いちのやの鰻

天保3年(1832年)創業(らしい)のうなぎの老舗、川越いちのやへ。
本日同居人の誕生日
21時まで開店しているとの事だったので、間に合うかどうか分からないけど行ってみる事に。
職場を19時半に出て川越駅に向かう。
45分くらいで到着。
無事に鰻にありついいた。
写真は「弐段」というメニュー。¥3,500
ご飯の間にも鰻が隠れている贅沢な逸品。
特にプレゼントとかを贈る習慣はないのでその代わりと言っちゃなんだけど奮発。
やっぱ鰻はいちのやに限る。
22時過ぎに大家さんが訪ねて来た。
最初何を言ってるんだかよくわからなかったんだけど、音を確認したいとか言ってる。
どうやら下の階から騒音の苦情があったようだ。
で、その原因は音楽ではなく恐らくこれ。(笑)
丁度これをやってたし、音楽はたまたまかかってなかったから・・・
案外、こーゆー音は下に響くのかもしれない。
もともとは同居人が買ったものだが、案の定活躍の機会がないまま放置されているので気が向くと自分がやってる。
去年自転車通勤で69キロから64キロに落とした体重がまた元に戻りつつあり、明らかにウェストの辺りに余分なモノがついている。
これから始まる自転車シーズンに向けてちょっとでも体重を落としたいのと、足の筋トレに丁度いいかな?と思ってたのに・・・
吸音マットでも買って来てみるかな・・・
だったら鰻なんか食うなって?いや、食い物を我慢してまで痩せようとは思わない。
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