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11月, 2015の投稿を表示しています

New Commer

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ヤンマートラクターYT5113(トミカ) 例のKen Okuyama デザインのあれのモデル化。 NYに行く前に成田空港のお土産屋で購入。 必然的にNYに同行した。

NYC(3日目)

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昨夜(今朝?)、4時過ぎにホテルに戻り、荷造りなどを済ませてから寝た。 正午のフライトなので、9時にはホテルを出る予定で8時起床。 寝る前にタクシーをホテルのフロントの店番(空き部屋で寝てやがった・・・w)に予め頼んでおいた。 9時になっても、想像していたイエローキャブはホテルの前に現れない。 その代わり、随分前から黒塗りのちょっと年期の入ったリンカーンが止まっている。 中南米系と思われる運転手がこちらを伺っている。 どう見てもこの車が我々を待ち構えている状況に疑いようがない・・・ 一昨日、JFKに到着した直後の白タク勧誘の情景を思い浮かべる。 これは最後にやっちまったか・・・と思ったものの、帰ってくれとも言えないし、時間もない。 意を決して運転手にJFKまでいくらか?と聞いてみる。 また、事実キャッシュを持っていなかったし、車にはカード決済の端末などなさそうだったから、それを口実に断れるかも・・・ しかし、意外にも$45と予想外の安値(往路はイエローキャブに$70払った)を言ってきて、カードもOKだという。(どうやって??) 兎に角、乗るしかない状況だったので乗り込む。 車はJFKまでブルックリンの海沿いのフリーウェイを進む。 途中で運転手が名刺のようなカードを差し出す。 そこには電話番号が書いてあり、どうもカード決済のためにそこに電話しろということらしい。 マゴマゴしていると、運転手が自分の携帯で電話をかけ、電話を渡してくれた。 電話口のオペレータは料金は$48だと言っている。 カード番号と有効期限を伝え、それでOKだった。 「 EXPRESS 11 」という定額の空港送迎サービスを提供している良心的な?会社だった。 散々疑ってすまぬ! ホームページや先ほどの名刺には to JFK $35 と書いてあるけど、まぁそこは良しとしよう。 帰りは13時間のフライトだけど、さぞ爆睡で目が覚めたら成田だろうと思っていたけど、そうでもなかった・・・ 泣き叫ぶ子供の声もBOSE QuietComfort のおかげで気にならないのは本当にありがたい。 帰路のSKY WiFiも酷いものだった・・・ 定刻に少し遅れて成田に到着。(日付は変わって11/30) 10分も待たないタイミングで坂戸駅行きのバスに乗ることができ、NY弾...

NYC(2日目)Rio 65 Trio 50th Anniversary

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7時にセットしたアラームで目覚める。 シャワーを浴び、ホテルの周辺を散策。 9時にミカさん宅最寄のユニオン駅で待ち合わせ予定だったのだけど、サブウェイが今日はユニオン駅に止まらないので、待ち合わせ場所変更の連絡がミカさんよりあった。 こういう変則的な運行にツーリストは対応できないので、本当に助かった。 朝飯もT氏が予めチョイスしたブルックリンの「 Junior's 」という老舗ダイナーに行く。 いかにも好きそうな雰囲気!w チーズケーキが有名な店だというので、Homemade Cheese Blintzes というメニューを頼んでみる。(写真右) 朝から大満足。 この日は夜のカーネギーホールのコンサートまで、具体的な予定は入れてない。 漫然とレコード屋巡りを想定していた。 1軒目はブルックリンでミカさん友人の旦那が経営しているという「 NORMAN’S SOUND & VISION 」へ。 続いてマンハッタンに移動し2軒目は、その名も「 Jazz Record Center 」を目指す。 しかし、該当する住所に来ても店舗が見当たらない・・・ # パリの Superfly Recordの二の舞 か!?と思った矢先、都内のようにマンションの一室に店舗があるのでは?と思い、住居表示を見るとビンゴ。 804号室が店舗だった。 呼び鈴を押すとエントランスのドアが開き、エレベーターで8階へ。 入り難い雰囲気は渋谷あたりの店と変わらないけど、ドア開けて奥に進むと広大な?スペースのレコード棚があった。 日本のワンルームマンションとは大違い。 そしてNORMAN'Sとも違い、とても整理されていて見やすかった。w NORMAN'Sで延々とレコードを掘り続けるマニアに嫌気がさしたのか、ミカさんは角のカフェでお茶してる、と別行動。 結局ここでも相当お待たせしてしまうことになる。 開演2時間前にカーネギーホールに向かい、BOX OFFICE に預けてあるチケットを受け取る。 昼飯もT氏は当たりを付けていたのだけど、予約でいっぱいで入れず食えてない。 コンサートの前に腹ごしらえが必要なので、ここで漸くミカさんのリクエストに応えてキャビアが食える(味見できる)店というのに入る。 コンサート前にシャンパンだ...

NYC(1日目)

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先週とまったく同じ時間 (12時半)のバスで成田へ。 その前に坂戸の丸長でつけ麺を食べるのも、1週間前と同じ行動。 バスは渋滞を回避してなのか、常磐道を北上し、圏央道で成田に向かうルートを選んだ。 フライトは17:55発のDL172便。 先週(18:05発)もそうだけど、この時間に丁度良いバスがないのが残念。 1時間ほど空港で時間潰し。 今回NYに行くメンツは、 2月末にMika Samba Jazz Trio の関西公演 を追っかけた3人。 U氏は太田市在住で、やはり丁度良いバスがないらしく、一足先に空港に着いていた。 取り敢えずT氏を待つ間、「 銀座LION 」で最初の一杯。w T氏合流後、お茶漬け屋「 えん 」で腹ごしらえ。 定刻通り離陸し、約10時間のフライトでJFK。 SKY WiFi対応機だったけど、繋がらない、遅い、でかなり詐欺まがいだった。w 今回も BOSE QuietComfort が大活躍。 時差の関係で、日本を発った時間の2時間前にNYに着いたけど、入国審査が長蛇の列で終る頃にはすっかり暗くなっていた。 6年ぶりのニューヨーク 。 到着ロビーで客引きタクシーの勧誘を掻き分け、正規のイエローキャブ乗り場へ。 ブルックリンに確保した宿「 La Quinta Inn & Suites Brooklyn Downtown 」に直行。 タクシーがホテルの前に止まると、タイミングよくブルックリン在住のミカさんが歩いてホテルに到着するところだった。 # このホテルを選んだ理由もそこにある。 当初、T氏と二人の予定だったのが、急遽U氏も参加できることとなり3人になった。 2人の段階で、ホテルはツインの部屋を確保していたが、予約サイトのリクエストに「extra bed」という項目があったので、後からそのリクエストを追加した。 ホテルから以下のメールを受信していたので、まぁ大丈夫だろうと思っていた。 It does request a roll a way bed in your reservation, this is a request based on availability. There is an additional $20.00 charge for roll a way beds. ...

ポルトガル語教室(3回目)

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本日の差し入れ。 本日はフルメンバー(生徒5名+ブルーノ先生) 今回はいよいよ人称による動詞の変化。 概念はイタイア語と共通なので取っ付きは悪くない。 ブラジルでは、2人称(Tu、Voi)は、ほとんど使わず、Você、Vocês(動詞の変化は3人称)を使うことが多いので、2人称の変化形は覚えなくても良さそう。 英語で言うところのBe動詞がserとestarの2通りがあるのだけど、使い分けルールがピンとこない。 「一時的」なものか,「比較的変わらない」とみなされるかの違いらしいけど、日本語使用時はいちいちそんな事を考えないので・・・

バンコク(3日目)

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今日は早朝にホテルを出て帰るだけ。 朝食を取る時間がなかったので、ホテルで弁当を用意してくれる。 しかし、これがまぁ、ありえない大きさ・・・ 空港に送ってくれたガイドさんは、ラウンジで食べろと盛んに勧めてくれたので、スッカリその気になっていたら、保安検査場で液体(ペットボトルの水、紙パックの牛乳2本、ジュース1本、瓶入りヨーグルト)は全て没収された。 言われてみれば、確かにそれがルールだ。 帰りは羽田空港着。 坂戸行きのバスを1時間弱待って帰宅。

バンコク(2日目)

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昨日はもう一生腹が減ることなんてないのでは!?と思うほど食ったけど、ちゃんと朝飯を食う気になった。 今日はマイペースでバンコク市内を観光する。 まずはタクシーで王宮へ。 何故か入り口からかなり離れた場所で降ろされ、炎天下の中、入り口まで歩くだけでだいぶ体力を消耗。 王宮はビックリするほどの賑わい。 各国からのツアー客が押し寄せていた。 一人500バーツ(日本円で2千円弱)の入場券が必要なのだけど、これだけ入場者が居れば安泰だろう。 広くて何が見所なのか、かなり予習をして来ないと、個人旅行では限界がある。 とりあえず、王宮を訪れたという事実で満足。 出口を出たところに居たトゥクトゥクと値段交渉し、ワット・ポーの入り口まで乗せてもらう。 タイに来たらやはりこれに乗らないと! 巨大な黄金の涅槃像も見た。 もう一箇所、バンコクに来たら外せない?ワット・ルアン(この辺りは18年前にも訪れているらしいが記憶なし!)へ。 歩いて船着場まで移動。 途中で買ったザクロの生絞りジュースが美味かった! 3バーツ(約12円)の渡し舟でチャオプラヤー川を渡る。 残念ながらワット・ルアンは化粧直し中で足場に囲まれていた。 ワット・ルアンの周りではタクシーが拾えそうもなかったので、再び船で対岸に戻る。 トゥクトゥクを拾って昼食へ。 蟹のカレー炒め(プーパッポンカリー)の銘店?「ソンブーン」へ。 どうも事前に調べた地図上の場所と違う場所に向かっている・・・ タイの交通はなかなかスリルがある。 逆走ありき、というのを全てのドライバーが前提条件として受け入れているのだろう。 右折するのに(タイは左側通行)50mくらい平気で反対側車線を逆走して右折する・・・ 漸く着いた場所(運転手は途中で止まって、何度か通行人に何かを確認していた)は、店名は間違いなく「somboondee」だし、メニューもそれらしい。 移転でもしたのか・・・!?あるいは支店?ま、いいか。 殻のままぶつ切りされた蟹はとにかく食い辛いけど、カレーの味はこの上なく美味。 蟹肉は深追いせず、カレーライスと割り切って贅沢に食うのが良いかもしれない。 食事が終わって店の外に出ると、先ほどのトゥクトゥクの運転手が外の待合室?のTVでムエタイの試合を見ていた。 結構スリル満点で...

バンコク(1日目)

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朝食はチャオプラヤー川に面したテラス。 水は茶色いけど、気分は良い。 初日は、現地ガイドさんを頼んでアユタヤへ。 バンコクからアユタヤは、18年前はなかった(と思う)高速道路のおかげで、車で1時間程度。 案内してもらったのは、こんな感じ。 ・ワット・ヤイ・チャイ・モンコン ・水上マーケット ・昼食 ・ワット・プラ・マハタート ・ワット・パナンチューン ・ワット・ヤイ・チャイ・モンコン ・ワット・チャイワッタナラーム 造った方も造った方だけど、壊した方も壊した方だと思う。 相変わらず宗教の力の前に圧倒される。 アユタヤの街でこんな車を見た。 一瞬だったので写真もブレてしまってるし、結局なんだかわからない。 TwitterやFBに投稿したら「ゲンバラ・ミラージュではないか?」という指摘があったのだけど、確かによく似ている。 しかし、タイのアユタヤにホントにそんな車(ベースはカレラGT)があって良いのか!?というのが分からない。w ルーフダクトがないようにも見える。 「ゲンバラ・ミラージュ レプリカ」でググったら 答え は見つかった。 「今回の中古車はタイで発見したゲンバラGTレプリカ仕上げされたZZW30型トヨタMR-S」 これだ・・・ 会社 の所在地はタイになってる。 バンコクに戻り、夜は宮廷料理の店「 Than Ying 」へ。

バンコク(0日目)

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本日は休日出勤の振休。 昼前に徒歩で坂戸駅に向かう。 12時半発成田空港行きのバスに乗る前に、こんな時間じゃなきゃ食えない「丸長」のつけ麺で腹ごしらえ。 飛行機は18:05発なのだけど、ちょうど良い時間のバスがなく、空港で時間を潰す覚悟。 JL707でバンコク(スワンナプーム国際空港)へ。 JALの機内放送に これ があるのをチェック!w 18年振りのバンコク。 何もかも変わっているのだろう。 自分の記憶もだいぶあやふやで、何処を観光したかもよく覚えてない。 覚えているのは・・・ ・カブトガニ(の卵)を食った ・水上マーケットで超絶美味いドリアンを食った ・屋台で美味辛いものを食った ・遊覧ヘリコプターに乗った ・ムエタイを見た そんなもん。 現地時間の23時半くらいに到着。 寒くなり始めた日本から夏に逆戻り。外気温は27℃。 迎えの車で ホテル に直行。 市内に向かう高速道路でBMW i8が走っていたけど、写真は撮れなかった。 タイの車事情も興味あり。 チャオプラヤー川が一望できる素晴らしい眺望。

Dtac Happy Tourist SIM

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株式会社 ジャパン・エモーション (ジャパエモ)という会社の通販を利用。 Dtac Happy Tourist プリペイドsimカード3G 【タイ7日間unlimitedデータ接続!100B通話付き!】タイで快適データ通信 ※ 小計 : 1,980円 X 1個 = 1,980円 (税込) ※ オプション : Simの形状 : ナノSimサイズ ※ 配送方法 : 宅急便 ※ 送料 : 550円 ----------------------------------------------------------- 商品合計(税込) : 1,980 円 送料計 : 550 円 ------------------------------------------ 請求総額 : 2,530 円 本日発売の Apple SIM がauのiPhone並びにタイで使えたら最高なのだけど。 2015.11.23 追記 機内でdocomoのプロファイルを削除(設定 -> 一般 -> プロファイル)し、SIMを入れ替え。 現地で電源を入れただけで、何件か英語とタイ語のSMS/MMSを受信し、特にAPNの設定なんかしなくても繋がった。 こんなに簡単なのは初めてかも。

水槽掃除

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時々、水流を作るポンプ?を掃除するのに合わせ、水草の除去を行う。 水草自体も生命であり、更に水草には微生物や稚貝などが付いている。 目に見える大きさの貝は水に戻すのだけど、ある程度やると「もういいや」となる。 この水槽に関して、自分は命の選択権を握っている神に近い存在だ。 自分が救うと決めた命は生き永らえ、もういいやと思った命は死に直面する。 現実社会もそんなものかもしれない、と思わざるを得ないことがある。 こんな意見 もあるようだ。 「FBの自分のプロフィール写真にフランス国旗をつけて、哀悼の意を表している人がいるが、僕は正直、これが実に気になる。」 SNSというインフラを正しく理解していないのだろう。 言いたいことはわかるけど、パリにはSNS上の仕組みがあってベイルートにはない、違いはそれだけ。 気持ちに差があるわけではない。

シューズカバー

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ずいぶん前に「 フライングタイガー 」という雑貨屋で戯れで買ったシューズカバー。 確か¥300とか、そんな値段。 靴の上からこのカバーをスッポリ被せる。 実用性を試すのに丁度良い天気だったのでこれを履いて外出。 1時間程度の使用で靴下までびっしょりになった。 帰路のゴミ箱に廃棄してきた。

本日DLした音源

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¥1,500 Itaiguara / Awakening 初めて聞く名前だったけど、Twitterでこんな動画のリンクが流れた。 こんな人たちが一緒に写っている。 Dom Salvador Cidinho Teixeira Paulo Braga Jesse Sadoc 他 しかも、Dom Salvador はピアノではなくサンフォーナを弾いている。