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ポルトガル語教室(4回目)

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今日の差し入れはマンジョッカ芋の素揚げ。 揚げたてが断然美味い。 今日のテーマは疑問詞。 O que (what) Qual/Quais(which) Quanto/Quantos, Quantas(How) Quem(Who) Que(What a) Onde(Where) Bossa Nova の曲名や歌詞でもよく見かける。 マジ?と思ったこと その1:Quantoに女性形単数Quanta は存在しない。 その2:Qual o seu nome?/Qual a sua idade? 正しい文章は Qual é seu nome?/Qual é sua idade? だけど、serの三人称単数は「é」だけじゃなく、慣例で?「o」や「a」になる。

New Commer

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ヤンマートラクターYT5113(トミカ) 例のKen Okuyama デザインのあれのモデル化。 NYに行く前に成田空港のお土産屋で購入。 必然的にNYに同行した。

NYC(3日目)

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昨夜(今朝?)、4時過ぎにホテルに戻り、荷造りなどを済ませてから寝た。 正午のフライトなので、9時にはホテルを出る予定で8時起床。 寝る前にタクシーをホテルのフロントの店番(空き部屋で寝てやがった・・・w)に予め頼んでおいた。 9時になっても、想像していたイエローキャブはホテルの前に現れない。 その代わり、随分前から黒塗りのちょっと年期の入ったリンカーンが止まっている。 中南米系と思われる運転手がこちらを伺っている。 どう見てもこの車が我々を待ち構えている状況に疑いようがない・・・ 一昨日、JFKに到着した直後の白タク勧誘の情景を思い浮かべる。 これは最後にやっちまったか・・・と思ったものの、帰ってくれとも言えないし、時間もない。 意を決して運転手にJFKまでいくらか?と聞いてみる。 また、事実キャッシュを持っていなかったし、車にはカード決済の端末などなさそうだったから、それを口実に断れるかも・・・ しかし、意外にも$45と予想外の安値(往路はイエローキャブに$70払った)を言ってきて、カードもOKだという。(どうやって??) 兎に角、乗るしかない状況だったので乗り込む。 車はJFKまでブルックリンの海沿いのフリーウェイを進む。 途中で運転手が名刺のようなカードを差し出す。 そこには電話番号が書いてあり、どうもカード決済のためにそこに電話しろということらしい。 マゴマゴしていると、運転手が自分の携帯で電話をかけ、電話を渡してくれた。 電話口のオペレータは料金は$48だと言っている。 カード番号と有効期限を伝え、それでOKだった。 「 EXPRESS 11 」という定額の空港送迎サービスを提供している良心的な?会社だった。 散々疑ってすまぬ! ホームページや先ほどの名刺には to JFK $35 と書いてあるけど、まぁそこは良しとしよう。 帰りは13時間のフライトだけど、さぞ爆睡で目が覚めたら成田だろうと思っていたけど、そうでもなかった・・・ 泣き叫ぶ子供の声もBOSE QuietComfort のおかげで気にならないのは本当にありがたい。 帰路のSKY WiFiも酷いものだった・・・ 定刻に少し遅れて成田に到着。(日付は変わって11/30) 10分も待たないタイミングで坂戸駅行きのバスに乗ることができ、NY弾...

NYC(2日目)Rio 65 Trio 50th Anniversary

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7時にセットしたアラームで目覚める。 シャワーを浴び、ホテルの周辺を散策。 9時にミカさん宅最寄のユニオン駅で待ち合わせ予定だったのだけど、サブウェイが今日はユニオン駅に止まらないので、待ち合わせ場所変更の連絡がミカさんよりあった。 こういう変則的な運行にツーリストは対応できないので、本当に助かった。 朝飯もT氏が予めチョイスしたブルックリンの「 Junior's 」という老舗ダイナーに行く。 いかにも好きそうな雰囲気!w チーズケーキが有名な店だというので、Homemade Cheese Blintzes というメニューを頼んでみる。(写真右) 朝から大満足。 この日は夜のカーネギーホールのコンサートまで、具体的な予定は入れてない。 漫然とレコード屋巡りを想定していた。 1軒目はブルックリンでミカさん友人の旦那が経営しているという「 NORMAN’S SOUND & VISION 」へ。 続いてマンハッタンに移動し2軒目は、その名も「 Jazz Record Center 」を目指す。 しかし、該当する住所に来ても店舗が見当たらない・・・ # パリの Superfly Recordの二の舞 か!?と思った矢先、都内のようにマンションの一室に店舗があるのでは?と思い、住居表示を見るとビンゴ。 804号室が店舗だった。 呼び鈴を押すとエントランスのドアが開き、エレベーターで8階へ。 入り難い雰囲気は渋谷あたりの店と変わらないけど、ドア開けて奥に進むと広大な?スペースのレコード棚があった。 日本のワンルームマンションとは大違い。 そしてNORMAN'Sとも違い、とても整理されていて見やすかった。w NORMAN'Sで延々とレコードを掘り続けるマニアに嫌気がさしたのか、ミカさんは角のカフェでお茶してる、と別行動。 結局ここでも相当お待たせしてしまうことになる。 開演2時間前にカーネギーホールに向かい、BOX OFFICE に預けてあるチケットを受け取る。 昼飯もT氏は当たりを付けていたのだけど、予約でいっぱいで入れず食えてない。 コンサートの前に腹ごしらえが必要なので、ここで漸くミカさんのリクエストに応えてキャビアが食える(味見できる)店というのに入る。 コンサート前にシャンパンだ...

NYC(1日目)

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先週とまったく同じ時間 (12時半)のバスで成田へ。 その前に坂戸の丸長でつけ麺を食べるのも、1週間前と同じ行動。 バスは渋滞を回避してなのか、常磐道を北上し、圏央道で成田に向かうルートを選んだ。 フライトは17:55発のDL172便。 先週(18:05発)もそうだけど、この時間に丁度良いバスがないのが残念。 1時間ほど空港で時間潰し。 今回NYに行くメンツは、 2月末にMika Samba Jazz Trio の関西公演 を追っかけた3人。 U氏は太田市在住で、やはり丁度良いバスがないらしく、一足先に空港に着いていた。 取り敢えずT氏を待つ間、「 銀座LION 」で最初の一杯。w T氏合流後、お茶漬け屋「 えん 」で腹ごしらえ。 定刻通り離陸し、約10時間のフライトでJFK。 SKY WiFi対応機だったけど、繋がらない、遅い、でかなり詐欺まがいだった。w 今回も BOSE QuietComfort が大活躍。 時差の関係で、日本を発った時間の2時間前にNYに着いたけど、入国審査が長蛇の列で終る頃にはすっかり暗くなっていた。 6年ぶりのニューヨーク 。 到着ロビーで客引きタクシーの勧誘を掻き分け、正規のイエローキャブ乗り場へ。 ブルックリンに確保した宿「 La Quinta Inn & Suites Brooklyn Downtown 」に直行。 タクシーがホテルの前に止まると、タイミングよくブルックリン在住のミカさんが歩いてホテルに到着するところだった。 # このホテルを選んだ理由もそこにある。 当初、T氏と二人の予定だったのが、急遽U氏も参加できることとなり3人になった。 2人の段階で、ホテルはツインの部屋を確保していたが、予約サイトのリクエストに「extra bed」という項目があったので、後からそのリクエストを追加した。 ホテルから以下のメールを受信していたので、まぁ大丈夫だろうと思っていた。 It does request a roll a way bed in your reservation, this is a request based on availability. There is an additional $20.00 charge for roll a way beds. ...

ポルトガル語教室(3回目)

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本日の差し入れ。 本日はフルメンバー(生徒5名+ブルーノ先生) 今回はいよいよ人称による動詞の変化。 概念はイタイア語と共通なので取っ付きは悪くない。 ブラジルでは、2人称(Tu、Voi)は、ほとんど使わず、Você、Vocês(動詞の変化は3人称)を使うことが多いので、2人称の変化形は覚えなくても良さそう。 英語で言うところのBe動詞がserとestarの2通りがあるのだけど、使い分けルールがピンとこない。 「一時的」なものか,「比較的変わらない」とみなされるかの違いらしいけど、日本語使用時はいちいちそんな事を考えないので・・・

バンコク(3日目)

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今日は早朝にホテルを出て帰るだけ。 朝食を取る時間がなかったので、ホテルで弁当を用意してくれる。 しかし、これがまぁ、ありえない大きさ・・・ 空港に送ってくれたガイドさんは、ラウンジで食べろと盛んに勧めてくれたので、スッカリその気になっていたら、保安検査場で液体(ペットボトルの水、紙パックの牛乳2本、ジュース1本、瓶入りヨーグルト)は全て没収された。 言われてみれば、確かにそれがルールだ。 帰りは羽田空港着。 坂戸行きのバスを1時間弱待って帰宅。