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本日届いたCD

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Amazonで購入。 ¥1,998 Various / くつろぎカフェ ~スロー・アフタヌーン~ ◎作曲: Mika、 錦 陽香(Nishiki Haruka) “全曲オリジナル書き下ろし" ◎実演 : MIKA (Piano)、 Rubens La Corte (G.Guitar)、 藤岡竜輔 (A.Guitar)、 羽鳥あや (Piano)

ポルトガル語教室(2回目)

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Bruno先生からLINEで「今日はポルトガル語の勉強会があります」というお誘いのメッセージ。 特に予定もなかったので参加することにした。 今日は先週来ていた男性が休みで、新たに女性一人が加わった。 ポルトガル語への興味は、3年付き合ってる彼氏がブラジル人で、いつかブラジルで一緒に生活したいのだという。 彼氏に教わった方が早いんじゃね?と思うけど、改めてブラジルに対する興味の入り口は様々で面白い。 今日は場所を借りている? ブラジルストア に併設のレストラン「 カッピンドウラード 」から差し入れがあった。 Pastelzinho と Bolinho de Frango。 Pastel はトウモロコシの粉で作ったコロッケのようなもの。 Bolo はケーキで、Frango は鶏肉とのこと。 和製英語に直すとミニチキンタルトだろうか? Bolinho de Carne、 Bolinho de Peixe などもポピュラーだそう。 肉や魚はイタリア語と近い。鶏はイタリア語ではPolloだけど。 今日のテーマは曜日。 土曜日、日曜日はイタリア語と近いけど、平日の表現は全く異なる。 日本語  イタリア語   ポルトガル語 日    Domenica    Domingo 月    Lunedi      Segunda-feira 火    Martedì     Terça-feira 水    Mercoledì    Quarta-feira 木    Glovedì     Quinta-feira 金    Venerdì     Sexta-feira 土    Sabato      Sábado こうしてみると日本語とイタリア語の方が感覚は似ている。 先生に言わせると、ポルトガル語の平日は、○番目のfeira と、feiraを付けるだけなので、ポルトガル語は簡単でしょ~?となるけど、そうは思えない。 改めてポルトガル語に対する意気込みだけど、話せるようになりたい!なんて全然思ってない。w 折角こんな好機(場所的、予算的)があるのだから、利用しない手はない、というただそれだけ。 相変わらず不定期に英会話にも通っているが、英語に関しては使えるようになれれば良いけど、他にできる人はたくさん居るわけで、そ...

Mac mini メモリー交換

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iTunes専用マシンとして、Mac mini を導入したのは、 2009年11月18日 。 基本的にアプリはiTunesしか起動しないのだけど、最近Google Play で音楽を聴くケースも生じ、ブラウザを起動することもある。 しかし、先日OSを10.11(El Capitan)に上げてから、やたらと虹色のグルグルで待たされることが多くなった。 ちょっと耐え難い状況だったので、もう買い替えか!?とも思ったのだけど、他に不具合があるわけでもなく、そんな予算もない。 そこで、まずメモリだけでも増やしてみることにした。 標準の2GB(1GB×2)でずっと使ってきたけど、公式には4GBまで拡張可能。 しかし、ネットを見ると8GBに拡張しても問題ないという情報が多い。 そこで、Amazonで以下を調達し、早速交換。 ¥7,880 BUFFALO Mac用増設メモリ PC3-10600(DDR3-1333) 4GB×2枚組 A3N1333-4GX2/E ネットには合わせてSSD化するという記事が多いけど、iTunes ライブラリは外付けHDDに構築しているので、内蔵ディスクをSSD化することにあまりメリットはない。 従ってディスクのSSD化は見送る。 Mac mini (Late2009)は、ユーザーがメモリ交換できる仕様にはなっていないので、分解はちょっとコツが要る。(ユーザー責任) しかし、分解に関してもネット上に情報は溢れており、動画で説明してくれるYouTubeチャンネルまであるので困ることはない。 敢えて付け加えるなら、手元の明るい環境でやった方が良い。(ネジの場所が見えにくい) 結果は大満足。 外した1GB×2のメモリは、iMacでも使えるし、メモリスロットが空いているので、そっちに刺した。 iMacの方は4GB→6GBになったわけだけど、そっちが先じゃね??という説もある。

本日DLした音源

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¥1,500 Raul Ferreira / Céu e Mar 今日はちょっと驚いた。 60年代のブラジルには、観光客向けPRレコードというのがあったらしい。 例えばTamba Trio のこの7インチなどもその1枚。 このLPもサブタイトルが「Music For Tourist」なので、恐らくそんな1枚なのだろう。 しかし困ったことに、このLPには演奏者のクレジットがない。 そこで冗談半分に「 Shazam 」に聴かせてみた。 そしたら、なんと!冒頭のCDを返したのだ・・・ Shazam&iTunes Store 恐るべし。 被ってる収録曲は半数ほどだけど、それらは間違いなく同一テイク。 そんなわけで、このLPの演奏者が Raul Ferreira に違いないということが分かってしまった。

本日届いたCD、DLした音源

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¥1,816 Petit Cafe - Cafe de Rio / Various(下記参照) ¥1,500 Yoru Cafe - Mellow Bossa / Philippe Baden Powell Trio 朝のTwitterチェックで信頼できる筋から良い評価を受けていたので。 前者はITSになかったので出かける前にAmazonに発注。 後者はDL購入ボタンを押して出勤。 帰宅と同時にAmazonの荷物を届けにきた宅配業者と鉢合わせ。 今回に始まったことではないけど、改めて朝注文したものがその日の夜に届くって凄い。 ---------Amazonの商品説明から抜粋---------- ●Arranged and performed by MiKa Samba Jazz Trio Mika(Piano), Sergio Barrozo(Bass), Rafael Barata(Drum) 岡山出身の女性ピアニスト。ブラジルで学び現在はニューヨーク在住。大ベテランのウッド・ベース奏者セルジオ・バホーゾと、若手No.1と評されるハファエル・バラータによるトリオ編成での録音。 ●Arranged and performed by Rique Pantoja (Piano) feat. Robert Montero(A.Guitar) ジルベルト・ジルやミルトン・ナシメントといったブラジル音楽界の大物だけでなく、渡辺貞夫やチック・コリア、リー・リトナーと共演を重ねた実力派ピアニスト。現在は米国ロサンジェルス在住。 ●Composed by Yukiko Isomura(Luna Luna) Performed by Yukiko Isomura(Piano), Hiroshi Tsuboi(A.Guitar), Aya Nasuno(Percussion) ---------------------------------------------------- Rique Pantoja の名前も相当懐かしい! この名前を最初に知ったのは、ブラジル経由ではなく、Chet Bakerの共演者としてだった。 Philippe Baden Powell Trioのベーシストは、Luiz Eça の子息、Igor Eça。

ポルトガル語教室

10月27日 に言及したポルトガル語レッスン、メールを送ってみたら是非!という回答があった。 体験というつもりで行ってきた。 ホームページでは19時〜となっていたけど、時間になっても関係者と思われる人が一人しか来ない。 実は、参加者の間で「本日は19時半〜」という情報が、LINEでやりとりされていたらしい。 場所は案内にあったレストラン・ カッピンドラード の中ではなく、手前の ブラジルストア の一角。 レストランは大繁盛、大賑わいで、とても一角で会話教室なんて出来そうもないほど盛り上がってたのはちょっとビックリ。 先生はBrunoさんという日系の男性。 この日集まった受講者は自分を含めて男2女2の4人。 男1女1は、カポエイラが共通趣味の仲間らしい。 同じブラジルに対する興味でも入り口は様々で、改めてブラジル文化の多様さに感心。 10月から始まったクラスで、今日は既に4回目らしい。 幸い、他の受講者も皆初心者の様で、出遅れ感はあまりない。 今日は数字と時間の表現がテーマだった。 ポルトガル語で○○分という時は、○○Minuto(s)しかないけど、ブラジル人に日本語を教える時は「ふん」と「ぷん」を使い分ける根拠が説明できなくて困っていると言っていた。 その通りだと思う。 だからー、ポルトガル語は簡単でしょ〜?と言われても同意はできないが。 ポルトガル語の知識なんて、ボサノヴァの歌詞によく出てくる単語を何となく聞いたことある程度。 しかし、イタリア語とは親戚の様なもの?なので、基本的な知識は流用できる。 今日のお題である数字など、うっかりイタリア語になってしまうけど、大きく違わない様だ。 運営はボランティアらしく、1,000円/90分は、習い事としては破格だろう。 教える方も生活がかかっているわけではなく、この緩さは性に合ってるかもしれない。 予算の関係で毎回ってわけにはいかないけど、何となく隔週くらいでズルズル通いそう。

本日DLした音源

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¥1,500 Alegria de Viver / Leny Andrade & Roni Ben-Hur Twitterで良いという噂を聞き、ITSで試聴。 する前にタイトルでほぼ購入。 更に収録曲を見て決定。