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8月, 2012の投稿を表示しています

最近DLした音源

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ITSでDL購入 ¥1,500 Duos III / Luciana Souza ¥1,500 The Book of Chet / Luciana Souza 後者はChet Bakerの愛唱歌を集めたもの。企画勝ち。 He(She) was too good to me The touch of your lips I fall in love too easily と浸れる曲がたっぷり。

都心の温泉

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本日は朝から都内で外勤。 終了後は素敵なアーバンライフ。 ある意味記念日。

第27回全日本マウンテンサイクリングin乗鞍

15年目の乗鞍高原で過ごす憂鬱な週末。 今年は同行者1名なので、 パンダ用ルーフキャリアを調達 してレンタカーを借りずに済ませた。 先週末に患った パラオ風邪 がまだ抜けきらず、体調が完全ではなかったので「ダメならリタイアすればいいや」という気持で向かった。 しかし、このダメさ加減は体調云々の問題ではないような気がする。 例年同様ケツと腰の痛みは早々に限界を超えたけど、それに加えて今年は鼻水が垂れる(結果としてちゃんと呼吸できない&汚い)という問題も生じてはいた。 しかし、第2チェックポイントで本当に限界だった。 男子MTBは最終スタートなのでタイムオーバーまでの時間が短い。 第2チェックポイントのタイムアウトは10時30分という張り紙があった。 時計は10時15分を指しており、15分待てばDNFのトラックに回収してもらえる・・・という誘惑に勝てずに第二チェックポイントで自転車を降りてしまった。 そこで(何故か)給水して数分は休んだだろうか、なんか分からないけど、気付いたらまた自転車を漕ぎ始めていた。 最終的には今年もなんとか頂上に立つ事が出来た。 タイム的には過去15年のワースト記録。(訳の分からないまま参加した最初の年除く) iPhone 3GSの Cyclemeter でログを採ってみた。 ルート: 乗鞍登り アクティビティー: 自転車 Google マップ URL : インポート URL : スタート: 2012/08/26 8:25:02 バイクタイム: 1:41:55 停止時間: 1:07:00 距離: 19.03 km 平均スピード: 時速 11.20 km 最高スピード: 時速 26.22 km 登り: 1244 メートル 降り: 16 メートル 停止時間「1:07:00」というのは身に覚えのない数字で、ある程度速度が出ていないと「停止」と認識されてしまうようだ。 確かに歩くより遅い速度で登っているのだから無理もない。 バックナンバー 第26回 第25回 第24回 第23回 第22回 第21回 第20回

処方箋

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帰国した 08/17(金)に発病 し、20日(日)には普通に活動できるまで復活したパラオ風邪。 翌21日(月)朝に再び激しく発熱。 Wikipediaで調べた デング熱 の下記症状が気になってきた。 「潜伏期間は4日から7日。発症時は悪寒を伴って急に高熱を出すが、3日程で急に37度あたりまで解熱、1日おいて39度あたりまで上昇し、2日程で再び急に解熱というようなM字型の熱型を示すことが多い。」 典型的にM字型の熱型。 現地で蚊に刺された覚えはないけど、これはプロの診断が必要であろうと思って無理して病院へ。 診断結果は普通の風邪の様で問題ないとのことだった。 しかし、体調の悪い中、1時間半待ち、薬を受け取りに近所の調剤薬局まで炎天下を歩かされるというのは拷問に近い。 実はこれで再び体調が悪化したような気がする。 割と健康自慢の方だったのだけど、この為体は弁解のしようがない。

【モンディアル】FireMaster装備

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「スーパーカーは燃える」という噂を身を以て証明する一歩手前まで何度か行ってる。 直近では 2012年5月13日 なので、いつかは装備したいと思っていたアイテム。 誕生日プレゼントとして広島から送られて来た。 さすが必要なモノを分かってらっしゃる。w 使う日が来ない事を祈りつつ。

本日届いたCD

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CDBABY の通販で購入。 $15.00 Sofia Ribeiro & Marc Demuth / Dança da Solidão $12.97 Nossa Bossa Nova / Standars, Too $17.50 Connie Evingson / Sweet Happy Life Subtotal: $45.47 Shipping: $12.09 Total: $57.56

パラオ風邪

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勿論、そんな病名は存在しないけど、帰国後に体調不良でダウン。 金曜の朝に成田着。 パラオに居る間はそんな兆候微塵もなかったのに、日本に近づくにつれ、喉が痛くなって来て自宅に着く頃には発熱した。 体が日本の空気に拒否反応を示しているよう。 土日と2日間、休みが続くのでこのスケジュールにしておいて本当に良かった。 ベランダのメダカの池が干上がっていないか、というのが出掛けている間の心配事だったのだけど、雨も結構降ったようで思った程減っていなかった。 写真はパラオの空港のレストラン。 懐かしい。

パラオ(4日目)

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昨日は朝から晩まで遊んだので、実質最終日である今日は特に予定を入れず部屋でのんびり。 天気も朝からスコールではなく、雨。 この時期は雨期らしいのでやむを得ないけど、昨日が雨じゃなくて良かった。 雨が降る前は遠くにアラカベサン島が見えている。 しかし、直ぐに霞んで見えなくなってしまった。 昼もルームサービスを取ったり、レストランでケーキを買って来て食べたり。 雨の切れ間にビーチの外の海に魚の餌を撒きに行く。 夕方にはホテルで実施している魚の餌付けを見物。 この日になって初めて気付いたけど、生け簀にはウミガメやエイも居た。 夕飯はオプションとして頼んだホテルのディナー。 外のテラス席で給仕してもらい、伊勢エビやマングローブ蟹を頂いた。 初日にも食堂の外をウロウロしていた猫を見かけたのだけど、恐らくホテルの敷地内に住み着いているのだろう。 そいつがまたやって来て物欲しそうな顔で見つめる。 ホテルにしてみたら迷惑なのだろうけど、食べ物を分け与えずに居られなかった。 取っ捕まえて日本に連れてきたかった。 今晩はこのまま荷造りして27時の便で帰らなければならない。 24時30分、ホテルのロビーに集合だったのだけど、ガイドさんが慌てて会社と電話連絡してる話を盗み聴いたら、1組のお客さんが明日の昼の12時30分集合と勘違いして爆睡していたらしい。w ガイドという職業も大変だ。 空港はこの時間(夜中の3時)にJALだけでなく、大韓航空やUNNITEDなども出るらしく、大混雑だった。 もっと見る

パラオ(3日目)

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今日は予め申し込んであったオプションツアーに朝から出掛ける。 「スペシャルロックアイランドツアー」というもので、パラオ観光の美味しいとこ取りみたいなヤツだ。 ボートでロックアイランドと呼ばれる隆起珊瑚の島々を巡る。 まず最初はミルキーウェイと呼ばれる、浸食された珊瑚の石灰質の泥が海底に沈殿し、海の色が乳白色に見える場所。 この海底に堆積した泥に美容効果が有るらしく、これを体中に塗るのがパラオ観光の目玉。 塗った結果。 この写真をTwitterにアップしたところ、前衛舞踏家のようだ、というコメントが。 確かに。w 次はシュノーケリングポイントに移動してシュノーケリング。 手を出すと魚が突いてくる。 奇麗だったけど、ツアーの船が何隻も集まって芋洗い状態のような場所でやるより、勝手に一人で好きなとこで潜る方が良いかも。 オモカン島 に上陸して弁当の昼食。 ロングビーチに来たらお約束だというのでジャンプ。 最後はこれまたパラオ観光の目玉の一つ、ジェリーフィッシュレイク。 隆起の過程で形成された塩湖に何故かタコクラゲが大量に生息しているという湖。 船着き場からちょっと山道を歩いて行くのだけど、意外に大変だった。 しかし、この光景はなかなか神秘的。 ガイドブックの写真などで見てはいたけど、本当にそのままの光景だった。 夕方、ホテルに戻り、ホテルのレストランで夕食。 そして今度はナイトカヤックというアクティビティへ。 こちらはコロールの パラオ・プランテーション・リゾート というホテルで主催してる?ツアーで、ロイヤル・リゾートのあるマラカル島からでも車で十数分程度。 # コロールとマラカルは「港橋」と地元の人も呼ぶ橋で陸続きになっている。 ホテルのカヤック用の船着き場からマングローブの生い茂るジャングルを抜け、ロックアイランドの海に出る。 基本、明かりは手渡されたLEDのライトだけで真暗闇。 生憎、星も月も出ていなかった。 客のカヤック1艘にガイドのカヤックが1艘付くので心配はない。 面白かったのは、水面を跳ねるトビウオがカヤックに飛び込んで来た事。 そしてもっと感動したのが夜光虫。 残念ながら夜光虫の光量はとても写真に写せないけど、これは幻想的だった。 ライトを消してカヤックを漕ぐとオールで水を掻く...

パラオ(2日目)

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朝一でツアー会社に電話したものの、午後からの釣りのツアーは満席だそうで叶わなかった。 このグラスボートというのに乗ってみる事にした。 船底が楕円形の強化ガラスになっており、濡れずに海底散策できるというもの。 (上の写真の黒い部分は映り込み防止のためらしい) 南洋庁時代の日本が作ったという「新水道」などをクルーズ。 海から戻り、夕方最初のバスで再びコロールの街へ。 免税店で土産物を物色。 帰りはタクシー。 夕飯はホテルの隣(バックヤードを通って行くと歩いてすぐ行けることは朝の散歩で調査済み)にあるローカルフードのレストランへ。 こちらもガイドブック掲載店で「 カープ・レストラン 」という名前。 ここでは、以前兄家族がパラオを訪れた時に食べたという「こうもりスープ」狙い。 姪っ子は美味しかったと言っていた。 スープの味はちょっと酸味と辛みのある土地の味付けで、とても美味しかった。 しかし、姿煮とは・・・ コウモリさんの頭の部分をアップするとこんな感じ。 せめてぶつ切りとかになってると思っていたので、これは意外だった。 少々解体させて頂き、肉も食してみたが、食感はほぼ鶏肉。 若干臭みのある感じがしたけど、美味しく頂きました。 他にもタロイモ(サクっと薄い塩味の衣がついていて、これは美味!)やカンクン(空心菜の事のようだ)の炒め物、シャコガイの刺身、シャコガイのお好み焼き(ここでカープが広島と繋がった)、ガーリックライスなどを頼んだのだけど、ウェイターさんが注文時に多いというので、米料理はキャンセルしたつもりだったのにしっかり全部出て来た・・・ とても食べきれないので、食べないだろうと思ったけど米料理やお好み焼きは持ち帰らせてもらう。 最後に、カープ・レストランの由来をウェイターに訪ねると、奥から「お母さん」と呼ばれる年配の日本人女性が登場。 この方が広島出身で、カープ・レストランなのだそうだ。 厨房への入り口ドアにはこんなポスターも。 45年前(僕が生まれた年)にパラオに来てからずっとやっているのだそうだ。 娘さんはアメリカやイタリアに留学している話や、最近、星の調査の会社(ミシュランの事だと思う)から掲載の連絡が来た、なんて話を忙しい中、人なつこい笑顔で語ってくれた。 ミシュランはローカルフード版でも...

パラオ(1日目)

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投宿したのは Palau Royal Resort 。 夕べは到着後、荷解きを軽くしただけで入眠。 機内でもそこそこ眠れたので、7時前に目が覚める。 旅先恒例のホテル敷地内早朝散歩。 朝食後も敷地内散策。 中庭の池(生け簀!?)で飼われている色彩鮮やかな熱帯魚や庭を彩る南洋独特の花々を撮影しながらノンビリ過ごす。 午後はホテルの敷地を出て、パラオ港の方まで歩いてみる。 人なつこい犬猫に癒される。(余り触るのは良くないだろうけど) コロールの街と各ホテル間を運行しているシャトルバスは夕方にならないとない。 昼間は観光客はダイビングなど海のアクティビティに出掛けてしまうので利用者が居ないのだろう。 それと、暑くて町歩きには適さないという理由もあるのかもしれない。 夕飯はバスの運行が始まるのを待ち、コロールの中心部へ行って取る事にした。 ガイドブックに出ていた「魚魚魚(と書いて ToToTo と読ませるらしい)」という海鮮料理の店に行く事にして、店の前でバスを降りた。 写真の建物の2階右側の店。 しかし、どうも様子がおかしい。 営業しているようには見えない・・・ 諦めて暫く周辺を彷徨うも、代わりの店が見つからない。 歩いて行ける距離にもう1軒ガイドブックに掲載されていたインド料理屋があったので、そこに行く事にした。 「The Taj」という店。 何で南洋でインド?って気もしたけど、なかなか本格的なインド料理で美味しかった。 帰りもバスでホテルに帰還。 明日も特に予定はないので、何か半日のオプションツアーに出掛けて見る事にした。(釣り希望) もっと見る

パラオ(0日目)

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45回目の誕生日の晩を成田空港で過ごしている。 向かう先はコロール。 戦前に中島敦が『 南洋通信 』を綴った島、パラオの旧首都。 この時期だけ?飛ぶJALのチャーター便(JAL8851)に搭乗。 20時過ぎに離陸して夜中の25時に着くという変なスケジュール。 帰りも夜中の27時発なので、実質4日間の現実逃避の始まり。

最近聴いた音源

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某氏の推薦により、Mikaさんと 10月31日(水) に共演する事になったベーシスト、 安ヵ川大樹 氏の諸作。 その音源をサンプルとして聴かせて頂いた。 # 木住野佳子 作品の何枚かに参加していたのは聴いていた。 これは楽しみな事になって来た。 勿論、それに先立つ 10月03日(水)のステージ も待ち遠しい。

【パンダ】THULE製ルーフキャリア装着

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この日に届いた荷物 を漸く片付けた。 ロードレースのサポートカーっぽい雰囲気になって満足。w ルーフ部のフレーム4カ所に頭を浮かせたネジを準備し、それに引っ掛けてフレームに直付けするイメージ。 一度仕組みを理解しちゃうと簡単なんだけど、そこまでの試行錯誤に結構時間が掛かった。

Wi-Fi Express Adapter

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Apple純正のUSB/Ethernetアダプターとほぼ変わらないサイズ/デザインの無線LANルーター。 旅行に小型ハブくらいの大きさのWiFiルーターを持参していたけど、荷物は少ない方が良い。 と思って安かったしAmazonで購入。 超コンパクト!!出張などに最適!!Mac/Win対応 ポータブル Wifi Express Adapter, ¥ 1,980 --------------------------------------------------------------------- 小計: ¥ 1,980 配送料・手数料: ¥ 400 合計: ¥ 2,380

最近DLした音源

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ITSでDL購入 ¥1,500 Joyce Moreno / Tudo ¥1,500 Mauro senise / Afetivo ¥1,500 Calos Saboya / Belezas Joyce の今年の日本公演 にも Helio Alves が同行 するけど”日程的に”無理。 2011年の備忘録 Calos Saboya / Belezasのメンツはこんな感じ。( 組合サイト より) Carol Saboya (voz) Antonio Adolfo (piano) Rafael Barata (bateria e percussão) Jorge Helder (baixo) Claudio Spiewak (violão e guitarra) ◆Participação◆ Dave Liebman (sax) Hendrik Meurkens (gaita) まぁ、これは買うわな・・・