2018年5月25日金曜日

Refranc@つくば


JSPORTSでハンマーシリーズの放映が23時〜03時だったので、間に合いそうだから寄ってみた。
23時過ぎに店に着いたけど、カウンター席は8割埋まっていた。
奧のテーブル席にもお客は居るようだ。
初め違う映像を流していたけど、変えてくれた。
今日のBGMはHélio Delmiro。
片付けをしているのでレースが終わるまで居て良いと言ってくれたので、お言葉に甘えて最後の客になる。
# 大部分のお客はタクシーや代行を呼んで帰るんだ!ってのを目の当たりにした。
カウンターの反対側に座っていた常連さんは音楽好き、車好き(駐車場に赤い147が止まっているのは見た)らしく、今度ぜひ隣に座って下さいとのこと。w
店のBGMで流すCDは、殆どのその人が持ち込んだものらしい。
本国のミッレ・ミリアを追っかけた事があるとか。
それは話が合いそうだ。

2018年5月24日木曜日

最近DLした音源


ITSでDL購入。
¥ 900 Chico Adnet / Leva no Piano
¥1,500 Claudio Bucci / Integridade: Parcerias Com Felipe Cerquize
¥1,500 Leny Andrade / Canta Fred Falcão
¥2,000 Stefano Bollani / Que Bom
¥1,500 Tomás Improta / Olha pro Céu

2018年5月23日水曜日

本日届いた鞄


2泊3日程度の国内旅行などで、兎に角何でもガサガサブチ込んで運べる鞄があっても良いなぁ・・・と思っていた。
好きなの文字や数字を10文字まで入れられると言うのだけど、何も思い浮かばず。
110とか考えたけど、やっぱ110番って思われそう。
Ferraiもシミュレーションしてみたけど、パチもん感半端ない。
なので、BOSSA NOVAって入れてみた。
悪くない。w

2018年5月15日火曜日

ブータン国旗


本日、職場で掲揚されていた国旗。
左から2番目に懐かしい国の旗が!
ちゃんと準備してあるんだ!?ってのがちょっとした驚き。

2018年5月14日月曜日


これは実家にあるコレクション?
黒海で砂を拾う話しを書いたけど、これを見れば拾わずに居られない事情を分かってもらえるだろう。w
ちょっとした地質標本館。
同じものが3つ集まると、それはもう収集の対象になる。
と言う自分の収集癖は完全に母親ゆずり。

2018年5月12日土曜日

コラケグッサレ


関越道の上里SA(下り)に来ていた移動販売車
ラム&ビーフのケバブという看板に吸い寄せられる。
メニューはKabab Loghme(ラム&ビーフのケバブ)とKhorake Goossale(柔らかい仔牛のモツケバブサンド)の二択だった。
どちらも¥600
急に後者が気になり、こちらを選択。
恐らくイラン人の店員さんに「紙いっぱい持ってって!肉汁ハンパないから」と流暢な日本語で言われる。

「Khorake Goossale」でググってみたけど、この店の情報しかヒットせず。
イランでポピュラーな食べ物なのかどうかは不明。
肉汁ハンパなかった。
次はKabab Loghmeも食ってみたい。

2018年5月6日日曜日

東京ステーションホテルの朝食



出発が早朝のことが多く、泊まってもなかなか此処で朝食を取る機会はなかったのだけど、今回は家に帰るだけで時間がたっぷりあったので朝食を頂く。
朝食が良いホテルは良いホテル、というマイルールが有るのだけど、此処はかなりの良いホテル。
3泊くらいしないと全メニューを制覇出来ない。w

2018年5月5日土曜日

コーカサス地方8日目(東京)

羽田に到着したのは23時近い時間だったため、この日は都内泊。

浜松町駅で買った日本の飲み物。
紅ショウガの汁感あり。

コーカサスの飲み物はこんな感じ。

一番珍妙だったのは3枚目の「パンのジュース」
確かに黒パンの味がした。
なんでジュースにしちゃったのか・・・
2枚目の洋ナシのソーダは気に入ったので日本にも持ち帰ってきた。
KURAというのはメーカー名(恐らくクラ川から命名?)だけど、ジョージアではジュースの代名詞(レストランのメニューの飲み物に"KURA"がある)となるくらいポピュラーみたい。

Soft Drink コーナーにNatural juice <<Kula>>というメニューがある。
因みに<<Sandora>>もメーカー名。
かなり種類も豊富にある。
スーパーの陳列。

2018年5月4日金曜日

コーカサス地方7日目(ドバイ)

朝食後、チェックアウトまでの間でまたちょっと周辺を散策。

15:30発EK2201便でドバイへ。
往路はトランジットで空港から外に出なかったけど、復路は入国したので5年振りにドバイにやって来た感あり。
また此処へ来られるとは思っていなかった。

ドバイ着は夜になったため、バトゥミ同様寝るだけ。w
投宿したのは5年前と同じホテル。
2013年の大晦日を過ごしたタイ料理のレストランで夕飯。

金曜日でドバイモールがいつもより遅くまで開いていると言うので、Bateelのナツメヤシを買いに行く。
明日は3時おきで日本に戻るため、せっかくまたドバイに来れたのに、本当に寝るだけ。

2018年5月3日木曜日

コーカサス地方6日目(ジョージア)



本来であれば今日の備忘録のタイトルは「コーカサス地方6日目(アルメニア)」になるはずだった。
しかし、まだジョージアの首都トビリシに居る。
日本の旅行会社の手配で本日のホテル延泊と明日のトビリシ・ドバイ間の航空券が確保できた。
と言うわけで、今日は当初予定になかったトビリシを1日ゆっくり観光できる事になった。
朝の散歩で出逢った猫たち。

トビリシは「世界猫歩き」で訪れるべき街だ。
観光は初日に横目で見るだけだったメテヒ教会からスタート。

続いてケーブルカーでソロラキの丘に立つ右手には剣を、左手にはワインの杯を持つ「母の像」へ。

そしてシオニ教会へ。

メテヒ教会でも聴けたのだけど、生のグルジア聖歌が感動的。
Quarteto em cyもビックリの甘美なハーモニー。
一旦ホテルに戻ってひと休みし、だいぶ土地勘も付いて来たので再びホテル周辺を散策する。
かなり大規模な蚤の市みたいなのがあった。

夕飯はホテル近くのレストラン「DARIANI」でジョージア 料理の仕上げ。