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1月, 2006の投稿を表示しています

10,000アクセス

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Bossa Nova Oline のアクセスが10,000を超えていた。 アクセス・カウンターを設置する相談をI氏に送ってるメールが2005年の03月の日付なので1年は経過していないはずだ。 もっとも半分くらいは自分が情報更新のためにアクセスした履歴だろうけど・・・ それでもこんな自己満足の意味不明なサイトに世界中からアクセスがあるんだからインターネットは面白い。 何か商売に繋がるのでは?と思いつく輩が出てくるのも不思議ではない。 今更全データに追加する気力はないけど、録音年とかのデータは入れたかったなぁ・・・

本日届いたCD

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ディスクユニオン から本日届いたCD 『MENDEZ TRIO / MENDEZ TRIO (1976)』 『PAU BRASIL / PAU BRASIL '2005』 『BANDA MANTIQUEIRA / BANDA MANTIQUEIRA』 『BANDA MANTIQUEIRA / BANDA MANTIQUEIRA e LUCIANA SOUZA』 『CLAUDIA TELLES / TRIBUTO A TOM JOBIM』 『ROBERTO MENESCAL e TRIO / BALANSAMBA 2005』 税込合計: ¥13,275也 Roberto Menescalのアートワークは言わずと知れたCesar G. Vilella氏によるもの。 ELENCO全作品は こちら 。 この件はすでにBOSSA氏が取り上げてますね。

無題

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写真と本文は全く関係ありません。 ネットオークションとかで、ちょっと買えそうもない値段なんだけど、かなりのウルトラCを使えば不可能ではないかも・・・なんて憧れてるモノが存在してて、 ずーっとウォッチリストに入れて眺めながらそれを手に入れた後の生活とか色々夢を膨らませてるとある日突然誰かに落札されちゃった、そんな気分。 こーゆーのって後を引きますよね・・・。なんであのとき勇気?を出して入札しなかったんだ!って。 今度同じような機会があれば絶対そうしようと思うんだけど、意外に小心者でダメだったりする。 まぁ結果的に落札しない方が正解だったと納得するしかないんだけど。

ボサ・ノーヴァ詩大全

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遅ればせながら漸く届きました。 すでにBOSSA氏 や tokyorio 氏 等の関係各位から賞賛の声が上がっている同書を拝読しました。 やはり何と言ってもその時代にその場に居合わせた方の証言は貴重です。 こうして文献に残して頂いた事に感謝の気持ちを感じざるを得ません。 最近、色々な文献で”「Bossa Nova」は音楽の形式名でない”ということが明記されるようになり、僕自身が長い間認識して来たことが周知の事実になりつつあることが嬉しい。 古い話で既に時効だと思うけど(汗)、昔ある席で僕が「今の時代に日本で”Bossa Novaをやっています”と言うのは厳密にはあり得ないし、おかしい」と発言したことが反発を買った事があった。 つまり、僕が言いたかったのは「Bossa Nova」とは1950年代の終わりにリオ・デ・ジャネイロという地球の裏側の若者が起こした新しいモノを生み出そうとしたムーブメントの総称で、「Bossa Nova」は音楽でも絵画でも彫刻でも電化製品でも何でもよかった。だから今、日本のミュージシャンが「Bossa Nova」をやっていますというのはあり得ない話で、ボサ・ノーヴァで生まれた音楽、あるいはボサ・ノーヴァ風の音楽をやってますというのが正しいと言ったら、一部で「ボッサ・ノーヴァは死んだのか?」「いや、そーじゃない」みたいな議論が沸き起こり、面倒なことになった。(苦笑) 実際の所、僕自身は音楽なんて聴いて気持ちよければ何でも良くて、ジャンルがどーだとかスタイルがどーだとかはどうでもいい話だと思っているんですけどね・・・

iLife '06

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早速アップデートしてみた。 インストールに結構時間がかかった。 このBLOGはiBlog というフリー・ソフトを使っているのだけれど、 iLife '06 に含まれてるiWeb というソフトでも可能らしい。 iBlogからのエクスポートが出来れば乗り換えても良いんだけど、ざっと見た所そーゆー機能はないようだ。 アップルストアの通販にて ¥10,286也(ファミリーパック) 本日、 蜂須モーター さんより電話あり。 エンジンが掛からないのは燃料ポンプが両方ともロックされてしまってるとの事。 いくら何でも乗らな過ぎでしょ・・・ インタンク式の燃ポンなのでアッセンブリーでしか取れず、片側10万程度だろうとのこと。 まぁこれは人災に近いのでやむを得ない所でしょう・・・ 例によってパーツの国内在庫がなく、入荷するまで時間がかかるらしい。

MS Word、Excelが予期せず終了

今日は1日仕事にならなかった。 職場で使ってるPowerBook G4 17 インチで突然WordとExcel、PowePointなどが起動しなくなった。起動させると「予期せずに終了しました」というダイアログが出て何度やってもダメ。 取り敢えずMacを再起動してもダメ。 咄嗟に半年くらいバックアプを取ってなかったのが怖くなって、急遽ファイルのバックアップ。 それで結構時間がかかり、その間は仕事にならず。 で、取り敢えずウェブで類似事例なんかを探してたら こんな記事 や こんな記事 を見つけた。 前者は簡単に実行できたけど、症状変わらず。 で、後者を信じてフォント関係を怪しむ事に。 指示通り以下のディレクトリからフォントを少しずつ取り除いては再起動&Word立ち上げを繰り返す。 ・HD/システムフォルダ/フォント ・HD/ライブラリ/Fonts ・HD/ユーザ/User_name/ライブラリ/Fonts ところが、結局上記3ディレクトリを空にしても立ち上がらない!! 一体何時間掛かったと思ってるんだ!(怒) さもさもらしくいい加減な情報を出しやがって。「風説の流布」で逮捕するぞっ! 結局アンインストール後に再インストールしたらあっさり起動するようになったんだけど、変な情報見せられなきゃ最初っからそうしたっちゅーの。 これだからMS製品は好きになれない。 しかし、Officeがないと仕事にならないってのも事実・・・

Martini Racing Story

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ナショナル・カラーで争われていたモーターレーシングに故 コーリン・チャップマン がスポンサーという概念を持ち込んでから、モーターレーシングとスポンサーカラーは切っても切り離せない関係となったが、今日はその長い歴史の中でも特別な日となった。 誰もが待ち望んでいた Scderia Ferrari と Martini & Rossi という名門同士のパートナーシップが発表され、Martini Racing Story に新たな1ページが加えられる事となったのだ。 本日発表されたF2006(248 F1)のノーズには既にMartiniのロゴが見られる。 Martini Racing と言えばマルティニ・ストライプがその代名詞だが、さすがにフェラーリのボディには入れられないか・・・ しかし、Martiniがサポートする対象は LANCIA のレース活動や BIANCHI のMTBチームなど、全て自分の趣味と常にシンクロして来た。 購入したMartini Racingグッズも数知れず。それがまた有効活用できるなんてこんな嬉しい事はない。 アルコール燃料を必要としていないので本業にお役に立てないのは申し訳ない。(笑) 今年はScderia Ferrariが復活に向けて加速することは間違いないでしょ! しかし、カーナンバー5ってのはピンと来ない・・・ P.S. 本日はもう一つ嬉しい?話題が。 ALOS が無事に上がりました。これで暫く食い扶持は繋がったみたい。

【モンディアル】任意保険

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この際だから任意保険も公開。 Fを維持するってどのくらいかかるの!?というオーナー予備軍の方の参考になれば。 上記条件で現在6F等級 割引10%で今年の合計保険料は ¥232,770也 しかし、車両保険が130万じゃいざ何かあっても焼け石に水だろう・・・ 9年前に400万かけてスタートしたんだけど、減価償却って言うんですか?今じゃ130万円しかかけられないみたいです。 もっとも国産車ならとっくに減価償却しきって価値はゼロなんでしょうから、やはりFは特別であるということを認めてくれる保険会社じゃないとこうもいきません。 むかし、「あなたは払い過ぎてませんか?」とか「必ずお安くなります。お電話下さい」なんて宣伝してる保険会社にマジで電話したことがあったけど、「扱ってません」と一言で断られた。(笑)

【モンディアル】車検

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車検のために 蜂須モーターテクノロジー のガレージに収まったモンディアル。 すでに検切れになってたのと、何故かエンジンに火が入らなくなってたのでこんな状態で搬送。 軽整備をお願いしている 主治医 の所が工場の引っ越しで忙しいという事だったので近所のtestarossa乗りKさんに紹介してもらった蜂須モーターテクノロジーに入庫することに。 社長は多分、我々と同世代くらいと感じたがスーパーカー・メンテショップの店主としては異様に腰の低い謙虚な雰囲気。 全部一人でやっているとのこと。この日も12台入るガレージはフェラーリやポルシェで埋め尽くされておりました。 「普通にしくじるんですけど、何故か皆さん来てくれるんですよね」との事。 謙遜なのかマジなのかは不明。(笑) 取り敢えず法定費用分として¥100,000を支払う。

iPod Radio Remote

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別にラジオなんか聴かないんだけど、出るとついつい買ってしまう・・・ コイツを接続するだけでiPod nanoがFMラジオに早変わり。 接続する前のメニュー画面。 iPod Radio Remoteを接続するだけで「ラジオ」メニューが表示されるようになる。 で、これを選ぶと液晶画面はこうなる。 この辺りの扱い易さはさすがアップル。お手の物という感じだ。 ただし、FMラジオチューナーはiPod nanoかビデオ再生機能付きのiPodでしか使えません。 リモコンとしてなら全てのドック・コネクタ付きiPodで機能するみたい。 そうそう、デフォルトでは設定メニューの「ラジオの地域」がUSAになっていたので日本に直す必要があった。 アップルストアの通販にて¥5,524也

バルバロイ氏のこと

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久々に旧知の知人のサイトを訪ねて笑わせてもらった。 知人に わすら雑記 (旧:バルバロイ)というサイトを運営している人が居る。 厳密に言うと知り合いというよりは一方的に知ってる、むしろ彼の方は僕の事を忘れたがってるかもしれない・・・(笑) というのも彼をこんな苦難の道におとしめた遠因が自分にあるからだ。 写真のBefore(キビシイ)状態が以前に自分が足代わりとして乗り倒したフィアット・パンダ45である。 彼は奇特にもそのパンダを買い取ってレストアの苦行を行っているのだ。 都内と北関東の作業場を頻繁に往復し、週末の度に作業に黙々と取り組む彼のひた向きな情熱、確かな技術、深い探究心、豊かな創造力、どれをとっても賞賛に値する。 それに加えて彼のコラムから連想させるヒキコモリ系オタクとはどう考えても結びつかないイイ男なのだ。見た目も性格も。 男の自分が見た目の事を言うのも変だけど、これは数年前に一度彼の作業場所を一緒に訪れた僕の連れ(女性)が「ジャニーズ系アイドルグループの○○君にソックリ」と目がハートになったほどで、僕はその○○君を知らないけれど、確かにハンサムだとは思った。 そんな彼を知ってるだけに、彼のコラムで描かれる自画像とのギャップがおかしくてたまらない。 特に2005/10/01(土)のコラム「電車と革靴と私」は爆笑を禁じ得なかった。 僕は彼のセンスが大好きだ。 色々頑張れ!バルバロイ氏。陰ながら応援しています。勝手に書いてゴメンね。

New Commer

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Lancia Stratos HF 1975 Sanremo ×2 by CM's Lancia Stratos HF 1977 Monte Carlo ×2 by CM's (1台はシークレットのライトポッドなし仕様) Lancia 037 Rally 1983 Monte Carlo ×2 by CM's Lancia Delta S4 1986 Monte Carlo ×2 by CM's Lancia Super Delta 1992 Tour de Cose ×2 by CM's Lancia Super Delta 1993 Acropolis ×2 by CM's ヤフオクに出品されてるのを見つけて慌てて入札したものの、 発売元 のホームページを見たら箱買いの注文ができるじゃないですか! 速攻注文したのは言うまでもありません。 所謂、大人買いってヤツですね。大人で良かった。(笑) ¥8,200也 で、ヤフオクで落ちたら展示用と保存用にすればいいやと思ってたら都合良く全部アウトビッドされました。 やっぱ誰だってこんなの見せられたら欲しくなっちゃうよな・・・妙に納得。 ストラトスは枚挙に暇が無い程、037はEdcarとポルトガルのメーカーが、S4は中国製の粗悪品がこのスケールのモデルとしては既存だったが、どういう訳かデルタは初モデル化。 037やS4は自分でマルティニ・カラー仕様を製作したのが懐かしい。 まさか、こうして市販品が出るとは。 ただ、今回の037にはちょっと不満が残る。ディテールは良いんだけど、全体のプロポーションが宜しくない。 ちょっとショートノーズにデフォルメされ過ぎており、あの伸びやかなpininfarina のラインが再現されていない。(怒)

ネットワーク障害の手順とは?

去年の後半から今年にかけて本当に仕事の巡り合わせが悪い。 今までこんな事なかったんだけどなぁ・・・ 最近ネットワークの障害、それも原因不明事象がやけに多い。 その度に試行錯誤して色々な試験を繰り返し、場合によっては一部システムの切り離しなども要請することになるんだけど、どうも傍から見てる人には「何 を一体グズグズしてるんだ!」としか見えないらしい。 「きちんとした手順はないのか?」とか「今度同じような事が起こったらどうするつもりだ?」というプレッシャーをかけられまくってる。 その度にネットワークの障害は様々で一つとして同じ物はなく、全ての障害を 予知して対処を手順化することなど不可能で、結局は管理者の”知識や経験” というマンパワーに頼らざるを得ないのだとう現実を説明するんだけど、それがまた気に入らないらしい。 「お前が交通事故に遭って会社に来られなくなったらどーするつもりだ!」とか言われる始末。 知るかっ!そんな事・・・ ネットワーク技術に精通していない人のために分かり易い例で説明します。 台所仕事をしていてシンクから何かモノを落としてしまうという「障害」が発生したとしましょう。 その時の対応をあなたはどうしてますか? 例えばモノが包丁の場合、食器洗い用スポンジの場合、反射的に異なる行動をとりませんか? つまり、包丁が落ちそうなら落ちないように阻止するでしょうし、もし阻止が間に合わなかったら慌てて足を引っ込めるでしょう。方や落ちそうなモノがスポンジだったら今作業していることを放り出してまで落下を阻止するでしょうか? その違いは「包丁は落としたらヤバイ」「スポンジなら落ちてもたいしたことない」という”知識や経験”が行動の拠り所になっているからです。 人工知能やロボットが人間と同じように行動できないのはこの部分が大きく異なっているからです。 今、ネットワークの障害に対する手順はあるのか?と聞く事は 台所仕事に例えるなら以下のような手順は整っているのか?と聞かれてる事に等しいのです。 1.モノが落ちそうな場合の対処  (1)包丁の場合     落下を未然に防ぐことが可能なら防ぐ     阻止できなかった場合は落下地点に足がないよう移動する     以下、略  (2)スポンジの場合     落下しても問題はないので、目先の作...

北海道で買ったもの

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北海道を旅行した人なら必ず何処かの土産物店で目にしてるのでは? で、「こんなもん、誰が買うんだか・・・」と思う人が多いと思うけど・・・ は〜い、僕が買いました!(笑)バッグも捨て難かったんだけど。 2004年からScuderia Ferrari のウェア関連オフィシャル・サプライヤーである PUMA を普段はチームの一員として愛用しているわけだが、たまには気分を変えてKUMAも悪くないかも。 北海道で買ったモノとしては、この蟹爪ボールペンも結構気に入ってる。 (要 QuickTime :動画が表示されるまで環境によってはちょっと時間を要します。) グアムで買ったゲッコー・ボールペンもなかなか良い動きをする。 他にこんなボールペンを何処何処の土産物店で見た!とかないでしょうか? 「ご当地ギミック・ボールペン」情報求む!(笑)

レコード棚拡張

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昨年末に通販で注文した棚が漸く届いた。 全く同じ棚がカタログ上で見つからず、寸法的に最も近いと思われるものを注文したんだけど、来てビックリ。 組み立て式じゃなかった・・・ 4階まで階段でこれを運んでくれた運送屋さんには感謝の念を禁じ得ない。 予想に反して組み立てる手間が省けた分、模様替えもあっという間に済んでしまった。 手を付け始めた年末から昨日までの状況に比べたら多少は人間が生活してるっぽい空間になったかもしれない。 狭くて窒息しそうという点を除けば。 まだまだ買えまっせ〜。>レコード(笑) 一方でCDの収納は完全に破綻。考えたくもない・・・

キャビアを食す

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ここのところまともな時間に夕飯が食える生活ではなかったため、ちょっと寝かせてあったキャビアを漸く食す。 用意するもの。 ゆで卵(微塵切り)、玉葱(微塵切り)、キャビア、パン でもやっぱスプーンに乗せた山盛りキャビアをそのままパクっと一口で食うのが一番美味いみたい!

iTrip 3

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最初にiPodを買ってからずっと使い続けてたFMトランスミッターのiTrip 2 を世代交代。 こんな感じで接続部分が外れかけてしまったため、機能はまだ活きているもののiTrip 3 に世代交代することにした。 iTrip 2 で不満だったのは予め周波数に対応する定義ファイル?みたいなのをインストールしてiPodのソングリストに加えておく必要があった点だ。 確率は低いけどランダムでかけている時にそのファイルにヒットしてしまう場合が耳障りだった。 メーカーに確認した所、iTrip 3 ではそうした仕様を改め、巷のトランスミッター同様、接続だけで使用できるプラグ&プレイ方式に改められているとの事だったのでiTrip 2 が完全にイカれる前の換装に踏み切った。 ただ、iTrip 2 の方が良かった点もある。 2はリモコン端子も接続していたため、iPod本体のクイックホイールによるボリューム調整が可能だったのだ。 車載の状態ではその方が便利だった場合もあり、3ではオーディオ側のボリュームコントロールしか利かなくなってしまったのがちょっと残念。 その変わり、Dockコネクタ接続になったのでnanoにも使えるという利点も。 nanoに装着するとこんな感じ。 アップルストアの通販にて¥7,124也

Ferrari 599 GTB

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575に代わるフロントエンジンV12のフラグシップがデトロイトでデビューします。 9 January 2006 Dear TATSUYUKI ITO, We are pleased to inform you that we have just released the first official photos of Ferrari's latest V12-engined berlinetta. The 599 GTB is the company's most powerful production 2-seater ever, and boasts all our most innovative technological know-how.

北海道グルメ

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ジンギスカン(開拓屋)とスープカレー(スリランカ共我国) 北海道も食べ物は豊富で何を食べるべきか悩ましい。 計画段階で外せないモノとしてピックアップしたのが ・海鮮丼的海の幸 ・札幌ラーメン ・ジンギスカン ・スープカレー だった。 取り敢えず上記は全てクリアできた。 以下、お土産として購入した番外編。 玉葱ドリンク。これは自分用。買わずにはいわれなかったけど怖くてまだ試してない。(笑) 勿論、画面左に移ってる「白い恋人」チョコレートドリンクも買い物かごに入れるのは忘れてません。 ハスカップ・ラムネ。これは普通に飲めた。 その他、お土産として購入したキャラメル多数。 ・ジンギスカン ・塩ラーメン ・イカスミ ・北の誉(日本酒) ・男爵いもバター ・十勝あずき ジンギスカン・キャラメル、取り敢えず食ってみたけど微妙〜。

レイセオンエアクラフト社Beech 1900D

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函館から札幌への移動は時間短縮のため空路で。 エアトランセ の18人乗りエアライナーで移動。 札幌の最初の目的地は中の島の純連(すみれ)。 すでに都内(池袋)にも店を構えてるらしいけど、やっぱ本場札幌ラーメンを食さねば。 頼んだのは味噌ラーメンにチャーシューのトッピング。 玉葱味の味噌スープがなかなか美味でした。 続いて時計台やテレビ塔などのお決まり観光コースを巡って、日が暮れた頃に藻岩山ロープウェイに乗る計画だったけれど、降雪のため登った所で何も見えないだろうという判断で断念。 取り敢えず ホテル にチェックイン。 一休みして JRタワー からの夜景に変更。 夕飯はすすきののジンギスカン「 開拓屋 」。 もっと見る

函館山の夜景

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純粋に観光旅行です。備忘録のつもりで足取りを記録。 まずは函館編。 JALは最近整備不良とかのネタが多く、イメージが宜しくないのでANAで函館へ。 ホテル に荷物を預けて早速海の幸を求めて市場へ。 取り敢えず入った店で鮭イクラ丼、ハラスの焼き物で勝負。 まぁ、こんなもんか。 続いて市電に乗って五稜郭へ。 タワーに登って鳥瞰しただけ。4月には新タワーが完成するとのことで、既にその全容が明らかになってた。 続いて同じく”新撰組”ネタの「土方歳三最期の地」へ。 で、函館に来たからには避けて通れない函館山の夜景へ。 老婆心ながら地理に弱い方のために一応説明しときます。 函館山の夜景って下図の左の大きい矢印の部分が見えてるんじゃないですからっ! 右の小さい矢印の赤丸の中が函館山です。 え?そんな事知らない人はいないって!? それがね、居たんですよ・・・(秘) 下って徒歩で 金森赤レンガ倉庫 経由で駅前まで戻る。 夕飯は駅の近くでその名も郷土料理の店「石狩」という店に入り、石狩鍋で勝負。 烏賊ソーメン、ハタハタの焼き物などをサイドメニューに最後はご飯を投入して堪能しました。 もっと見る

イラン産キャビア

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鮭児 、 ハモンイベリコ に続く高級食材ネタ。 単価で言ったら今回が最高かも!? 紙のパッケージを開けるとこんな感じ。 一昨日(2006/01/03)ワシントン条約事務局が国際取引を当面禁止したばかりの滑り込みセーフ。 明日から北海道で食い道楽だってのにここ暫くは食べ物ネタばっかりになりそう・・・ 北国の降雪状況を視察してきます。

セグウェイを見直す

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鬼怒川温泉 ウェスタン村 にて セグウェイ 初体験。 グアムで目撃した際にはちょっと 否定的なタイトルをつけた けど、実際に体験してみてちょっと見直した。 何に感心したかというとMMIが極めて優秀であることをいとも簡単に証明してみせたからだ。 鬼怒川には年越しを一緒に過ごした家族+友人で一泊旅行に出掛けた。 ウェスタン村は子供達を遊ばせるという大義名分で行ったんだけど、実はセグウェイ体験コーナーが大人達の最大関心事。 入場料とは別に¥500で5分程度決められた区画を好き勝手に乗り回せるんだけど、最初に係のおっちゃんが簡単なレクチャー(コクピットドリル)をしてくれる。 体重を前にかけると前進、後ろにかけると後退。左手で操作するハンドルを進行方向に回すと右回転。手前に回すと左回転。それが全てだ。レクチャーに要した時間は30秒も要しなかっただろう。 自立ジャイロによってセグウェイ自身は常時直立しており絶対に倒れる事はない。 体重移動によって操作する感覚はバイクやスキーの感覚に近いと言えば分かってもらえるだろうか? ところが驚いたことに友人の嫁さん(おおよそ運動神経という言葉とは無縁)までもが先のおっちゃんの簡単なレクチャーであっという間に乗りこなせてしまうのだ!(驚) バイクやスキーよりも桁違いに人間の身体的本能に近いというか、直感的に操作できるインターフェースになっている。 パソコンで言う所のMacライクな感覚に近いような気がしてちょっと見直してしまったわけだ。 4時間の充電で30km程度の連続走行が可能で、30度程度の斜路まで登坂能力があるという。 残念ながら日本では公道で乗ることは出来ないが、ちょっとした外圧で規制緩和が実現する国なので夢ではないかもしれない。 そしたら買うかな・・・(笑)

スーパーカー新年ツーリングに遭遇

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鬼怒川温泉に向かう途中、東北自動車道の佐野SAにて。 そういえば何年か前に自分も参加した覚えがある。 今年は完全にギャラリーと化して写真撮影。(笑) シルバーのモンディアルtを発見。 こんな車↓も。 ざっと見ただけでF50が2台、F40が2台、430はベルリネッタとスパイダー両方。 珍しい所では365BB(512じゃないよ!)や208turboなんて車も。 何年か前に参加した時には集団暴走行為(笑)に近かったので途中で嫌気がして抜けてしまった。 このテの車に乗る人たちは集団になると何故か無茶をする人が多い。 確かに速い車は周囲から速く走る姿を期待されているという錯覚に陥る事が多く(笑)自分も普段は一般車の流れに比べたら2割〜3割増しくらいの巡航速度で走ることが多いが、さすがに「ふわわkm/h」以上のスピードで一般車の間を縫うように走るのは如何な物かと。 本領を発揮させたかったらサーキットに行くべきなのだろう。 と、良識人みたいな事を言ってるけどスピードに感じる陶酔は何物にも代え難いことは否定できない。 他人様に迷惑の掛からないよーにね。(秘)

大吉

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初詣で御神籤を買ったら「大吉」だった。 別に信用してないけど「凶」とかが出るよりは気分がいいかも。(笑) こんな所で見せびらかせたらご利益ないかな? 毎年年越しは地元の友人宅で過ごすことになっている。 中学時代の友人なのでかれこれ30年近く続いている習慣だ。 この友人のことは前に書いた覚えがあるぞ・・・。そうそう、 これ だ。 結局今年も同じメンツ。 T一家(4人家族)+友人K+自分。 昔はそれこそ一睡もせずに過ごしたもんだけど、ここ数年は仮眠を取って朝方出掛けるようになった。 今年も6時に起床して 総社神社 へ向かう。 例年はこのまま初日の出を拝みに行くのだが、今年は曇天のため断念。