2019年10月22日火曜日

本日届いたLP


€9.99 Rubens Bassini Y Los Latinos - Latino Fantastico (LP, Album, Mono) (Nilser - NLP- 737)
€9.99 João Gilberto - Bossa Nova Con João Gilberto (LP, Album, Mono) (Odeon - OLP 301)
€14.99 Joao Glberto - ¨Bossa de Minha Terra¨ (LP, Album) (EMI - 7425)
€6.99 Aldemaro Romero And His Salon Orchestra - Caracas At Dinner Time (LP, Album, Mono) (Cymbal (2) - LPA-1008)
€2.99 Aldemaro Romero Y Su Orquesta De Salon* - Dinner In Caracas (Vol. II) (LP, Album) (RCA Victor - 102-01753)

NLP- 737はベネズエラ盤のレコード番号。本家NilserのカタログNo.1.007
音源はCDで入手済。2011年8月8日
昨日のLos Karabalisに引続き、こちらも穴空き表紙が失われていた。
こちらはスリーブの状態: Poor (P)だったけど、Poor過ぎて悲しい。
本来の装丁

JGのベネズエラ盤2枚(内容はODEONの3作目と1作目)とベネズエラと言えばこの人!Aldemaro Romeroの2枚は送料の割高感を抑える為、ついでに購入。

2019年10月21日月曜日

本日届いたLPとEP


CDandLPを通してパリのSUPERFLYRECORDSで購入。
# SUPERFLYRECORDSを訪問しようとして叶わなかったのは2010年5月2日
€41.80 LOS KARABALIS / Same(ディスクの状態 : EX、ジャケットの状態 : VG-)
€ 8.80 OS BOSSA NOVA / Bossa Nova(ディスクの状態 : VG、ジャケットの状態 : VG)
商品の合計 50.60 EUR
送料 (書留便) 27.10 EUR
合計 77.70 EU

LOS KARABALISはNilserレーベルのカタログNo.1.003
残念ながらNilserの特長でもあるジャケットの表紙が失われていた。
「ジャケットの状態 : VG-」なのだけど、この状態でVG-は評価が高過ぎる。
本当は以下のような装丁

Nilserのコンプリートについては2016年4月11日の備忘録参照

2019年10月18日金曜日

本日届いたCD


この2作品のカップリングCD。
前者は初CD化らしいけど、そんなことはどうでも良い。
問題は以下のボーナストラック6曲。

ところが、蓋を開けて見れば何の事はない、普通にELENCOのA Bossa Nova de Roberto Menescal e Seu Conjuntoからのカットだった・・・
確かに未発表音源だなんて誰も入ってない。
勝手に躍らされただけ。w

2019年10月15日火曜日

【スパイダー】右スモールランプ切れ


11月の車検を前に不調を訴えてきた。
ヘッドライトはキセノンランプなので球切れはないのだけど、スモールは電球なのだろうか?
取り敢えず車検の見積りを取り、その結果を見て5回目の車検をどうするか問題は考える。

2019年10月14日月曜日

喫茶マウンテン(初登頂)


当初、名古屋に泊まらざるを得なくなった事情を利用して、この日は大阪に行こうと思っていた。
大阪でこのクルマを見せてもらおうと思っていた。
ところが、少し前に商談が決まってしまった。
買わずに済んだと、かなり安堵したのも事実。
そんなわけで土曜に続き、名古屋でポッカリ予定の空いた1日になった。
せっかく見るつもりにまでなった車なので、予め調べてあった名古屋で売りに出ている2台(いずれも好みの色ではない)を見に行く事にした。
買う目線で見たことのない車だし、実車を前に自分がときめくかどうかも確認したかった。
駅前でレンタカーを借りる。
いずれの店もアポなし突撃。
1軒目は委託販売とのことで、実車は置いてなかった。
価格応談だったが、聞いたら想定のかなり上(8桁)だったのでターゲットには成り得ない。
次に見たのがこれ。

こちらも7桁だったけど、大阪で逃した魚より200万円も高い。
その上、この色には全くときめかない。

早々と予定が終了してしまい、はてどうしたものか、と思案しているときに思い出した事がある。
名古屋には喫茶マウンテンがあった!
ネット上で登頂失敗した遭難者が後を絶たないと言う噂を聞いて興味津々だった。
今こそ、行先を喫茶マウンテンに向ける時だ。
ナビの行き先に喫茶マウンテンの住所をセット。

難なく登山口に到着。
店内は純喫茶風の落ち着いた雰囲気。
従業員もごく普通の学生アルバイトという感じだ。
最大の悩みは初回に何を頼むかだ。(名古屋ならまた訪れる機会は十分にある)
最初から王道の甘口スパという難コースに挑んで遭難するのもちょっと情け無い気がしてビビリが入った。
そこで、敢えて甘口スパは避けて、名前からは想像の付かないメニューで運試しをすることにした。
選んだメニューは「ロバライス
オーダーを伝えると、店員が「ロバライス、ちょっと変ですよ?」と挑発。
望むところだ!と変なメニューを食いに来たことを伝える。
出て来たロバライスがこれ。

具にフルーツの缶詰やドライフルーツを使った醤油味の炒飯。
これが、意外に美味かった・・・
あっさり登頂してしまった。
もしかして、全てのメニューが巧みにバランスよく調理された無茶のないメニューなのではないか?という気がしてきた。
甘口スパも、実は美味いのではないか!?という気がして、次回の登頂に自信が持てた。

2019年10月13日日曜日

2019年F1日本GP@鈴鹿(予選・決勝)


予選、決勝を1日でやるのは2010年の日本GPもそうだった。
今年は最初から土曜日は走らないと決めてくれたので、2010年の時みたいに雨の中ひたすらスタートを待つという苦行がなかったのは助かった。
JTBのツアーバスは当初の予定から1時間早まって朝6時にホテル出発。
今年はホンダ人気で入りが良いような事前情報があったけど、サーキットまで酷い渋滞もなく余裕を持って到着。
今年も逆バンクのEスタンドで観戦。
まず、GP広場で職場のF1仲間と合流。

予選と決勝を1日でやってくれるのは、現地観戦組にとって楽でありがたい。
予選結果はコースレコードを叩き出したベッテルがポールで、2番手ルクレール。
フロントロー独占というこの上ない結果。
これは久々に鈴鹿で歓喜の瞬間が訪れるのでは!?という期待があったものの、スタートでボッタスに前に出られてそのまま終了・・・
辛うじてベッテルが2位表彰台に立ったけど、ルクレールは6位(レース後の裁定でタイムペナルティを科されて7位)止まり。
終盤のハミルトンの追い上げを防ぐ2位攻防戦はエキサイティングだった。

今年はJTBのツアー申し込みに出遅れ、2日間コースが満員で取れなかったため、後泊する3日間コースを取らざるを得なかった。
そんなわけでサーキット出発も例年より遅い時間。
ゆっくりできるというのは悪くない。(その分、費用も掛かってるが)

2019年10月12日土曜日

蜜蜂と遠雷


台風の影響で予選は明日に延期になった。
何もすることがなく、ホテルも連泊とは言え、今晩からはJTBが抑えた部屋に引っ越さなければならず、一度チェックアウトしなければならない。
名古屋で何処か行くべき場所があったか?と考えたが、何も浮かばず、仮にも浮かんだとしても店舗なら台風の影響で営業中止だろう。
敢えて思い付いたのが映画観賞。
近くの映画館に何件か電話してみたら、どこも午前中の放映だけで、午後から休館との事。
取り敢えず午前は映画を観て過すことにする。
先日原作を読んだばかりの「蜜蜂と遠雷」を観る事にした。
日本映画を映画館で観るなんて、ちょっと新鮮ではある。
名古屋の街は雨風はそこそこあるものの、ニュースで流れているような酷い台風という感じはない。
映画は登場人物の端折り具合にビックリ!w
時間内で話を収めるための苦肉の策だったのだろうけど、原作との差が大き過ぎる。
15時のチェックイン時間まで時間を潰し、後はずっと台風のニュースを見ていた。
夜、ちょっと街に出てみたけど、営業している店の方が多かった気がする。普通に活気があった。

2019年10月11日金曜日

急遽名古屋へ


例年通り、今週末は鈴鹿のF1日本GP観戦の予定だったが、台風19号の影響で大きく予定が狂った。
まず、明日は1日東海道新幹線が運転しないことになった。
そして土曜の鈴鹿サーキットの閉鎖も発表された。(日曜に予選、決勝を行う何年か前の台風の時と同じスケジュール)
旅行会社(JTB)からは、土曜朝一のサーキット行きではなく、午後のホテル直行2便になったと連絡が来た。
どうやって土曜に名古屋に来いと言っているのか、旅行のプロであるJTBに聞いてみようと思ったけど、電話は繫がらないし厭味なのでやめた。
日曜の朝一に行ったのでは、予選に間に合わない。
つまり、今晩中に名古屋に行くしかない。
問題は宿泊と新幹線の座席。
JTBのツアーで土日と世話になる名古屋クラウンホテルにダメもとで電話してみたら空室があるとの事!
直ぐに押さえて新幹線のチケットの買い換え。
こちらは既に指定席は完売で、自由席のみ。
東京駅に行ってしまえば何とかなるだろうと思い、仕事を定時キッカリに切上げ、一旦自宅に戻って仕度してから高速バスで東京駅に向かう。
写真は東京駅の地下街で食った夕飯。
20時過ぎの新幹線自由席に普通に座れた。
しかし、流石にダイヤが乱れているらしく、名古屋に着いたのは23時をかなり過ぎた時間だった。
タクシー待ちも大行列だった。
取り敢えず、名古屋に来れてしまったのはOKなのだけど、明日を何処でどうやって過ごすかが問題。

2019年10月9日水曜日

Refranc@つくば


水・木定例の終業後ジム+Refranc
消費カロリー800Kcal。
これだけやるとかなり汗をかくのだけど、ジムにお金を払うのはこの後始末代だと思っている。
自宅にローラー台とかあれば良いな、と思うこともあるのだけど、この後始末の事を考えると、お金を払ってお願いしたいという感覚。
今日は始める前にスタッフが来て、これを下に敷いて下さいとタオルを渡された。
かなりご苦労していたのだろう。
今後とも宜しくお願いします。

2019年10月8日火曜日

丸亀製麺


週末に地元の丸亀製麺に行ったら「明太チーズ釜玉」という新メニューがあり、これは美味そうだ!と思って頼んだつもりだった。
ところが、何処にもチーズなんか入っていない。
妙だなと思って同行者に聞いてみたら、注文時に「チーズ」なんて一言も発していないという証言を得た。
なんのことは無い、定番メニューの「明太釜玉」を食べる羽目になった。
と言う話を職場でしたところ、じゃ今晩は丸亀製麺でリベンジしましょう!ってことになった。
で、皆が付き合ってくれてつくばの店に出向いたものの、今晩はチーズが品切れと言う理由でリベンジならなかった・・・
写真は同じく新メニューの「うま辛肉々釜玉」

2019年10月7日月曜日

本日届いた本


Amazonで購入。
¥ 3,520『スタン・ゲッツ :音楽を生きる』(新潮社)Donald L. Maggin (原著), ドナルド・L. マギン (著), 村上 春樹 (翻訳)
¥ 1,320『祝祭と予感』(幻冬舎)幻冬舎
¥ 1,760『下戸の夜』(本の雑誌社)
¥ 627『逃げ』(小学館文庫)佐藤 喬
¥ 1,760『エスケープ・トレイン』(光文社)熊谷 達也

2019年10月6日日曜日

本日届いたLP


€9.99 Cleopatra Cimema / Nilo Sergio
Nilserの未入手だった音源をスペインのオークションサイトで見つけた。
但し、ベネズエラ盤
PayPalで支払いOKで、送料込€21.50(Normal Shipping,"not tracking No.")
安いLP1枚だと送料の方が高いのが切ない。
Nilserのコンプリートについては2016年4月11日の備忘録参照

2019年10月5日土曜日

本日届いたTシャツ


Amazonで購入。
¥ 2,499 Tシャツ メンズ 半袖 おしゃれ スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト Stan Getz Stan Getz & Joao Gilberto GetzGilberto
販売: フクヤ
何か別のものを検索していて偶然ヒットし、これは買っておいた方が良いかもしれないと判断。

2019年10月4日金曜日

Enosteria Cornu Copia


昨夜、Refrancで話題になったイタリア料理店。
Enosteria CornuCopia
手打ちパスタ(レジネッテ、ブカティーニ、ビゴリを選べる)を食べさせる。
前菜盛り合わせのプレートも豪華で良かった。
職場も近いのでランチで来てみるのも良さそう。

2019年10月3日木曜日

Refranc@つくば


夕飯が736Kcalだった為、750まで頑張る。
昨夜の900Kcalが効いてたのか、最初はなかなかペースが上がらず辛かった。

2019年10月2日水曜日

Refranc@つくば


水・木定例の終業後ジム+Refranc
今日はトップライド開放時間の20時半直後に入った為、いつもより20分くらい長くやった。
消費カロリー900Kcalを達成。

2019年10月1日火曜日

活龍@つくば


常陸牛肉盛りそば。¥1,300
職場の仲間4人でラーメン。
自分は自転車通勤だったので一足先に向かう。

2019年9月30日月曜日

最近DLした音源


前者はAmazonで、後者はITSでDL購入。
¥1,850 Yatrata / Cadence Trio
¥ 900 Tributo ao Zimbo Trio / Amilton Godoy Trio
Cadence Trioのメンツは、Helio Alves,Portinho,Itaiguara,Randy Brecker,Romero Lubambo,Robin Eubanks