【チンク】今度こそWelcome Back!

原因はバッテリーのプラス端子の所(写真の赤丸の中)にある100Aという超特大のフューズがブチ切れたことだった。
何故そのフューズが切れたかの原因は結局わからずじまい。
止まった時の状況を思い出すと、駅まで普通に行ってロータリー内に駐車してエンジンを切った。
そこまでは全く正常だった。
で、次にエンジンをかけようと思った時はウンともスンとも言わなかった。
ということはエンジン停止中に100Aのヒューズをブチ切るような過大電流が流れたことになる。
停止中はアクセサリーは完全にOFFにしていたし、何の電装品も触ってない。
一体、何が起こったのだろうか・・・
問題は今後同じことが再発するか否かということなんだけど、こーゆー時限爆弾を抱えたような状態が精神衛生上いちばん宜しくない。
いつ止まるかわからない恐怖は日本車では味わえないスリルなので、プラス思考で考えてエンジョイしようと思う。
念のため、この100Aのヒューズを予備でゲットしておいた。(¥1,700)

こいつをブチ切るってやっぱハンパじゃなさそう・・・
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