Apple TV HD(32GB) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 06, 2020 今なら¥3,000分のApple Storeギフトカードが付いてくると言うキャンペーンに躍らされて購入。 ¥ 15,800 Apple TV HD(32GB) Apple TV 4Kを 2019年5月11日 に本宅用に購入したのだけど、同じ環境を 別宅のプロジェクター 用に構築しようと思ったのもある。 続きを読む
初詣@高麗神社 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 03, 2020 早朝に成田に着く便で帰国した為、帰宅してから初詣へ。 運勢はあまりよろしくないらしい。 続きを読む
ニャチャン(5日目) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 02, 2020 ニャチャンの朝は美しい。 最終日だけど、出発時間の17時まで部屋を使って良いことになっているのでノンビリ。 昼食はスーパーで買ったドリアン・ヨーグルトとホテルの向かいの路地で買ったバインミー。 ドリアンの加工品ってなかなかあの美味さを表現できてるものが少ないのだけど、このドリアン・ヨーグルトはかなり正解。 日本で売ってもらいたい・・・ 復路は往路(ホーチミン乗り換え)と違ってハノイ経由。 ホーチミンではかなり焦った経験をしたので、ハノイ空港の乗り換えは事前にネットで情報収集したのだけど、分かり難さはホーチミンと変わらないらしい。w ただ、トランジットに十分な時間があるため、荷物をハノイでピックアップする必要はなく、直接成田まで運んでもらえるとのこと。 ターミナル間の移動は徒歩じゃなくてバスだったし、ホーチミン乗り換えより楽な印象。 帰りは偏西風に乗るのか4時間程度のフライト。 暖かい場所で半袖短パンで過ごした後、寒い日本に帰るのは憂鬱。 続きを読む
ニャチャン(4日目) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 01, 2020 日の出が美しいニャチャン・ビーチだけど、残念ながら雲が多くて綺麗な初日の出は拝めなかった。 今日は朝食の後、取り敢えずガイドブック掲載の観光名所「ニャチャン大聖堂」までタクシーで行き、そこから街歩き。 因みにタクシー料金は市内の移動だと大体7〜8万ドン(¥350〜¥400)と利用し易い物価。 ニャチャン大聖堂。 取り敢えず見たってだけ。 午前中は中にも入れたらしけど、この時間はすでに終了。 徒歩でニャチャン・センター(ショッピングモール)に向かう。 目的はスーパーマーケットで猫の餌を買うこと。 HILANDS COFFEEと言う日本でいうところのドトールとかタリーズ的な店で飲んだ蓮の実の入ったチーズティー?がかなり美味かった。 多分、タピオカの次には蓮の実ブームが来る。w 昔、猫の餌といえば残り物の所謂汁かけ飯的なものだったけど、多分ベトナムは今その辺り。 日本のスーパーではペットの餌コーナーはかなり大きなスペースだけど、ベトナムではペットの餌をスーパーで買うという時代はもう少し先の様だ。 かなり奥まった所に犬用が少しだけあり、猫用は見過ごしそうになる更にその一画。 それでもチュール的なものもあったのはちょっと驚き。 無事に猫餌をゲットし、次にガイドブック掲載の土産物屋を目指す。 途中、感じの良い喫茶店でベトナムコーヒーを頂く。 「 ニャチャンの名物を食べよう 」に出ていたBanh Can (バンカン)の露店も見つけたので購入。 歩き疲れて最終的にはタクシーでホテルに戻る。 街中でタクシーを拾うのはかなり容易。料金も乗車前に行き先を告げて確認すれば、ほぼ相場の金額が返ってくる。 夕飯はホテルの目の前のかなりローカル色の濃い海鮮料理屋。 通りを隔てた向こうが投宿した EVASON ANA MANDARA RESORT 。 4日目になると、最初はどうやったら渡れるのか見当もつかなかった通りの横断もかなり気安くできる様になる。 夜は友達になった母猫が子猫を2匹連れてスーパーで買って来た猫餌を食べに来た。 子猫たちは警戒心が強くて、近づくと逃げてしまうけど、多分その方が安全で教育的には正しいと思う。 続きを読む
ニャチャン(3日目) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 31, 2019 ニャチャンはロシア人のハワイらしい。 兎に角ロシア人(と思われる)観光客が多い。 街の看板もロシア語で書かれた物を散見する。 朝の海辺の散歩ではロシア文字の硬貨を拾った。 レストラン前の浜辺では今夜のガラパーティーで点灯するのだろう、電飾の準備もバッチリ。 昼にニャンと遭遇したので、試しに「おいで」と声を掛けたら、不思議な事に今までずっと警戒して近づいてこなかったのに、一気に打ち解けた。 どの位打ち解けたかと言うと、夜にテラスで過ごしていたらこんな関係になった。w 午後はガイドブックにも掲載されている観光名所のダム市場に出掛ける。 事前に調べた下記情報で、ニャチャンに来たら是非食ってみたいものがあった。 ニャチャンの名物を食べよう ニャチャン名物を堪能 8選 Bun Xua Xua(スア)はクラゲ。 クラゲといえば中華料理の前菜で出て来る透明でコリコリしたやつしか食ったことないけど、ニャチャンのスアは斑点模様がある!w それが米粉の麺(Bun)のトッピングに乗っているのがBun Xuaらしい。 街中で以下のような看板を見かけたけど、Bun Xuaと思われるものを食っている客は見当たらなかった。 一方、至る所にある海鮮料理屋では、軒先の水槽やタライに具材を並べて選べるようになっているのだけど、何軒かでXuaを見掛けた。 あるかないか判らないBun Xuaを狙うより、目の前のXuaを調理してくれと頼む方が確実だと思い、その戦略を取る。 ついでにシャコも塩茹でしてもらう。 出て来た料理は野菜とナッツとXuaを辛く和えたサラダのような料理だった。 Xuaは想像通りというか、特に変わったところはなく、中華料理のクラゲと同じ食感だった。 夜はホテル主催の年越しガラパーティ。 日本より2時間遅れの2020年を迎えた。 続きを読む
ニャチャン(2日目) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 30, 2019 ニャチャンの海岸は日の出が美しい。 朝陽を拝んでからホテル周辺の海辺を散歩。 表通りにも出て見たけど、ラッシュアワーなのだろうか、途切れなく走るバイクと車の間隙を縫って道の反対側に渡るのは最初は相当至難の技に思えた。 # 基本的に相当大きな交差点で無い限り信号はない。 5年前( 2014年7月19日 )にホーチミンに来たときにも思ったけど。 朝食後に部屋で寛いでいると庭に嬉しい訪問客。 夕べのレストランでも見かけたので、敷地内に住んでいるようだ。 この日は警戒心が強くて決して近づいてくることはなかった。 午後になって少し街歩き。 屋台でバインミーやバインセオを買って部屋のテラスで昼食。 午後はVincomセンターと言うショッピングセンターまで歩いてみる。 1階にVINFASTという国内メーカーのセダンとSUV(と電動バイク)が展示されていた。 バッジこそ見当たらなかったけど、 デザインはpininfarina らしい。 ヨーロッパのランナバウト(ロータリー)と同様、ベトナムの道路横断は自己責任だ。 青だから進め、赤だから止れ、と誰かが決めたルールに従わず、自分が行けると判断した瞬間に進めば良い。 堂々と歩き始めれば、バイクやクルマが避けて通る。 バイクやクルマも任意の場所と瞬間に歩行者が横断してくるという前提があるので、(止まる)覚悟が出来ているのだろう。 傍目にはとんでもないカオスに見えるのだけど事故は起きない。 信号で全てをコントロールするのとは正反対の考え方だけど、果たしてどちらがよいのか考えさせられる。 夕飯はガイドブックに載っていた「 NHA TRANG VIEW 」という海鮮料理の店へ。 湾曲したビーチの外れに位置する店で、文字通りニャチャンのビーチが一望できる。 食材を選び、調理方法はお任せ。 ホテルに戻ってから、夜市のようなイベント?に出掛ける。 地元の人で賑わっていたけど、満腹なので何かを食べることもできず、様子をみただけで帰ってきた。 続きを読む
ニャチャン(1日目) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 29, 2019 09:30成田発のVN301便でホーチミンへ。 機材のカーゴに問題があったとのことで、出発が1時間近く遅れる。 2時間強のトランジットで同じベトナム航空のvn1356便に乗り換えてカムラン空港へ向かう。 成田空港のベトナム航空カウンターにて「ベトナム国内の法律で」という様な説明だったのだけど、同じ航空会社にも関わらずホーチミンのトランジットで一度荷物をピックアップしなければならないと言われる。 # 帰路に分かったのだけど、トランジット時間が短い場合は自分で運べってことらしい。 ホーチミン空港の入国審査は到着便が集中したのか大混雑でかなり時間がかかった。 出発が遅れた関係で、トランジット時間がさらに短くなり、荷物もピックアップしなきゃならないのでちょっと焦せる。 入国審査に時間が掛かったお陰で、もう荷物は出てきているだろうと思ってベルトコンベアーの所に行ったけど、まだ荷物が出てきていなくて更に焦る。 ところが、ちょっと様子がおかしい。 殆どの荷物はピックアップされた後の様で、まだ出てきていないわけではなさそうだ。 今回、海外旅行に初投入したポケトークで「荷物はこれから出て来るのか?」と係の人に聞いてみるも、「出てこない」という返事。 次の便で届くと言うようなことを言っていおり、そのまま国内便に乗換えろと指示される。 とにかく時間がないので、「え?じゃ、荷物は?」と頭の中が?だらけのまま指示に従う。 ところが、これがまた乗換え経路が不安内で何処に向かったら良いか分からない。 答えは、一旦外に出て歩いて国内線ターミナルに向かう、ということが漸くわかり、荷物を運ばなくて済んだのは返ってラッキーとか思いつつ国内線ターミナルの保安検査に並ぶ。 漸く順番が来てチケットを見せたら、ここでは無くD1というカウンターに並べと言われる。 マジか・・・!?と思ってD1カウンター探しという振り出しに戻された感満載のまま、なんとか保安検査を済ませて間に合った。 果たして荷物はどうなるのか・・・ 50回以上海外渡航してると思うけど、人生初のロストバゲッジ。 そう言えば成田空港でカーゴの問題が・・・という様なことを言っていた。 カムラン空港でロストバゲッジの届出。 荷物がないままホテルに向かう。 ホテルのレストランで食事を済まし、部屋に戻るときに朗報... 続きを読む