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3月, 2019の投稿を表示しています

バーレーンGP

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めちゃくちゃファンになった。

【黄パンダ】リヤワイパー交換

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[商品名]  フィアット パンダ 純正 リアワイパーアーム ******************** 小計    4,000 円 消費税   320 円 送料    864 円 ポイント ▲ 1,384 円 -------- 合計 3,800 円 ちょっと前にネット通販サイト「 AutoWear 」で買っておいた。 本日交換した際、ついでにマジマジとフロントワイパーも見てみたら此方も寿命を迎えていた。 一緒に買っておけば良かった・・・

最近DLした音源

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ITSでDL購入。 ¥1,500 Ritmos do Brasil / Nora Buschmann

最近DLした音源

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ITSでDL購入。 ¥1,500 O Autor (ao Vivo) / Johnny Alf ¥1,500 O Intérprete (ao Vivo) / Johnny Alf Twitterで知ったのだけど、しれっとこんな音源が出回っていたとは! 前者は我らが師匠I氏がプロデュースした2005年の作品「 Mais um Som 」からの曲を含むライブ音源。 亡くなったのが2010年 だから、この5年の間の録音ということになる。 Johnny Alfは一度、小野リサのゲストとして来日しているのだけど、何故かそのライブに行けなかった。 もう取り返しがつかないのだけど、その事が今でも心残り。

本日届いたCDボックス

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ディスクユニオンの通販で予約購入。 ¥6,480 AO VIVO NOS ANOS 80 BOX / QUARTETO EM CY discobertas が発掘した 60/70年代の未発表ライブ盤 に続く第2弾の80年代の未発表ライブ集4枚組み。 今回は89年の日本でのライブ音源を含む。 この1989年のライブには自分も足を運んでいる。 音源は恐らく人見記念講堂での公演のものと思われるが、自分が行ったのはスパイラル地下の青山CAY(当時もこの名前だったかどうかは定かでは無い)でCarlos LyraとQuarteto em Cyの2組が行ったライブだ。 # 2013年の日記で言及 していた。 Quarteto em cy の音源が陽の目を見たという事は、近いうちにdiscobertasからCarlos Lyraのライブ音源も出るに違いない。 ただ、内容は殆ど これ に近かったと記憶している。

香川(3日目)

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3日目は「さか枝」の朝うどんでスタート。 朝から駐車場待ちが生じるほど混み合っていた。 小豆島に渡るため、高松港に向かう。 予約していた便よりだいぶ前に着いたけど、今なら丁度その前の船が出るタイミングだから乗れてしまうというので、1時間ほど早く島に渡れることになった。 サイクリストも結構居る。 昼は「すえ宏うどん」でオリーブ牛うどん。 オリーブ・ガーデンに寄ってから寒霞渓の頂上に登る。 オリーブ・ガーデンでは陽射しもあって暖かったのに、寒霞渓の頂上では雪に降られた。 下山して再びフェリーで高松に戻り、帰りは空路ではなく鉄路なので、そのまま高松駅に向かいの駅前の商業ビル内で最後のうどん。 今回の旅行の目的?お楽しみ?は「うどん」だけではなく、この最後の寝台特急「サンライズ出雲・瀬戸」に乗るというのもあった。 別に鉄道マニアではないけど、子供の頃に一度乗ったことのある寝台列車にもう一度乗ってみたかった。 乗れば寝るだけなので勿体ないといえば勿体無いのだけど、経験としては悪くない。 予想以上の狭さがなかなか心地良かった。 大きなスーツケースとかだと置き場所に困るだろう。

香川(2日目)

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二日目は金毘羅さん詣からスタート。 800段近い石段をゆっくり時間をかけて登る。 「幸福の黄色いお守り」をゲット。 昼食は当初金比羅山を下って琴平の街でうどんの予定だったが、Twitterで香川に行っていることを知った友人からオススメ情報があり丸亀に向かった。 オススメしてもらったのは丸亀市の「よしや」 あたたかい「かけうどん」を選択。 うどんの後は丸亀城観光。 ここも結構な上り坂だった・・・ 高松に戻り、栗林公園観光。 権力ってのは凄いものだ。 滝まで作ってしまうのだから。 因みにこの滝、現代ではポンプで水を吸い上げていて、日中しか流していないそーだ。w 夕飯はセルフのうどんではなく「ベぇすけのすき焼き」。 ベぇすけとは大アナゴのことらしい。 香川に行くと「ベぇすけのすき焼き」というのが食えるので、ぜひ食ってきて欲しいとの情報を元に決めたのだけど。 すき焼きは牛肉が美味いし、穴子は天ぷらや寿司が美味い。 もちろん、悪くはないのだが、店の対応がイマイチだったのも残念だった。

香川(1日目)

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憧れていた「うどん県」へのうどん行脚。 ガイドブックも購入し、毎日朝、昼、晩、夜食の4食うどんを食う意気込みで乗り込んだ。 空路で高松に入り、最初の1食はここに決めていた。 さぬき麺業 高松空港店 空港の敷地内にあり、空港職員の食道的な店だけど、一般人の利用も可能、とガイドブックに載っていた。 営業時間は14時までだけど、13時過ぎの到着便なら問題ないと思っていたら・・・ 13時半過ぎに行ってみると玄関に鍵が掛かっていて開かない・・・ レンタカー屋の店員さんに聞いてみたら、麺が終わり次第終了なのだそうだ。 出鼻を挫かれる形で始まった。 止むを得ず、空港ターミナル内の「はやし家製麺所 高松空港店」のレモンうどん(¥580)でスタート。 予めネット予約しておいたレンタカーをピックアップし、イサム・ノグチ庭園美術館に向かう。(こちらも事前予約が必要) 今回借りたのはマツダ・デミオ(Timesレンタカー) 高松市内で見かけたベントレー・ベンテイガ。 地元スーパーに寄って土産物物色。 特に好きなのが水産物コーナーで、関東ではあまり馴染みのない食材を探すこと。(土産に買える事はあまりないのだけれど) 「オコゼ」は関東の魚屋ではあまり見かけない。 夕食付きのホテルだったので、うどん屋に行く訳に行かなかったけど、さすが香川。ちゃんとメニューにうどんが組み込まれているので安心。w

自家製パイナップル

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食べたパイナップルの頭の部分?を植木鉢に置いておいたらいつの間にか結実していたという、驚愕の報告が実家の両親からあったのはいつだったろうか? 鼻を近づけると甘い香りが漂っているので収穫してみることにした。 重さは523g。 収穫してみた。 びっくりするくらい普通に食えた。 もちろん、切り落とした頭の部分は再び植木鉢へ。 ある意味、再生可能なエネルギー。

本日入手した音源

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Um Cantinho, Um Violão E Bossa Nova Sambas & Bossas / Roberta Sa 先日、 Refranc で常連のO氏とRoberta Sa談義(笑)をした際、デビュー版である「Sambas & Bossas」を入手できていないという話をした覚えがある。 そしたら早速見つけて来てくださった! その他、未入手だった前者のコンピも。 此方からも何か提供できれば良いのだが。

【黄パンダ】60,000km

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赤パンダを買った のとほぼ同時に筑波勤務が決まったので、当面の2拠点間週末移動用の足として、まだ走行距離も短かった(確か4.5万km程度)ので暫くキープすることにした黄パンダ。 暫くと思っていたらあっという間に2年経ってしまい、走行距離は6万kmになった。 まだ、暫くこの先も活躍してもらうことになりそう。 経費的にはスパイダーと黄パンダを1台にまとめた方が楽なのは分かっているけど、この2台の役目を兼ねる1台というのがこの世に存在しないのでどうにもならない。

本日届いたCD

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ディスクユニオンの通販で購入。 ¥7,560 BARRA PESADA MPB 4 AO VIVO NOS ANOS 70 / MPB4 ¥1,361 CONTRAFLUXO / DORA VERGUEIRO 前者は02/16に予約したもの。後者はそのついでに注文。 MPB4は1970年代の5枚組み未発表ライブ音源集。 今回もやたら復刻や未発表音源の発掘に一生懸命な DISCOBERTAS レーベルから。