投稿

Refranc@つくば

イメージ
本日は常連のO氏とSienaやComoの街、Santuario Del Ghisalloの話などで盛り上がる。 自転車で行って買ってきたお守りがまだ手元に余っているのでお譲りすることにした。

Refranc@つくば

イメージ
Vuelta a Espanaが開幕し、終業後のRefranc通いが始まった。

本日届いた本

イメージ
『ジャズ批評』がボサノヴァ特集とのことで、amazonに発注。 表紙が このジャケ そのままというのも買いの理由。

モンステラの果実

イメージ
屋久島で買ってきたモンステラの実。 観葉植物としてのイメージしかなかったから、こんな実がなるなんて知らなかったし、ましてやそれが食えるなんて! 暫く置いておいたら、まず上半分が上記のポロポロ外れる状態になった。 中心にパイナップルの様な芯があり、周りの果肉を食べる。 そしてこれが驚くほど美味い! ただし、パイナップルなどを食べると口の中がイガイガするというか、痛く感じることがあるけど、その感覚が強い。 最初の写真に書いてある「刺激を感じる」というのが、このことを指しているのだろう。 シュウ酸カルシウムの針状結晶による刺激らしい。 味も記述の通りパイナップルとバナナを合わせた感じ。 存在自体初めて知ったけど、この美味さならもっと流通しても良い気がする。 しかし、この刺激が強い面が一般受けしないのだろうか。 個人的にはとても気に入った。

第33回全日本マウンテンサイクリングin乗鞍

イメージ
21年目の乗鞍高原で過ごす憂鬱な週末。 4時半起床で5時朝食。 天候には恵まれ、さすがにこの時間では涼しいけれど、寒いなんてことはなかった。 今年からエントリーは51歳以上のFクラス。 呆れる話だけど、実はこのFクラスが最も参加人数が多い。 去年からTKSC勤務で通勤というトレーニングがなくなり、ぶっつけ本番になったけど、 去年 はなんとか完走している。 しかし!今年はやっちまった・・・ 第2チェックポイントの冷泉小屋まではなんとかたどり着いたのだけど、そこでチームのKさんが休憩していたのを見て、自分も自転車を降りる。 森林限界を超えた最終区間で風が吹き始めた。 勾配が恐らく10%を超える箇所で向かい風に吹かれ、足が1mmも動かなくなって立ちごけ寸前。 フラフラして他の奏者の邪魔になりそうだったため、危険と判断して自転車を降りる。 押して歩くのも辛かったので、脚が回復するまでその場でしばらく休む。 そんなのを何度か繰り返し、最終的に山頂ゴールまで行ったけれど、今年はダメダメだった・・・ タイムも過去最悪(初参加時除く)の3時間オーバー。(確実に累計30分以上は休んでいる) 山頂でバナナを食って下山。 下りも相変わらず辛い。(ブレーキをかけ続けるので手が麻痺する) 宿で昼食のカレーを頂き、一風呂浴びて帰路へ。 今年も関越に合流する前から渋滞。 吉井で降りてR254で帰る。 東松山でトンカツを食って解散。 バックナンバー 第32回 第31回 第30回 第29回 第28回 第27回 第26回 第25回 第24回 第23回 第22回 第21回 第20回

乗鞍へ(2018)

イメージ
夏の終わりに乗鞍高原に通い始めて21年目。 今年も東部湯の丸SAで昼食休憩。 信州ポークのわらじソースカツ丼がメニューから消えていた。 レストランの方でさんぞ山賊焼き定食を食う。 去年、国道158号沿いの果物屋で見かけた「ワッサー」、帰路に買おうと思ったら売り切れていて買えなかったことを思い出し、今年は往路で探す。 漸く新島々駅に隣接した果物屋で見つけたけれど、どうやらすでに時期外れらしい。 2個パックなのだけど、どちらかが傷みが進んだものが多く、まともな方を組み合わせて詰め替えてくれた。 で、傷みわせはおまけでくれた。 チームの定宿「 佐の屋 」のいつも通りの夕飯。

本日届いたLP(とEP)

イメージ
08/12 に購入したレコードが届いた。 Myrzo Barroso - Myrzo (RCA Victor - BBL-1313) R$320.00 Rildo Hora - Suave É A Noite (Copacabana - SOLP 40037) R$240.00 Paulo Bellinati - Garoto, Interpreta A Música De Aníbal Augusto Sardinha (Garoto)(Discos Marcus Pereira - MPL 9436) R$120.00 Trio Mocotó - De TM A JB (Sinter - 108 001) R$280.00 改めてこれがレコード棚にあることが喜ばしい。