2016年9月29日木曜日

本日届いたCD


ディスクユニオンの通販で購入。
¥1,080 Claudio Roditi / Red On Red
¥1,788 Agostinho Dos Santos / Música Nos
¥1,788 Moderna Orquestra de Sambas / Sambalanço

Claudio Roditi にハズレなし!は格言なのだけど、CTIにこんな録音があったなんて恥ずかしながら認識してなかった。
IMMuBのディスコグラフィからも漏れている。
後の2枚は復刻シリーズ〈ブラジリアン・ミュージック・ラヴ・アフェアー〉で復刻された30枚の中から。
しかし、このシリーズの復刻対象音源は、どのような基準で選択されているのだろう・・・
果たして売る気があるのだろうか?
と思わざるを得ないモノがボチボチ含まれているラインナップ。w

2016年9月28日水曜日

ポルトガル語教室(21回目)

前回に続き、再び4週間つまり約1か月振りのポルトガル語教室。
1ヶ月に1度のペースになってきた・・・
会話の練習ということで、配られたプリントの会話例を「できるだけ自然に」音読する練習。

New York に行ってきたというクラスメートがお土産のチョコレートを振舞ってくれたのだけど、New Yorkはブラジルでは、Nova York と普通にいうらしい。
直訳すればそうだけど、ノヴァヨッキ(に近い感じの発音)と言われると、なんか調子狂う。w

Dúvida と Pergunta の違い。
どちらも「質問」という意味で使われていたけど、Dúvida は疑問が前提なのだそうだ。
英訳するとDúvida = Doubt、Pergunta = Question、ということらしい。
Sem dúvida! 間違いない!
Com dúvida! 怪しい!

2016年9月27日火曜日

最近DLした音源


ITSでDL購入
¥1,500 Claudio Roditi, Klaus Ignatzek & Jean-Louis Rassinfosse / For a Long Time (Live in Graz and Zagreb)
¥1,500 Jeremy Monteiro & Jazz Brasileiro / Brazilian Dreams

2016年9月26日月曜日

本日届いた本


¥2,700『ブラジル日記』吉増 剛造(書肆山田)

これらと同時に注文した本だけど、これだけ入荷が遅れた。
確かに売れそうもない・・・w

2016年9月25日日曜日

赤城山ヒルクライム


山頂への荷物運搬締め切りが06:10だったため、余裕を持って5時半に実家を出発。

手違いでエキスパート・クラスに申し込んでしまったので、07:05スタート。
その前にトイレを済まそうと思ったら大渋滞。
高校の部室のトイレを使うことになってたのだけど明らかにキャパシティ不足。
途中で諦めるわけにも行かず、なんとエキスパート・クラスの出発に遅れ、次の第1グループのスタートに紛れて出発。w
あとはひたすら登るのみ。
乗鞍と違って、前半がすでにキツい・・・
それでも何とか足を付かずに登った。
冒頭のロガーデータが示すようにゴール手前500mくらいで藻搔いたけど、ゴールまで保たなかったのがバレバレ。w

試しにコースプロフィールを両大会の公式サイトで比較してみると
赤城山ヒルクライム
 距離20.8km、標高差1,313m、平均勾配6.4%
マウンテンサイクリングin乗鞍
 全長20.5km、標高差1,260m、平均勾配6.1%

殆ど変わらない。(乗鞍のスタートは赤城のゴールくらいの標高、というのが異なる点)
今年の乗鞍のタイム
02時間07分43秒409
そして、今日の赤城のタイムは下の完走証明書が示す通り、ネットタイム
02時間07分42秒

1秒しか変わらない!
プロフィールが変わらないことをデータで証明した。w

# グロスタイムが遅いのは、前述の通り後のクラスに紛れてスタートしたため。
# 因みに氏名は申込者の氏名になっている。
エキスパート・クラスの最下位を覚悟していたけど、そうでもなかったのが意外。
案外、止むを得ず協賛枠で出た人が他にも居たのかもしれない。

朝のトイレ渋滞も酷かったけど、下山の渋滞ももうちょっとなんとかしないと・・・
乗鞍と違って、市街地に帰ってくるため、一般交通との輻輳があり、交差点毎に嫌という程待たされた。

2016年9月24日土曜日

赤城山ヒルクライム(受付)


エントリーに至った経緯などはここに書いたので省略。
ところが主役?エース?が家庭の事情で出場できなくなり、どういう訳かピンで参加することに。
受付には自転車の持ち込みは必要ないと明記してあったけど、地の利を活かして会場まで自転車で行く。
この1週間、雨模様で全く自転車に乗ってなかったし、ぶっつけ本番というのなんか抵抗があったのもある。
実家から会場の前橋市立高校まで自転車で10分くらい。(往路は下りなので)
受付終了後、スタート地点から大鳥居まで様子見で登りつつ帰ることを思い付く。
7月末の練習時は実家から近い「大鳥居」から登ったので、この行程(スタート地点〜大鳥居)は土地勘はあるものの、自転車で走ったことはなかった。
案の定、あまり苦労なく登れたので、調子に乗ってそのまま南面道路の畜産試験場まで登ってしまった。
前日なのに結構汗かいた・・・w

実家で咲いた月下美人

5時起きに備えて日付が変わる前に就寝。

2016年9月23日金曜日

Bar Bossa


久し振りにBar Bossa でボサノヴァ・ミーティング。
カウンターは満席だったのでテーブル席で。
前回は覚えてないほど前だと書いたけど、例え10年振りでも林さんは覚えていてくれるだろうという安心感がある。
金曜の夜ということもあり、閉店時間までずっと満席だった。

2016年9月21日水曜日

MacOS Sierra (10.12)


名称も OSX から MacOS に変更となるメジャー・アップデート。
ハードウェア要件も上記の通りとなり、古い計算機は切り捨てられることになった。
拙宅の4台体制のうち、2台はアウト。
・iMac (27-inch, Late 2009) ← ギリギリアップデート可(メイン・マシン)
・Mac mini (Late 2009) ← アップデート不可(iTunes再生用)
・MacBook Air (Mid 2009) ← アップデート不可(持ち運び用)
・MacBook Air (13-inch, Early 2014) ← アップデート可(居間用)

メイン・マシンである iMac はギリギリアップデートできたけど、さすがに7年前のモノなので動作が緩慢に感じる。
文字入力にもいちいち時間がかかり、黎明期のパソコンの様。w
iTunes再生用のMac mini と持ち運び用のMacBook Airにはインストールさえできない。
なんとかしたいとこだけど、遅いとはいえ全部普通に使えているので、メイン・マシンがいよいよ切り捨てられるってとこまでは動く気にならないかな・・・
因みに MacOS Sierra で以下の動作は確認した。
・MS Office:mac 2011
・TrendMicro VirusBuster(ただし、一旦アンインストールして、最新版DL&インストール必要)

2016年9月20日火曜日

最近DLした音源


ITSでDL購入。
¥1,350 Nina Becker / Minha Dolores
¥1,350 Idriss Boudrioua / Laura

CDbabyでDL購入
$9.99 Ademir Junior / Camaleão I

Idriss Boudrioua名義作は、やっぱりSergio Barroso が最高。
同じ理由でこの辺りも間違いない。

これ↓はiTunesにあった(いつ買ったか覚えてない)けど、ホームページを調べるとリーダー作がまだ有りそう。

ESPERANÇA という作品(LP)がcd and lpでスペインの業者が出品していたので、取り敢えずゲット。
PARIS-RIOは。Amazonに出品があるのだけど、ちとお高い。(¥4,680)
また宿題が増えた。

2016年9月18日日曜日

恵那眼鏡


丸眼鏡に憧れてる話は約2年前に書いた。
飽きずに憧れていたので遂に先日購入。
仕上がり後に取りに行くのが面倒だったので、郵送にしてもらったものが届いた。
偏光ではないので外では使えないけど、遠近両用なので暗くなってからの車の運転や広い会議室での打ち合わせなどには使える。

2016年9月17日土曜日

【スパイダー】オーナー・ミーティング


3連休の初日という意識が全くなく、事前にGoogle Map が示した所要時間を逆算した時間に出発。
見事に渋滞にハマり、集合時間に間に合わなかった。
スケジュールは、以下の通りと連絡を頂いていた。
・長野県ビーナスライン「霧ヶ峰スキー場駐車場」に10:00集合
・11:00すぎ頃出発、ビーナスラインを走り、ランチは女神湖のホテル「コロシアムイン蓼科」
・14:00頃に女神湖を出て、ビーナスラインで美ヶ原高原美術館までツーリング

ランチから合流ということにさせて頂き事なきを得た。
普段、あまり同型車を目にする機会はないので、これだけの台数を同時に観察できるのは貴重。
ランチ会場で同席になった方達ともトラブル暦など楽しく?情報交換できた。
やはり、昔からアルファ・ロメオ一筋!という人種は少ないように感じた。

2016年9月15日木曜日

本日届いた本


¥1,404 『ワイングラスのむこう側』林 伸次(KADOKAWA)
¥1,728 『バーのマスターは、「おかわり」をすすめない 飲食店経営がいつだってこんなに楽しい理由』林伸次(DU BOOKS)
¥1,944 『貨幣の条件: タカラガイの文明史』上田 信 (筑摩選書)
¥ 832 『恋する旅女、世界をゆく ――29歳、会社を辞めて旅に出た』小林 希 (幻冬舎文庫)
¥ 734 『ピエタ』大島真寿美 (ポプラ文庫)

Bar Bossa に最後に行ったのはいつだろう・・・
もう思い出せないくらい昔だ。
唯一、注文しなくても「いつもの」飲み物が出てくる行きつけと言っても良い店だったけど、マスターの林さんがメジャーになるにつれ、行きにくくなったというか、足が遠のいてしまった。
久し振りにまた行ってみたい。
益々のご活躍をお祈りしております。

2016年9月12日月曜日

ニッポン 500 マイル・キャンペーン


Facebookのタイムラインに流れてきて知った情報。
ニッポン 500 マイル・キャンペーン

・すべての日本国内線で、1フライトにつき500スカイマイル・ボーナスマイル
・旅行期間:2016年4月01日-2017年3月31日
・対象となるフライト:日本国内定期路線(すべての航空会社・運賃・クラス)
・ボーナスマイル獲得:片道フライトにつき500スカイマイル・ボーナスマイル
・スカイマイル一般会員の方は、お一人様最大10フライト分

7月はオホーツクに行ってるし、先月は石垣に行った。
対象期間に4フライトしてるので、申請してみたら3フライト分1,500マイル加算された。
半券は取っておくものだ。(航空会社のサイトで取得できる搭乗証明書でもOKだった。)
7月1日のフライト分が何故か「Denied 2 mn Limit」という理由で加算されなかったけど、何故だろう・・・
棚ボタ的なモノなので深追いはしない。

2016年9月11日日曜日

森林管理道笹郷線


午後から雨の予報だったので、昼までには戻れるよう朝早めに出発。
いわゆる朝練。
まず越生から黒山三滝に向かう。
名前は昔から聞いたことがあったけど、一度も行ったことがなかった。

滝は目と鼻の先のようだったけど、この先は路面が荒く、ロードバイクで進むのは断念。
後から登ってきたマウンテンバイクの一行も、ここにバイクを置いたり押したりしながら登って行った。
滝を後にして、越上山を登る。

このT字路が最も標高の高い地点のようだ。
「ユガテ」という地名はなかなか気になる。
ググると「山上の桃源郷と称される集落」なんて書いてある。
上記T字路を左折し、鎌北湖に向かう途中に「ユガテ」の入り口があったけど、未舗装路だったので断念。
いつか、マウンテンバイクで来てみるのも良いかもしれない。

これは「天文岩」と言うのだそうだ。

北向地蔵

この後は、先週通ったルートを再び。
R299に出て、巾着田から高麗神社を通るルートで戻る。
最初のロガーデータが示す通り、今日の行程で獲得標高は612mらしい。
月末の赤城山ヒルクライムはこの倍も登らなきゃならないのか・・・(知ってるけど

2016年9月10日土曜日

【スパイダー】洗車


ある伝から来週末(9/17-18)に開催される939型スパイダー・オーナーのオフ会というのに誘われた。
折角なので参加意向を表明したのだけど、こんな汚れ放題の状態で人前に出るわけに行かないので洗車してきた。
この車を買った時に、こう書いた。
2008年10月10日 【スパイダー】契約
「生粋のアルフィスタから「あなたが買った車はアルファのエンブレムが付いてアルファの顔をしているけど本当のアルファロメオではない」と指摘される事も覚悟の上だ。」
これ、何を言ってるかというと、Alfa159、ブレラ、スパイダー(939型)の出自。
当時、GMグループとフィアットグループの業務提携から生まれたGM製のシャシー及びエンジンを使った車だからだ。
そんなモノを生粋のアルフィスタがアルファ・ロメオと認めるわけがない。
この後サーブやオペルなどがこのプラットフォームから生まれる筈だったが、この提携はうまく行かず、結局GM/フィアット・プレミアムプラットフォームは939型アルファに使われただけでポシャってしまった。
アルファ・ロメオのエンブレムが付いているけど、なんとも中途半端な車なのである。
生粋のアルフィスタが集まるイベントなんかには行く気にならなかったし、買った当時から大手を振ってアルファ・ロメオに乗っていると言い切れない微妙な劣等感を持っていた。w
しかし、939型(しかもスパイダー)だけの集まりなら、大きな顔して乗り込める!
実際には、そんな気持ちで939型スパイダーに乗っている人は居ないだろうけど。

折角、洗車をしたし天気次第で来週末まで乗らない可能性もあると思って、帰宅後に久し振りにカバーを掛けた。
このカバー、車体中央の位置(左側)に紐があって、シャシーの下を通して右側で留める仕様。
紐を右側に出すために、左側から紐を丸めてボディ下の隙間向けて思い切り投げる。
しかしこれ、地面スレスレに平行に投げなければならないというなかなかコツが要る作業。
因みにモンディアルも同仕様のカバーを使っているので、ある程度コツはマスターしてるつもり。
しかし、久し振りにやったせいか、何度投げても紐がボディ右側に出てこない。
これは間違いない!という手応えでも、右側に回ると紐が見えない。
これは変だ・・・と思って車の下を覗いたら・・・

紐を狙ってる妨害者が居た!ww
首輪をしていたので、飼い猫だけど好奇心と警戒心のバランスの取れた良い子だった。
ちょっと一緒に遊んだけど、決して心を許すことはなかった。

2016年9月4日日曜日

免許更新

朝8時半から受付というので、7時半過ぎに家を出る。
圏央道が出来たおかげでものすごく簡単に行けるようになった。
GoogleMapのNAVIに「鴻巣免許センター」を案内させたら、桶川北本ではなく、次の桶川加納という出口まで案内された。
なんか遠回りのような氣がする。
8時半前に着いたけど、すでにとんでもない数の人が並んでる行列ができていた。
結局半日仕事。
2時間の講習が終わったのが12時過ぎだった。
そのままR17号を北上して前橋へ。
途中のラーメン屋でスタミナラーメンを食う。

故郷の山、赤城山。
良い山だ。この景色が見えてくると帰ってきた感じがする。

手許に「平成16年の誕生日まで有効」と書いて有る古い運転免許証から、綺麗に3年毎に更新し、今日更新してきたものも含めて6枚、18年分がある。
しかし、免許証の写真というのは、何故こんな風に映るのだろう。
ま、それが他人が見ている容姿なのだろうけど。

2016年9月3日土曜日

林道権現堂線起点


鎌北湖までは何回か登ったことがあり、地図でその先にも林道があることは確認していたので、いつか行ってみたいと思っていた。

しかし、こんな林道の奥地にも人が住んでいたり猫がいたりするから驚く。
一体どんな生活なのだろう・・・

アクティビティー: 自転車
エクスプローラーリンク: http://cyclemeter.com/4b3dbd864c8a9c20/Cycle-20160903-1325
バイクタイム: 1:49:11
距離: 39.70 km
平均スピード: 時速 21.82 km
最高スピード: 時速 48.13 km
登り: 395
降り: 396
カロリー: 1002