新台北別館@浜松町



毎月第三水曜の晩は本社で有志が集まる会をトライアル的に実施している。
コミュニケーションの機会を増やす事が目的。
鳩山での業務が終わってから向かうのは、正直、少し時間も費用も掛かり過ぎだとは思う。

終了後に新台北別館で食事。
小岩の至宝(勝手に命名)揚州飯店(閉店したらしい)に行ったのは、何年前だったろう?
思えば、ここで最初に塩蜆(シジミの醤油付け)を食べた様な気がする。
生モノなので、衛生上の懸念から提供する店は多くないらしい。
とても美味。
他に頼んだのは
・香菜(パクチーの肉味噌かけ)
・砂肝と黄瓜
・蚵仔煎(オアチェン:牡蠣オムレツ)
・羊肉の沙茶醤炒め?
・菜甫炒飯(切り干し大根入りチャーハン)
何れも本場の味に近い様で大満足。
# オアチェンはちょっと日本風だったかな?
最近、地方都市にも随分「台湾料理」を看板に掲げる食堂が増えて来たけど、こういう味が食べられると良いのだけど。
去年の09/03に訪問した生福園@元住吉も思い出深い。
店名が変わって移転したそうだけど、再訪してみたい。
台湾遠征が楽しみ。

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