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RIO by Tamba Trio

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Tamba Trioコンプリートを目指すならこの7インチ・ソノシートは欠かせない。 Chico Anisio Show のジングルに次ぐ珍品かも。 自分も先日の W邸訪問 で知ったばかりなので大きな事は言えないのだが・・・ 恐らくリオ観光局がアメリカからの観光客を誘致するために製作したと思われるリオ・デ・ジャネイロの観光案内ソノシート。 DEREK WHEATLEYというナレーターが英語で延々とリオの魅力を語りまくる。 バックのBGMを担当しているのがTamba Trio だ。 PHILIPS盤からのテイクもあるが、ここでしか聴けない作品もてんこ盛り。 PHILIPS3部作の雰囲気のままのSamba do Avião なんか堪んねぇ〜〜〜。 できればナレーション抜きのバージョンで聴きたい・・・

本日届いたCD、他

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Luiz Lima / O Tom Brasileiro Nelson Machado / Jobim e Ourtos Marcio Montarroyos / Brazil Cris Delanno / Cris Delanno João Donato e Paulo Moura / Dois Pianos Para Manga Bebeto Castilho / Amendoeira 午前中、再び Mac普及活動 の続き。 昨夜の連絡では再起動できたがネットワークに繋がらなくなったとの事だったが、行ってみたらあっさりネット接続はできていた。 昨日のOSアップデート失敗で作成したのか、tempファイルがゴミ箱(あるいは元々そうだったのか!?)にギッシリ詰まっていてディスクフルを引き起こしていた。 ネットワークに繋がらないと思ったのはIEが起動できなかったのでそう判断したようだ。 終わって前橋へ移動し、実家で新規導入したMacBook Proのセッティング作業。 古いマックからのデータ移行が前提として設計してあり、FireWireケーブル1本でデータ移行は嘘みたいに簡単に済んでしまった。 (うちもそろそろQ&A対応としてIntel Macを導入しなきゃならないかも・・・) 2006年F1第12戦ドイツGPは理想的な結果。 アロンソの順位がもう少し下の方が理想的だったが、残り6戦この調子で行けば問題ないだろう。 久々に数年前には当たり前だったSFだけが別カテゴリーのレースを戦っているような圧倒的優位性での勝利。こんな気持ちのよいことはない。 帰ったら ディスクユニオン からの荷物が届いていた。 Luiz Lima / O Tom Brasileiro ¥2,405 Nelson Machado / Jobim e Ourtos ¥2,405 Marcio Montarroyos / Brazil ¥2,300 Cris Delanno / Cris Delanno ¥2,720 João Donato e Paulo Moura / Dois Pianos Para Manga ¥2,300 Bebeto Castilho / Amendoeira ¥2,300 合計 ¥14,430也

高坂2往復+志木1往復

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前回、Fのメンテナンス走行を行ったのが 6/24 で1ヶ月以上経過。高坂へ行く用事があったためにメンテ走行を兼ねてFで向かう。 ところが、到着した頃にパラパラと雨が降って来たため、慌てて引き返してチンクで出直し。 夜は志木の居酒屋「すずの木」で会合。何故かチャリンコ談義中心。(笑) Mac普及活動の続き。 ネットワークの設定とOSのアップデートといくつかのソフトのインストールをしに出掛ける。 前述の通り引き返して出直したりしてたので作業開始が約束の時間の1時間遅れ。 10.4へのアップデートが予想以上に時間がかかり、結局最後まで見届けることが出来ずに夜の約束の時間になってしまう。 志木に向かう途中の関越走行中に嫌〜な電話が・・・。数時間かけて実行したアップデートが失敗したという画面になってるとのこと・・・(悲) 今後の対応などを話していたら見事に所沢インターで降り損ねた・・・(悲)×2 練馬まで行ってUターン。 I氏の放出品であるこんなモノ↓ を引き取りに行くついでに BOSSA氏 も参集して久々に3人で会合。 志木ではお祭りをやっていて、丁度 1年前 にも イベント の準備のため志木に来た時期と重なってたようだ。(去年も祭りをやっていたような記憶がある) I氏宅は他人が潜入できるような状態ではないという事で、「すずの木」という居酒屋で会合。 トップの画像は「ハモとジュンサイの冷たい茶碗蒸し」。なかなか良い店でした。 で、何故か話題の中心はチャリンコ。(笑) 2次会として?BOSSA氏に託されたレコードをガストで品評会。 本日も充実の1日でした。 お付き合い下さった皆さん、どうもありがとう。 明日はF1GP第12戦ドイツGP。 我らがシューミィは2番手スタートだがアロンソは7番手。期待できそうだ。(喜)

しゃぶしゃぶどん亭

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本日は急遽外食。しゃぶしゃぶ どん亭 へ。 ようやく66キロ代まで体重が落ちて来たけど、その落とした体重分くらいは食ったよーな気がする・・・。 今日の会食は今までにない変わったメンバー。 マイミク えみっちとその先輩?T君、 GLI 処理担当のF社のプログラマーFさん、それにO泉さん。 O泉さん以外の3名は EOC 在勤は後2ヶ月程度を残すのみとの事で寂しい限り。 しかし、Fさんが フェラーリ携帯 を持っていたのにはビックリ! 解散間際にその事実が判明したため、再度日を改めてそのネタで盛り上がる必要がある! 色々な会社の人達が集まると面白い。基本は会社に対する愚痴が多くなるんだけど、社風とか習慣とか会社によって結構カラーの違いあるもんだなぁ〜と実感する。

ギミックボールペン・シリーズ、順調に増えてます

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2006年01月15日に書い 内容 に関連して。 ちょっと「ご当地」というキーワードからかけ離れてきちゃってるけど、順調に増えてます。(笑) 実はサウンド系のギミックなので音をお聞かせできないのが残念! 画像一番上のイルカが乗ったヤツはスケルトンボディでメカニカルな仕組みを見せつけつつ中央の青色レバーを操作する事でラブリーなイルカの鳴き声を再現してくれる。 なお、このレバーはボールペンのペン先を出す機構も兼ねているが、リリースするためのボタンは別途準備されている。スケルトンボディを採用したことにより、この複雑な機構がすべて手に取る様にわかるユーザー・フレンドリーな設計となっている。 実際にボールペンとしての機能はインク容量2cm程度で、ボディ全体の20%程度に抑えられており、残る80%がイルカの声のギミック機構に割り当てられている。本来は人間を運ぶための自動車の筈なのに、そのエンジンが大部分を占めているスーパーカーのような潔さがなんとも気持ちよい。 画像下のFrog Pen with Light & Soundはこれがまた見事なモリアオガエル系の種類と思われるカエルの鳴き声を聞かせてくれる。 (因にタグには英語表記で RIBBIT! RIBBIT! と音を表現している。当たらずも遠からず) これは沖縄で見つけて、あまりに気に入ったので売れ残っていた3本を買い占めたんだけど、1本は姪っ子に奪われてしまった。 その事実からもこれが如何に素晴らしいかを理解してもらえるだろう。 折角なんで赤い蛙のバージョンでLight機能の動画をどーぞ。

本日届いたLP

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Joni Maza / Uma Brasa Com Joni Maza Marcos Valle / Coleção Sucessos ¥600 Joni Maza / Uma Brasa Com Joni Maza ¥600 Marcos Valle / Coleção Sucessos 何れもヤフオクにて購入。 本日は久し振りにチャリンコ通勤。 1週間以上のブランクになってしまったが、タイム的には決して悪くなかった。 漸く29分を切る様になった。 しかし、 物見山 ごときでこの疲労では、1ヶ月後の 乗鞍 は思いやられる。 取り敢えず今年も完走目標だけど、ホントに登りきれるだろうか・・・ last.fm が日本語対応になっていた。 60GBのiPod photoの残量がついに873.6MBになった。 いよいよ5th Generation(with video)を購入しなければならないようだ。 液晶が少し大きくなるという噂があるので、それまで待とうと思ってるんだけど、いつになるんだろ・・・ 取り敢えず本日は「 ワイヤレスMighty Mouse 」を注文した。

最近買ったLP

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Elizeth Cardoso / A Cantadeira do Amor Tito Madi / Canção Dos Olhos Tristes Celinho / O Rapaz do Piston Cido Bianchi / Cido Bianchi 何れも eBay オークションにて購入。 $14.95 Elizeth Cardoso / A Cantadeira do Amor $14.95 Tito Madi / Canção Dos Olhos Tristes $14.95 Celinho / O Rapaz do Piston $24.95 Cido Bianchi / Cido Bianchi Elizeth Cardosoは2枚組。 Bossa Nova Online に入力するために買ったようなものだけど、1枚目のA面1曲目”Deixa”(Baden Powell - Vinicius de Moraes)がなかなか良い。 地味な演奏なんだけど、聴き込むうちにハマってゆくタイプの曲。 バックはJoão de AquinhoのヴィオロンとSergio Barrosoのベースだけなんだけど、このSergio Barrosoが超カッチョいい。(もの凄い細かな部分なんだけど・・・) これ↓は全然ブラジル音楽じゃないんだけど、ついでに買った1枚。 A Pantera Cor-de-Rosa って響きがなんか気に入った。まぁ、一種のジャケ買いですな。 中身はHanry Manciciオーケストラによるピンクパンサーのサントラ?。