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2月, 2016の投稿を表示しています

【スパイダー】ヒューズ交換

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ちょっと悪戯してシガーライターソケットのヒューズを飛ばしてしまった。 ヒューズボックスはステアリングの左下にある。 プラスのドライバー1本を緩めると開く。 予備のヒューズもちゃんとセットしてあるため、そこから10Aのヒューズを1本抜いて交換。 今日は4年に1度しか来ない日。 前回 は雪が降ったらしい。

本日入手した本

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¥2,300 『伝説を生む出すブランディング』越湖信一(KADOKAWA) ジャーナリストに転向されていたとは知らなかった・・・ 見ず知らずの若者(だった昔)に初期型ギブリ!を運転する機会を、当たり前のように与えてくれた懐の深い方という印象。

ポルトガル語教室(9回目)

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昨夜の満月を撮ってみたけど、肉眼には敵わない。 先週、さらに2名の受講者が加わり、当講座の受講者は10名に達した! 大盛況だ。 今日はそのうち9名の受講者が参集。 流石に手狭になってきて、週2回開催で好きな方に来れば良い(もちろん両方来ても良い)というシステムに改変するらしい。 土曜日の晩が候補とのこと。 Ser と Estar 同様、使い分けに慣れが必要な表現が多い。 もっとも、そんなこと言ったら日本語の方が余程多いのだろうけど。 例えば、Conhecer とSaber。 どちらも日本語にすると「知る」だけど、以下の使い分けをするらしい。 conhecer + 名詞 :体験して知っている saber + 文 :知識として知っている(=できる。poder は状況的に可能) あるいは前置詞のemとpara Eu vou no banco. Eu vou para o banco. 両方「私は銀行に行く」だけど、前者は銀行に行くという事実を意味し、後者は「今から」とか「ここから」みたいな方向性?ベクトル?を含むニュアンスがあるそうだ。 後者は「銀行に向かう」という感じかも。 因みに、para は、pra という省略形もOKらしいけど、こうなると続く名詞の性によって、pra、pro にしなきゃならないと言うからややこしい。 Eu vou pro banco.(銀行に向かう) Eu vou pra casa.(家に向かう)

最近DLした音源

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ITSでDL購入。 ¥1,500 Marcio Lott / Em Cantos Geraes ¥1,500 Marcio Lott & Charles Marot Trio / Como Nós Gostamos ¥1,500 Adilson Gavião / Bossa 89

最近DLした音源:Vintage Brasil

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ITSに不思議なシリーズがある。 「Vintage Brasil」で検索してみると、これらのEPがヒットする。 しかし、何の脈絡もなく、何故か欠番もある。 No.01 Agostinho dos Santos / EPs Collectors (¥600) No.02 Jerry Mengo And His Orchestra / EPs Collectors, "Orfeo Negro" (¥600) No.03 欠番 No.04 Agostinho dos Santos / EPs Collectors, "Foi A Noite" (¥600) No.05 欠番 No.06 欠番 No.07 Chuy Reyes / EP: Samba, Samba,Samba (¥1,200) No.08 Los Maracaibos / EP: Carnaval In Brazil (¥600) No.09 Chamaco Dominguez and His Orchestra & Coro / EP: Brazil (¥900) No.10 欠番 No.11 Dalva de Oliveira & Roberto Inglez Con Orquesta Del Hotel Savoy De Londres / EP: Kalu (¥450) No.12 Andrés Cañas & Sus Marimbas / EP: Samba En Fa (¥450) No.13 Walfrido Silva & Gade / EP: 100 Años De Perdao (¥450) この欠番のものが他の検索キーワードでヒットするのかどうか知りたい。 しかし、No.13のジャケはこれいいのか!?どう見ても「Chet Baker & Crew」なんだけど。w

Mika@吉祥寺SOMETIME

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Mikaさんの演奏を初めて生で見たのは 2007年4月14日 で、 この店 だった。 そういう意味では原点回帰。 ドラムレスのトリオに何曲かでゲストのギタリスト(マルセロ木村)が参加。 森 ミカ(p)  加瀬 達(b) グスタボ・アナクレイト(sax) Choro Bandido、 The Dolphin、Primaveraなど名曲盛りだくさんで大満足。 グーガのアルト&ソプラノも素晴らしい。 週明けの22日(月)にはNYCに戻るそうなので、また来年までお預け。

Mika Latin Jazz Big Band @楽屋

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3回目のフレーヴォ。 1回目( 2014年5月9日 ) 2回目( 2014年11月6日 ) 最初の時に「納得行くまでリハを重ねて奏れば、相当いい感じになりそう」と書いたけど、かなりいい感じになって来た。 「Aquarela do Brasil」や、Moacyr Santos作「Coisa No.7(Quem é Que Não Chora)」なんて新しいナンバーも取り入れていて進化もバッチリ。

CARS on VINYL

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自動車ジャケを集めた写真集。 実に楽しそうな仕事だ・・・ 01/08にTwitterでこの本に関する情報が流れて直ぐにAmazonで発注した。 「Book Depository」とかいう英国の会社だったのだけど、01/20になって以下の通知が来た。 ----------- 誠に申し訳ありませんが、ブックデポジトリー (Book Depository)へご注文いただいた商品(注文番号:#249-2116681-2834255)が在庫切れのため、出品者の都合により、やむを得ずご注文がキャンセルをされました。 ---------- 注文が殺到したのだろうか?? ところが、Amazonを通じて「Nearfine」という同じく英国の店に注文を出した人のところには現物が届いているという情報が。 改めて「Nearfine」に再発注し、漸く本日手許に届いた。 商品の小計: ¥ 3,601 配送料および取扱手数料: ¥ 257 注文合計: ¥ 3,858 版元が「Haynes Publishing」という点がまだ泣かせる。w 実は探せばまだまだありそうなので、この売れ行き?ならVol.2が企画されてもおかしくないかも。 むしろ企画したい・・・

鹿児島・種子島(3日目)

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鹿児島に戻るフェリーは14時出航なので、午前中は時間がある。 宿のある西之表(東シナ海側)から太平洋側の安納(安納芋の故郷?)に抜け、反時計回りに島の北端を回ることにした。 何箇所かの海岸に降りてみたけど、東シナ海側と太平洋側では貝殻の分布が違うことに気づいた。 太平洋側の浜は波が荒くタカラガイの殻がゴロゴロしているのに、東シナ海側では波は穏やかで、タカラガイは全く見なかった。 反対に東シナ海側ではとても細長い綺麗な巻貝(名前は知らない)の貝殻をたくさん拾った。 左が太平洋側、右が東シナ海側 最北端の喜志鹿崎灯台からの眺め 種子島は、地図で眺めると自転車で回るのに良い規模かな?と思うけど、実際は風が強く、想像以上に勾配も多くて自転車向きではない。 反対?に自動車で回るのは素晴らしい環境。 というのも、ほとんど交通量はないのに、島中に綺麗な舗装道路が巡っている。 きっとJAXAの経済効果なのだろう。 無駄に道路が整っている感じ。 良い車を持ち込んで走らせたら気持ち良さそうだ。 最後に港で出会ったニャンコ。 微妙にバランスが悪い。w 帰りの船内はほぼ寝て過ごした。 空港までの帰路は高速道路を使ってみる。 マーチは殆ど燃料計が減らず、恐るべき高燃費だった。 空港で食べた鶏飯定食とキビナゴの刺身。 JAL654便で帰れば、羽田に20:30に着き、20:45の最終の坂戸駅南口行きリムジンバスに乗れると思っていた。 # そのため、荷物は全部手荷物として持ち込んだ。(打ち上げ見学用の折り畳み椅子とか持参した・・・) 出発の段階で既に遅延が生じ、飛行機が羽田に降りたのは最終バスが出た後だった。 拙宅の最寄駅まで行く終電も逃し、川越市駅からタクシーで帰る羽目に。 もうロケット打ち上げを見る機会(また賭けるモチベーション)はないかもしれない。

鹿児島・種子島(2日目)

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本来なら打ち上げ見学の日だったけど、単に種子島に来た日になった。 8:40出向のカーフェリー「 わかさ 」にマーチを乗せて種子島へ。 カーフェリーなんて昔トラックでAlfa Romeo 1300GTJ(のドンガラ)を買いに苫小牧に行って以来かも。 目の前の火山が桜島ではなくエトナ山で、これがタルガ・フローリオ参戦のためにシチリアに渡る船だったら、どんなに高揚するだろう!なんて想像しながらマーチをカーフェリーに載せる。w 3時間半の船旅はかなり暇。 本も持って行ったけど、微妙な揺れが読書の気分でもない。 3階のデッキは「こりゃ打ち上げできないわ・・・」と納得するほどの強風。 島に着いて、取り敢えず南種子のTNSC(種子島宇宙センター)を目指す。 途中、中種子で昼食。 ネットで調べておいた 「いつ味食堂」 おそらく、皆打ち上げ関係の人達なのだろう、店内は割と年齢層の若い(見るからにローカルの住人ではない)団体で賑わっていて、かなり待たされた。 日替わり定食(¥700) 途中、スーパーに寄って地元食材チェック。 普通に(活き)アサヒガニとか売ってた。 他にも関東では見かけない興味深いものがあり、なかなか楽しめた。 初TNSC。 敷地は広大で、なかなか風光明媚な良いところ。 こんなところで仕事するのも悪くないなぁ・・・ 宇宙科学技術館(規模は大きいけど、レベル的にはEOCの展示室とあまり変わらない)を覗き、射場の近くの海岸へ。 仮に打ち上げが今日だったら、こんな場所には来られないので、それはそれで良かったかも。 何度か出張で種子島に来ている SED の知人にオススメの土産スポットなどを事前に聞いていたので、そこに立ち寄ったりしながら宿のある西之表に戻る。 種子島で買ったもの。

鹿児島・種子島(1日目)

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宇宙航空産業の末席に籍を置く身として、一度は体験してみたいと思っていたことがある。 それはロケットの打ち上げ見物。 2/12(金)の夕刻にX線天文衛星「ASTRO-H」がH-IIAロケット30号機で打ち上げられる。 カレンダーを見ると、建国記念日の祝日と週末に挟まれている。 これは、打ち上げ日さえ有休取れば、見に行けるのでは??と打ち上げスケジュールが発表された時に思い、早速手配にかかった。 今回、ローンチが夕刻(17:45)なので、打ち上げを見た後、島から出る飛行機も船もない。 従って、当日の種子島泊が必須。 と思って宿の手配から始めたが、世の中の動きは早い・・・ 何処も満室で取れない! 諦めかけた頃、一軒の宿からキャンセルが出たという連絡が。 喫煙の和室という条件だが、背に腹は変えられないので、そこを押さえた。 宿が取れたら次は交通機関。 鹿児島から種子島に行く方法は3つ。 ・空路40分 ・ジェットフォイルという高速船で海路90分 ・カーフェリーで海路3時間半 どう考えても飛行機を選びたいところ。 種子島は縦長の島で、南北の距離は約60km。 空港は島中央(中種子町)、宿のある港(西之表)は北部、射場は南部(南種子町)。 種子島空港から宿や見学ポイントまでの移動はレンタカーに頼るしかない。 ところが!何社かある空港のレンタカー会社に問い合わせたら、その日は何処も満車!という回答・・・ 宿が取れたのに車がなければどうにもならない。 残された可能性は、鹿児島空港で車を借りてカーフェリー・・・ 結局この方法でなんとか打ち上げ体験できることになった。 # カーフェリーに乗るなんて経験も滅多にないので、まぁこれはこれで良いかと。 全長4m未満の車だとフェリー料金が安いので、今回の足はバジェット・レンタカーで借りた日産マーチ。 鹿児島空港から市街までは高速もあるけど、レンタカー店員の話によれば、下道を通ったほうが桜島が見えて良いらしい。 時間はあるので下道を通って行くことにした。 なるほど、なかなか雄大な眺め。 先日、爆発的噴火があったとニュースになっていたけど、全然そんな面影はなし。 夕飯に選んだのは鹿児島黒豚のとんかつ「 黒福多 」。 黒豚にちなんで?衣が黒いの竹墨を混ぜてるだけらしい。 2...

ポルトガル語教室(8回目)

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CAPIM DOURADOからの差入れ。 カンノーリ的なとても甘い菓子。 今日は(も)東武東上線で人身事故があったらしく、電車が止まっていて時間通りに来られた人が少なく、3人(先生1生徒2)でスタート。 # 東上線は本当に停まることが多い・・・ 参加者が少なかったため、テキストを進めずに最初は先生が「gíria」を紹介するコーナーとなった。 gíria とは英語のスラング、若者だけの間で使われる俗語のようなものらしい。 Bele?     E ai beleza?(美しいもの)の短縮で「元気?」って感じの挨拶になるらしい。 Da hora!   日本語の「すげぇ!」に当たる。horaは時間だけど、すげぇ瞬間!的な感じらしい。 Trampo    仕事。Trabalho が正しい単語。 Gostosa!   画像検索してみるとこの言葉の感じよくわかるだろう、とのこと。女性が居る席では使わない。(ちなみにgíriaの時間は男性のみ) その他、Tarado(変態)とかChapado(酔っ払い)とか。 この辺りで女性の参加者が来たため終了。 今日の便利な表現。 “Pois não?” いらっしゃいませ(May I help you?的なものか) “Pois não.” かしこまりました(Sureに近い) "Pois é" という曲があるけど、これは「確かに」の意味とのこと。(こちらもSureに近い)

最近DLした音源

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ITSでDL購入。 ¥1,500 Who's the Bossa? / The Chamber Music Project ¥1,600 Hebe Camargo / Hebe Mulher

鶏肉のイエローカレー@りこ坊

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前回はTwitterの記録に依ると11/05だったらしい。(この備忘録にはつけ忘れている) なのでほぼ3ヶ月ぶりの「 りこ坊 」 最近、ここに来るのは某EOC出入り業者の営業さんと一緒というパターンなので、つまり3ヶ月振りの再会。 なかなか良い昼食だった。

本日DLした音源

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¥1,350 Indiana Nomma & Osmar Milito Osmar Milito、Sergio Barrozo、Rafael Barata、今考え得る最高のピアノトリオ(5、7、10)。歌伴だけど。

本日届いたCD

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ディスクユニオンの通販で購入。 ¥2,268 Stan Getz & Joao Gilberto / Getz/Gilberto '76(CD) ¥1,901 Fabio Accardi / 20 Anos de Saudade ¥2,376 Trio da Paz / 30