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11月, 2019の投稿を表示しています

昨日買ったLP

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昨日、ディスクユニオンの店頭でついでに買った中古レコード。(全て表示価格から10%引き) ¥1,780 No Embalo / Klécius e Seu Conjunto ¥4,634 Noite de Lua Vol.2 / José da Conceição ¥ 897 Bossa Nova Brasil / Juarez & His Orchestra ¥1,950 Formigia in Love / Formigia(José Luiz) ¥1,150 Velha Guarda em Bossa Nova / Luiz Roberto Kléciusのレコードに気になるエントリーが。 Laercio de Freitas ..... contra baixo - flauta ラエルシオがベースとフルート?? Luiz Roberto の Velha Guarda em Bossa Nova は、このジャケからは想像できない好内容のお気に入りの1枚。 程度が良さそうな盤が安価だったので救出。 Juarezはこちらのジャケ違いだった。

TAMBA 4 "California Soul"

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今まで RECORD STORE DAY というイベントを意識した事はなかった。 RSD限定盤というのが毎年リリースされ、発売1週間はネット販売はNGで店頭販売のみというのがイベントの趣旨に適ってるらしい。 今年はこの限定盤と言うやつに表題の作品が含まれており、とても無視できない状況。 TAMBA 4 がCTIに残した未発表音源(タイトル曲だけは7inchでリリース済み)と言うのだから堪らない。 「限定」だし、ネット販売する前の1週間で店頭で売り切れてしまったら、大袈裟に言えば2度と手に入らない。(多分、中古市場には出回ると思うけど) なので、平日だけどディスクユニオンの店頭に行かねばならない。 と言うことで、仕事は休む事にした。w # 厳密には11/04に休日出勤しているので、その振休と言う扱い。 午前半休?で朝から並んで整理券をゲットしたなんて強者もいるので、ちょっと焦ったけど無事に購入できた。(念の為2枚) ¥3,960/枚

ジョアン・ジルベルト ディスコグラフィー完全版<補足>

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LATINA 2019年12月号 「ジョアン・ジルベルト ディスコグラフィー完全版」で本文中に紹介があるものの、ジャケットイメージが掲載されていないものなどを補足しようと思う。 内の数字はLATINA本紙で採番されていた番号。その解説内で言及されていた作品。 「Bossa Nova at Carnegie Hall」 イタリア映画「Copacabana Palace」 映画そのもののDVD 。 98年のCD化に際しジャケットが変わった。その変る前のジャケットがこれ。 ミウシャの「Miucha」(80年) ヒタ・リー&ホベルト・ヂ・カルバーリョの「Rita Lee」(82年) 86年にはテレビドラマ「Hipertensão」 マリア・ベターニアの「25 Anos」 この他、「Jose Vasconcellos Canta Historias de Bichos」と言うアルバムに30秒ほどの「A Roupa do Leão」と言うジングル?を録音している。 あと、不思議に思うのは、作曲者としてクレジットされているのに自分自身でその曲を録音していない曲がある。 有名なのはJoão Donatoとの共作の「Minha Saudade」 LATINA記事の冒頭に「53年には自作のサンバ・カンサオォン「Você Esteve Com o Meu Bem」をマリーザ・ガタ・マンサが録音」という記述があるが、この曲も本人は録音を残していない。 これらはタイトルに「João Gilberto」の名前が入ったトリビュートレコード Salud! João Gilberto / Jon Hendricks Bim Bom : The Complete João Gilberto Songbook / Ithamara Koorax & Juarez Moreira Silêncio Tributo a João Gilberto / Renato Braz, Nailor Proveta, Edoson Alves Na casa de João Gilberto / João Leão

最近DLした音源

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ITSでDL購入。 ¥1,500 Sambalá / Cristiane Roncaglio ¥1,500 E' Tarde / Nadia Cancila

誕生日祝い

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先月の父の誕生日付近で実家に行けてなく、尚且つ来月は母の誕生日もあるため、中途半端な時期だけど誕生日会。

かつ善

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店構えが老舗風でちょっと気になっていたとんかつ屋。 金曜なので職場の仲間でメシを食いに行ったのだけど、幾つか出た店の候補から自分が推薦したここに行く事になった。 そもそも普段は絶対頼まない「ヒレかつ」(この日も注文時には絶対「ロース」と言った思う・・・)が出てきた時点で、結構時間もかかっていたし、こちらの注文ミスという事にしたのだけど失敗だった。 チェーン店で早い安い美味いとんかつを食べさせる店が多い中で生き残りは大変だろう。

ジムのみ

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水・木定例の終業後ジム+Refrancの日だけど、本日は事情があってRefrancはスルー。 夕飯はセットが売り切れで野菜かき揚げそば(598Kcal)になったけど、余ったセットのチャーハンをサービスしてくれたので、その分を勘案して750Kcal消費。 Refrancは本日ボジョレーヌーヴォー解禁日のイベント。 帰り道なので寄ってみたけど、駐車場にO氏の車もなかったし、見るからに知らない人ばかりの完全アウェイな雰囲気だったので素通りした。

定食や おかだ

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ちょっと話し込んでいて社食の夕飯時間を過ぎてしまったため、今日は外で食べる。 この時間ならまだ営業していると思って、前から憧れていた「定食や おかだ」に行ってみる。 基本的につくばにおける行動範囲は、東西南北の大通りに囲まれた領域なのだけど、「おかだ」はそこからちょっと外れているため、今まで行った事がなかった。 ¥680 鯵のなめろう丼 その後、ジムでインドアバイク。

LATINA 2019年12月号

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amazonnで予約。 特集:ジョアン・ジルベルトの秘密 ジョアンのポートレイトを撮影した写真家 土井弘介 ジョアン・ジルベルトへの手紙 【文:今福龍太】 宮沢和史、ジョアン・ジルベルトを語る 【文:中原 仁】 ジョアン・ジルベルト ディスコグラフィー完全版 【文:中原 仁】 ジョアン・ジルベルトの財産問題 【文:岸和田 仁】 岐阜県の根羽村と言うところに cafe DECO という店がある。 写真家 土井弘介氏のお店兼スタジオ。 そこで1枚の写真を頂いた。 2003年だから、もう16年も前の話。 そのサイン入りのオリジナルプリントは今でも部屋に飾っている。 11年前スパイダーを買ったときに再訪している。 2008年11月2日日曜日

霜降牛ステーキ千

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職場でダイエット企画を実施した。 8月にスタートした企画で、挑戦者は目標体重を設定し、11/15までに達成するかしないかで勝敗が決まる。 勝てば(目標を達成すれば)自分がラーメンをおごり、負ければその逆というルール。 6人のメンバーが挑戦していた。 今日の23:59時点までがエビデンスの提出期限だったのだけど、終業時刻時点で2名が目標達成済みで2名が脱落(ギブアップ)という状況だった。 心置き無く飯が食える状況になったので、皆でメシを食いに行こうということになり、ステーキを食いに。 ルールはラーメンを奢るという内容だったけど、大凡¥1,000と想定して、今日の食事代で清算する事になった。 自分は勝者二人に賞金¥1,000づつ渡し、敗者二人から¥1,000づつ徴収する。 つまりプラマイ0。 でも勝者からは奢って貰えたと感謝される素晴らしい企画になった。 だいたい8月の開始時点でこんな結果になるだろうと想像できていたから乗ったのだけど。w メンバーの健康管理意識の向上にも繋がったので言うことなし!

ふわっふわ削りチーズ・トリュフ味

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KALDIのオリジナル商品。 ときどき買い占めが必要なレベルのヒット商品があるのだけど、これも間違いなくその域に達している。 早速オンラインショップにまとめ注文した。

Refranc@つくば

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水・木定例の終業後ジム+Refranc 752Kcalの夕飯を食って754Kcal消費。 帰路にRefrancで給水。

コンビニの鯖の塩焼き

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海外ではポピュラーなメニューなのに、国内でなかなか出会えないものの一つに鯖サンドがある。 羽田空港の売店で見つけた事例 一方で コンビニの鯖の塩焼きが最強 だという話を聞いた。 セブンイレブンに行ったら、鯖の塩焼きの隣にご丁寧にキャベツの千切りまで売っていた。 早速の自家製鯖サンドにしたところ、間違いなく最強だった・・・

【スパイダー】車検終了

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5回目の車検終了。 4回目の時 も最後の車検か!?という様な事を書いているけど、なんだかんだで5回目の車検も通してしまった。 エンジンオイルとブレーキオイルの交換以外はスモールライトのバルブ交換のみ。 今回の車検に掛かった費用は・・・¥142,771 ¥ 60,430 法定費用 ¥ 82,341 車検費用 車検整備費用としては、ほぼミニマムだろう。 日本の自動車業界はこれで支えられている様なものなので致し方無い。

麺.SUZUKi@入間

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チャーシュー麺 鶏と水 醤油 ¥1,180 赤パンダの12カ月点検でフィアット アルファロメオ所沢へ。 点検の間、クルマを借りて(同じ赤パンダだった)ラーメンを食いに。 つくばに鬼物語というラーメン屋があって、今のところつくば地区の数あるラーメン屋の中でトップランク。(自己評価) 2019年5月18日 2019年8月30日 意識高い系?のラーメン屋でメニューも「鶏と水」という一風変わったネーミングだと思っていたら、入間のこの店のメニューも「鶏と水」。 チャーシューの感じも似ている。 もしかすると同じ店で修業した暖簾分け的な存在なのかもしれない。

My Foolish Heart

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1988年アムステルダムのホテルの窓から転落してこの世を去ったChet Baker。 この映画はその衝撃の事実に着想を得た二次創作。 『 終わりなき闇 』を読んだ時も「 ブルーに生まれて 」を観た時も、どうしようもない人間のクズだと再認識したけど、どうしようもなく魅力的でもある。 転落死する前年の1987年に 初来日講演 があり、 2度ステージに足を運んだ 。 その時、チェットが着ていた真っ青なブルゾンを見てから青い服を買う事が多くなった。

代車

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スパイダーの車検が終わったとの連絡があった為、明日引き取りに行く。 今週お借りしていた代車はFiat Punto Evo 同型車は 前にも借りてる と思うけど、足としては文句はないもののパワー不足は否めない。 Grande Puntoの方が印象は良かった。

Refranc@つくば

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水・木定例の終業後ジム+Refranc 727Kcalの夕飯を食って730Kcal消費。 その後、Refrancで給水。

半田屋改めさくら食堂

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ちょっと仕事が立て込んで所定の時間に職場の食堂の夕飯が食べられなかった。 筑波勤務になってまだ 右も左も分からなかった頃 に世話になった半田屋に行ってみる。 そしたら店名が変わっていた。 仕組みやメニューの感じは半田屋時代と全く同じだったので、店名だけを変えたのか、経営が変わったのかは定かでない。 半田屋のホームページ はあるけど、店舗案内から茨城県が消えているので、どうやら後者の様だ。

夜景写真

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音のする方の窓から外を眺めてみたら遠くに花火が上がっていた。 何げにiPhoneで写真を撮ってみたら肉眼ではこんなアーティスティックな光加減じゃなかった!って写真が撮れててビックリ。 やはりカメラの性能が良いのかも。>iPhone 11 Pro 肉眼で見た感じと違うってのはそれはそれで問題かもしれないけど。w ちょっと夜景の写真を撮りに行ってみたくなった。

AirPods Pro

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ジムでバイクを漕ぐ時にいつも流れているBGMに飽きてきて、自前の音楽を聴こうかな?と思い始め、そのためにコードレスのイヤホンが欲しかった。 ジムのBGMはケーデンスを維持するのにちょうど良く設定されているので、それはそれで良いのだけど。 AirPodsは気になる製品だったのだけど、あの「耳からウドン感」はイマイチ馴染めなかった。 しかし、Proに進化してノイズ・キャンセル機能が付き、耳からウドン感も若干軽減したので迷わず購入。 機内で今まで愛用してき BOSE QuietComfort 35 に較べ、遜色無い性能なら機内持ち込み荷物の大幅な容積減になる。 そしてAirPods Proの素晴らしい点は外音取込み機能。 ウドン部分に感圧センサーがあり、ここを触ると外音が取り込まれる。 BOSE の場合、ノイズ・キャンセルのスイッチをOFFにしても密閉性が高いので会話をしなきゃならない時はヘッドホンを外す。 AirPods Proならウドン部分に触るだけでテンポラリーに会話が可能になる。 取り敢えず地上で試したノイズ・キャンセルの機能は文句無し。 次回は比較の為、両方持ち込むことになると思うけど、結果が楽しみ。

中野ブロードウェイで買ったミニカー

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中野ブロードウェイの一画で「サーキットの狼2019展」というのをやっていた。 懐かしくて吸い寄せられる。 京商の2台セットが売っていたので購入。¥3,000 その他、トミカのFiat 500とAbarth 124 にMARTINIカラーを施したものを発見。 ちょっと高かったけど、多分ここでしか買えないと思って購入。 よく見ると上側のストライプが紺色一色に省略されてしまっており、ちょっと手抜き感が拭えない。 これは2台に共通なので、まさかMARTINIストライプをこういう物だと思っていないかちょっと心配。 KahLA INTERNATIONAL という名前が箱(箱までMARTINIストライプの入ったものを作っている)に入っているのだけど、ググってもこれが何者なのか判らない。