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iPorter USB STRAP

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最近は旅行に行くのにもカメラというものは持ち歩かず、iPhoneだけで済ませている。 時々水の上や体の入らない隙間にカメラを伸ばして撮影するようなシーンがあるが、ストラップのないiPhoneに不安を感じることがあった。 シリコンケースにストラップが取り付けられるモノもある(写真の下に伸びる紐)が、安心感はイマイチだった。 昨日ヤマダ電機で見つけた コレ はドックコネクターに接続し、そのストラップがUSB接続ケーブルを兼ねているという優れもの!? 見栄えはどうにも宜しくないのだが(苦笑)「画期的ストラップ」という文句にやられて購入。 家に戻って早速開封し、iPhoneに装着してみる。 が、しかし・・・ 短過ぎて拳が通りません・・・ 腕に通せないストラップってどーなのよ!? 因にカメラであるiPhoneの写真をどうやって撮影したか? もう1台の3Gで撮影して Bump で3GSに転送するのです。 初めてBumpが実用に使えた瞬間。(笑)

eneloop mobile booster KBC-L2AS

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漸く買うことができた。 iPhoneの予備電源として現状最も有効なデバイスらしい。 評判を聞いて買おうと思った時には既に初代が生産中止で手に入らなかった。 SANYOのサイト では暫く「近日発売」となっていたのだが、漸く発売された。 価格比較サイトで検索して フルマークス という店に発注。 [ 商 品 詳 細 ] ---------------------------------------------------------------- 【 商 品 番 号 】KBC-L2AS 【 商  品  名 】SANYO eneloop USB出力付リチウムイオンバッテリー KBC-L2AS 【 価 格 (税込) 】4,598円 【  数   量  】1個 【  小   計  】4,598円 ---------------------------------------------------------------- [配 送 先 合 計] ---------------------------------------------------------------- 【  送   料  】700円(税込) 【配 送 先 合 計】5,298円

本日届いたCD

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¥2,405 Marco Pereira / Valsas Brasileiras Beatriz (Edu Lobo - Chico Buarque)、Luiza (Tom Jobim)というキラーチューン(笑)を含んでいたので迷わず購入。

APPLE KEYBOARD-JPN MB869J/A

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Mac miniのメリットはレガシーリソースを有効活用できる点にあるはずなのだが・・・ ついついスッキリした新しいキーボードが欲しくなってしまった。 古いテンキー付きのキーボードだと22インチスタジオディスプレイの足の間に収まらないのが気に入らなかった。

本日読んだ本

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『白いインディオの想い出』(ヴィラ=ロボスの生涯と作品)アンナ・ステラ・シック著・鈴木裕子訳(トランスビュー)¥3,000 訳者の演奏するCD(ライブ録音)付属。 本日も20時〜本社で会議。行き帰りの電車で読書。 終電は浜松町23:14。前回は迂闊にも逃してしまったので今日は時計を意識しながら会議に臨む。 それでも浜松町まで走らなければならなかった・・・ 大人になってからこんなに走ったことないかもって程走った。 来月からは再び貿易センタービルに戻れるのでこんな思いしなくて済むはず。

思い出の値段

日本データテクノロジー社からディスク復旧の見積もりが届いた。 *************************************************************** 【見積内訳】 修復期間:5日間 ◎重要データの復旧が成功した場合 1高度解析費 ¥53,000 2磁気情報修復作業費 ¥56,000 3データバックアップ費 ¥0 4安全復旧希望データ復旧成功費 ¥30,000 ======= 小計(税抜き)\139,000 合計(税込み)\145,950 ○上記以外の状態で、 データをご納品する場合 1高度解析費 ¥53,000 2磁気情報修復作業費 ¥56,000 3データバックアップ費 ¥0 4安全復旧希望データ復旧成功費 ¥30,000~0 ======= 小計(税抜き)\139,000~109,000 合計(税込み)\145,950~114,450 ×重要データの復旧失敗 他のデータもいらない 1高度解析費 0円 2磁気情報修復作業費 0円 3データバックアップ費 0円 4安全復旧希望データ復旧成功費 0円 ======= 合計(税込み)0円 つまり、希望データがでてきたら、◎の金額。 希望データが一部でてきて、一部でなかった場合は、◎の金額から「復旧 成功費」を減額させて頂く形で、金額を再提案。 そして、重要なファイルがでなかったので、他のデータもいらないといった場 合は×の見積もりとなります。 【希望データ】------------------------------------------------------- user/t_ito/picture/i-photo内の写真(数万枚、[.jpg]) user/t_ito/documents/office関係のデータ ※今回は全体復旧ですので、上記以外に復旧したデータも全てご納品致します ----------------------------------------------------------------- 上記の内容を成功の定義とさせていただきます。 *************************************************************** 法人企業のデータか何かでそれが金を生む類いのものならいざ知らず、残念だけど僕の「思い出」はそ...

華麗なるウィーン大宮殿展@東京富士美術館

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昨日のデータ移行 で発生した悲劇とは、大方の察しの通りHDDのデータが取り出せない状態になったこと。 自宅のパソコンなので重要な書類があるわけでもなく、打撃を受けたのは以下のデータ。 ・過去のメール履歴 ・全てのデジカメ写真 ・Blogger.comに移行する(2009年03月)前のiBlogのデータ  (データとしては.Macに残っているが、ローカル環境で素早い備忘録の検索ができない) 一言で表現すれば「思い出」そのものである。 Gmailを使い始めた2005年09月22日以降のメールは全てGmailに格納されている。 写真も Flickr や.Macなどで公開しているものに関しては閲覧可能。 そういう意味では今後はもっと積極的に他人に管理してもらう(笑)方法を徹底した方が良いのかもしれない。ある種の仮想化。 しかしながら、いとも簡単に「思い出」を諦めるのも悔しい。 特に写真データはデジカメというものを使い始めた10年くらい前からのデータが蓄積していた。 なので色々悪あがきはしてみた。 G4 MDDは内蔵ディスクを3本積んであった。 ①起動ディスクであり、ユーザ環境が格納されたディスク。 ②動画などの重たいデータをバックアップしておくディスク。(難を逃れた動画の思い出もある) ③有事に備えて①のバックアップを取ろうと思っていたディスク。 当初は①と③でレイド1を組んでミラーリングさせようと思っていたものだけど、いつの間にかそんなことは忘れて(汗)③は万が一の起動ディスクとしてOSをンストールしただけで放置していた。 今回データ移行に際して何故かディスク①が見えなくなり、気付いたら③の環境を移行してしまっていた。 変だな?と思ってG4 MDDをターゲットモードから通常モードに戻して再起動したら、やはり①でからはなく③から上がる・・・ システム環境設定の起動ディスクの切替えでも①が見えなくなってる。 「 Data Rescure 3 」や「 TestDisc 」などフリーのサルベージソフトを試してみたけど見えないので話にならない。 コマンドラインからfsckを実行してみようと思ったけど、見えないのでデバイス名が判らない・・・ ①を外して試しにIDEをUSBに変換するコネクターを噛ませて新しいiMacに繋げてみる。 すると こんな音 が・・・ 小さな音なので聞こえ難いと...