Bossanovologia

板橋純氏とお会いする機会に恵まれた。
画像は氏のプロデュースによるJohnny Alfの”Mais um Som"
全編一発録りのアナログレコーディングにより60年代の音を再現した拘りの1枚。詳細情報
Jazz, Bossa Nova の愛好者なら「板橋純」という名前には数々の書籍、ライナーノーツ等でお世話になっているはずだ。
我々素人コレクターにとっては雲上の存在に近い方と思っていたのに、とても気さくに色々なお話を聞かせて頂いた。
本日は午後から自社のマネージャー会議で上京。
終了後、渋谷でBossa氏 と落ち合い、20時の開店と同時にBar Bossa へ。
時間の関係で途中で退席してしまいましたが、Wanderley Simões Trio、とても良かったです!
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