前には昼休みになる前倒しのスケジュールを組みそうなものだと。 兎に角、昼休みのはじまる12:45に合わせ、自分が再び自転車で弁当を取りに行き、その間、母は石川県立美術館を鑑賞し、そこで合流して一緒に学会会場の「本多の森ホール」に向かうことにした。 ホール内のホワイエで食事はできそうだという連絡が事前に父からあった。 ホテルから今度は兼六坂を登って再び「 芝寿し 小立野店」に向かう。 兼六坂も結構キツかった・・・ 弁当屋に到着する12時前にiPhoneが鳴る。 父からで午前のセッションが終わったという連絡。 え??12:45じゃねーの!?と混乱。 やはり1時間ズレていたらしい・・・ 慌てて母に電話したけど、すでに県立美術館でタクシーを降りた後だった。 しかし、この日、美術館は入場無料の日だったらしく、入場券を買わずに出られた...

金沢(2日目)

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ホテルは、金沢城跡や兼六園にも歩いて行ける好立地。 朝食前に明日の会場の視察も兼ねて散歩へ。 昨日書きそびれたけど、今回の金沢訪問の目的はヤッホー茶漬けではない。 父が学会に参加するのに、母も同伴することになり、さらにその旅行に誘ってもらった。 会場は兼六園を超えた「本多の森ホール」(旧厚生年金会館) 兼六園に上る坂が地図を眺めているだけでは全く想像できなかった登りで、距離は決して長くない(1.4km程)けど、歩くとそこそこ疲労感はあった。 なので、明日はタクシーで行くことにしたらしい。 兼六園の門がまだ開かない時間だったため、中には入れず、脇を通って橋を渡り、石川門をくぐって金沢城公園内を歩き、大手門から出てホテルに戻る。 朝食後にホテル1階の大浴場(温泉)へ。 昼を近江町市場で食べる予定で、まずは六義園脇の石川県物産館に寄って少し買い物し、そこからタクシーを拾って繁華街へ。 香林坊周辺で降ろしてもらい、特に目的もなかったので九谷焼の店などを覗く。 近江町市場に移動し、土産物の物色と昼食。 やけに行列のできている店に並んだ。 40分ほど待ち、店内のカウンターへ。 朝食を満腹食べてまだ然程時間が経っていなかったので空腹感は皆無。 ミニ丼(¥1,100)とノドグロ焼霜造り(¥2,000)を注文。 ノドグロの焼き魚みたいなのが食べたかったのだけど、出てきたのは小皿に乗った薄造り5枚だった・・・ これが¥1,100の丼と¥2,000、つまり一切れ¥400!のサイドメニュー。 と、ちゃんとカウンターの目の前のメニューにも書いてあった。 こんなに並んでまで食べるようなものでもなかったかも。 再び車で兼六園に戻り、入り口の喫茶店で休憩。 兼六園の入場券売り場はえらく賑わっていて、その行列に並ぶのも面倒になり、結局園内には入らなかった。 白鳥路を歩いて一旦ホテルに戻る。 夕飯までの間、街で見かけたレンタサイクル(パリのヴェリブ方式の公共自転車)を借りてみようと思い、兼六園下のステーションに行ってみたが、全部で払っていて借りられなかった。 仕方なく兼六園のステーションに向かったけど、こちらも全車出払っていた。 取り敢えず、借りるための手続き(クレジットカードを登録し、パスワードを発行)だけ済ませておいた。 夕飯は「杉の...

金沢(1日目)

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終業後、北陸新幹線の終電(かがやき519号)で金沢へ。 21:30大宮を出ると、2時間後には金沢。 ある筋から金沢で是非とも行くべき場所というのを聞いた。 なるほど、ネットで調べても、兼六園より21世紀美術館よりまず金沢と言えばそこだろう、と書いてある情報も複数ある。 お茶漬け屋「志な野」又の名を「 ヤッホー茶漬け 」 ・店内コミュニケーションが全て「ヤッホー」で置き換えられているらしい。 ・メニューはあるが、提供されるのは1品だけらしい。 ・変だけど普通に美味しいらしい。 ・760円でお代わり自由の食べ放題らしい。 ・営業時間は22~翌02時で不定休らしい。 これほど旅情を掻き立てられる情報もないだろう。 金沢駅からタクシーで直行しようとも思ったけど、まずは地図と実際の距離感を比較体感するため、歩くことにした。 ヤッホー茶漬けは金沢市の繁華街、香林坊を超え片町にある。 石川県金沢市片町1丁目10-10 駅からは2.5kmほど。 のんびり歩いても30分あれば着く。 23:35に金沢に着いたので、歩いて行っても噂の営業時間のちょうどど真ん中あたりに着くことになる。 最大の懸念は「今日、営業しているか」だったけれど、店の入り口のある裏路地まで達し、暖簾が出ていることを確認してほっと一安心。 この時期ならではなのか、入り口のドアは開け放たれていた。 カウンターのみ7席かな?の店だけど、手前の2席が空いていたので、一番隅の席に陣取る。 すでに店内は「ヤッホー」の応酬が響いている。 あるサイトでは、夫婦は「ヤッホー」しか言わない、とも書かれていたけれど、決してそんなことはない。 「注文」や「お代わり」「お勘定」「ありがとうございました」などの慣用句がヤホー(あるいはヤッホ、ヤオとも聞こえる)に置き換わっているだけで、イレギュラーな会話は少なくとも女将さんは話す。 大将の日本語はついに一言も聞く機会はなかった。 一度だけ、かなり唐突に(そして事前知識通り)大将が「ヤーーーーーっ!」と気合のような大声を出した瞬間は捉えた。 これ、知らなかったらかなりビビるだろう・・・ 意を決して、注文のヤホ第一声を発してみる。 全く違和感ない・・・!w 女将さんも短いヤホで応えてくれる。 カウンター越しに薬味セット、あられの乗った...

本日DLした音源

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¥1,500 Mario Adnet / Jobim Jazz ao Vivo 2007年のリリースなので、聴きそびれてたみたい。

本日DLした音源

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¥1,800 Menescantando / Amália Baraona ¥1,650 Mulheres / Amália Baraúna Twitterで以下の情報がリツイートされていた。 ------------------------------------ Import - CDBE015 - 3 Mundus - Amália Baraona ブラジリアン・クラシックスの数々に、ヴィラ=ロボスの「Modinha (Seresta no.5)」がひときわ美しく光る。 http://www.alborejazz.com/?page_id=4724 ------------------------------------ 直感的に良作の香りがプンプンだったので、iTunesストアに行ってみたがまだ?扱いがなかった。 同アーティストの作品が2枚あったので、視聴の上購入。 良いBossa Novaの教科書(実際にはそんなものはない)に忠実にやりました!悪いわけないでしょ?といった感じの音で嫌いじゃない。

【スパイダー】車検入庫

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早いもので3度目の車検。 走行距離も6万kmを超えた。 7月に10万円かけてソフトトップの修理をした けど、やはり経年変化でリアウィンドウが落ちてきている事実は如何ともし難く、相変わらず屋根の開閉は不安な状態。 タイヤの溝ももう限界なことはわかっている。 取り敢えず車検の法定費用(¥62,400)を掻き集め、 ガレージ伊太利亜 へ預けてきた。 代車は前回(7月の時)と同じ高級車だった。w(写真は7月の時に職場駐車場で撮ったもの) P.S. 誕生日おめでとう。

カップヌードル シンガポール風ラクサ

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「トムヤムクン」も美味いのだけど、自分にはちょっと辛すぎる。 その点、今度出たこの「ラクサ」は辛さも絶妙だし、ココナツミルクの甘さも堪らない。 超絶美味過ぎるので、食事は暫くこれだけで良いかも!と思ってAmazonで大人買い。 日清 カップヌードル シンガポール風ラクサ  12個入り×2ケース(24個) 商品の小計: ¥ 4,111 配送料および取扱手数料: ¥ 0 注文合計: ¥ 4,111 Twitterで、お湯多めで作って、ナンプラー、酢、粗挽唐辛子をプラスし、刻みパクチーを山盛りにして食うと更に美味い、なんてネタも。 確かにパク増しは有りかも!

本日DLした音源

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¥2,200 Naturally / Sadao Watanabe ジャキス・モレレンバウムを共同プロデューサー&アレンジャーに迎えた約2年ぶりのブラジル・レコーディング・アルバム、だそうだ。 ブラジル側の人選はジャキスが行ったらしい。 こんなメンツ。 渡辺貞夫 (as) Lula Galvão (g) Itamar Assiere (p) Alberto Continentino (b) Paulo Braga (ds) Sidinho Moreira (per) Jaques Morelenbaum (cello) これを見れば買わない理由はない。

Il Lombardia

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待ち遠しかった落ち葉のクラッシック、 Il Lombardia 何故かといえば、 今年のGWに走った 北イタリアの同じコースの一部を選手たちが走るから。 とは言っても、選手たちは僕らが降ったギザッロからベラジオを逆方向から、つまりベラジオから登る。 以下が僕らがギザッロからコモに戻ったロガーデータ。 1km〜9kmまでの激坂を逆に選手たちは登り、約22km地点からコモの街までは、同じ湖畔の道を通るはずだ。 懐かし過ぎる。こんな感じの景色。 選手たちにこんな余裕はないけど。w ギザッロ協会の前を選手たちが通過する時、教会の鐘が鳴るのか! 鳴らして欲しかったなぁ〜。w イタリア・チャンピオン・ジャージを着たニーバリが逃げ切って勝つというのも心憎い展開。

EOC一般公開(2015年秋)

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「動物ふれあいコーナー 」の山羊。 地球観測センターで飼っているわけではない。(狸なら守衛所で餌付けしているけど) 何故、地球観測センターの一般公開で「動物ふれあいコーナー 」があるかというと、出し物として近所の「 埼玉県こども動物自然公園 」が出張サービスしてくれるから。 今回は画像展示コーナーの説明員を拝命。 とは言っても、本職はネットワークなどのインフラ屋なので、衛星のこととか画像のことなんか殆ど何も知らない。w しかし、聞かれるのは衛星や画像のことより「キッズコーナー何処ですか?」とかなので安心。